第2章 第17幕 閻魔への応援コメント
第2章完結まで、一気に拝読しました!😊✨
一話だけ、もう一話だけ……と思っていたはずが、閻魔たちの行く末が気になって、気づけば第30話まで夢中で読み進めていました。
故郷を失った閻魔と弁慶が、もう一度立ち上がる姿に胸を熱くした第1章。そこへ双蛾、紅蓮、不知火、星占と、大好きな人物が次々に増えていく第2章。本当に面白かったです!
閻魔のもとへ集まっても、誰一人としてその人らしさを失わず、それぞれの強さや考えを持ったまま、互いに支え合っていく関係がとても素敵でした。
閻魔が伸ばした手を受け取った人が、今度は別の誰かへ手を伸ばしていく。
一人ですべてを背負おうとした紅蓮に、不知火が「仲間だろ」と伝えた場面など、強い人も誰かに支えられていいのだと思えて、心が温かくなりました。
戦場で道を切り開く皆の姿は最高に格好よく、燈都を失う展開には胸が痛みました。それでも弁慶の言葉に救われ、人々が生きていることを心から嬉しく思いました。
そんな重厚な物語の中で、弁慶の名付けや腕相撲、双蛾推しの会には何度も笑わせていただきました🤣
皆の賑やかな時間があるからこそ、一人ひとりをますます大切に感じます。
悲願を果たした先にも、まだ消えない“破滅”の影。閻魔たちがこれからどんな未来を選び取るのか、続きを大切に拝読してまいります。
ここまで素晴らしい物語を読ませていただき、本当にありがとうございました!
作者からの返信
わぁーー!
こんなに一気に読んでいただき、とても丁寧なコメントまでいただいて、感無量です!たくさんのお時間を使っていただいたことと思います。本当にありがとうございます!
登場人物それぞれに思い入れを持って書いたので、「大好きな人物が次々に増えていく」と言っていただいたことが大変嬉しいです。
幕間の小ネタなども目に留めて笑っていただき、シリアス場面以外も書いてよかったなぁ!と今しみじみ感激しております。
第3章からは、登場人物それぞれに試練が訪れ、うまくいかないことも増えてくるのですが、よろしければお時間あるときにでもまたお読みいただければと思います。
銀猫さんの、小学生たちの物語、四人の主人公のキャラがそれぞれわかりやすく、どんどん引き込まれました!名前のつけ方にも、キャラの区別のための工夫がされてるなぁと、勉強になります。
ほかの作品も、少しずつ読ませていただきますね!
第3章 第7幕 南盟への応援コメント
紅蓮は法嶽と直接話してたのか……。そして敵の要求を聞いたうえで「悪い話ではない」と判断してるとなると、単純に南盟を崩せば終わる話ではなくなってくるのか。紅蓮もさらに痩せてるし……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなのです…誰が悪いわけでもなきのに、ここからみんなにとって試練が続出します。
第2章までの上昇の物語とは雰囲気が違って来ますが、それぞれの成長もありますので、見守っていただければと思います。
第2章 第5幕 魔境への応援コメント
不知火の圧倒的な強さと親しみやすい人柄がとても魅力的で、閻魔との間で生まれた不思議な絆に胸が熱くなりました^^
作者からの返信
ありがとうございます!
野生児の不知火の魅力が伝わっていましたら嬉しいです。
これから閻魔のまわりを盛り立てていきますよ〜!
第1章 第2幕 閻魔への応援コメント
領主という立場でも、領地に暮らす人々を大切にしていれば、きっと人々もその人を慕ってくれるのでしょうね。
閻魔様も、お父様の「手の届くみんなを、救ってやるんだ」という言葉を、ずっと大切にしているのかなと思いました。
作者からの返信
わー!コメントありがとうございます!
この「手の届くみんなを救う」は、これからも閻魔の軸になり続けます。閻魔の大切にしているものに思いを巡らせていただき、ありがとうございます。
森野さんの「応援したくなる主人公」の企画に参加させていただきましたが、こちらの作品は群像劇なので、条件大丈夫かな…と気になっていました。いちおう閻魔がメインの主人公ですが、誰か一人でも応援していただけたらとても嬉しいです!
第4章 第13幕 黒蹄への応援コメント
界綴りの力は、大地の気を操れる強大な力というだけでなく、力では劣る女性だけの場所を、外敵から守るための重要な力でもあるのですね。
大地に関する神様って、ギリシャ神話の地母神ガイアなど女性が多いので、界綴りの力も、尼僧だけのお寺で受け継がれるのにふさわしい力なんだろう。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
界綴りの考察は、今書いている第2部で掘り下げているところです。
…が、今脱線して作中人物のスピンオフみたいなの書いちゃってて、第2部公開できるのはいつになるやら…です…
第4章 第12幕 白嶺院への応援コメント
滅びゆく悪役の描写はいくらあってもいい(個人の感想です)
とくに@yakiniku1010様の描写は、不思議な色気もあってとても好きです。
作者からの返信
老齢の色気を感じ取っていただけましたか…!
滅びゆくついでに、とんでもない地雷をばら撒いて行く二人です。ちょっとずつ起爆しますので、見届けてくださいませ!
第3章 第1幕 法嶽への応援コメント
呉越同舟というか、狐とたぬきの化かし合いというか(・_・;
実に人間っぽい挙動ですが、年輪を重ねた二人がやると凄みすら感じますね😅
面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「内を見つめる」という教義に帰依してる筈のに、欲にまみれた人たちなんですよ…。
この人たちのせいで、これから波乱が起きまくります。どうぞまたお時間あるときにでもお読みくださいね〜!
第1章 第8幕 理への応援コメント
独裁は秩序の面では確かに強固ですが、
暮らすものにとっては常に恐怖もありますよね。
閻魔にとって捨てられる者の存在を許容しない、
仁ある為政者の道を目指しているようで共感を覚えます👍
作者からの返信
閻魔の理想に共感していただき、嬉しいです!
手を伸ばし続ける、という信念が、どこまで届くのか見届けていただければと思います。
たくさんのコメント、本当にありがとうございます!
第1章 第7幕 異端への応援コメント
正しいことを言う閻魔をどうするかドキドキしてましたが、
ちゃんと反論した上で何もせず帰しましたね。
蛇蝎は小物ではなく器はありそうですね。
あの老僧とまた出会いましたね、続き楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蛇蝎には、何事にも動じない大物感を出したかったので、うまく伝わっていたら嬉しいです。
楽しみと言っていただき、大変励みになりますー!
第2章 第4幕 魔獣への応援コメント
不知火の型破りで圧巻な登場シーンと仲間たちの熱い思いが非常に魅力的で、引き込まれました。
未知の脅威に対する恐怖を好奇心と行動力へと変え、果敢に未来へ突き進む閻魔たちの姿に胸が躍りますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1章には出て来なかったタイプの不知火と、閻魔たちを早く出会わせたくて、自分でも楽しみながら書いた1幕でした。
彼らがどのように手を取り合うか、また気が向いたときにでも読みに来ていただけたら嬉しいです。
第4章 第11幕 予言への応援コメント
天元王になってからずっと、試練続きの閻魔さん……心の底から安らげるのは、家族の前だけだっただろう。星占さんが役になってない、はありえない。
そうか……ここで一度、家族が離れて暮らす決断をしたのか……二人の決断を尊重したい一方、これから閻魔さんは孤独と戦わなければいけなくなり、星占さんは彼の身を案じて煩悶しなくてはならなくなるんだよな……。
作者からの返信
閻魔と星占を気遣っていただき、ありがとうございます。
ここらへんの幕は、自分で書きながら、閻魔に試練を与え過ぎて気の毒になってきたあたりなんですが、ごめんなさいまだ試練続きますぅ…!
第1章 第2幕 閻魔への応援コメント
閻魔という名前から怖い人物を想像したのですが、実際は村人のために自分から働く、とても真っ当な領主だったのが印象的でした。
特に、子供たちが閻魔を守ろうと大男に群がる場面が好きです。「閻魔は慕われています」と説明するのではなく、村人たちの行動によって、これまで彼がどう生きてきた人物なのかが伝わってきました。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます!
