第27話 シースルーのドレスと満席の理由への応援コメント
前話までの実父を巡るヒリヒリとした知略戦や会社での身バレの危機から一転、夜の世界の「最高の華やかさ」と「極上の温かさ」を感じました。
第3話で希さんを救ってくれた池側様だからこそ、読者としても「本当に🎂おめでとうございます!」と親衛隊のオッサンたちの如く一緒になってクラッカーを鳴らしたくなるほど🎉
「股下20センチからのシースルーに切り替わるオフホワイトのドレス」と「髪に編み込んだ同色のリボン」という、クラブ月の華やかな夜に完璧にマッチしつつも、主役(池側様や希さん)の邪魔をしない沙夜の絶妙なドレスコードの描写が最高に秀逸です!
私には、こういったセンスが欠片もない🙄ホエ
けど、「安すぎず、前に出すぎない絶妙なプレゼント」き、気になる〜🤔
作者からの返信
池側様ファンクラブ入会ありがとうございます🩷
私の中での池側様は舘ひろしさんなのでプレゼントはハズキルーペが喜ばれると思います!
第26話 地味OL、ハードスプレーで武装するへの応援コメント
武装かぁ〜
夜の世界が決して生半可な場所ではなく、多くの職人(セット師)やプロたちの手によって作り上げられている大人の社交場なんですね🥂
セットサロンで「10分でゆるふわに見えるバキバキの髪型」へと完璧にトランスフォーム。
まさに戦いへ赴く「戦士の武装」のような格好良さがありました。
私、髪は秒でトランフォ〜〜〜ム!
ふふ、帽子派なんで😉ズボラ
作者からの返信
帽子、最高最強ですよね。
帽子とマスクさえあればスッピンも怖くない!
ただ怪しい人になりますw
第25話 断れないでしょ♡への応援コメント
心理的エンタメの高低差が素晴らしい😍
本当に@jihye 様の1話のなかでの緩急の付け方は勉強になります🧐
「恩義には泥を塗れない」――いい言葉です❗
私も泥を塗らないよう、沙夜と@jihye 様をコメントで推し上げます。
ヨイショ(´ε` )ノ💦
作者からの返信
褒められと推し上げで鼻血祭りです
🩷🩷🩷🩷🩷🩷🩷🩷🩷🩷🩷🩷🩷
第24話 ずっと一人で闘ってきた心への応援コメント
「本当の家族のような居場所」が見つかって良かった😢スン
本当の一流(夜王の道)へ向かうためには、一人で突っ走る強さだけでなく、信頼できる仲間に背中を預ける『弱さを見せる強さ』っていうのかな?も必要なんですね。
作者からの返信
信頼できる、背中を預けれる仲間ってすごく大切ですね🥹
某海賊王予定の彼等も仲間を大切にしていました。
ハートフル!
第23話 味方は多いに越したことはないへの応援コメント
ついに物語の最大の核心「遺言の全貌」と「沙夜が派遣ホステスとして夜の街を巡ってきた理由」が明かされましたね🧐
絶望的な条件を前にしても、「ガールズバーかもしれない」と笑い飛ばす沙夜の強いメンタリティが格好良い😍
作者からの返信
いつもありがとうございます♡
美山ビルに新橋のスナックじょうだん2号店も素敵かもしれないw
第35話 クズの涙と、最高の一杯への応援コメント
「何年後かには笑い話になってるわよ。」
いい言葉ですねぇ
作者からの返信
いい言葉ですよね😊
年を取るたびに、そう思えるようになってきました。
今を必死に生きる若い子たちに言ってあげたい。
今恥ずかしくても悔しくても、本当に笑い話になるわよー!🤩🤩🤩
第11話 狭き門への応援コメント
あの、すごく基本的なことなんですが、同伴ってどういうもので、どんな時にやって、どういう意味のあるものなんでしょうか?よく耳には入るんですけど実際どういうものなのかピンとこなくて。
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
同伴はお店に入る前にお食事したり映画を観に行ったり、店外で過ごしてからお店に入る事ですね。
早ければ昼からもあります。
逆に店前同伴といって、店の前で待ち合わせして入る事もあります。
店からすると絶対に来店してくれる予約なので有難いです。
その約束を取り付けてくれる女の子にもバックがあります。
店にもよりますが現金をプラスする店、ポイントをつける店、時給がスライドする店、様々です。
第22話 グラスの底の小西沙織への応援コメント
静かで、少し切なく、しかし沙夜の芯の強さが過去最高に際立つ、胸が熱くなる名シーンでした!ママへの溢れるほどの感謝と愛着を感じていながらも、それに甘えず、自分の目的のためにあえて険しい「派遣」の道へと戻っていく沙夜のストイックさに👍
熱燗をすするママの優しさと、ハーパーの氷を回す沙夜の対比(こういう対比構成が上手い)、そしてついに物語の最大の謎である「昼のOL(小西沙織)と派遣にこだわる理由」へと踏み込むラストの引きの強さも抜群です!
どれほど居心地が良く、魅力的な誘惑(頂点からのスカウトや安全な居場所)があっても、自分が最初に決めた本物のゴール(祖富の遺言)を見失わず、自立して戦い続ける沙夜が格好いい。
ラブ(*˘︶˘*).。.:*💕✨
作者からの返信
いつも褒めてくださりありがとうございます😭
もう少しで全貌が見えてくるのでお楽しみください✨
嬉しくてテンション上がったまま仕事が出来そうです!
第21話 新橋の夜と、プレイバックPart2への応援コメント
本物のプロフェッショナルとは、格式高い銀座のルールだけでなく、新橋のスナックという庶民的なエンタメ空間にも120%適応し、その場のお客様が一番笑顔になれる最高を瞬時に選んで場を支配できる人という、沙夜の柔軟な夜のエンターテイナーとしてのプライドを感じました。
にしても、昭和を彩る名曲。
私は、ピンクレディーの曲が好きです💕
作者からの返信
おぉ!ピンクレディー!!
