応援コメント

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  • 第二十二話:帝国の礎への応援コメント

    世界初の『イラスト・コンテンツ特化型のポータルサイト』ですか。すごいですね……!

  • 誰も介入できない俺たちの『独立したプラットフォーム』!?OSか、それとも……!?

  • このまま大人しくフェードアウトする・・・とは考えづらい気が
    (失うものが無くなって無敵の人化して何しでかすかわからない恐怖の可能性あり)

  • デジタル帝国って何をする気だよ

  • まさかのMicrosoftとOSを共同開発するのでしょうか……!?


  • 編集済

    OS娘がデフォで!?
    この世界線ではsystem8が無事発売されたり?

  • もしかしてOSをMicrosoftと一緒に作ろうとしてるの?

  • パソコン…キャラクター…にっくきイルカ…

  • 当時なら4Mあるとかなりのメモリ容量でしたね。
    486時代だし。

  • 95年にはITなんて言葉を学校では使って無かったなぁ。
    当時パソコンはマジにネクラなオタクで爆弾作ってそうなやつが触ってるというイメージだった。

  • 元妻ざまぁ(笑)

  • 中学生がブラック労働しないと大事故起こしかねない企業って会社として終わりすぎていないか?

  • 第十八話:動き始めた歯車への応援コメント

    面白かったです。しっかり完結まで読ませてもらいますので、頑張って下さい。

  • 第十八話:動き始めた歯車への応援コメント

    厚顔無恥親子だし、自分たちの名前を売るために我が社の発表会をめちゃくちゃにした!くらいは言ってきそう

  • 第十八話:動き始めた歯車への応援コメント

    第一話で「慢心と強欲ゆえに、いつか勝手に自滅していく元妻の会社には、もう一秒たりとも俺の技術は使わせない。」

    って言っていたのに思いっきり技術を使っている様な。

  • 第十八話:動き始めた歯車への応援コメント

    元妻の父親の会社の大惨事を救って恩を着せる……!

  • 最新話まで拝読しました!
    面白かったです。過去にタイムリープして大金持ちになる系の話は内容が仕事と株だけで無味乾燥になりがちですが、本作は華ちゃんの存在と元妻へのざまぁ要素があるおかけで楽しく読めました。源さんの存在もうまいし、結衣ちゃんもかわいいです。今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。

  • >「まぁ、軽井沢もいいけどさ。やっぱり本物の社長令嬢なら、ハワイくらい行かないとね。パパの会社が今度、新しい通信の大規模なプロジェクトに関わるらしくて、その前祝いとして連れて行ってもらったの。ほら、これがお土産のチョコレート!」

    ス○夫かオメーわ。
    (~♪~♪~♪)※登場する時に流れる例のBGM


    >「……っ、う、うわぁぁぁん! みんな大嫌い! パパのお仕事の方が、絶対にすごいに決まってるのにぃぃぃ!」

    でも可愛いところは可愛いから悔しいッッ‼‼

  • せめてどちらかの部屋でいちゃつきなさいよw

  • >私は、源さんの家の『秘密基地』にある、大きな姿鏡の前にぽつんと立っていました。
    >胸の奥の、消えない温かい温度を大切に抱きしめながら、私は佐藤くんの手のひらの感触を、一生忘れないように、その心に深く、深く刻み込んでいました。

    『けっ、ガキどもがいちゃいちゃしやがって
     しゃーねぇ、麦茶がぬるくなっちまうが出直しだぜ』
    (源さんはクールに去るぜ)

  • なんで困窮しているの?父親も母親も働いているみたいだけど

  • >「なによその偉そうな言い方! あんたさ、小汚いオジサンのところでちょっとパソコンを手伝ったくらいで、調子に乗ってんじゃないわよ! うちのパパがね、今度新しく出すシステムの発表会に、特別に招待してあげるわ!」

    なんだ拗らせたツンデレか(笑
    前回の「もう知らないんだから!!」とか割と(第三者の大人目線でみると)可愛らしさもあるんですが、いかんせん他の部分で性格が終わってますからねぇ・・・多分親の育て方が原因でこうなったんでしょうか。

