応援コメント

12話 神を討つか、魔を祀るか」への応援コメント

  • コメント失礼致します


    ラミアは封印された魔物ではなく、二百年もの間ディオンを守ってきた恩人だったのですね。

    それでも、救えば村が異端と見なされかねない。どちらかを切り捨てるしかない状況で、両方を救う道を探すアキラが彼らしいです。アキラを信じて協力するガイムたちも格好いい。

    そしてこの場をお借りして――私の作品にもお越しくださり、たくさんのお話を続けて読んでくださったうえ、お★様まで本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。

    「神を討つか、魔を祀るか」という二択を覆し、本当に全部を救えるのか。続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして、おすすめレビュー並びに、もう片方のフォローも…ありがとうございます!

    いえいえ、むしろこれは、いただきすぎですこちらこそありがとうございます。
    差分…というのもアレですが、全力でお返しせねば…少々お時間ください!

    今日通知がめちゃくちゃ遅いですね💦
    実はまだこのコメントもレビューも通知来てなくて💦
    (なので、あんれまぁ☆が増えとるがなと思って開いたら、文字書いてあって二度見しました(笑)

    なのでちょっとどこまで読んでいただいたかわからないので、
    ここまでの話題にしておきますが、

    教会に歯向かえば村ごとお尋ね者。
    ラミアを殺せば大恩知らず。
    どちらであっても村人の合意なく行えば居場所もなくなりますね。

    誰がどう動き、どうなっていくのか。
    一章クライマックス。よろしければ引き続き、お楽しみくださいませ!

  • 悪魔の大半は堕とされたのがほぼですからね。某宗教によって。勢力拡大に必要だったとはいえ中々に胸糞悪い話です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですねぇ…。
    そこにラミアを選んだのは、そのあたりを踏襲しております。
    たぶん、史実上はラミアもソレの被害者だと思うので

    なればこそ、アキラを投入して、どうのこうのやってifってこいとした次第でございます。


    彼の行動で、何がどうなるのか、
    お時間のよろしい時に、見守っていただけますとありがたいです!

    編集済