あの「地球の男に飽きてきた」と豪語するウワサの二人…
多分ケイちゃんとミイちゃんは宇宙で超絶アイドルになっていると思いますw
第20話 規格外の派遣ホステスへの応援コメント
これ以上ないほど綺麗で、最高にスカッとする大逆転の結末に胸がすく思いでした!😘
あれだけ沙夜の「境界線」を脅かしていたネットニュースという武器を、今度は自分たちを守る最強の盾(お手柄の美談)として完璧に使いこなして上書きするプロセスが本当に痛快ですした✨
緊迫したサスペンス・知略戦の終わりを告げた直後、またしても「いつもより多めに溶けているスライムママ」と、それを容赦なく寝室へ追い払う「洋子無双」のコメディに戻る緩急のつけ方が最高です。
どうやら、結び(お約束展開)の定番となりそうですね😉
私は、この終わり方大好物です😁
作者からの返信
ありがとうございます✨
私もスライムママと洋子無双が大好きです笑
もう少ししたら、ここに新たな濃いキャラが加わりますw
お楽しみに🩷
第19話 極上の罠と、マサヒロ マルヤマへの応援コメント
応援コメントで、💥鼻血出させにきました😁
今回は「不当なバッシングや偏見(弱者として悪く書かれた記事)に対しては、逃げるのではなく、自らの『本物の品格と実績』、そして『築いてきた仲間との信頼関係』を武器に、戦況そのものを180度ひっくり返す(ピンチを最大のチャンスに変える)ことができる」という、圧倒的なサクセスストーリーの美学を感じました。
森山がかけていた眼鏡ブランド「MASAHIRO MARUYAMA」の『未完成のアート』という実際のコンセプトを、沙夜自身の「電話番号のない未完成な名刺(派遣ホステスとしての境界線)」というリアルなシステムと完璧にシンクロさせて会話を弾ませたロジックが上手い!
そこに結びつけて話を綺麗に(真意を悟られずに)もっていく紗夜の会話劇。
この作品の一番痛快なところですね😍
作者からの返信
MASAHIRO MARUYAMAの眼鏡、本当に編集者がかけてそうですよね🥸
本物の編集者には一度も会った事がないですがw
そして鼻血出ました🔴🧛🔴
第45話 僕は偽善者だからへの応援コメント
神のみぞ知る。だが、サイコロは投げないと人は結果を得られない。サイコロの結果楽しみです。
作者からの返信
大功を成す者は衆に謀らず、ですね。
投げた賽がどうなるか……
お楽しみに🩷
第28話 閉店間際の相談事への応援コメント
コメント失礼します。
いつも楽しく読ませていただいております。
池側様の誕生日会は華やかなものでしたね。
派遣とはいえプレゼントを用意する沙夜さんはさすがでございます。
ナイスミドルな姿はやはりグッときますよね。
そしてリョウというホストの来店は、さやかさんが抱える問題の浮上に不穏な気配も感じました。
リコさんが止めても効果がないみたいなので、よほどのことなのでしょうね。
そしてここで沙夜さんへ白羽の矢が。
さてどうなっていくのでしょう。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナイスミドルなおじ様、グッときますよね!
私の中での池側様は舘ひろしさんをモデルにさせてもらっています🩷
ちなみに星野会長は小林稔侍さんです🤩
いつか誰かドラマにしてくれないかな、と夢を馳せています。
そしてそして!
こちらこそ、いつもありがとうございます!
素敵なレビューと応援の♡と、
タタロオとチャウ丸達に癒されまくっています🐶🐱💕
編集済
第18話 京友禅と銀座の女への応援コメント
今回はラストが秀逸でした!😍
綾子ママの同伴相手が『明朝新聞の編集長・森山』であり、「事情も話してある、真っ向勝負よ!」と宣戦布告する一連の流れが最高に吉住先生の秘書による裏での火消しだけでなく、表舞台ではママと沙夜が「最高峰の銀座の女」としての接客で編集長の心を動かし、記事を上書きさせる(ピンチを最大のチャンスに変える)というプロットの構成美がなんと言っても素晴らしいです❗
白地の京友禅に紅をひき、指先まで所作が変わって「世界が変わる気がした」という沙夜の覚醒描写の筆致も、美しく見事な演出だったと思います。
作者からの返信
いつも褒めていただきありがとうございます♡
着物、本当に、着ると姿勢や指先まで所作が変わるんですよ😊
しかも、小紋と訪問着、留袖では全然気合?が違う…。
何でしょうね、あれ。
うろなゆめ様、本当にいつもありがとうございます。
もう、充分過ぎる程の愛をいただきました。
嬉しすぎて鼻血がでちゃう🥰
うろなゆめ様こそ、お時間を大切に使ってください✒️✨
幸せな夢をありがとうございます♡
第17話 経済を回すレジェンドと、リビングの洋子無双への応援コメント
吉住先生からの伝言がとにかく格好良く、それに呼応するように「私は悪いことをしていません。明日から出勤します」と言い切る沙夜の力強い覚悟に「負けるな!」と胸が熱くなりました😤
緊迫したサクセスストーリーの中に、洋子さんという最強の裏ボスの存在が極上のスパイスになっていて、クスッと笑える最高の読後感でした。
(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
洋子さんの良さを分かっていただけて嬉しいっ🩷
1家に1台欲しいくらい優秀です。
綾子ママと洋子さん。絡みを書くのが楽しくて、ヤバい仲間を増やしたくてウズウズしています😂
編集済
第16話 安全200%のセーフハウスと、溶けた伝説のママへの応援コメント
ネットニュースの緊迫感に「どうなるんだろ?」と心臓がバクバクした直後、綾子ママの圧倒的な財力と包容力で全てが包み込まれる展開の落差が本当に素晴らしく、一気に癒されてしまいました!
