まずは、ラミア様を落ち着かせなきゃ……!!
コメント失礼致します
ラミアは封印された魔物ではなく、二百年もの間ディオンを守ってきた恩人だったのですね。
それでも、救えば村が異端と見なされかねない。どちらかを切り捨てるしかない状況で、両方を救う道を探すアキラが彼らしいです。アキラを信じて協力するガイムたちも格好いい。
そしてこの場をお借りして――私の作品にもお越しくださり、たくさんのお話を続けて読んでくださったうえ、お★様まで本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
「神を討つか、魔を祀るか」という二択を覆し、本当に全部を救えるのか。続きを楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、おすすめレビュー並びに、もう片方のフォローも…ありがとうございます!
いえいえ、むしろこれは、いただきすぎですこちらこそありがとうございます。
差分…というのもアレですが、全力でお返しせねば…少々お時間ください!
今日通知がめちゃくちゃ遅いですね💦
実はまだこのコメントもレビューも通知来てなくて💦
(なので、あんれまぁ☆が増えとるがなと思って開いたら、文字書いてあって二度見しました(笑)
なのでちょっとどこまで読んでいただいたかわからないので、
ここまでの話題にしておきますが、
教会に歯向かえば村ごとお尋ね者。
ラミアを殺せば大恩知らず。
どちらであっても村人の合意なく行えば居場所もなくなりますね。
誰がどう動き、どうなっていくのか。
一章クライマックス。よろしければ引き続き、お楽しみくださいませ!
ガイムの「ガキの夢一つ支えるくらいは耐えられるよなァ!!」が格好よかったです。アキラの理想を大人たちが支える展開、熱かったです🔥
作者からの返信
ありがとうございます!
ガイムさん、実は初めは完全に噛ませ犬予定でした。
でも、それぞれのバックボーンを敷いていったら、
こんなイケオジになってしまいました(笑)
彼らがとったこの選択も、彼らにとってもよい武勇伝になったはずです!