幕間 異なる歴史の記録 二への応援コメント
勝家って側室との間には子供いなかったっけ?
勝里、勝忠。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勝家の子については、後世の系図類などに名前が見える人物もいるのですが、同時代史料で実子・養子関係まで確定しづらい部分が多い印象です。
そのため本作では、史実の断定ではなく戦国IFとして独自設定で進めています。
「もしもこうだったら?」のお話として、ゆるっと読んでいただけると嬉しいです。
第二十五話 嫁を娶るのですよ?への応援コメント
柴田勝家は源氏物語や和歌集にも精通していたという逸話がありますからね。でないと、信行の傅役は務まりませんし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ、勝家公はとってもお手紙の文字も綺麗で……文武両道だったと思っております!
第二十四話 家を建てるとは聞いていませんへの応援コメント
本来なら、服部家を引き継ぐはずだった小藤太ですが、引き継がず、斯波家の家人となるなら、本能寺で死ぬこともないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます
この先の展開をお楽しみに!
第二十五話 嫁を娶るのですよ?への応援コメント
まあそりゃ斯波家の筆頭家臣なんだから、変なとこから横槍入る前に身を固めさせるよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、横やりは行ったらマズイ家臣になっちゃいましたので(笑)
第一話 斯波イズどこ?への応援コメント
葱、便利(笑)(*´艸`*)
イチゴパンツも覚えやすいですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう一個の語呂合わせよりも、イチゴパンツはいた信長さんが倒れる方がインパクト的に覚えやすかったので(笑)
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
そういえば、この時代だと三国志って伝わってるんですかね?
いつ頃広まったのだろう……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一章の終わりの人物紹介の下に、補足入れていますので、よろしければ読んでいただければと……
第二十五話 嫁を娶るのですよ?への応援コメント
頑張れ\(*⌒0⌒)♪
小平太♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張れ小平太ですね♪
周りからの応援と圧を受けながら、しっかり嫁を娶ってもらいたいと思います(笑)
第二十一話 名だけでは家は立たぬへの応援コメント
柴田でも格が違う。とは言え、織田弾正忠家も格で言えば、柴田よりもほんのり上なだけで、高いとは言えない。が、織田より下にするにはちょうど良いかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家格のあたり、まさに悩ましいところですよね。
毛利の妹のまま正妻にするには重いので、作中でも触れた通り、一度柴田で預かり、その上で織田家の縁をいただく形にしています。
このあたりの「名だけでは家は立たぬ」部分も含めて、今後も書いていければと思います!
編集済
第二十一話 名だけでは家は立たぬへの応援コメント
正妻が毛利は格が違いすぎないか?最低でも織田の親族を信長の養女にして嫁がせるくらいしないと。
血縁無しのただの養女では現実的には弱いと思います笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、毛利の妹のままでは格の問題がありますので、作中でも触れた通り、柴田で預かり、織田家の縁をいただいた上で斯波へ嫁がせる形にしています。
家格や縁の整え方も、この先の斯波家再興に関わる部分として書いていければと思います!
第二十二話 書には自信がございますへの応援コメント
信行様、立派になられて……(親戚のおばちゃん顔)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
信行様、だいぶ立派になられました……!(親戚のおばちゃん顔で一緒に頷きつつ)
最初の頃を思うと、藤乃もきっと感慨深いものがあると思います。
第九話 帳面の数字が合いませんへの応援コメント
転生あるある
第八話 姫君はつつがないかへの応援コメント
三国志かぁ。
たぶん、孔明が活躍してるから、演義の方やろ?室町末期から江戸初期に伝わったとされてるから、まだ、この頃見たことある人が、尾張にいるとは思えんのよなぁ。
話を聞いて「???」状態になると思う。
確実にあると分かる史料だと、林羅山が1604年に読破したと記録に残してるのが最初だから、寺とかにはあるかもしれんけど、武家にあるのか疑問。
作者からの返信
コメントありがとうございます
第五話 家令、泡を吹くへの応援コメント
未婚?勝家が?あー、若武者設定だから?でも、普通戦国時代の武家なら元服の数年後には婚姻だよね?
信長とか元服の3年後(数え年16歳)だし。
勝家何歳設定なんだろ?