家での綾子ママの「やる時ゃやるから、メリハリが大事よ〜」というだらけた姿が最高にチャーミングで、前話までの完璧なトップの姿とのギャップに一瞬でママのファンになってしまいました😍
スキャンダルというシリアスな局面にありながら、鼻の奥がツーンとするような家庭の温かさを沙夜が感じるシーンもあり、読後感が非常に心地よくて大好きなエピソードでした。
作者からの返信
これから先スライムママがいっぱい出てくるようになります。
綾子ママオチが楽しくなっちゃってw
大阪人の血が騒いでしまいますw
第15話 超VIPの異変と、暗闇のシャッター音への応援コメント
第9話で登場した「150万を積んできた消化器内科の伊藤院長」という既存のキャラクターと人脈を、吉住先生の胃の不調というピンチの解決策として120%活かしきった構成がとても上手い!
点と点だった大物同士の出会いが、沙夜というフィルターを通じることで線となり、ママの「上手く回ったわ(信頼の獲得)」というセリフに説得力を持たせますよね。
場当たり的に出てきたキャラより以前、話に登場したキャラを上手く使うのは結構難しいのにサラリと構成しちゃうところなんか憎らしいくらい素晴らしいです😍
そして、その完璧なハッピーエンドの裏で「パシャリ」と響いたシャッター音。
こういう引きで終わらせるのはweb小説の大事なところですよね。
(ΦωΦ)ノ
作者からの返信
いつもありがとうございます。
この回くらいから、フックの効かせ方を意識するようになりました👊😆
WEB小説って難しい!
第14話 境界線の美学への応援コメント
緊迫感あふれる「沙夜の境界線」の心理戦から、一転してロマネコンティを引き出す「極上のエンタメ(大逆転劇)」への高低差が凄い!
吉住先生の圧倒的な覇気に飲まれそうになりながらも、自分の「昼の居場所」を守るために一歩も引かない沙夜の独白には感情移入しちゃいました。
そこからの「今日はお祝いですよ」という、おねだりなのに最高に格好いい一撃。
この緩急の凄さこそが沙夜が「ヘルプの神様」と呼ばれる所以なのだと、あらためて思いました😍
作者からの返信
沙夜の境界線に触れていただきありがとうございます。
昼、夜、と区別をつけてしまう業界にいながらも守る事を選ぶ沙夜に、どちらの世界の方も感情移入してもらえたら……と思いながら書きました。
昨今、昼だけじゃ、夜だけじゃ、生活しにくに世の中になってきていますね🥺
第13話 響30年と黒いドレスへの応援コメント
綾子ママとの微笑ましい(ママのお茶目で熱いツンデレ)ドレス選びから、周年イベントの熱気溢れる現場、そして政財界のトップとの極上の会話劇まで、1話の中にたくさんの見どころが凝縮された素晴らしいエピソードでした!
ウイスキー、良いですね😍
庶民愛用のお手軽しか飲んだことないです(笑)
ロックで飲んでその味わいを楽しめる人になりたい😁
聞いた話なんですが、グラスを傾けゆっくり炭酸水を注いで混ぜずに飲むとその濃淡が味わえるとか……ん〜ウイスキーは、何だか奥が深く大人の香りがしますね。
(>ω<)💦
作者からの返信
私の知り合いにも混ぜずに楽しむ人がいてました。
美味しいらしいです。
私は…氷ガシガシのをグルグル混ぜてキンキンのを飲みたいですw
いいんです!好きなように飲んでも!(ノ∀`)💕
第12話 格の違いへの応援コメント
これぞタイトル回収、まさに圧倒的な「格の違い」を見せつける痛快極まる神回でしたね😍
サロンでの優香の嫌味や、めぐみの故意とも取れるワインの嫌がらせなど、夜の世界の生々しい嫉妬が描かれるからこそ、沙夜のエレガントな佇まいと雅のプロ集団のカッコよさが何倍にも際立っていました。
起きた瞬間、感情的にならずに一瞬でシミ抜きをこなす沙夜のタフな実力と、それをすべて見抜いた上でめぐみを一言で制圧する綾子ママ、そしてすべてを察してお開きにする田尻様のプロフェッショナルな連携に、読んでいて強烈なカタルシスを覚えました。
あと、毎話、あまり文字数がない(2千文字前後)のにもかかわらず、これだけのフックとカタルシス……その筆致と構成が上手い!ん〜うらやまし〜。
私だと多分2千文字✕2の、前編、後編になりそう😆
作者からの返信
筆致と構成!褒めていただきありがとうございます🥹
はじめは1話完結型を目指してたんですけど、最近そうも言えなくなってきました。
なかなか終わらない!
終われない!!
第11話 狭き門への応援コメント
密さんの「二つ以上クリアしないと入れないわよ」という意地悪なパスに対し、沙夜が取り乱すことなく「少なくとも一つはクリア出来ていると自負しています」と返し、そこへママが「オールクリアよ」と極上のトドメを刺す一連の会話のコンビネーションがいい!
生意気にならず、かと言って謙遜しすぎてプロの格を落とすこともない、沙夜の絶妙な「引き算の謙虚さとプライド」のバランスが完璧です😍
また、前々から張られていた「隅田様」の伏線が、実は大物たちの「沙夜を試す賭け」だったという回収の仕方も実にお見事でした🤔
作者からの返信
👍️で返すなんて、とんでもない!
