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  • 壇ノ浦の槍への応援コメント

    圧倒されて……コメント忘れてた…w
    これは前作とは対を成す物語ですね。
    何故、それを考えつつも走り抜けなければ
    ならないものを、父は静かに諭す。
    こちらも又、とても深い感慨を残します。

    作者からの返信

    源平合戦の頃と現代と、変わったことと変わらないことがあるという思いが書きながら込み上げてきた、そういう作品でした。小野塚さん、お読みいただきありがとうございました。