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  • 第10話 潜入への応援コメント

    ついに共和国への潜入が始まって、検閲を抜ける場面に緊張しました💦
    でも、船旅や宿、お風呂でのやり取りから、四人の距離が少しずつ近づいていく感じも楽しかったです✨️
    ヴァルシオン様の手紙も胸に残り、テオネッタさんが何を見て帰るのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ついに潜入が始まりました。
    テオネッタにとっては未知の世界、きっとドキドキでしょう。
    広いお風呂は、やっぱり開放的で気持ちいいですよねえ。
    素敵なレビューコメントまで頂戴し、誠にありがとうございました!!!!!

  • 第9話 偽パーティー結成への応援コメント

    テオネッタはEランク。
    やはり戦闘職と言うより参謀とかそういう方面向きなんでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    テオネッタは戦闘向きではなさそうですね。
    参謀という立場がぴったりかもしれません。

  • 第9話 偽パーティー結成への応援コメント

    スペラント君は何だかぐいぐいと狙ってきておりますな……( ̄▽ ̄;)
    しかし、Aランクは目立たないか……?w

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    スペラントはお気楽ですね、このままで済めばいいのですが。
    Aランクはなかなかのものですが、きっと上には上がいることでしょう。

  • 第9話 偽パーティー結成への応援コメント

    潜入任務に向けて冒険者パーティーを結成する流れが楽しかったです!
    装備選びやギルド登録で一気に旅の雰囲気が出て、それも楽しくて(*´艸`*)
    テオネッタさんのEランクに対して、ダースさんが当然のようにAランクなのも面白いです!
    潜入がどうなるのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    潜入のための偽パーティーですが、バランスは取れていそうですね。
    ダースの剣技はなかなかなようです。
    じつはこれが、先につながっていくことにはなるのですが。

  • 第8話 新たな旅立ちへへの応援コメント

    潜入捜査ですか。
    顔割れてないと言っても敵の指揮官に思い切り顔知られてるような……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    アイアリスと鉢合わせをすると、そうなりますかね。
    けどその事実を、まだだれも知らないのですよね。

  • 第8話 新たな旅立ちへへの応援コメント

    ヴァルシオン様がテオネッタさんに、自分の目として世界を見てきてほしいと頼む場面が印象的でした!
    王国を変えるための旅であり、彼女自身の旅立ちでもあるのが素敵です✨️
    キアスさん、エステリアさん、ダースさんとの潜入任務も始まって、これからの冒険にワクワクします!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ヴァルシオンの目となり耳となる、そんな密命を受けました。
    一応パーティっぽい面子にはなりましたが、上手く潜入できればよいですね。
    この先、どんな出逢いが待っていることか。

  • 第8話 新たな旅立ちへへの応援コメント

    まさかの秘匿任務に赴くことになるとは……。
    正体がバレずに済めばいいんですが……って、早速誰かに!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    特命を受けてしまったようです。
    これもテオネッタにとっては初めての経験ですが、きっと予期せぬ出会いも待っています。

  • 第7話 似ている二人への応援コメント

    こんにちは

    ヴァルシオン王子は、この国を変えようとしているのですね。でもその力が足りない。
    母親のことを思い出して泣いたテオネッタさんに、「謝罪しよう」というヴァルシオン王子。いい男ですね〜!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    テオネッタの想いは、ヴァルシオン王子に通じたようですね。
    きっと、自身の母親の姿も重なったのでしょう。
    似たもの同士の二人です。

  • プロローグへの応援コメント

    ナツガタリ参加作とのことで、こちらから拝読させていただきますね。

    母親の死というプロローグから、物語の世界観が見えてきました。
    ひしひしと感じる悲しみ、貴族への強い憎しみ。
    テオネッタちゃん、アイアリスくんはこれからどうなるのか。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ナツガタリは夏の風物詩のように思えて、参加してみることにしました。
    テオネッタのこの過去が、物語の出発点になります。
    アイアリスも、強い決意を持ったようですね。
    お★様ご評価も頂戴し、誠にありがとうございました!!