第三話 父はだめでも、叔母と千若をへの応援コメント
戦国時代の32歳って、若いのかなぁ?
とふと思ってしまった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時点の勝家様は、本作設定では22歳となっております。
あらすじにも書いている通り、年齢や時系列はかなり捏造しておりますので、史実・通説とは違う本作時空として見守っていただけますと嬉しいです。
第六話 勝家様のお姉様、強すぎません? への応援コメント
主人公、おみつさんに自己紹介される前に家宰と夫婦関係と見抜いてるのは何ででしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説家になろう番では治していたのですが、こちらを修正忘れました!
修正しております、ご指摘ありがとうございます!
第十五話 戦功の褒賞への応援コメント
恐らく林かなぁ、平手さんは史実通りなら諌死してるはず。桶狭間戦記ではただの諌死じゃ無かったですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平手なのか林なのか……この老臣はそのうち本編にも出てくる予定ですので、誰なのかも含めて見守っていただけると嬉しいです!
第十五話 戦功の褒賞への応援コメント
老臣って平手? それとも林?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平手なのか林なのか……この老臣はそのうち本編にも出てくる予定ですので、誰なのかも含めて見守っていただけると嬉しいです!
第四話 転生特典はどこですかへの応援コメント
頑張れ藤乃ちゃん、もう籠絡寸前だけど🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
藤乃本人は必死なのですが、気づけば勝家様がだいぶ籠絡されかけております🤣
このまま藤乃ちゃんには頑張ってもらいたいと思います!
第二話 名家の姫、片腕で攫われるへの応援コメント
権六さんほど評価がコロコロ変わる人も珍しいですよね。
あたしは高評価側ですが。
後世の不評は、徳川幕府とかもそうですが、捏造が結構あったと思っています。豊臣政権出来上がった訳ですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人物像ほど、のちの捏造は酷いですからね!
私も権六さんの手紙から、豪快な武将と言うイメージではないと思っております!
第十六話 鬼柴田よりも怖い鬼柴田の妻への応援コメント
>「みなさん、やっておしまいなさい!」
柴田家の家来が声を揃えて「アラホラサッサー!」と応える光景を幻視しました(笑)。
小平太の膝、史実より経過がよくなって、このあとも戦働きできりかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「アラホラサッサー!」で私も完全にその絵面が浮かんでしまいました(笑)
藤乃が号令をかけた瞬間、柴田家の家来たちが妙に息ぴったりで動き出しそうです。
小平太の膝については、本作では史実とは少し違う流れになっておりますので、このあともどう関わってくるのか見守っていただけると嬉しいです!
第十四話 親子初対面への応援コメント
1560年生まれなら、手取川の戦いのときは17歳だから、元服してるでしょうね。
もっとも、北陸に行くことは確定っぽいですが、手取川の戦いは起きないか、かなり変わる可能性が高いでしょうが。
第十六話 鬼柴田よりも怖い鬼柴田の妻への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも読んでいただけて嬉しいです。
次回も楽しんでいただけるよう頑張ります!
編集済
第十二話 鳴海の忠臣への応援コメント
晒し首にするって噂流す外道策する必要あったかな?
んなことしなくても義元の首取り返すために岡部は出てきたと思うけど。
信行の株下げただけじゃない、これ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第五話 家令、泡を吹くへの応援コメント
可哀想に……1人だけ常識人いると割食うんだよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、常識人が一人いると全部そこに皺寄せが行くんですよね(笑)
八右衛門にはこれからも胃を痛めつつ頑張ってもらいます!
第二話 名家の姫、片腕で攫われるへの応援コメント
秀吉サイドの話とかだと武家なのを鼻にかけた頑固な偏屈者みたいに扱われることが多い権六様。
若武者としての活躍期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張ります!
第九話 帳面の数字が合いませんへの応援コメント
楽しく拝読させていただいております!
桁を揃えた計算、となると何と、零(0)が書かれているはず
日本で初めての0かもしれないですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、零……本気で頭から抜けておりました、確かにそうですね!
第三話 父はだめでも、叔母と千若をへの応援コメント
ここの描写、めちゃくちゃ良いです。緊迫感が伝わってくる。
ただ最初に義銀視点に切り替わった事を明記すると分かりやすいかもしれないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、ならちょっと書き換えてみます!