嬉しすぎて書いちゃいます✒️✨
沙夜の返答のバランス、褒めていただけてホッとしています😊
私も沙夜くらい自信を持ちたい…。
あ!酒は飲めます!www
第9話 150万の夜と、安くない女への応援コメント
伊藤先生の破格の誘惑に対する、沙夜の「先生。私にそんなに安くないですよ。ダメ!これ以上しちゃうと真剣になっちゃう。」という返しがめちゃくちゃ素晴らしい❗
真っ向から「お金なんかで動きません」と拒絶すれば、150万を積んだ先生のプライドをへし折り、場を冷めさせてしまいます。
けど沙夜は、「150万でも足りないほど私は価値がある」と自らの格を上げつつ、「これ以上は本気でお客様を好きになってしまうからダメ」という色香を交えたユーモアで、伊藤先生に見事な「美しい撤退(失恋祝い)」を選ばせた。
このハイレベルすぎる会話のキャッチボールは、まさに伝説の蝶🦋の名にふさわしい神技😳スゴ
作者からの返信
言ってみたいですよね!
私そんなに安くないって。
……150万掴んで走って逃げるくらいの覚悟はあります🏃♀️‼️
伊藤先生と鬼ごっこしたいな♡
第8話 ヒモ男に泣くNo.3への応援コメント
沙夜の「プロとしての精神的強さ」と「仲間へのリスペクト」が真っ直ぐに描かれていて、シビれるほど格好いい❗
どんなにプライベートで泥沼の苦しみがあっても、一歩仕事場に入れば言い訳は通用しない。
けれど、自分の価値を守り、自分を救うことができるのもまた、自分の仕事に対するプライド(プロ意識)だけなんだと感じました。
さらに、第2話の未来ちゃんへの言葉とも共通する、「自分の価値を安売りするな」という働く女性への熱いエールも感じました😍
@jihye 様へ✨
※ここから先の私へのコメント返し(作者からの返信)は、たぶん面倒だと思うので『👍』でいいです!
お時間大切に❗負担にしたくないので😁
これまでの拙作に対するお礼ですから。
では、では、一気に行きます!ギア上がってきた〜っ❗
(ΦωΦ)✨
作者からの返信
👍️で終わらせるなんて勿体ない!
こちらこそ、いつもありがとうございます。そして第2話まで覚えててくれて感無量です😭
「自分の価値を安売りするな」
まさにこのひと言ですね。
自分の事を一番可愛がれるのは自分なのですから。
ダメ!絶対!の次世代として警察のポスター標語にしたいです。
第7話 新橋の夜。オヤジと利き酒。——ええ、プロなのでへの応援コメント
新橋のスナックというアットホームな空間で、ビール4社の特徴から「生のガス圧」のロジックまで完璧に見抜く沙夜のプロフェッショナルな格好良さに、読んでいて感動😳スゴ❗
また、おねだりではなく「ゲームの賞品」として最高級ボトルを勝ち取る沙夜の手腕が相変わらずスマートで格好いい😍
ちなみに私は「②キリンラガービール」派🍻
ふふ、昭和のオヤジっぽいでしょうw
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏✨
おぉ!キリンラガー派なんですね!
分かります。ガツンとくる苦みとコク。美味しいですよね。
お父さん達がちゃぶ台に瓶ビール、枝豆。野球に熱中していた昭和の夏…。
これで一話書けそうですw
編集済
第6話 浮気疑惑の特効薬は、一流の接客への応援コメント
夜の世界のリアルなシステム。
ホステス達のプライドを非常に丁寧に描いた部分がとても印象的かつ納得感がありました。
真のホステスが提供するのは快楽ではなく「もてなし」だと――。
「一流のホステスとは、色恋で客を釣るような安い真似はせず、お客様のビジネスや人生そのものを支えるパートナーである」と、言うことですね😉
※ここから先の私へのコメント返し(作者からの返信)は、たぶん面倒だと思うので『👍』でいいです!
お時間大切に❗負担にしたくないので😁
これまでの拙作に対するお礼ですから。
では、では、一気に行きます!ギア上がってきた〜っ❗
(ΦωΦ)✨
作者からの返信
色恋ではなく、人生のパートナーとしての「もてなし」。
その本質を掴んでもらえて嬉しいです😊
もう現役を退いて大分経ちますが、今でも繋がっている方もいます。
大切な人達です🥹
第40話 西麻布の暗雲 への応援コメント
こどおじですかね?実父がそうだったら嫌ですね。お父さんはカッコよくないと
作者からの返信
こどおじですね。
本当、お父さんは格好良くいて欲しいものです🤔
私の理想は冴羽リョウちゃんです🩷
エンジェル・ハート📚️
第39話 父親と西麻布のVIP席への応援コメント
ここでの父親、次が楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます🤩
やっと父親が出てきましたw
なかなか書くのが難しいキャラで思うように動いてくれません。
これからどうなっていくのか、私も分からないです🤔
第13話 響30年と黒いドレスへの応援コメント
響30年……いつか飲んでみたいって思いながら中々手が出ない品です
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
昔から高級なイメージでしたが、今ほど高くありませんでした。
今回書くにあたり調べたら目が飛び出ました。
もう本当に手が出ないですね💦
第8話 ヒモ男に泣くNo.3への応援コメント
『寸志』のポチ袋ってやっぱり何かあった時のために事前に用意するんですよね。水商売の人たちって裸銭を渡すのを忌避するって言いますけど、実際はどうなんでしょうか?