  • 第7話 似ている二人への応援コメント

    世界を変えるためには変えるだけの力を持たなくてはならない。
    ヴァルシオン様にも心に秘めるものがあったのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    一人だけの力では弱く、長く続いている既得権を変えることは難しいです。
    それが、ヴァルシオンが王を目指す理由なのですね。

  • 第7話 似ている二人への応援コメント

    ヴァルシオン様の過去と本心が明かされて、一気に惹かれました!
    テオネッタさんと同じように母を失い、国の歪みに傷ついていたからこその「変えたい」という願いが切ないです……。
    二人がただの主従ではなく、同じ痛みを知る者同士になっていく展開がとても胸に響きました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実は二人は似ていたのですね、王族の中で立場が弱ったヴァルシオンだからこそ、思い至った目標かもしれません。
    アイアリスとも、目指している物は同じなのかしれませんね。
    それでも今は、戦う立場にあります。

  • 第7話 似ている二人への応援コメント

    なるほど……第三王子は内部から国を変えようと……。
    険しい道になりそうですが、この王子ならなんとかできるでしょう!
    というか、そんな理由なら反乱軍と手を組んでもいいんじゃないの?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    仰る通りですね、やり方は違っても、目指すことは似てます。
    テオネッタとしては、そんな二人には戦って欲しくないはず。
    いつかそんな日がくればよいのですが。

  • 第6話 片時の勝利への応援コメント

    やっぱり元帥はアイアリスだったんですね。
    いったん引いたのも共和国軍の治世に慣れた人々が王国治世に戻って不満を抱くことを見越したものなんだろうなあと思ったり。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    反逆の元帥アイアリスは、色々な事を考えていることでしょう。
    単に正面から闘うだけではなく、水面下でも色々と。
    平民を味方に付ける大切さは、王国側よりも良く分かっているでしょうね。

  • 第6話 片時の勝利への応援コメント

    敵の罠が本当に存在していて、テオネッタさんの読みが的中した展開に胸が熱くなりました! 
    そして反逆の元帥の正体がアイアリスさんだったことにも驚きで……。
    戦わずして被害を防いだ初陣という形が渋くて、二人の再会がどうなるのかますます楽しみです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    テオネッタの冷静な分析もあって、両軍の激突が防がれましたね。
    初陣としては静かなものですが、きっとこのままではすまないのでしょう。
    何せ相手は、反逆の元帥アイアリスなのですから。

  • 第6話 片時の勝利への応援コメント

    これは勝ったといえるんでしょうか……?
    何だか嵐の前の静けさのように感じるような気も……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ほぼ不戦勝、といった感じですね。
    共和国軍は悠々と撤退しましたから、こっちも負けでは無いのかも。
    このままでは、きっと終わらないことでしょう。

  • 第5話 三つの道への応援コメント

    これは……第4騎士団が暴走しちゃう感じなのでしょうか?
    それはともかく、そんな伝説の剣が本当にあったら反乱軍だけの問題じゃなくなってしまうような気がするのは気のせいだろうか?(;^_^A

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    第4騎士団は、復習に燃えておりますのでね。
    このままだと暴発必至です。
    仰せの通り、他の国々も海王剣の伝説は知っています。
    が、単なる伝説としか、考えていない国もあり。

    お★様ご評価、誠にかたじけなしです!