最初ヒゲモジャのイメージで考えてたので閻魔と名付けてしまったんですが、あとから考えると作中の人物像より怖すぎる名前だったかもしれませんね…
とりあえず、とても真っ直ぐな人物です!
どうぞこれからも閻魔をよろしくお願いします。
第2章 第17幕 閻魔への応援コメント
閻魔さん、まずはクーデター成功おめでとうございます🎊
これから始まる理想の国づくり。
星占さんと結ばれ跡継ぎにも恵まれて一見、順風満帆に見えますが気になるのは双蛾さんと不知火さんの別行動。
本来なら主要メンバーとして国作りに参加するはずが、何やら違う状況のようです。
統治編が始まるのかな? 楽しみです😊
作者からの返信
第2章ラストまでお読みいただき、ありがとうございます!
双蛾&不知火、場所は離れても志は同じなので、大丈夫です。今のところは…(含み)
第4章 第9幕 法嶽への応援コメント
寛詠が、どの段階で自らの身体を焼こうと決めたのか気になります。
天元侵攻に失敗した時なのか、静嵐に騙されたと知った時なのか、その後に法嶽の本音を聞いた瞬間なのか……。
どちらにしろ、法嶽に対する執着に近い心酔があったのだとは、思いますが。
(ついつい感想を申し上げたくなってしまい、連日コメントを二つも連投してすみません。本当にすべてにご返信いただかなくても、けっこうです〜(土下座))
作者からの返信
法嶽に裏切られたと知ったときでしょうね…>死の覚悟
真面目すぎたんだと思います。
ご感想いただけるの、とっても嬉しいです!!
ご面倒でなければ、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします~!!
(催促みたいで、こちらこそ土下座)
第4章 第8幕 旧勢力への応援コメント
廉朔!!
多少は揉めながらも、これから宗烈さんと一緒に、閻魔さんを支えていく人だと思っていたのに……。
どこまで試練が続くんだ……。
冒頭のクーデター側の描写、とても勉強になりました。
短い記述の中に、それぞれ一癖ある人物たちが、目的は同じながらも誰一人お互いを信用していないのが、手に取るようにわかりました。
作者からの返信
めくるめく試練の章へ、ようこそ!
お爺さん好きの私としては、生かしておきたかったのですが…
寧阿は、蛇蝎様とは違った悪役キャラなので、どうぞ今後もご注目ください。
第3章 第1幕 法嶽への応援コメント
法嶽と妙艶、どっちがどっちを利用しているのか…。
作者からの返信
どっちもどっち説です…
特に法嶽は第3章以降いろいろと引っ掻きまわしてくれますので、どうぞご注目ください。
第2章 第2幕 紅蓮への応援コメント
自己の完成を追求する冷徹な教義と、大切な人々を守ろうとする温かな理想との対比が深く胸に響きました。
過去の悲劇や大きな葛藤を抱えながらも、静かに思索を深める紅蓮の真摯な生き様に強く惹きつけられますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紅蓮はこれからも、何が正解か閻魔たちと試行錯誤しながら進んでいきます。
人生ずっと探求!みたいなお爺さんです。
幕間 空騒ぎへの応援コメント
「燈都に、波乱が迫っている――」のシリアスな調子に笑いました。
戦場へ行く人を推し活うちわで見送るの新しい(笑)
やっぱり燈都の人たち好きだわ。宴会もいつも楽しそう。
作者からの返信
笑っていただけたなら大変嬉しいです!
燈都のバカらしさと、雷霆の不毛な憎まれ口は、書いてて楽しかったです。
いつか、それらばかりのスピンオフでも書けたらなぁ…
第4章 第7幕 樹への応援コメント
よし!!
ついにもどかしかった二人が……(涙)
それにしても燈都って、粋でおもしろい人ばかりですね。
双蛾さんの罪悪感には、予言についての他に、閻魔さんたちを、部下も一枚岩ではない天元においたまま、自分だけ居心地のよい燈都に来てしまったっていうのもあるのかなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。紅蓮と不知火が閻魔を守るために離れたのに対し、双蛾は閻魔を見捨てて来てしまった形なので、星占が「幸せになって」と言ってましたが罪悪感が勝るのだと思います。
でも私も住むなら天元より燈都がいいので、気持ちはわかるんですよね~。
第1章 第1幕 双蛾への応援コメント
双蛾の「村を守りたい」という気持ちが最初からしっかり伝わってきて、自然と応援したくなる主人公でした!
穏やかな村の日常から、星占の不思議な言葉、そして閻魔たちの登場へと少しずつ物語が動いていく流れも良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双蛾への応援、嬉しいです。
次幕から閻魔の過去の話が始まるので、しばらく双蛾は出て来ないのですが、続きもお読みいただければ幸いです。
第1章 第5幕 暁の村への応援コメント
風景、空気、その中で生きる人たちの息遣い――そんなものを感じて、読んでいて世界へ引き込まれます。
一気に流し読みするのがもったいないので、この先もじっくり読ませていただきます。
作者からの返信
わぁ!
嬉しいコメント、ありがとうございます。
長い物語なので、またお時間あるときにゆっくりお立ち寄りくださいませ〜!
第1章 第6幕 天元への応援コメント
いよいよ天元に到着しましたね!
想像以上に栄えた都のようで、圧巻ですね。
ただ、トップの蛇蝎は明らかに暴君。。。
先代辺りが国を栄えさせて、蛇蝎が跡を継ぐと悪政を敷いてる感じですかね。
作者からの返信
ありがとうございます!
大国のトップとして蛇蝎なりに理想や信念があるのですが、閻魔とはまったく相容れないんですよね…
先代以前の天元の話も今後出てきますので、ご注目いただければ幸いです!
第2章 第11幕 蛇蝎への応援コメント
ついに蛇蝎の魔の手が閻魔たちの元へと近寄ってきてしまうのですね…!やはり争いは免れることがなさそうで心配というか、幸せな場所を積み上げてきたものを破壊されてしまうのではないかと、怯えています。今後の展開にも注目していかなければなりませんね!
作者からの返信
ありがとうございます!
ここから一気に決戦まで進んで行きます。
今後の展開に注目だなんて、とても嬉しいです!
敵味方それぞれの思惑や信念を、なんとか文章に詰め込もうと頑張りましたので、拙いですがまた読んでいただければと思います。
第4章 第6幕 導士連への応援コメント
腹黒いお坊さん同士の奸計バトルにわくわくしてたら、なんてこった……。
まさか天元(閻魔さん)が正理郷(暁)と戦うことになるなんて……。
戦っている相手に愛情を捨てられない描写、つらすぎる……。
直接の心理描写がなかった弁慶さんの心情も、ちょっとした記述から垣間見えて、これもつらい……。
作者からの返信
守るために手放したはずの暁と戦うことになってしまった2人の心情に、寄り添っていただきありがとうございます。
そしてまだ試練は続きます…
どうぞ見届けてやってください!
第2章 第16幕 蛇蝎への応援コメント
紅蓮もかっこよかったんだけど、私的にはさらに閻魔と蛇蝎が熱かった。シンプルに戦うというより相反する思想の対決って感じが。蛇蝎が最後まで笑っていたのが少し不穏な気配……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蛇蝎には、余裕を持ったまま退場してほしかったこともあり、不気味な最期となってしまいました。
でも…紅蓮のシーンより熱かったと言っていただけて、本望です!
第2章 第14幕 刃への応援コメント
「街を捨てる」だけだと敗北だけど、人を守るために自分から捨てることを選んだ今回は、過去とは違うね。今度は人が残ったじゃねぇか――かっけえええ。
作者からの返信
ありがとうございます!
