37話 幕間1 鬼にモーニングスターへの応援コメント
ユイきたーーー!!≧▽≦
(近況ノートに書き込んでから拝読したため、
この感動はここにおいておきます!)
作者からの返信
あはは(笑)
私の想定以上にユイの合流よろこんでいただけて光栄です!
ユイは3章で……やめておきます、これは言わないほうがいい(笑)
ただ、お気づきと思いますがアキラは、こいつ鈍感系ボンクラ主人公なので、そっちは期待しないであげてください……
03話 信仰と陰謀の狭間でへの応援コメント
こんばんは、Akiです。
日常パートで散りばめられた緻密な伏線が凄い。
これ、本当に勉強になって面白いです!
あとPCで見てもスマホで見ても分かりやすい改行をサクサクされてるので
最近それを覚えたばかりで四苦八苦してるのでとても参考になります。
冒頭の伏線がどのように回収されていくのか楽しみです。
いやほんと長編作家さんえげちー。
応援させてもらいます🏳🌈
作者からの返信
おおおお、私にとって最大の賛辞に等しいお言葉、ありがとうございます!!
王道モドキとして掲示しましたが、モドキに該当する部分は、構造・伏線だなと考えております。
なので、そこに気付きましたよと言うそのお言葉は本当に嬉しいです。
他にも、伏線とはいかないまでも、昨日のことが、後ほど今日こうなりました、としてしれっと出てきたりもします。
そんな細かいところまでお気づきになりましたら、ニヤリとしてくださいませ(笑)
文章については、全然語れるような身ではございませんが、
セリフ3行、地の文3行を基本に、読感のリズム見て、
説明、感想で間に改行入れたりしていますね。
ダメですね……やはり作者が一番自分の作品オタクです。
止まらなくなりますので、この辺で。
引き続き、そんなカタルシスを得ていただけましたら、本望でございます!
よろしくお願いいたします!
10話 全部、救えばいいんだろへの応援コメント
ユイちゃんが可愛すぎます!
アキラ頑張れ!
作者からの返信
楽しんでいただいてありがとうございます!
ユイちゃん、アキラに対して感情丸見えですからね…。
知らぬは当人たちばかり。
ただいつまでもそのままってこともないでしょうし、
そういった静かな進展具合も、楽しんでいただけましたら幸いです!
アキラはアキラで、やけくそで一番きつい選択をしてしまいました。
是非、ほんとどうするのか、見届けてやってください
05話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント
こんにちは!
いただいたフォローから辿ってきました。
とてもおもしろいです。
遂に最初に出てきた少女との出会いのシーンですね。
ドキドキしながら読んでいて、「ぶべらっ」でちょっと笑っちゃいました。
続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
あわ、コメントありがとうございます!!
昨日、興味持った自主企画いくつか巡り、いろんな人の作品フォローしておりました。
先に見ていただいた上にコメントまでいただきまして本当に感謝です!
紹介欄拝見しましたが、ミステリー好きとのこと。
どこまで響くか分かりませんが、
『今日は昨日の続き』
になるように構造を意識しております。
まだ王道の凪の景色かと存じます。
先に進むにつれ、ふとした事が出てきて繋がったりしますので、
そういった面もお気づきいただけたら誉れでございます。
時間いい時に、真っ先に見に行かせていただきますね!
05話 神秘の剣と運命の鎖への応援コメント
レビューを書いていただきありがとうございます。
私ももう少し拝読したら作品のレビューを書きたいと思います。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントでの連絡ありがとうございます!
十六夜 崇さんのは、なんというか、
私なりですがレビュー書きやすいなと思いました。
ということは、きっと私が自分で思っているより、
楽しんでいたのだと思います。
作者さんのこだわりや得意分野を見抜いたれと思いつつ書いておりますが、少しでも見抜けていたでしょうか。
つたない文章だとは思いますが、わずかにでも創作の足しになれておりましたら幸いです。
個人的にいろいろな人のを見てみよう期間のため、
続きを拝見するのは少し先になると思いますが、
時間いい時に続きを見に伺わせていただきますね!
私のへは……めっちゃありがたいですが、わくわくしていない風を装っておきます
17話 再誕の祝祭への応援コメント
うわぁ…!
色々とうまく行って感無量です!
…なんだけど、女性陣がみんな魅力的すぎて、なんか全部そっちに持ってかれました!
とはいえ、今回迷いを越えて剣を振るったアキラが今後どうなって行くのかも、もちろん気になります!
続きが楽しみです。
作者からの返信
ここまでの読了ありがとうございます!
テンプレな性格しているみなさんではありますが、
それぞれ大事なものもちゃんとありますので、
そのへんが光ってくれたのかもしれません(笑)
なお、私が個人的に推せるのはエレノア(三章)ですね。
是非、お楽しみにおねがいします!(笑)