第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
一話一話、何度も推敲はさせて頂いているので、そう言って頂けると光栄です。
そちらも頑張って下さいまで、応援しております。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
反乱軍とは前のエピソードで出てきた「自由民主共和国」のことですかね。
なんとなくアイアリスもそれに参加してるのではと思ったり。
いずれ対峙することになりそうな。
それはそれとしてこの男爵家のご子息様は何者。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、賊徒、反乱軍、共和国軍、色々な言われ方をしておりますが、同じ相手です。
アイアリスの姿はまだ見えませんが、きっとどこかにいるのでしょうね。
男爵家の男子、彼にも何か事情がありそうです。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
貴族階級なのに反乱軍の歌を歌う……。
この人は何者なんだろう?
作者からの返信
ありがとうございます。
庭園で同期生の男子と会いました。
確かに妙なのですよね、彼にも何かがありそうです。
第1話 卒業の日にへの応援コメント
新連載おめでとうございます🎉㊗️💐
卒業式の華やかさの中に、テオネッタさんの過去や迷いが丁寧に織り込まれていて、とても引き込まれました!
静かに故郷へ帰るはずが、まさかの参謀本部付幕僚任命! 氷の王子ヴァルシオン殿下との関わりも気になります!
ここから彼女がどう王国と戦乱に向き合うのか、続きが楽しみです!
p.s
テネッタさんとテオネッタさんには繋がりが?
作者からの返信
ありがとうございます。
悲しい別れがあったテオネッタですが、今は平穏に暮らせているようですね。
けどそれもどうやら、終わりを告げそうです。
氷の王子様がどうやら彼女に目を付けてしまったようです。
早速に★ご評価も賜り、重ねて御礼を申し上げます!!
別作のテネッタとの関係は無いのですが、並行していくつか描いていると、たまにこうして似てしまうことがあるのですよね…
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
豪華な晩餐会の中で、テオネッタさんが貧しかった頃を思い出す場面が胸に残りました。
貴族側にいながら民衆の痛みも知っている彼女だからこそ、物語の中心に立つ意味があると思います!
ダーシリアス様の歌も不穏で魅力的で、続きがとても気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
こういう場所は、テオネッタは苦手ですね。
自分の居場所ではないように思えてしまいますので。
ダーシリアス、普通の貴族とは違い感じにみえますね。
歌には何か意味がありそうです。