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
そうですね、ママや先輩方、お客様を見て覚えた感じなので他の方はどうか分かりませんが思い返せば裸銭を渡す事はなかったです🤔
お相撲さんを観に行った時、旅館、料亭、色々ありますが、用意して行くのが当たり前でした。
急な時は紙に包んで渡していました。
第7話 新橋の夜。オヤジと利き酒。——ええ、プロなのでへの応援コメント
すごいですね、私、色々飲んでみましたけど全然わかりません。そもそもこの時期スーパードライのノンアル版を箱買いして飲むという飲んべなのか酒嫌いなのかわからない行動取ってますし。
作者からの返信
お褒めいただきありがとうございます!
ノンアル🤣
それはノンアルであっても酒を飲んでおきたいという心理です!
知らんけど!
こっち側の人間です!
多分!
これが大阪人ですw
第35話 クズの涙と、最高の一杯への応援コメント
シリーズとしてボリュームありましたが、納得のすっきり感です。
丸くおさまって良かった。
お見事です!
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
そして褒めていただけて嬉しい🩷
私自身、ちゃんと納められるかドキドキしてました笑
スッキリしてもらえて良かったです!
編集済
第35話 クズの涙と、最高の一杯への応援コメント
こういう方って、やっぱりそういう方面のカリスマ?みたいなものがあるんでしょうね。
月200万って、もう恋愛というより信仰の域では……と思ってしまいました。
ザマァではあるんですけど、梅昆布茶を啜りながら「淋しい気持ちもある」と出てくるところが妙にリアルで、そこがこのお話らしかったです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
月200万…恐ろしいですね。
主婦になった今なら、この金額の恐ろしさがわかります😭
現役だった当時はどこか他人事で、凄いなと思いながらも麻痺していたような気がします。
決別後の哀愁まで読み取ってもらえて
嬉しいです🥹感無量!
第31話 天才寄りのバカの妙案への応援コメント
こんにちは!
リアルで面白いです。
去年ですかね、新宿でホストが客の女性に刺されて、「あの子は悪くない」みたいなことを発言していたのを思い出しました…
ホストのメンタルってどうなってるのかなぁ。
と思ったことも思い出しました。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メンタルほんとヤバイですよねw
私の友達も遥か昔に刺された人いてるんですけど、女の子庇ってました🫢
今では彼の掴みネタになっています。
第5話 【三日目】私、同伴もアフターもしない主義なので。への応援コメント
うん、いい着地点ですね。読後感がすごくいい。面白いですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けて良かったです😊✨
書いていると勝手に動くので自分でもどこに着地するのか分かりません。
もしかしたら嫌な着地もあるのかも…。
でも、それはそれでアリか。と思っています🤔
第5話【二日目】西麻布のモグモグタイムへの応援コメント
たまにですけど、本当に全然会話をしてくれないお客さんっています。話のとっかかりもつかめないし、何を望んでいるかもわからないし、どうやって普段生活しているんだろうと思ったりするんですが。そういうお客さんほど粘り強く接客するとポンッと高額商品を購入してくれたりするもんなんですね。
作者からの返信
そうなんですよね。
何故来るのだろう?と思うんですけど、また来るんですよね。
究極のかまってちゃんだと思っています。
で、構った代を戴きます🩷
私はホステスを大人のベビーシッターだと思っています。
第4話 最高級ボトルという名の踏み絵への応援コメント
最高級ボトルをあえて受け取らず、長い信頼関係を選ぶ沙夜さんの接客が格好良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます♡
長い信頼関係、すごく大事です。
ホステスとお客様との間には未収といってお客様のお名刺と信頼でできる「ツケ飲み」があります。
これを飛ばれる(逃げられる)と全てを被らなければならないので、本当に死活問題なんです。
何人も痛い目にあったホステス、ホストを見てきました。
またいつか書けたらな、と思います😊
第5話【一日目】喋らない客と、シャトー・マルゴーへの応援コメント
コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、あらすじを拝見し派遣ホステス沙夜さんがヘルプの神様だということに惹かれました。
さっそく拝見し、描かれた夜の世界はリアリティがあり、とても興味深く読ませていただきました。
接客業の難しさなど細やかな描写が秀逸で動きがはっきりと見え、筆致の高さを感じたものです。
対話も軽快でとても読みやすく、夜の世界を描く物語にワクワクするものを感じております。
お言葉にもありますように、沙夜さん、完全無双ですね。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
作品を丁寧に読み解いてくださる温かい応援コメントをありがとうございます!
あらすじから沙夜に興味を持っていただき、描いている夜の世界の空気感やリアリティ、接客の描写まで深く楽しんでいただけて本当に嬉しいです。
会話のテンポや動きの見え方など、こだわっている部分を「筆致が高い」と仰っていただけて、作者としてこれ以上の励みはありません。
めっちゃ嬉しいです😊
ご期待通り、沙夜はこれからもプロの誇りを持って完全無双していきますので、ぜひこれからの展開もゆっくりと楽しんでいってください。
心温まる応援を本当にありがとうございました!
第5話【一日目】喋らない客と、シャトー・マルゴーへの応援コメント
あの、噂には聞いていましたが、ああいうお店の女性って毎日美容院に行くんですか?毎日ですよね。下世話な感覚ですけどいくらくらいかかるんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
毎日行きますよ!
店によりますが、大体¥2000〜3000くらいだったと思います🤔
今はもっと値上がってるかも?
着物の日は着付けも行きますので、そこそこお金がかかります涙
あ!29話にセットサロンの話を少し書いています。良かったら読んでみて下さい🤩
………すみません、26話でした💦
第14話 境界線の美学への応援コメント
昼の自分を大事にしたい……実際、居場所がひとつの世界にしかないとキツイですもんね
「雑草ほど強くはない」ってのは素敵な表現
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
「居場所がひとつしかないとキツイ」という言葉、まさに沙夜の根底にある本音です。
そこに気付いてもらえて本当に嬉しいです😊
完璧に見える沙夜も雑草ほど強くはないからこそ、複数の世界でバランスを取って生きていると思っています。
第6話 浮気疑惑の特効薬は、一流の接客への応援コメント
ドラマのような偏見を持たれがちな夜の街において、ホステスや黒服がプロとしてのプライドと高いスキルを持ち、真摯にお客様に向き合う姿が格好良かったです。
奥様を拒絶するのではなく、あえて一流の空間を体験してもらうことで不安を根本から解消する沙夜の機転と、周囲の連携の見事さに感銘を受けました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
夜の世界への偏見が多いので、読んでもらって少しでも変われば…と思い書きました。
伝わって嬉しいです!