  • プロローグへの応援コメント

    貧富の差というのはいつの世もありますね……社会主義はいけないと言いますが、完全資本主義もどうかと思う時もあります、要はバランスです。アイアリスは強くなれるでしょうか、これから読ませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どこの世界でもそうですね。
    社会主義と民主主義、丁度いいバランスのとこがあれば良いのですが。
    そう言って頂けて光栄です。
    こちらもお伺いさせて頂きます。

  • 第5話 三つの道への応援コメント

    テオネッタさんの分析が鋭くて、参謀としての才能がしっかり見えてくる回で面白かったです!
    罠や内通者、外部支援まで見抜く視点に驚きました(゚д゚)!
    海王剣の伝説も加わって、戦争の行方が一気に大きな物語へ広がっていく感じがして、続きが楽しみです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    テオネッタはやはり、この分野の才能がありそうですね。
    それに料理の腕もぴか一。
    海王剣を手にすれば戦況が一変するので、相手に渡すわけにはいきません。

  • 第5話 三つの道への応援コメント

    おや、「追うな」という命令が届く前に第4騎士団は動いてしまうのですかね。
    それにしても海王剣の力は凄いですが、為政者としてはおいそれと伝説の力に委ねるわけにもいかずですね。
    いずれ海王剣を探す旅が描かれるのかもしれませんが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    前線は敵をとろうと躍起になっていますが、司令部は待ったの方針のようですね。
    海王剣は相手に渡ってしまうと大変なので、それは阻止する必要がありますね。

    心亜温まるギフト、誠にありがとうございました!!

  • 第4話 英雄の噂への応援コメント

    『反逆の元帥』は燃えるような赤毛ですか。
    確かアイアリス君の髪の毛も燃えるような赤……

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、そのようです。
    両方とも赤髪、共通点がありますね。
    テオネッタはまだ、そのことには気が付いていないようです。

  • 第4話 英雄の噂への応援コメント

    出陣の緊張感の中で、テオネッタさんの料理が皆の心を和ませる場面がとても素敵でした✨️
    反逆の元帥の赤髪という噂も気になりますし、スペラント様の急な接近も意味深です🤔
    戦場へ向かう道中で、ますます人間関係が動き出しそうで続きが楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    テオネッタの料理は、王子にも気に入られていたようですね。
    反逆の王子、どうやらそれが相手なようです
    スペラントは何故か、態度を変えたようですね。

  • 第4話 英雄の噂への応援コメント

    王子陛下、意外と庶民の味が好みだったり?
    たしかに、自分を養ってくれた伯爵家のご令嬢を差し置いて仲良くなるのは少し問題がありますね。あと、御子息君もその行動は少し気を付けた方がいいぞ(;^_^A

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どうやらテオネッタの料理は、王子の胃袋をも掴んだようです。
    公爵家ご子息はどうやら、彼女に目をつけたようです。
    ヴァルシオン王子とお近づきになったことで、態度が変わったようです。



  • 第3話 ここにいる理由への応援コメント

    おはようございます

    テオネッタさんはチェス……、参謀の才能がありそうですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    テオネッタは軍力の才能がありそうですね。
    けれどまだ、本人は気づいてはいないみたいですか。

  • 第3話 ここにいる理由への応援コメント

    テオネッタさんが抜擢された理由が、ヴァルシオン王子との模擬戦だったと分かって一気に面白くなりました!
    自信のない本人と、周囲の評価の差が魅力的です✨️
    ダーシリアス様も加わって、初陣のソーサリアで何が起こるのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    思わぬところで、目を付けられてしまっていたのですね。
    けど実は、他にも理由はあったりするのですが。
    ともあれ、ソーサリアに向かうことになりそうです。

  • 第3話 ここにいる理由への応援コメント

    なるほど……こういったタイプの王子は実力主義ですからね(;^_^A
    怒られるというよりも気にいられた?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    王子としては、自分と対等な存在は少ないので、気になっていたようですね。
    きっと頼りにされているのでしょう。

  • 第3話 ここにいる理由への応援コメント

    ああ、王子様に忖度せずにコテンパンにしたと。
    それで気に入られてしまったのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ありがとうございます。
    無自覚にやって、やらかしてしまいました。
    実は、それだけでもないのすが、またそれは後日に。