炎で故郷の人々を失ったのは、長年経っても忘れられない閻魔と弁慶のトラウマなので、今回はそれを回避できただけでも価値あることでした。
何も捨てたくない閻魔の行く末を、どうぞ見守ってください!
第2章 第16幕 蛇蝎への応援コメント
ついに蛇蝎を倒しましたね! 奇襲に怯えもせず真っ向から閻魔を迎え討った蛇蝎も、大した胆力の持ち主だった、と思います。
ですがーーーこのままで終わるには余裕がありすぎる気が(・_・;
どんでん返しがあるのか? それともそれこそ考えすぎ?
うーん。まだ安心できないですね。
ハラハラします・・・(・∀︎・i)タラー・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は…もうちょっとこの直接対決を引っ張りたい気持ちもあったのですが、早く次の章を書きたくて早足で済ませてしまいました。
蛇蝎からの直接のどんでん返しはないのですが、予言の内容が星占のと重なるので、不穏が蓄積されていきますヨ!
第2章 第1幕 不知火への応援コメント
自由奔放でありながら強い存在感を持つ不知火と、国を背負い深く憂慮する景仁王との種族や立場を超えた信頼関係が大変魅力的に描かれていると感じました。
緊迫した戦場の場面で不知火たちが豪快に割り込み、圧倒的な力で危機を払いのけてしまう爽快感に深く引き込まれました^^
作者からの返信
ありがとうございます!
第2章からは、魔獣も出てきてファンタジー感が増してくるかと思います。
奔放な不知火と堅実な閻魔の出会いも、どうぞ楽しみにしてくださいね!
第1章 第5幕 暁の村への応援コメント
お坊さんのヒントから灌漑の知恵を閃きましたね。
お坊さんの灌漑といえば空海を思い起こしました。
新たな村、暁、きっと良い村になると予感します👍
作者からの返信
たしかに…!空海!!
意識してませんでしたが、歴史的にはそうですね!
このお坊さんも、後々まで関わってきますので、頭の片隅にそっと置いといていただければと思います。
第1章 第4幕 閻魔への応援コメント
弁慶も打ち解けて、
これから幸せな日々が送れると思った矢先、
戦国の世の悲劇ですね。。。
漁村の領主が寛大な人物で共に涙を流してくれたのは救いです。
ここで天元が出てくるんですね。
何があったのか気になります🤔
作者からの返信
ありがとうございます。
ここから二人とも再スタートです。
目標としていた天元を、第1幕でなぜ「打倒する」と言っていたのか少しずつ迫って行きますので、どうぞ見守ってくださいね。
第2章 第12幕 燈都への応援コメント
星占当たってしまった……。
多対戦描写、参考にさせていただきやすっ
作者からの返信
わぁ!嬉しいお言葉!
いろんなことが同時進行していく様子が、うまく伝わりましたでしょうか。
いつもコメントありがとうございます!
第4章 第4幕 双蛾への応援コメント
不知火さんは、あらゆることに勘が鋭いのに、自分の恋愛感情には鈍感なのかな。
もどかしい!! でもそこがいい!!
作者からの返信
ありがとうございます!
色々うまくやってきた男のうまくいかなさを、どうぞ生温かく見守ってやってください。
第4章 第3幕 天元への応援コメント
天元の周辺は、それぞれ思惑のある小国に囲まれて、ずっと不穏……。
そしてそれぞれ一癖ありそうな部下たち。
なんの参考になるか分かりませんが、私の印象を描かせていただくと
廉朔さん→現実的な提言をするが、少々冷たい。
宗烈さん→国を思う気持ちは強いが、好戦的すぎる。
二人とも根から悪い人というわけではなさそうですが……。
作者からの返信
そうなんですよね。
側近たちと閻魔は互いに信頼しあっているけど、阿吽の呼吸ではないです。
これから明らかな敵対勢力も出てきますので、まさに内憂外患状態に…
自分で書いといて何ですが、閻魔頑張れ!と祈ってしまいます。
第1章 第8幕 理への応援コメント
自分の信念に悩みながらも、誰も見捨てずに救いたいという強い意志を持ち続ける閻魔の姿に深く胸を打たれました。
その大きな志を見極め、見守るように協力を決めた老僧・紅蓮とのやり取りには重みがあり、今後の二人の道筋に期待が高まりますね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「手を伸ばす」という、閻魔のライフワークともいえる道筋が定まった夜でした。
これからの展開も、どうぞ見届けてやってください。
第4章 第1幕 黒稜院への応援コメント
第4章開始早々、紅蓮雷霆コンビでうれしい!
問い合わせの幽蛉(かげろうのような姿なんですね)に集られている雷霆さんを想像して、失礼ながらちょっと笑ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
上からは問い合わせがいっぱい来るし、若手の指導もしなきゃだし、中間管理職の苦労に苛まれる雷霆です。
紅蓮に振り回されてもんく言ってるのが、ある意味ストレス解消になっているのかも…?
第3章 第19幕 天元への応援コメント
別れの多い第3章でしたが、閻魔さんの横に星占さんがいてよかった……。
「おかえりなさい」の声に、つらい顔を見られたくなくて振り返れない閻魔さんと、その横にそっと寄り添う星占さんの描写がすてきです。
双蛾さんの選択の先にあるものも気になる……。
第4章も楽しみです!
作者からの返信
第4章も楽しみと言っていただき、とても嬉しいです!
星占にとっても、双蛾にとっても、そして閻魔にとっても試練の待ち受けている第4章です。
彼らの行く末を、どうぞ見守ってくださいね。
第1章 第4幕 閻魔への応援コメント
大切な存在を失った絶望の淵で、弁慶のまっすぐな言葉と強い絆が閻魔の心に再び希望の光を灯す展開に胸が熱くなりました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すべてを失ったけれど、お互いを大事な相棒として再スタートを切りました。
これからの2人の歩みを見守っていただけると嬉しいです。
幕間 双蛾の強さへの応援コメント
温泉回からの魔獣襲来、そしてキタキタ双蛾無双!女性たちを颯爽と救う姿がカッコよすぎ、、と思ったら、狒々が食えると知って「捕まえて来る」ww助けられた女性たちの手のひら返しはアレだけど、まぁ実際こういうものですよねw
作者からの返信
たくさんのコメント、ありがとうございます!
双蛾のちょっと浮世離れした良さが伝わるといいなと思いながら書きました。
周囲の女の子たちは、まぁなんというか、普通の子たちですよね笑
編集済
第2章 第3幕 予言への応援コメント
未来が見えることって確かに便利性より苦悩が多いのかもしれない。星占が抱えていた苦しみと、それでも未来を変えたい前向きさ、、いやぁこれはいい話。
作者からの返信
ありがとうございます!
不器用なところもある星占ですが、成長を見守っていただけたら嬉しいです。
第3章 第18幕 燈都への応援コメント
紅蓮さんも、不知火さんも、大局を見据えて、閻魔さんと一時的に縁を切る決断をしたのか。ふたりとも閻魔さんの人柄と理想に、全幅の信頼をおいている証拠だわ。
かっこいいぜ!
作者からの返信
かっこいいと言っていただき、嬉しいです!
お互い信頼しあっているのに、だんだんみんな離れ離れになってしまいました。
次の幕で第3章は終わりなのですが、第4章はますます波乱が待っていますので、お時間あるときまた読んでいただければと思います!
いつも本当にありがとうございますー!
第3章 第16幕 黒稜院への応援コメント
雷霆さん、登場時から好きだったので、スポットが当たってうれしいです。
本来、宗教や学問の道を極めようとする人って、誠実に努力する人ほど、政治的な策謀には疎くなるはずですよね。そういう不器用さがよく出てる……。
人望はありそうなのに、妙に自己評価が低そうなところも好きです。
幽蛉って、視覚情報もやりとりできるんですね!
最初に幽蛉という通信手段が登場した時、その描写にわくわくしたことを思い出しました。
(きれいなトンボのような姿で想像しています)
作者からの返信
ありがとうございます!
雷霆と紅蓮のコンビは私も好きで、この2人のシーンは書いてて楽しかったです。
幽蛉はカゲロウのような姿で、僧侶たちの通信手段になっています。
色々なところに目を留めていただき、嬉しいです!
第1章 第10幕 双蛾への応援コメント
第一章までまずは拝見しました。
過去編ということで、これまでの内容が今後の話の伏線にも繋がってきそうな予感、、双蛾は勿論だけど、個人的に特に閻魔に注目してます。
作者からの返信
たくさん読んでいただき、ありがとうございます!
この物語の最たる主人公は閻魔なので、以後も閻魔中心に進んで行きます。
第2章からは新キャラや魔獣も登場して勢いが増しますので、お時間あるときまたお読みいただければ幸いです。
第1章 第3幕 弁慶への応援コメント
閻魔と弁慶が対照的にも関わらず、二人ともしっかりとその中に想いや芯が通っているというのが刺さりますね。
自分も書いていて、相反する描写をうまく表現するのは難しいなといつも思ってます。それを上手に伝えられるのは素晴らしいですね。
作者からの返信
引き続きのコメント、ありがとうございます!
閻魔と弁慶の内面が、うまく伝わりましたでしょうか。
カガさんの魔王の物語、表に見せる姿とハラハラの内心の落差がとても面白いです!
私も色々な作品を読んで伝え方の技巧を学べればなと思っています。
今後ともよろしくお願いします!
第1章 第1幕 双蛾への応援コメント
この手の主人公といえば剣というのが多いですが、槍使いというのが面白そうですね!
しおり挟みながらじっくり読ませていただければと思います!
作者からの返信
さっそく読んでいただき、ありがとうございます!
群像劇なので、主人公が入れ替わりながら物語が進んでいきます。
次話から閻魔の回想編となるので、この槍の双蛾はしばらく出て来ないのですが、お付き合いいただければ幸いです。
第3章 第14幕 北崖党への応援コメント
視点が交互に入れ替わる描写、迫力ありました!
見知ったキャラクターたちが、第三者(牙狼)視点でどう見えるのか確認できると、妙にうれしいです(「やっぱり双蛾さんって、一目見て分かるほど美人なんだ」とか)
牙狼の最期が本人視点で描かれているのもいい……自分が亡くなったことにすら、気づいてなさそう……不知火さんのすばやさがよく分かる……。
作者からの返信
視点がコロコロ変わって、わかりにくくないかと心配でしたが、迫力あると言っていただけて嬉しいです。
あとは戦闘に関しては不知火が出てくれば大丈夫感が伝わればな〜と思いながら書きました。
いつも、コメントとても参考になります。ありがとうございます!!
第1章 第3幕 弁慶への応援コメント
弁慶は義侠心から故郷を助けるつもりが、
出ていくことになり、正義を貫いてたんですね。
でもいつの間にか、領主という存在自体を憎み暴力を振るっていた。
心の広い閻魔と会えて救われましたね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不器用だけど真っ直ぐな弁慶は、閻魔にとっても支えになっていきます。2人が絆を深めて行く様子を、見守っていただければ幸いです。
第2章 第15幕 天元への応援コメント
紅蓮さん、恐ろしい子……じゃなかった恐ろしい法術師。
こんな切り札を隠していたなんて驚きです。
そしてこのまま蛇蝎へ迫ってーーーとは行きそうにないですね😅
かなり彼は用心深そうだし。
上手い事、閻魔と不知火とで挟み込みができれば良さそうだけれど(-。-;
迫力の対戦でドキドキしました。
面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
ありがとうございます!
玄統と零をもう少し暴れさせたかった気もするのですが…
お爺ちゃんに頑張ってもらいました。
閻魔がどう蛇蝎と対決するか、見届けていただければと思います!
第3章 第12幕 那由多への応援コメント
暁を手放してから、手を伸ばし続けられるのか心配していましたが、那由多くん…。
希望の光ですね。
閻魔の運命が良き方向に進むことを願って。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、希望の光です…が、同時に不穏も運んできます。
第3章と第4章は波乱が続きますが、お付き合いいただければ幸いです!
第3章 第12幕 那由多への応援コメント
那由多くん、ついに力が覚醒か!
閻魔さんは希望が見えたようだが、不安が尽きない……。
そして……最後の一行を読むと……二人の距離が近づいているように見えます(^^)
作者からの返信
那由多の力は、希望でもあり波乱の予兆でもあり、です。
そして閻魔と星占のスピード婚とは真逆の、不知火と双蛾の近づきそうでなかなか近づかない距離も、ちらりと気に留めておいていただければ…と思います。
幕間 星占への応援コメント
未来が見える力って、本来はすごく優位なことだけれど、見えた未来にどう対処したらいいか分からないかぎり、不安をかきたてるだけなんだよな……。
ここで大事な人と離れて「待つ」決断をできる星占さんは強い人だよ……(涙)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星占はいつも、もうちょっと器用に生きられたらいいのにね…と思いながら書いてました。
星占と周囲の人々の今後を、どうぞ見守ってください。
第3章 第10幕 紅蓮への応援コメント
紅蓮さんが、暁を法嶽へ引き渡すことをすすめているように見えていたのが、ずっと気になっていました。
なるほど……自分が玄統に武力をつかってしまったことで、法嶽にも、暁に対して武力を使う口実を与えてしまっていたから、彼の提案をのまざるを得なかったってことかな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
暁を守り続けようとすれば、また侵攻されて民が傷つくうえに、防戦のために力を集結させると天元と燈都が手薄になる…という、閻魔にとってままならぬ状況が伝わりましたでしょうか。
法嶽は、まだこれからもジワジワ攻めて来ますので、どうぞご注目ください。
いつも丁寧に読み込んでいただき、本当にありがとうございます!
夏休みの旅行が終わったら、また第2部も頑張って書きますね〜!
第3章 第8幕 北衡嶺への応援コメント
妙艶さん、権力は欲しい一方、寂峰さんなしで自分一人だけでは、白嶺院を満足に治められないことを分かってるんだな。身の程をわきまえているようで、わきまえてないな……。
白嶺院も黒稜院も、魔境側へ落ちる崖に面しているような描写がありますね。
落ちたら魔獣のエサかな……足がすくむ……。
閻魔さん、法嶽さんに暁を引き渡す決断をしたのか……。
不安だ……。
那由多くんの「山の上が開いたまま」という意味深な言葉も気になる……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです、山脈の西側は切り立った崖で、魔境側から登頂するのは至難の業だったのですが…
禁呪で山が崩れた際に、地形が少し変わってしまいました。
この尼僧たちの動きにもご注目いただければ幸いです!
第1章 第2幕 閻魔への応援コメント
閻魔さまは多くの領民に慕われていたのですね!
そして突如訪れた謎の大男、身体の通り力も強いようで。
これは双蛾の槍を受け止めた弁慶でしょうか🤔
作者からの返信
わぁ!引き続きのコメント、ありがとうございます!
フフフ…大男の正体はすぐ判明しますよ〜。
第2章 第14幕 刃への応援コメント
国家の三要素、国民、領域、主権。
どれを優先して残すべきか、と考えた時に閻魔さん最善の判断ですね👍
国民は国力に直結しますし、領域は取り戻しがききますから☺️
その国民を守った星占の予言。
それを迷いなく伝えるために禽馬を駆った双蛾。二人の信頼関係が見えて尊かったです。
その二人ごと飲み込みそうな黒龍。
厄介なのが出てきましたね(・_・;
ヒヤヒヤします😅
作者からの返信
いつもありがとうございます!
何も捨てずに手を伸ばし続けたい閻魔、ここから第2章のクライマックスに入りますよ〜。
星占にも変化がありますので、どうぞご注目ください!
幕間 双蛾の強さへの応援コメント
砦も完成し、ここでまたひと段落ですね。
不知火もいいですが、やはり双蛾が好きです!これからもどんどん活躍していってほしいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双蛾を推していただき、嬉しいです。
どんどん活躍しますよ〜!
幕間 燈都防衛戦への応援コメント
双蛾さんたちを気持ちよく送り出し、自分たちだけで燈都をまもる決断をした、彼らの動向が実は気になっていました。(前話で「無事だ」って言ってたけども!)
かゆいとろこに手が届く幕間をありがとうございます!
黒鉄さん、途中まで本気で心配したのに、奥様の一喝で正気を取り戻す描写に、思わず笑ってしまいました。
不知火さんの仲間たち、強キャラぞろいで楽しい!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
燈都の仲間たちは、書いてて楽しいです。
自分も暮らすなら天元より燈都がいいな〜などと考えながら書きました!
第1章 第1幕 双蛾への応援コメント
登場人物の名前や雰囲気、主人公が槍使いという感じが、
本格的な武侠小説っぽくてカッコいいですね👍
今後、どのように展開するか楽しみです!
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございますー!
双蛾をカッコイイと言っていただいて嬉しいです。
群像劇なので、複数の主人公が入れ替わりながら物語が進んで行きます。
またお時間のあるときにでも、お読みいただければ幸いです!
第3章 第7幕 南盟への応援コメント
一度、燈都の町と引き換えに民を救う決断をしなければならなかった閻魔さんに、また町を手放す決断が迫られるのか……。
周囲の土地を枯らすかわりに、自分の土地を豊かにする界綴り力のことを考えると、少し嫌な感じがするけれど、閻魔さんの決断やいかに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから閻魔がじわじわ追い詰められて行きます…第2章までの上向きの勢いとは少し違ってきますので、どうぞ見守ってやってください。
丹水ケトルさんの作品へのコメントのお返事へのお返事となりますが、いつも丁寧なご感想をいただき、私のほうこそ恐縮です!
読んでいただけるだけで、とても嬉しいです。
この先も長い物語ですので、ご無理のない範囲で、どうぞこれからもよろしくお願いします〜!
第3章 第5幕 閻魔への応援コメント
自分の足元にある地域を治めるのに精一杯なのに、遠くまで気を配れないのは仕方がないけれど、強い信念を持つ閻魔さんは、それでは自分が許せないのだろう。
那由多くんがいい子に成長していてうれしい一方、紅蓮さんの体調も気になる……。
コメントにご返信いただいた件
AIをご利用の件、ちゃんと理解しておらず、余計な気を使わせてしまい、申し訳ないです。
こんな壮大な世界をお一人で創り上げるためには、たしかにAIアシスタントは絶対必要だよな……。
ちなみに私は、弁慶さんのネーミングセンス、けっこう好きです(笑)
星占さんと閻魔さんの関係、ご指摘いただいたあと、第二章幕間で描かれていた二人を読み直してみました。
「そなたを、失いたくない」
「ご武運を」
二人の気持ちを理解してから読むと、まったく違って聞こえます。
作者からの返信
またまたご感想いただき、ありがとうございます!
手を伸ばし続けるという閻魔の理想が、行き届かなくなってきました。それでも理想を持ち続けられるのか、見届けていただければと思います。
星占の件、読み直しにまでお時間使っていただき、恐縮です!
それとAIについては、自分でもちょっと語りたい部分でもあったので、全然大丈夫です!
もともとChatGPTは前知識ナシで使い始めましたが、会話感覚で使えるので楽だな〜と思っています。
たまに会話が噛み合わないときがありますが笑
第3章 第9幕 双蛾への応援コメント
結局のところ、「破滅」というのはあくまで言葉ですからね。どのような結末になるかは分からないのか……。
しかし、これで終わりとは到底思えませんね。王を武力で排斥したことを快く思ってない者もまだいるかもしれませんし。
先日は拙作を全話読んでいただきありがとうございます。
私もこれから読破に向けて進んでいきます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この第3章は、それぞれの登場人物の周りで色々と波乱が起き始めますので、見守っていただければ幸いです。
そして、焔コブラさんのマスカレード―鮮紅―、とても面白かったです!
バトルがとても迫力あり、見習いたいと思ってました。
あと女性キャラの魅力の描写!
続編お待ちしてますー!
第2章 第13幕 天墜鳥への応援コメント
蛇蝎は秘策がありそうですね😅
やっと不知火が閻魔の反撃を段取りしたのが水の泡となるのか?
ここまで強敵が出てくると次は何がやってくるのかドキドキします:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
コメントありがとうございます!
玄統がなかなかの曲者で、悪いことを考えておりますよ…!
第2章もあとちょっとですので、引き続きお付き合いよろしくお願いいたします!
第3章 第4幕 紅蓮への応援コメント
界綴りの力、無から有を生み出すんじゃなく、土地の栄養や水脈を任意の箇所に集めて、そこだけ豊かにする力なのか……スケールが大きい……そして悪人が一番持っちゃいけない力だった!
それにしても、一つ一つの事象につけられている固有名が、いつも素敵です。
私も「界綴りの力」とか、センスあふれる名前をスッと思いつける人でありたかった(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
名付けのセンスは、あんまりないんですよ…(弁慶並み)
あらすじの最後にも書いたのですが、地名や人名を決める際にはChatGPTのお力を拝借しました。
黒陵院、白嶺院、界綴りあたりが、そうです。
あと今後出てくる天元の政治家たちの名前とか。
なのでタグもAI補助利用にしてあります〜。
第3章 第2幕 天元への応援コメント
那由多さん(くん?)は第2章の最後で、星占さんが抱いていた赤ちゃんか。
やっぱり彼女がお母さんだった。お父さんは……。
え? 閻魔さんのこと、なんて呼んだ?
本当!? そうなの!?
作者からの返信
本当です!そうなんです!
第2章の後半から、少しずつ距離感を縮めていたつもりなんですが…かなりの歳の差ということもあり、わかりにくかったですよね(汗)
いつの間に!?という感じかもしれませんが、わかりやすく閻魔がグイグイ星占に絡み出すのも気持ち悪い気がして、控えめにしすぎたかもしれません。
那由多くん(男の子です)は今後キーパーソンの一人になりますので、どうぞよろしくお願いします。
双蛾の性別もですが、もっと見た人に正確に伝わる表現を心がけないと!
第3章 第1幕 法嶽への応援コメント
第三章開始から、ちょっと動向が気になっていた、もう一人の腹黒そうなお坊さん(失礼)、法嶽が出てきてわくわく。
妙艶さんの描写、尼僧に「紅」と「香」を添えるだけで、登場した瞬間から読者に違和感を与えられるのすごい!
「界綴りの力」がどんなものか楽しみです!(名前、かっこいい)
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
おじいちゃんだけでなく、今回はクセのあるおばあちゃんも登場させてみました。
この第3章は色々と波乱の起きる章です。引き続きお付き合いいただければ幸いです。
編集済
第2章 第6幕 界門への応援コメント
コメント失礼します。
前回のお返事にあった双蛾のことですが、
私は第1章から女の子として読んでいましたよ〜。
凛々しくて格好いい女の子、という感じです。男たちが距離を取り始めたら、今度は女たちの人気者になるのも双蛾らしいですね。
お酒一杯で眠ってしまうとは。あんなふうに縋る相手がいたんですね。不知火も引っかかったようですが、頭まで撫でていて可愛かったです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!!
双蛾が女の子と伝わっていて、よかったです!