編集済
第26話 地味OL、ハードスプレーで武装するへの応援コメント
こんにちは^^
たしか…職場は丸の内と新橋でしたよね。
普通に派遣ホステスさんの職場距離としては、あるのですかね…
目と鼻の先で私ならビクビクしてしまいそうですw
色んな人に会ってしまいそうです。
作者からの返信
こんにちは✨
いつもありがとうございます!
丸ノ内から新橋、歩いて行けなくはないですが30分くらいかかります。
銀座の方が近いのでドキドキ!ですが、同僚達はまだ銀座で飲めないと思います。👛💴
第1話『さて、今日も頑張りますか』――派遣ホステス・沙夜の流儀への応援コメント
夜の世界、こんな感じなんだって、はじめてお店にきたお客気分で読ませてもらいました。
気遣いや機転の速さに感銘うけました。この主人公さんがどんなトラブルにどう対応していくた楽しみです。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夜の街の「リアルな空気感」や「プロの心理戦」にこだわって執筆しているので、そう言っていただけて胸がいっぱいです🥰
第29話 三流の接客、一流の太客への応援コメント
私事ですが、昔、バイト先にホストも兼任してる子がいて、可愛らしくて人懐こい感じによい子でした。同じバイトの同僚で自称ハンサムのオラオラ系の子が、「こいつができるなら俺なら余裕」みたいなこと言ってて、勘違している上に接客に向いてないなとか思っていた過去を思い出しました。駄文失礼
作者からの返信
なんて素敵なエピソード…🤩
使わせて頂くかもしれません♡
第4話 最高級ボトルという名の踏み絵への応援コメント
いや、すごく面白いです。接客難しいですよね。高いものばかり勧めるのもまずいけど、最初から安物勧めるとプライドを傷つけたりもするし。話の流れで、この人何を求めてるのかを聞き出さないといけない。まあそこが面白いとこでもあるんですけど。
作者からの返信
すごく面白いと言っていただけて、嬉しくてめっちゃ嬉しいです!
高いものを勧めれば良いわけではない接客の奥深さ、まさにそこを沙夜を通して描きたかったので、本質を汲み取っていただけて感無量です。
相手が本当に求めているものを聞き出す心理戦、面白いですよね。
編集済
第10話 銀座の頂点からの招待状への応援コメント
これまでで最も格上で手強い「喋らない彫刻客」を相手に、まさかの「喋らないなら止められないから私の勝ち!」という無双モードで圧倒する沙夜が最高に痛快で、クスクスわらってしまいました😂
恐怖で委縮してしまう他のキャストとは対照的に、超高級店のお酒を心から楽しむタフさと、プロとしての完璧な気配りを両立させる沙夜が超格好いい😍
ここでも、「相手の仕掛けてくる心理戦(沈黙という威圧)に対して、同じ土俵で怯える必要はない。
相手のルールを逆手に取り、自分のペースに巻き込む大胆さと心の余裕こそが、難局を打開する最強の武器になる」というビジネスや交渉事の本質を、コミカルかつスタイリッシュに伝わり、この物語の核の部分をしっかり描写して描く筆致には恐れ入りました。
(>ω<)
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!心理戦すら自分のペースに巻き込んでしまう沙夜の余裕と格好よさを、これ以上ない言葉で言語化していただけて感無量です。クスクス笑っていただけて最高に報われました。
編集済
第4話 最高級ボトルという名の踏み絵への応援コメント
今回は銀座や六本木の老舗クラブとは全く異なる「キャバクラ」が舞台でしたが、それぞれの夜の街の空気感や客層の描き分けが本当にリアルで、一気に引き込まれました!
高級ボトルを勧められて「喜んで乗っかる」のではなく、「あえて断ることで細く長い、強固な信頼関係を築く」という沙夜の逆転の発想が最高にクールです。
「目先の利益や欲望に惑わされず、長期的な信頼関係(投資)を築くことこそが、どんな仕事においても最大の利益とサクセスをもたらす」というビジネスの本質を見抜く力。
これこそ、生前、小西会長が沙夜が持つ才能の本質を見抜いていたのでしょうね🤔
作者からの返信
「細く長い信頼関係」という沙夜のビジネスの本質を見抜いてくださり、書いていて一番こだわった部分なので本当に報われました。
小西会長が生前に遺したものが、今の沙夜の強さになっています。
クラブとキャバクラの空気感の違いも感じていただき、すごく嬉しいです🥰
第3話 孤高のNo.1と、秘密のファンクラブへの応援コメント
これまでの「個人のトラブル解決」から、今回は「店全体の派閥・人間関係の修復」へとスケールアップし、最高にドラマチックで胸熱な展開エピソードでした!
嫌がらせに対して、感情的な泥仕合にするのではなく、圧倒的な「粋な大逆転(花火)」で黙らせる演出が最高に爽快です。
また、悪役として描かれていたリコちゃんが、希さんの器の大きさと池側会長の言葉に触れて、最後は沙夜に素直に(?なったのかな😁)目標を語る姿がとても可愛らしく、誰も不幸にならない着地へともっていく構成が素晴らしいですね😍
作者からの返信
嬉しいコメント本当に励みになります!