  • 第2話 貴族と民衆とへの応援コメント

    豪華な晩餐会の中で、テオネッタさんが貧しかった頃を思い出す場面が胸に残りました。
    貴族側にいながら民衆の痛みも知っている彼女だからこそ、物語の中心に立つ意味があると思います!
    ダーシリアス様の歌も不穏で魅力的で、続きがとても気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    こういう場所は、テオネッタは苦手ですね。
    自分の居場所ではないように思えてしまいますので。
    ダーシリアス、普通の貴族とは違い感じにみえますね。
    歌には何か意味がありそうです。

  • プロローグへの応援コメント

    ーシャの最期は本当に切なく、テオネッタの「お母さんと一緒がいい」という叫びにはくるものがありますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ここはその後の話に繋がる最初の場面なので、かなり書き直したりしました。
    そう言って頂けてとても光栄です。

  • 第2話 貴族と民衆とへの応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    一話一話、何度も推敲はさせて頂いているので、そう言って頂けると光栄です。
    そちらも頑張って下さいまで、応援しております。

  • 第2話 貴族と民衆とへの応援コメント

    反乱軍とは前のエピソードで出てきた「自由民主共和国」のことですかね。
    なんとなくアイアリスもそれに参加してるのではと思ったり。
    いずれ対峙することになりそうな。
    それはそれとしてこの男爵家のご子息様は何者。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、賊徒、反乱軍、共和国軍、色々な言われ方をしておりますが、同じ相手です。
    アイアリスの姿はまだ見えませんが、きっとどこかにいるのでしょうね。
    男爵家の男子、彼にも何か事情がありそうです。

  • 第2話 貴族と民衆とへの応援コメント

    貴族階級なのに反乱軍の歌を歌う……。
    この人は何者なんだろう?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    庭園で同期生の男子と会いました。
    確かに妙なのですよね、彼にも何かがありそうです。

  • 第1話 卒業の日にへの応援コメント

    テオネッタはベルムント伯爵と血縁があったりするんですかね。父親が伯爵家の縁者だったり。伯爵本人が父親って可能性もあるけど。
    そして王子様はなんでテオネッタのことを知っていたのか。
    学校時代、同級生でなにかやらかした?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    中々に鋭いです。
    テオネッタが何故伯爵家に受け入れられたのか、それはまだ明らかではないですね。
    氷の王子とは一応遠い学友だったようなので、何かあったの
    かもですね。
    いずれ明らかになるかと思いますが。

  • 第1話 卒業の日にへの応援コメント

    新連載おめでとうございます🎉㊗️💐
    卒業式の華やかさの中に、テオネッタさんの過去や迷いが丁寧に織り込まれていて、とても引き込まれました!
    静かに故郷へ帰るはずが、まさかの参謀本部付幕僚任命! 氷の王子ヴァルシオン殿下との関わりも気になります!
    ここから彼女がどう王国と戦乱に向き合うのか、続きが楽しみです!
    p.s
    テネッタさんとテオネッタさんには繋がりが?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    悲しい別れがあったテオネッタですが、今は平穏に暮らせているようですね。
    けどそれもどうやら、終わりを告げそうです。
    氷の王子様がどうやら彼女に目を付けてしまったようです。

    早速に★ご評価も賜り、重ねて御礼を申し上げます!!
    別作のテネッタとの関係は無いのですが、並行していくつか描いていると、たまにこうして似てしまうことがあるのですよね…

  • プロローグへの応援コメント

    新作開始ですね。
    また読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、ナツガタリに合わせて、以前少しだけ書いていたものに加筆しております。
    どうぞよろしくお願い致します。

  • 第1話 卒業の日にへの応援コメント

    伯爵家の支援を受けていた貧民街の子供が急に軍務庁参謀本部付幕僚……。
    たしかこの子ってそこまで優秀じゃなかったような( ,,`・ω・´)?
    何か学生時代に問題……を起こしたわけではなさそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いきなりの展開に、本人が一番驚いているようです。
    成績はあまりはかばかしくなかったみたいですが、お呼ばれしたからには、何か理由はありそうですね。