次の幕間は、女の子たちからの人気が出始めたエピソードですので、よかったら読んでみてくださいね。
寝言の伏線が回収されるのはだいぶ後なのですが、心の片隅にちらっと覚えておいていただけたら、とても嬉しいです。
第1章 第10幕 双蛾への応援コメント
届くかぎりどこまでも手を伸ばす…。
閻魔様にはこの先もずっとその言葉を忘れずに、手を伸ばし続けてほしいですが、国が大きくなればなるほど、手が届かなくなっていってしまいそうで怖いですね。
この章では双蛾が出てきたのは最初の方だけでしたが、何故だか今のところ一番好感がもてます。純粋だからでしょうか。この後の展開もハラハラドキドキしながら読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おじさんだらけの第1章で、双蛾に目を留めていただき、嬉しいです。
第2章から双蛾も本格的に活躍しますので、拡大していく国の行く末とともに、見守っていただければ幸いです。
第2章 第12幕 燈都への応援コメント
迫力ある集団戦。星占の不吉な未来視が当たってしまって、本来ならいないはずの巨大な鳥がーーーってドキドキ展開ですやん(・_・;
いや、まだ燃えてないだけでも当たったって言えないかも😅
星占の双蛾への心配が、未来視のように見えただけかも知れないし(かなり希望的観測)
うん、これは不知火さんに頑張ってもらうしかない。
ドキドキします:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます!!
この第12幕は、一気に物語が進む感じを表せるよう、意識して書きました。…ので、ドキドキ展開なんて言っていただけると嬉しくてニヤニヤしてしまいます。
星占も双蛾も不知火も、それぞれ頑張りますので、どうぞ引き続き応援よろしくお願いします!
第2章 第17幕 閻魔への応援コメント
大国の終わりと、未来への希望と不安。
次章へつながる、すてきな終わり方だな……。
質問に、丁寧な回答をいただき、ありがとうございました!
実はレビューを書いている時に、「神通力」という単語を使ったのですが、「あれっ、この言い方でいいんだっけ?」と不安になり、質問させていただきました。
すでに投稿させていただきましたので、他にとんでもない間違いをしていないか査読していただけるとうれしいです。
作者からの返信
隅々まで目を留めていただき、ありがとうございます!
第1章からの悲願を達成し、一区切りつきました!ハッピーエンドすぎないように、課題と不穏も混ぜてみましたが、うまく伝わりましたでしょうか。
第3章からは、新たな「力」が出てきて閻魔たちを振り回し始めます。
引き続きお読みいただけたら、またまた嬉しいです!
第2章 第16幕 蛇蝎への応援コメント
首だけになっても微笑む蛇蝎様……。
悪役の最後はこうでなくちゃな……。
作者からの返信
蛇蝎様の最期に見惚れていただき、本望です。
そして……
とても素敵なレビューを、ありがとうございました!!
「これが伝わるといいな」と思いながら書いた部分を、一つ一つ拾ってご評価いただき、本当に感激でした!
この先のストーリーも、おもしろいと思っていただけたら嬉しいです。
どうぞこれからもよろしくお願いします。
第2章 第15幕 天元への応援コメント
紅蓮さんかっこよすぎ!!
敵の強攻撃を吸収→一撃で黙らせる→竜巻バリアで指揮官ににじり寄る
畳み掛けないで!!惚れるから!!(だいたいここまでで、主要登場人物に一回ずつ以上惚れてます)
いつもの私なら玄統の頭を踏む零に興奮するはずなのに……。
それにしても玄統、禁呪も使ったし、ろくな死に方しなそうと思っていたけど、本当にあっけなかったな……。
作者からの返信
ありがとうございます!
お爺ちゃんが活躍する映画や漫画が昔から好きで…紅蓮に思いを託しました。
そして玄統と零を呆気なく退場させてしまって、少し後悔したのですが…
第3章以降のほうが書きたいことがたくさんあったので、当時の自分がコレでいいことにしちゃいました!テヘペロです。
幕間 星占への応援コメント
星占さんはかしこくて、優しい子なんだろうな。未来視とは別に、みんなが置かれている現状も、それを助ける力量が自分にあるかどうかも、正確に分かってしまう。そして自分の無力さも自覚できてしまう。
一方で、彼女の葛藤が、これから彼女の成長を助ける予感もあります。
ところで、このエピソードとは関係ないのですが、質問させてください。
この世界における超能力には、天衡道の修行などによって後天的に得られる力と、星占さんの先読みの力などの、生まれながらに備わっている力があるかと思うのですが、両者とも力の源は同じなのでしょうか。
また、私はこれまで両者をひっくるめて「神通力」と呼んでしまっていたのですが、正式な呼び方があれば、お時間があるときにお教えいただけたらうれしいです。(すでに物語内で説明されていたら申し訳ない!)
作者からの返信
いつも丁寧なご感想をいただき、ありがとうございます!
自分にだけ見えた悪い未来を一つでも変えたい、という宿願を持つ星占を、どうぞこれからもよろしくお願いします。
そして、この世界の不思議な力にもご注目いただき、嬉しいです。
実は、今書いている第2部で少し詳しく触れる予定なのですが、呪術や神通力のほとんどは、天とか地の力を借りています。才能も必要なんですが、修行などでも身につけられます。
星占の未来視だけが、本当に特別な力で、誰ともかぶっておらず、身につけることもできない…という設定なのですが…
どこかに矛盾があったらご指摘くださ〜い!
第2章 第17幕 閻魔への応援コメント
戦いのあと、それぞれの人物が『これから』を見つめる場面がとっても印象的でした。
視点が切り替わるたびに、一人ひとりの決意や想いが伝わってきて、物語全体が少しずつ未来へ進んでいくような没入感が心地よかったです🥰
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございますー!
そうなんです…第三章へ向け、みんな少しずつ動き出します。
必ずしも明るい未来ばかりではなく、波乱が待っているのですが…
またお付き合いいただければ幸いです!
第2章 第11幕 蛇蝎への応援コメント
“切り捨てる王”蛇蝎王の秘密がコレだったのですね。リソースを重点的に割ける、と言う意味では凄い能力ですが、どうやら使い方は反乱分子の鎮圧に重心を置いている様子。
権力に取り憑かれた王は、閻魔をどう扱うつもりなのか? (おそらく潰しにかかるんでしょうが😅)
閻魔はそれにどう対抗していくのだろうか?
ジワジワ来ます( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美しいかどうかが価値基準なうえに、美しさの評価ポイントがおかしいんですよね。>蛇蝎
その美意識の完全に外にいる閻魔が、どう迫害されどう抵抗するか、どうぞ見守ってください!
第2章 第14幕 刃への応援コメント
双蛾さんも閻魔さんも、星占さんの言葉を信頼していることが分かってよかった!!
紅蓮さんと不知火さんが、こんなに仲良くなるとは……。
閻魔さんって、内政にも長けているけれど、軍師としても優れているんですよね。有能すぎる……。
作者からの返信
ありがとうございます!
メインの登場人物みんなに活躍の場が行き渡るよう、意識して書きました。
閻魔は武力はないけど、努力で色々叶える人です。
これからまた波乱が待っております…。
第2章 第13幕 天墜鳥への応援コメント
天墜鳥、名前も動きの描写もかっこいい……。
人どころか禽馬も丸呑みできるって、この子も相当な大きさなだな……。
「魔境側に落とすしかない」ってことは、さすがに食べられないんですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
魔獣は大きいのも小さいのもいるんですが、前に出てきた震蟲と並び、これはかなり大きいほうです。
人肉を食べる鳥なので、食用にするのはみんな抵抗があるのでしょうが…実はおいしい可能性も…?
第2章 第12幕 燈都への応援コメント
気がつくと敵に挟まれてた展開、熱い!!
でも怖い!!
不知火さんの余裕そうな笑顔でちょっと安心!!
神通力が飛び交う戦場、すごい迫力!!
星占さん!!
最後の大きい鳥、何!!
感情が忙しい……。
作者からの返信
忙しく感情移入していただき、ありがとうございます笑
ここからの数幕は、怒涛の展開を意識して書いたので、そう言っていただけると舞い上がりそうです!
引き続きよろしくお願いいたします。
第2章 第10幕 故郷への応援コメント
知らないお兄ちゃんになつく子供たちがかわいい!
子供たちが不知火さんに放った「家来?」でちょっと笑ってしまいました。
そうだよなあ、子供たちにとっては、双蛾おねえちゃんが絶対的な一番だもんなあ……おねえちゃんと一緒にいる仲間は、当然みんな「家来」だよな(笑)
(とりとめない感想をいろんなところに残しちゃって、すみません。返信はお気が向いたものだけでけっこうです!)