感情的にぶつかるのではなく、圧倒的な「粋」で魅せる沙夜の流儀を書けて良かったです。
悪役だったリコが、最後に見せた素直な可愛らしさも、このエピソードの大切な見どころでした。
リコには今後何度か出てもらおうと思っています😊
第2話 お行儀の悪い手の封じ方への応援コメント
前話に続き、沙夜の「誰も傷つけずに問題を解決する圧倒的なスマートさ」にシビれました😍
夜の世界ならではの難しさを、鮮やかな心理戦と技術でクリアするプロセスが本当に爽快で読者へあたえるカタルシスの変換が非常に巧みです!
また、新人の未来ちゃんがしっかり学びを得て沙夜の「推し」になる微笑ましい変化もあって、読後感が非常に爽やかでした。
(*˘︶˘*).。.:*
作者からの返信
「カタルシスの変換が巧み」なんて、嬉しすぎてニヤニヤが止まりません。
めちゃめちゃ嬉しいです!
💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖
第25話 断れないでしょ♡への応援コメント
綾子ママ、強いです。
沙夜さんに味方が増えた感じがしてほっとしました。
お水の世界の華やかさだけじゃなくて、人の情や品があるところが好きです。
作者様の優しさも感じます。
洋子さんがお母さまを知っていたのも、沙夜さんがひとりじゃなくなっていく感じで温かくて…
レビュー改めて書かせていただきたいと思います。
拙作にもありがとうございました(泣)
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます。
華やかさの裏にある「人の情や品」という、私がこの作品で一番大切に描きたかった部分をそうして丁寧に受け止めていただけて、胸がいっぱいです。
沙夜の心が少しずつ温かい場所へ向かっていく様子を、これからも見守っていただけたら嬉しいです。
第14話 境界線の美学への応援コメント
コメント失礼致します!!
いやあ…沙夜さんいいですねえ😆
惚れてしまいます、私は女なんですが笑、頭の回転の良さ、ポリシーを守り切る強さ、憧れちゃうなあ。まさに私が理想としている姿に近いですね。
沙夜さんの美学にめちゃくちゃ共感できます。
ホント、かっこよすぎます🥰
一枚岩じゃない、沙夜さんの深みにすごく惹かれてしまいます😆✨
作者からの返信
一枚岩じゃない深みに気づいてもらえたの最高にハッピーです!
これからも沙夜のカッコよさと、彼女ならではの美学をたっぷり描いていきますので、ぜひ楽しみに見守っていてください🍀
応援めっちゃ励みになります♡
第26話 地味OL、ハードスプレーで武装するへの応援コメント
沙夜さんはクラーク・ケントばりの変身スーパーヒロインだったんですね。
お話のスケールも大きくなってきてワクワクしてきます。
これからも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!変身モノなんです🤣🤣🤣
これからもよろしくお願いします♡
第6話 浮気疑惑の特効薬は、一流の接客への応援コメント
奥様を呼ぶ! そういうのもあるのか…
確かに、ホストクラブにも男性の方が入ったりするそうですからね
作者からの返信
女性のお客様も多いですよ!
アフターはお客様と一緒にホストクラブに行ったりもします😊🍻
第24話 ずっと一人で闘ってきた心への応援コメント
なんかわかりますよ、それ。なんか、気合いの入れ方難しいと言うか、なんと言うか。お互い(いや比べられたもんじゃないかもだけど!僕泥、この物語の作者様天!)がんばりましょう!
作者からの返信
共感いただきありがとうございます!
いえいえ!私、泥啜りながら生きてます!
頑張ります!がんばりましょう!
第17話 経済を回すレジェンドと、リビングの洋子無双への応援コメント
有名税!言う人が言うと格別……ッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
有名税……払える程の大物になりたいですよねぇ。
いつかは私も!
第5話 【三日目】私、同伴もアフターもしない主義なので。への応援コメント
おー、さすが派遣ホステス
作者からの返信
コメントありがとうございます🍀
そしてお褒めいただきありがとうございます!
さすがって言ってもらえて嬉しいっ!
良い形で着地出来て良かったです✨
第5話【二日目】西麻布のモグモグタイムへの応援コメント
小田様もしや初心…?地味に可愛いかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます♡
小田様カワイイですよね。
私自身すごく個性的なお客様が得意だった事もあり、話に出てくるキャラも濃い人ばかりになります😅
でも一度掴むと離れない♡
ありがたい♡
第14話 境界線の美学への応援コメント
コメント失礼いたします。
吉住様、そして美保子ママからのプレッシャーに怯まない沙夜さんが本当にかっこよかったです!