  • 情報はどこから漏れたのでしょうね
    塞がないとトラブルのもとになりますよね
    人間の妬み嫉みは厄介です

  • 第十四話:家庭修復への応援コメント

    昔のプルタブは缶から切り取るタイプだったなぁ、と調べたら80年頃までだったようで。
    この作品の時点ではとっくに今のタイプですね。

  • この時代の高速回線ってなんでしょうね。

  • 第十四話:家庭修復への応援コメント

    あ、スキルス性の胃がんでしたか。

    私の叔母も、同様のがんで、看護師していて情報が早く、

    (20年くらい前ですが)2週間の入院で再発無しでした。

  • 税務署「一千万余りの金を親戚の口座から動かす?贈与税ですね」
    こういうお金どかっと稼げる系の話読むとどうしてもこれが頭をよぎる…

  • 第十四話:家庭修復への応援コメント

     これで前世の不幸の素『家庭内不幸』は、キレイさっぱり無くなりましたね!
     ヨカッタ ヨカッタ❗️

  • 不思議なことに、トラックに撥ねられたはずの彼女は傷ひとつなく

    おばあちゃん結局撥ねられたの?
    突き飛ばしてなかった?

  • X68000シリーズは1987年上旬から6万5536色の発色を売りにして発売してたし、チップはMacintoshと同系統なので、そのラインの色数は使っているかと。

    当時日本でホビーユースで中心だった筈のPC98系統だと、PC9821シリーズが256色発色で、AT互換機(DOS/V)系統だとMillennium PowerDoc Edition(1995年に初段が発売された初代Millenniumシリーズの中の最上位機種。この機種の発売日までは探しきれず)が1600×1200ドット(24bitカラー:1,677万色)表示時であっても85Hzのリフレッシュレートを確保してたらしく、
    1996年には3dfx Voodoo1(当時非常に有名な3Dアクセラレータボード)が発売されるので、コンピュータグラフィックではかなり激動のタイミングになるんじゃないかな。

  • タイトルからしてだいぶ面白そうで飛んできてしまいました....更新楽しみにしています

  • 第十三話:隠された不具合への応援コメント

    ようやくひと段落
    えがったえがった(ホロリ)


  • 編集済

    「彼女の目元を優しく拭ってやった。」‥主人公、結構ダンディーですねー❗️

     そして華様 の才能分かる方にしか分からないレベルなのでしょうねー、当時は❗️

  • ソフト、絵画ともに権利収入はどうなっていますか?

  • 第五話:仕様変更の第一歩への応援コメント

    妹ちゃん、可愛すぎてニヤニヤしてしまった。

  •  これからの展開 期待してお待ちしております❗️

  • この時代の貧弱なメモリで
    源さんのPCはこの時代の最先端っぽいのに、このセリフは違和感があります。

  • Win95以前となると、DOS/V時代ですかね。
    PC/AT互換機で日本語が扱えるってんで、国民機98の牙城が崩れ始めていた時期。
    インターネットも一般的ではなかったですね。

  • 第八話:秘密基地の異空間への応援コメント

    周りの動向に注意しないと足元をすくわれるよ?
    特に恨みを買っちゃった人達ね。

  • 主流以前にアニオタは社会の底辺という時代かな

  • 第五話:仕様変更の第一歩への応援コメント

     苦労かけさせられている『妹』は、特にカワイイですよねー。


  • 編集済

     ドメインの取得制限数って、無いですよねー。カネさえあれば。
    似たようなものに、商品名登録(正式には『商標登録』)を大企業が発売しそうな商品の名前を事前に予測して登録して、後で『言い値』で使用者変更するとかの やくざナ 金稼ぎもあった様にお聞きしますね。ただ、登録費用が馬鹿にならないから一部のオシゴトだったのでしょうね。

     金に余裕と権力持っている方とお知り合いだったら、南太平洋の島国ツバルの『.tv』の独占権とかも‥‥ですが、源さんが上位者ですから諦めるしか無いですね。あっ、その当時なら未だツバル国のドメイン.tvは付与されていないかもしれませんね。

  •  子どもの時は、親の力(財力・権力等)をあたかも己のチカラと認識し、廻りも おこぼれに預かっている奴らも、その様に遇する傾向が強い様ですからねェ〜❗️

  •  近所に変人扱いされていて、社交性もあまりない様に見受けられる『親戚の小父さん』が居て、良かったですねー。秘密基地・匿名性の確保・収益化等が出来て❗️