作者からの返信
とんでもないです!お時間を使ってたくさん感想を書いていただき、嬉しいです。ありがとうございます。
不知火は裏表がなくて陽気なので、モテるし子供にも懐かれます。
今は深く物事を考えず勢いで行動してますが、だんだん成長していきますので、どうぞそれも見守っていただければ…
って、見守りのお願いばっかりだー!すみません笑
第2章 第8幕 予言への応援コメント
未来視の力って孤独だよな……。
自分の言葉を信じてもらえなくてもつらいし、不幸な未来が当たってしまい自分の力が証明されたとしても、分かっていたのに救えなかった自分を責めることになる……。
そんな中、一歩踏み出した星占さんはえらい!……とはいえ、危険な目にも合ってほしくない……。
作者からの返信
星占に目をとめていただき、ありがとうございます!
不器用だけど一所懸命な星占が、未来を変えようと努力する姿を、応援していただけると嬉しく思います。
第2章 第7幕 黒稜院への応援コメント
天衡道、理への理解と比例して神通力が身につけばいいのに、神通力だけ先行して身につけることができてしまうのが問題なのかな。
宗教の腐敗はどこでもありますね……。自分だけではどうすることもできないし、かといって見捨てることもできない雷霆さんに同情してしまう……。紅蓮さんとの再会で、彼にも光が見えたといいのですが。
「草履越しの握手」という表現が好きです!
馴れ合わないけど、お互いを理解しているという二人の関係性を象徴しているように見えました。
作者からの返信
この二人の関係をよく見ていただき、ありがとうございます!
我が道を行く紅蓮と、真面目で苦労性の雷霆は、なんだかんだ言ってよいコンビなんです。
二人で会話させてると、書いてて楽しくて、後々まで幕間などで何度も登場させてしまいました。
いずれその辺りも読んでいただけたら嬉しいです!
第1章 第10幕 双蛾への応援コメント
双蛾、行くんですね。
神楽の言葉に、ちょっと泣きそうになりました。
村を守るためにずっと気を張ってきた双蛾を、全部知っている人がいてくれてよかったです。
「何があっても大丈夫って、知ってる」と笑うところ、たまらなく健気ですね。
第一幕の「大変な目に合うよ」を思い出すと少し怖いですが、今度の言葉は信じたいです。
閻魔と弁慶と並び、迅も一緒に。
いよいよ双蛾の旅が始まりますね。
作者からの返信
いつも丁寧なコメントをありがとうございます!!
第1章は、閻魔が双蛾に語って聞かせているという設定の過去編だったので、第2章からが現在編の始まりとなります。
新しい登場人物も出て来てファンタジー感は増す予定ですので、またお付き合いいただけたら嬉しいです。
ちなみに…
第1章終わった時点で双蛾は男の子かと思ってた!というご意見をいくつかいただいたのですが、女の子って伝わってましたでしょうか…
今更ながらに、それとわかるよう第1話を加筆修整したのですが、もし男の子っぽく読めてしまっていたようでしたらごめんなさい〜。女の子です。
幕間 双蛾の強さへの応援コメント
こんなの見せられたらそりゃ惚れるわ!
お酒の成分が入った温泉いいな……いい香りがしそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双蛾の魅力が伝わったなら嬉しいです~!
ちなみに、お酒の温泉もいいけど、温泉で飲むお酒のほうが…??
第1章 第8幕 理への応援コメント
なんだろう、私、小説を読む際に脳内でコミカライズされる読み方をするタイプなんですけど、このお話しはとても手塚御大の絵柄で再生されます…笑。好青年の閻魔、大柄な弁慶、そして老僧の紅蓮、浮かぶ、浮かぶぞぉ。
引き続きゆっくりとですが読ませて頂きますね。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
うわー!手塚御大の絵柄で再生だなんて、畏れ多いですがめっちゃ嬉しいです!
ちなみに、双蛾は女の子なのですが、第1章で「双蛾が男の子かと思った」というご意見を複数頂戴し最近少し書き直しました…もし男の子と思っておられましたら、脳内修整していただければ幸いです!手塚御大の女の子でしたら、なお嬉しいです〜。
第3章 第8幕 北衡嶺への応援コメント
よろしくないですね。事変の兆候を見逃せば取り返しのつかぬ事態に……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね…不穏な空気が伝わりましたでしょうか…
第3〜4章にかけて波乱が色々起きますので、引き続きお読みいただければ幸いです。
第2章 第5幕 魔境への応援コメント
少し前にでてきた「結界」というのは、魔獣にも有効なのかな。
きっと衡嶺山脈は、魔獣ですら越えられない秘境なんだろう……。
読めば読むほど、この世界の地図とガイドブックが本気でほしくなります!
作者からの返信
いつもコメントいただき、ありがとうございますー!
衡嶺山脈を越えられない話は、あとあと出て来ますので、どうぞお楽しみに…!
地図は、ChatGPTで作成を試みたのですが、うまく作れず…またいずれチャレンジしてみます。
第2章 第4幕 魔獣への応援コメント
「いい槍だな」からの不知火の動きがかっこよすぎる!
次々におもしろい魔獣がでてきて楽しいです。
震蟲ってどれくらいの大きさなんだろう……勝手にナウシカのオウムぐらいだと想像していたけれど、天元の大軍がひいてしまうぐらいだから、もっと大きいのかな……。
作者からの返信
ありがとうございます!
第1章でまったく出て来なかったのに、いきなり魔獣を出し過ぎではないかと気になっていたのですが、楽しいと言っていただけて嬉しいです。
震蟲はですね…王蟲の5倍くらい!?
幕間 双蛾の強さ?への応援コメント
双蛾さん、腕相撲に負けてあげて勝負に勝った🤭
弁慶も負けず嫌いは悪くないけど、大人気ない(〃艸〃)
よっぽど可愛い双蛾さんに負けたのが許せなかったんですね😅
弁慶のプライドを修復してあげつつ、ご機嫌になった弁慶に後始末させる双蛾さん。
この柔軟さが双蛾さんの強さなのでしょうね☺️
作者からの返信
いつもありがとうございますー!
ここから重めの幕が続くので、息抜きにと思って、しょーもない日常を挟んでみました。
双蛾はこれから色々悩みながら変わっていきますので、引き続き応援していただければ幸いです!
編集済
第2章 第10幕 故郷への応援コメント
す、すみませんでしたぁぁぁぁ🙇♂️🙇♂️
双蛾さんの事、男子と勘違いしておりました。
申し訳ございません(T ^ T)
不知火さんの誰とでも仲良くなれるキャラは、とても好感が持てます。(話を逸らしている😅)
きっと裏表のない爽やかさ、がパーソナルスペースを0にしてくれる方なのでしょう。
『立ち止まったり、休んだりしても良い』
オババの優しさが沁みます。
こういう人となりが出る回はホッとできます。
じんわりと楽しかったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
こちらこそ、わかりにくくてすみませんでしたぁぁぁ!
実は最近ほかの方にもご指摘いただき…笑
そういえば、第1章に女の子だと確実にわかる表現がなかったなぁと反省し、「実の姉妹のように懐いている」という描写を足したところでした!まさに昨日!
恐れ入りますが、脳内修整お願いいたします〜。
そして不知火も引き続きよろしくお願いします!
編集済
第2章 第9幕 暁の郷への応援コメント
双蛾さんの誤解? と思っていたらもっと深刻だった・・・(・∀︎・i)タラー・・・
考えてみたら星占さん、未来が見えるんでしたね(読解が間違えていたらすみません🙇)
そしてそれは閻魔の破滅……星占さんは『変える』と言ってましたが、双蛾さんからすればねぇ(。-`ω´-)ンー 心配でしょう。
不気味な予感を含みつつ、戦乱の足跡が忍び寄って来るーーーゾワリとします。
面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
双蛾は閻魔に対し恋心はないッス!(キッパリ)
そう、そして戦乱も迫ってきますよ。
女の子が少なく華のない物語ですが、どうぞ希少な(?)女性キャラの星占と双蛾を見守ってくださいませ!
第2章 第6幕 界門への応援コメント
燈都、あぁ面白い!
まちづくりや築城好きにはたまらないです。
天元の動向も気になります。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます〜!!
燈都のゴチャゴチャした雑多な感じが、伝わりましたでしょうか。
私も、この幕には書きたいことをゴチャゴチャ詰め込みすぎてしまったのですが…
天元とも、だんだん対決が近づいてきます。
引き続きお読みいただけたら嬉しいです!
第1章 第6幕 天元への応援コメント
おはようございます。
理想郷を見に来た二人が、天元の街でいちいち歓声を上げるので、私まで少し浮かれていました。
弁慶、いつの間に肉串を両手に……。笑
銅鑼の音ひとつで街の空気が変わったところは怖かったです。
人が斬られた直後に、何事もなかったように賑わいが戻る。ここでは、人の命がそれほど軽いのかと思うと……。
皆を救う仕組みを知りたくて来た閻魔には、あまりにも辛い現実ですね。
王に会うと決めた閻魔、どうか無事で……。
蛇蝎に何を伝えるのか、気になります。
描写がとても丁寧なんですね。
続きも追わせていただきます^^
作者からの返信
とても丁寧なコメントをいただき、ありがとうございます!
天元のワクワク感は、自分もお上りさんになったつもりで書きました。
後の落差が際立ちましたでしょうか。
蛇蝎は、単純な悪と切って捨てられないような敵キャラを目指しました。
お時間のあるときにでも、次の対峙シーンも見ていただけたら嬉しいです!
第1章 第5幕 暁の村への応援コメント
こんにちは。
天元へ向かうはずが、目の前の村を放っておけず、水路を作って領主にまでなってしまうとは。閻魔さんらしいですね。
子供たちと一緒に作った小さな村の模型が可愛らしかったです。
半信半疑だった大人たちが、子供たちの「やろうよ」に背中を押されて動き出すところはワクワクしました^^
故郷を失った二人が、朝日の中で新しい村に「暁」と名づけるのは、なんだか嬉しかったです。
エンベー村は……弁慶さんには申し訳ないですが、暁の村が圧勝ですね。笑
作者からの返信
再びコメントいただき、ありがとうございます!!
閻魔と弁慶の新しいスタートを見届けていただき、嬉しいです。
ちょうど挿絵をノートに投稿したので、よかったらこちらもご覧くださいね。
https://kakuyomu.jp/users/yakiniku1010/news/2912051604885031331
第1章 第5幕 暁の村への応援コメント
どうも、企画より参りました。重い年貢で民を困窮させる領主が特に印象的でした。最近の物価高もあって余計に…(笑)。江戸時代でも今ほど税をしぼりとってなかったと聞きますし。この弁慶のように世界を回って広い見識を身に着けたいものです♪ これからも応援しております。(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
こんにちは!
お読みいただき、ありがとうございます。
このあと出てくる真の敵が、単純な悪徳領主系ではないのを際立たせたくて、ステレオタイプのダメ領主を先に出しておきました。
物語後半にかけて雰囲気がだんだん変わって行きますので、引き続きお読みいただければ幸いです。
あいんつ桜さんの作品も読みに行きますね!
第1章 第10幕 双蛾への応援コメント
ここからいよいよ本格的に物語が始まるんだって感じで、わくわくします!
紅蓮さんの神通力(?)のようなものが、双蛾くんにもあるのでしょうか……。
やっぱり一つ一つの描写がすごく好きです。
印象的なのは、(推しの蛇蝎様をのぞけば)最初の村が襲われて燃やされてしまう場面と、治水工事の場面、暁の村の名付けの場面ですが、「あー、いいなあ」と心の中で叫んでしまったのは、それまでの素朴な農村の描写から、天元の華やかな都市が姿を現すところです。
小さい頃に、ファンタジー小説を読んで、その世界に没入していた感覚を久々に思い出しました。
第2章以降も、しっかり拝読させていただきます!
作者からの返信
こんにちは!
いろんなエピソードに目を留めていただき、推しまで作っていただき(敵だけど!)、とても嬉しいです。
弁慶の名付けセンスのなさは、また後々出てきますので、頭の片隅にチラリと覚えといていただければ幸いです。
双蛾くん(女の子です)も、第2章から本格的に活躍しますので、引き続きよろしくお願いします!
第1章 第4幕 閻魔への応援コメント
コメント失礼します。これは辛いですね……。
村のみんなに魚を食べさせようと、あんなに楽しみに帰ってきたのに。
閻魔が抱き上げたのが、あの日、弁慶から庇ってくれた子なのは辛いです( ; ; )
弁慶自身も、あの村を失った一人なんですよね。
理想郷を見に天元へ向かった二人が、なぜ打倒・天元を掲げることになるのか。
続きを追わせていただきますね。
作者からの返信
コメント嬉しいです!ありがとうございます。
すべて失って、ここから再起をはかります。この先にも色々と試練が待っていますが、見守っていただければ幸いです!
第2章 第8幕 予言への応援コメント
双蛾さんの優しさや慈しみが、星占に優しい心を萌芽させて領主の命を救うーーー良き!
命の循環とか優しさの連鎖とか大好物でござりまする🙇
実に心地よい気持ちになれました。
ありがとうございます( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
いつもコメントいただき、ありがとうございますー!感謝!!
星占の進む道は一筋縄では行かないうえに、そこへ背中を押してしまった双蛾もごちゃごちゃ思い悩むことになるのですが、温かく見守っていただければ幸いです。
第1章 第7幕 異端への応援コメント
第一章を読み終わってから、コメントさせていただこうと思ったのですが、蛇蝎様の描写があまりにも気に入ってしまったので、我慢できずに書き込みました(笑)
「音のない処刑」という表現から、いろんなことが伝わってきます。
私はいつも「悪い」キャラクターをいかに魅力的に描写するかに腐心しておりまして、とても勉強になりました。
(でも上司にするなら、閻魔さんがいいです(笑))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蛇蝎様を気に入っていただけて嬉しいです。よかったら画像もご覧ください。
https://kakuyomu.jp/users/yakiniku1010/news/2912051602351876433
丹水さんの物語の悪魔も、とても魅力的です。
「悪い」キャラなのか「良い」キャラなのか、まだ謎に包まれていますが…また読みに行きますね。
第2章 第9幕 暁の郷への応援コメント
強く美しい双蛾ちゃんも素敵ですが、自分にできることを果たそうとする星占ちゃんも健気で可愛いです。星占ちゃんの頑張りが報われますように…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
星占の道は決して平坦ではないのですが、ひたむきな努力を応援していただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします〜!
第1章 第1幕 双蛾への応援コメント
一見、簡潔な文章なのに、描写が的確で冒頭から引き込まれました。
村の朝の空気が、こちらまで漂ってくるようです。
壮大な物語になりそう……。
じっくり拝読させていただきます。
作者からの返信
わー!読みに来ていただき、感激です。
文章力はまだまだ勉強中ですが、そう言っていただけると嬉しいです。
コメントありがとうございます〜!
第4章 第14幕 天元への応援コメント
えー、星占さん!! 嫌だよ!! うそだよねえ!!
燦牙が人違いで禄珠を切ったあたりでは、今回はなんだかんだで、最終的にはいい方向に向かいそうと思っていたのに……(涙)
納戸に隠れる描写がすごくよくて、それについていろいろ書こうと思っていたのに、全部とんでしまった……。
作者からの返信
星占の死を悼んでいただき、ありがとうございます…。
星占ごめんよ…閻魔も那由多もごめんよ…と思いながら書いた幕でした。
けど、初めて未来を変えたことで、星占自身には救いがあった筈。相変わらず試練まっさかりの閻魔ですが、引き続きよろしくお願いいたします!