一転して「ちょっと!待って!!」「クラブ月の周年を祝って下さい♡」と切り返すギャップも最高でした。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
凛とした強さと、夜の世界を生き抜くプロとしての愛嬌。その両方があるからこそ、銀座の大物たちも動かされていきます。
ただ強いだけじゃない、彼女のそんなちゃっかりした魅力も大切に描いていくので、これからもよろしくお願いします😊
第2話 お行儀の悪い手の封じ方への応援コメント
リアルな経験に裏打ちされた描写は興味深いです。その作者さんにしか書けない内容なので勉強になります。
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
お行儀の悪い手の封じ方、まだまだありますよ♡
第1話『さて、今日も頑張りますか』――派遣ホステス・沙夜の流儀への応援コメント
面白いですね、接客業やっててお客さんの名前がわからないときの探りの入れ方はすごく共感します。正直に聞くべきか迷いますもん。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
名前聞くの迷いますよね。沙夜はテクニックを使いましたが私はあだ名をつけて誤魔化すタイプですw
第23話 味方は多いに越したことはないへの応援コメント
なんだかリアルですね…ありそうな話でドキドキしてしまいます。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!「本当にありそう…!」と感じてもらえるようなリアルな臨場感を目指して執筆しているので、そう言っていただけるとガッツポーズしてしまいます。
第22話 グラスの底の小西沙織への応援コメント
聞きたいです。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!「ええ。聞きたいわ」と言ってくれた綾子ママのように、真っ直ぐに受け止めていただけて胸がいっぱいです。
次回、マスターがとっておきのワインを開けてくれますので、ぜひ美味しいお酒と共に彼女の過去を見届けてください。
編集済
第18話 京友禅と銀座の女への応援コメント
コメント失礼します。
銀座の華やかさや、そこで生きる人たちの判断の早さや矜持まで感じられて、仕事で客として行ったことはあるのですが別世界を覗いているようでした。
面白いです。
綾子ママさんの存在感がすごいですね。
沙夜さんがどう立ち上がっていくのか、続きもゆっくり追わせていただきます。
拙作にもお越しいただき、ありがとうございました💦
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
単なる華やかさだけでなく、そこで生きる人たちの「判断の早さ」というリアルな部分に気づいていただけて、深く読み込んでくださっていることに感激しています。
綾子ママにも触れて頂きありがとうございます。これからも続きますので、ゆっくりとお付き合いください。
そして、福山 蓮様の作品も、とても刺激になりました。こちらこそ、嬉しいご縁をありがとうございました!
先に外伝を1話読んでしまって、慌てて本編にいきました。
私も遅くではありますが、ゆっくり読ませて頂きます😊
第3話 孤高のNo.1と、秘密のファンクラブへの応援コメント
平成敗残兵すみれちゃんとかお水勤務の漫画ヒロインも最近は多いですね
作者からの返信
おぉ!知らなかったのでダッシュで触りだけ読みに行ってきました。
…oh!グラビア!
沙夜は脱ぎません!着物をガチガチ着込みます!
第17話 経済を回すレジェンドと、リビングの洋子無双への応援コメント
私には異世界以上に別世界だ。知らない世界だけに楽しませてもらってます。
作者からの返信
最高の褒め言葉をありがとうございます!異世界にも負けない、刺激的で知的な夜の世界をこれからもお届けしますので、引き続き応援よろしくお願いします!
第1話『さて、今日も頑張りますか』――派遣ホステス・沙夜の流儀への応援コメント
異色の小説ですね〜!夜の街の救世主紗夜、凄腕ホステスの昼の職業も気になりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます☘️
異色でしょうか♡
そう思ってくれたら嬉しいっ☆
今後もよろしくお願いします!
編集済
第1話『さて、今日も頑張りますか』――派遣ホステス・沙夜の流儀への応援コメント
ふらり、あらすじ見て「あっ!面白そう」で来ちゃいました。
お邪魔します(*'ω'*)ノ"
主人公・沙夜のキャラの魅力と「ヘルプの神様」と呼ばれる所以がダイレクトに伝わる痛快なエピソードでした!
夜の世界特有の華やかさと裏腹にあるヒリヒリとした緊張感がリアルに描かれていて、読者を一瞬で引き込むパワーがありますね😍
作者からの返信
めんそーれ♡
どうぞ、ごゆるりと…(*´ェ`*)
第5話【二日目】西麻布のモグモグタイムへの応援コメント
モグモグタイムは風景が浮かんできて笑ってしまいました。
最強ホステスがエージェントっぽく仕事をこなしていくのは爽快感を感じます。
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!笑っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!
モグモグタイムも楽しんで頂けて安心しました笑
第5話【二日目】西麻布のモグモグタイムへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。
続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
言葉選びに悩みながらも楽しく書いています。
読んで貰えて嬉しいです。
第5話【一日目】喋らない客と、シャトー・マルゴーへの応援コメント
コンテスト応募頑張ってください
作者からの返信
温かい応援コメント、ありがとうございます!初めての小説執筆でドキドキしていますが、そう言っていただけてすごく励みになります。6月からのコンテストに向けて、沙夜の活躍をこれからもしっかりお届けできるよう頑張りますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第3話 孤高のNo.1と、秘密のファンクラブへの応援コメント
一つひとつの席の空気が丁寧に整えられていて、現場の緊張感と静かな駆け引きが自然に伝わってきました。
沙夜の動きが派手ではないのに、周囲の関係性が少しずつ変わっていくのがとても印象的です。
キャスト同士の衝突や再構築が“勝ち負け”ではなく空気の調律として描かれているのが心地よかったです。
読んでいるうちに、誰も悪者に見えなくなる構成がとても綺麗でした。
作者からの返信
最高の褒め言葉をありがとうございます!
現場の緊張感や、派手ではないからこそリアルな心理戦の駆け引きを感じ取っていただけて、丁寧に書いてよかったと心から救われるました。
すごく励みになります。
第28話 閉店間際の相談事への応援コメント
ネクタイをしない彼のスタイルに合わせた「ブルーのポケットチーフ」……それかぁ〜😫年齢的に磁気ネックレス(スポーツタイプの)かと思った私はセンスなし!(ダサい)😁
沙夜さん、私が作者でなくって良かったねww
前半の池側様との最高にエレガントで温かいやり取りから、後半の「ホストに狂うキャスト(よくありそう)の救出」という、夜の街の最もリアルで深い闇(トラブル)へと急降下していくプロットの緩急が実にお見事でした👍
作者からの返信
まさかのコラントッテw
ハズキルーペも却下でしたw
どっちもポケットチーフより高価なのにね🤣
後半のホストに沼る女性、私の友達に結構いてました。
それこそ支払いの為に風に堕ちていく姿も……。
でも、楽しそうでしたよ笑
本人は納得していました。
チェンジされて帰ってきてましたけど🫣