応援コメント

第十一話:海の向こうからの反響」への応援コメント

  • この頃の話は教授あたりからの伝聞になるなぁ

  • 数億円は草

  • X68000シリーズは1987年上旬から6万5536色の発色を売りにして発売してたし、チップはMacintoshと同系統なので、そのラインの色数は使っているかと。

    当時日本でホビーユースで中心だった筈のPC98系統だと、PC9821シリーズが256色発色で、AT互換機(DOS/V)系統だとMillennium PowerDoc Edition(1995年に初段が発売された初代Millenniumシリーズの中の最上位機種。この機種の発売日までは探しきれず)が1600×1200ドット(24bitカラー:1,677万色)表示時であっても85Hzのリフレッシュレートを確保してたらしく、
    1996年には3dfx Voodoo1(当時非常に有名な3Dアクセラレータボード)が発売されるので、コンピュータグラフィックではかなり激動のタイミングになるんじゃないかな。

  • 95年ってまだ16色が主流で256色でもすげーとか言ってたような時代だったような気
    がする
    絶賛されるほどいい画像なんだろうけど、どのぐらいの色数に落としてるんだろう


  • 編集済

    「彼女の目元を優しく拭ってやった。」‥主人公、結構ダンディーですねー❗️

     そして華様 の才能分かる方にしか分からないレベルなのでしょうねー、当時は❗️

  • ソフト、絵画ともに権利収入はどうなっていますか?