応援コメント

「第6話 私の手紙が壊した世界」への応援コメント

  • んん~??( ´-ω-)自分で書いたのに起きることに気が付かんかったのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに「お前が始めた物語だろ!」とツッコミたくなりますよね(笑)。

    当時の時代背景として、実家(織田家)への定期報告や内部情報の共有は、嫁いだ姫としての「絶対に逃れられない義務」でもありました。徳姫としては、いつもの愚痴や牽制のつもりで出した手紙だったのですが……父・信長という怪物のスピード感と、二周目に入った家康の覇気が、彼女の想像を遥かに超えて世界を壊してしまった、というニュアンスで描いてみました。

    ここからさらに歴史が歪んでいきますので、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです!