応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • か、感動…!!
    姫様時代からここまで慕ってくれてる方が
    いるのが本当に…!!


  • 編集済

    八右衛門が閻魔より恐ろしい…だ…と…????

    あ、あと…!!思い浮かんじゃう!!思い浮かんじゃうよ!!!!!!
    仲野様でイメージしちゃうよおおお!!!!!!

  • 母強しめっちゃ尻に敷かれる未来が見えた

  • 私はラノベ知識で勝家を学んでるから…!!
    勝家くんの印象が無駄に良いのに…!!
    なぜヒーローにしてしまったんだ…!!

  • 第三話 米俵二、捨つへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第十四話 親子初対面への応援コメント

    奇妙様にあやかって奇天烈丸とかしゃなくて良かった(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

  • 普通なら嫁の一門から養子を取ろうとは思わないだろうが、嫁の実家が斯波となると、話は変わるよな…何だったら、柴田を斯波田に変えても良いんじゃないかというレベルで(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    問題は織田信長が何というか…
    この世界の柴田がどれだけ大物かは知らんけど、史実レベルだと、斯波家と繋がりを持たれたら信長の家の家格くらいは軽く越えてきそうな大物だし…
    斯波から養子を取らせるくらいなら、『オレの次の男子をやる!』くらい言いそう。

  • 幕間 異なる歴史の記録への応援コメント

    誤字報告
    すぐに起き上がらせて幕間 異なる歴史の記録はならない。
    ※表題が混ざってます。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 次のところから、サブタイ含めて最後まで二重になっています。
    >私一人ではなかった。第一話 戦へ出るのは武士だけではない

    作者からの返信

    ぎゃーーー!

    指摘ありがとうございます!
    すぐ治しました!

  • 幕間 異なる歴史の記録への応援コメント

    いつも楽しませてもらっています。
    ありがとうございます。

  • 第十八話 子作りの件だへの応援コメント

    戦国時代だと、信忠が元服もしてなく、当然家督を譲られてない段階で、正室に男子が生まれたら、当然その子が嫡男にって織田家の後継者となると思うけど、今後正室に男子が生まれるという展開にするのであれば、どう整合性をもって話が進んでいくのか楽しみ。
    信長自身嫡出ということで兄を差し置いて、織田家をついでいるので、どうなるのだろうか

  • 幕間 異なる歴史の記録への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 小一郎は羽柴家の藤乃姫になりそうな予感

  • 第十五話 猿の弟への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 多分、この辺りではないでしょうか。

    〉木下殿は、信長様のところでよく動く人だ。

    〉明るく、人懐こく、調子のよい方。
    〉あと、偏見が入っているだろうが、油断ならない。

    僕は、柴田勝家は知ってても木下藤吉郎は知らないの? と思いました。

    何故かと言われると、2話で、助けてくれた人が、あの柴田勝家で驚いたという描写に対して、上記記述では、木下ってよく働く人がいるくらいの印象しか持ってないと思ったからです。

  • プロローグへの応援コメント

    とりあえず、ここに投稿します🙏

    毎週、楽しみに読ませていただいてます。

    あえて気になる点を挙げるなら、投稿間隔をまとめて3話じゃなく、分散して1話ずつにならないかなぁと思うことです。
    1話ごとが長文で読みごたえがあり投稿量が多いので投稿日付近はいいのですが、その後の虚無期間が長く禁断症状がひどいです🤣

    プロフィールでは社会人ということなので、投稿感覚はこうなるのはしょうがないし、社会人しながら創作活動できているのはすごいと思います。


  • 編集済

    第十話 歩き出すものたちへの応援コメント

    勝豊さんの心得を木下家の胃痛担当である小一郎さんと弥兵衛さんと共有しましょうや(笑)

  • 二十話より
    >「柴田の隣で立て」
    確かに柴田の隣に建ってますねぇ…。

  • 第十二話 拙い文への応援コメント

    徳姫がんばりました。
    いい子になりますように。

  • 【この時の秀吉の選択はいかに?】

    【側室を設ける】
    【養子を迎える】
    【今一度夫婦の在り方を話し合う】

    ( 'ω'o[新英雄たちの選択]o

  • 第十二話 拙い文への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 柴田姉つえぇぇぇ、マジ女傑

  • 信長、信行から人格面で信頼されてる勝家が預かるのは巧い
    自然な流れですね〜(但し信行君の防衛力が致命的に下がる模様(笑)

  • コレは趙雲臭のする勝家さんやな〜www
    某ゲームの如く一騎打ち滅茶苦茶強そう(笑)

  • 秀吉が喋る度に笑いながら怒るあのお方の声に脳内変化されて、寧々様の方も科捜研の女の声に脳内変化されてしまいます…笑

  • 第一話 斯波イズどこ?への応援コメント

    コメント欄にて失礼いたします。
    このたびは、【第2回】一言キャッチコピー自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございました。

    作品を拝読させていただき、戦国乱世の激動に身を置く緊張感と、転生者でありながら知識を活かそうにも前世でしっかり勉強していなかった後悔に、思わず苦笑いを誘われました(笑)。教科書でしか見たことのない歴史上の重要人物を目の当たりにし、歴史の節目に立ち会う瞬間——誰しもが戸惑うことでしょう。
    それでも、主人公の強さ、運命に屈しない姿、そして知恵を振り絞る勇気には、心から感動いたしました。そして、彼女が名将と結ばれる運命を辿るのか、それとも戦国乱世という抗いがたい歴史の流れを、自らの体験としてどのように生き抜いていくのか——その行方を、心待ちにしております。

    どうか、ささやかながら❤️と⭐をお受け取りください。

    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

  • この世界線の柴田勝家は二羽雁金紋を使うのかな 嫁の五三桐紋を使うのかな?
    藤吉郎より先だよね
    武衛様は丸に二本引きがならぶのかぁー考え深いよね

  • 徳姫、がんばりました。

  • 第五話 猿の女房への応援コメント

    帰る場所でいたんですよね。二人とも

  • 第三話 泣くなへの応援コメント

    某のことだけ考えろ。男前や…

  • よかったね!!

  • 笑って見送る。もうね…

  • いやもう、ずっと泣いてます。

  • あかん、前話からずっと泣いてる

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 成長が見えるのがたまらなく良いね。
    癇癪持ちでなくなれば、信康切腹もなくなるのかもとちょっと期待する。
    武田と通じれば、その限りではないのだろうけれど、瀬名切腹や信康切腹は徳姫の癇癪が少なからず関係しているだろうから、この成長はきっと吉に繋がる。そう思いたい

  • 第十五話 戦功の褒賞への応援コメント

    ある意味般若の嫁……

  • やっぱ教育って大事なんやなぁ
    (*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)

  • (´・∀・`)ヘー
    (・0・。 ) ホー
    ( 'ω'o[知ってて良かった三国志]o

  • 第五話 家令、泡を吹くへの応援コメント

    太田胃散(´・ω・)つ□

  • イケメン登場
    白馬の王子ではない模様……

  • 第一話 斯波イズどこ?への応援コメント

    そっか〜いちごパンツ履いてたのか〜
    知らんかった〜(ㅇ▽ㅇ)

  • えぇ?!
    正室の子ぉ?!
    今更?!

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 史実に居ない子供が生まれるかもしれませんね。

    ……織田信長の、正妻腹の娘?
    藤七丸とは8歳差……うーん。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • これは、信康事件が変わるかもしれませんね。

  • 戦国時代のおまる、ホント何て呼ぶんでしょうね。気になります。
     それより仕事を取られると女中が困る話、なんだか生まれつき仕事が決まっているインドのカースト制の方を思い出してしまいました。


  • 編集済

    別の戦国ネタ作品を読んでたときに、ちょっと前に「もう一人の豊臣秀頼」というネット記事で読んだ「毛利秀頼(長秀)」が出てきて、斯波義統の息子と書いてあったんで、アレっと思って調べたら、義銀の弟で襲撃の際に毛利十郎(新介と同じ一族)に助け出されて養子になったというエピソードが出てきました。
    この世界線では、この人は存在してない(早く亡くなったか、そもそも生まれてない)で、その事績(桶狭間に参戦、信長の赤母衣衆に抜擢)が義銀に統合されたのでしょうか?
    あるいは斯波義統の息子というのが誤伝扱いで、毛利十郎の実子または別の所からの養子で、新介の親戚として存在していて史実のように活躍してるのでしょうか?

  • 涙無しには読めない
    義銀君は早く一人前になって孝行したいやろうね


  • 編集済

    いや、すれ違ってるようで、実のところ藤乃姫様心の痛みから目を背けてますよね、多分
    まだちゃんと泣いてないと思うし
    だからきっと於光様達の心察は間違ってない
    あ、ちなみに零や0を書かないで、空白にする手も有ります
    1021を壱 弍壱と書くみたいな感じで

  • 強くて優しくて有能で美人なお姉様とか皆んな好きなヤツ

  • 更新ありがとうございます。
    毎話、愉しく拝見しています。

    涙が💧……止まらない……。

    このお話、電車の中で読んだらダメだねぇ。
    昨日、時間が無く通勤途中で読んだら……💧。

    第四章第七話の時も涙が止まらんくて困った。
    ほんと困るぅぅ。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 取り敢えず、一気に3周ほど。
    面白かったです、これからも楽しみに待ってます。

  • 斯波家の家格とかかなり苦労されたところが伺えます。貴族社会、武家社会となるとかなり苦労致しますね。

  • 第十二話 鳴海の忠臣への応援コメント

    岡部元信、史実よりも短命だったけど、勝家の心に刻むことが出来て、それだけでも嬉しい。

  • この展開面白くて、ページが進んでしまいます。

  • 第十三話 もう一人の兄への応援コメント

    信行って、織田家当主を狙っていた強欲な将として認識されていましたが、いろいろと解釈出来ますからね。わたしは織田信行をたぶらかしたのは、今川義元だと考えていましたので、歴史とは異なる方向に行こうとするところ転生物としては面白い展開でわくわくします。

  • 勝家の淡々とした口調や無骨な性格から人物像が想像できます。
    そして、八右衛門さん、とりあえずガンバ!!

  • これは、本当に面白いです。
    これからもまるちーるださんの活躍を応援致します。

  • 第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント

    お話しの途中の老父さんの、死に急ぐような思いや行動が理解できませんでした。
    自分が死ねば家族が助かる!というような状況ならば分かるのですが。
    そうではなく、危機的状況だが家族を守るんだ!!という時ですよね。
    息子さんがそう行動しているように。

    自身が生贄になって、嵐を鎮めようとした・・・とかですかねぇ。
    何にせよ、わからん><;

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

  • 第十五話 柴田邸預かりへの応援コメント

    権六「お藤、働くな。」

    お藤「わかりました(メモメモ)」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    藤乃さんはを動かすのは働くことに入らないようです(笑)

  • 第十五話 柴田邸預かりへの応援コメント

    返信ありがとうございます、柴田邸なら安心ですけど藤乃さんに働くなって難しいと思う、少し目を離したらすぐに何かしそう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    藤乃さんは動いていないと死んでしまう人種かもしれませんね(笑)

  • 第十五話 柴田邸預かりへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

  • 作劇上仕方ないとはいえ明の庶民や当時の木下藤吉郎に識字能力があったかどうかは甚だ疑問に感じるところで小さな違和感を感じてしまいました

    とはいえ豊臣兄弟の足利義昭が農民出身の主人公たちに好意的に接していたのに比べたら屁でもありませんので次回も楽しみにお待ちしています


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    識字能力まわりは、作劇上かなり都合よく寄せている部分があります。
    史実そのままというより、「この作品ではそういう調整をしているんだな」くらいで楽しんでいただけましたら幸いです。

    豊臣兄弟は、歴史の知識を一度空っぽにして見ると面白いですよね(笑)
    次回もよろしくお願いいたします!

  • 日本って不思議なことに、牛車があり、馬も居るのに、明治まで馬車が無いんですよね……『風雲ライオン丸』を除いて(笑)。
    ここで馬車ができたら、大きな変化になりそうな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね、馬車って日本では作られないんですよね!

  • 幕間 お琴の日記への応援コメント

    そういえば帰蝶さまもノッブとの間に子供いませんでしたよね……

    Hei! お藤さん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その辺りも、今後触れていく予定です。
    Hei!お藤さん!がどう動くのかも含めて、楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 今回もものすごく面白かったです!

    歴史にはあまり詳しくないのですが、コメント欄を見て気になったので少し調べてみました。
    対馬については色々な資料や記事が見つかったのですが、津島については私の調べ方が悪いのか、まだ見つけられませんでした。

    ただ、作品をきっかけにあれこれ調べてみると、歴史って本当に奥深くて面白いですね!
    知らなかったことを知るきっかけをいただけるのも、この作品の楽しみの一つだなと思いました。

    お話そのものもとても面白く、毎回更新を楽しみにしています!
    これからも応援しております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わざわざ調べてくださってありがとうございます。
    私も津島湊については、織田家にとって重要な港町・経済基盤という認識ではいたのですが、明との直接的な交易や通訳人材については、少し慎重に扱いたいなと思っておりました。

    対馬や博多・堺などは資料も見つけやすいのですが、津島については私もまだ確認しきれていない部分があるので、改めて調べてみようと思います。

    作品をきっかけに歴史を調べていただけるの、とても嬉しいです。
    今後もゆるりと楽しんでいただければ幸いです!

  • 他の人も言ってるけど明国の通訳ぐらいはいるよね、津島に。
    信長なんかは津島の豪商・大橋家と縁がある(信長の叔母が嫁いでる)んだから、そういったの呼べるはずでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    津島湊が織田家にとって重要な港町・経済基盤であり、大橋家との縁があったことは承知しております。

    ただ、こちらで確認した範囲では、津島湊が明との直接交易を行っていたことや、明語通訳がすぐ手配できる場所であったことまでは確認できませんでした。

    本作では津島を、尾張・伊勢湾周辺の水運と商人ネットワークの要地として扱っております。

    史実考証を重視して読まれる方には合わない部分もあるかと思いますので、合わないと感じられましたら、無理に読み続けず、ミュートやブロック等でご対応いただけますと幸いです。

  • すごく面白い展開だし好みなんだが…当時の津島って国際的な貿易港なんですよね…その上で明らかに知多と清須を移動するより早く着けるという…

    んで津島は明との交易で財を築いた貿易商が本拠地にしてる訳で…通訳居てもおかしくないんですよ。

    信長様は津島と関係深いですし。

    話としては面白いのですが、状況がアレかな?と

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    津島湊が織田家にとって重要な港町・経済基盤であり、大橋家との縁があったことは承知しております。

    ただ、こちらで確認した範囲では、津島湊が明との直接交易を行っていたことや、明語通訳がすぐ手配できる場所であったことまでは確認できませんでした。

    本作では津島を、尾張・伊勢湾周辺の水運と商人ネットワークの要地として扱っております。

    史実考証を重視して読まれる方には合わない部分もあるかと思いますので、合わないと感じられましたら、無理に読み続けず、ミュートやブロック等でご対応いただけますと幸いです。

  • 結局ワーカホリック気質だという(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです!藤乃は結構、ワーカホリックです!

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつも読んでくださって、本当に励みになっております。
    次回も楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 第九話 釘、我打への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつも読んでくださって、本当に励みになっております。
    次回も楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント

    佛郎機とわざわざ書いてる所を見ると極初期の後装式火砲である佛郎機=国崩し(簡単に言えばカートリッジ式火砲)の可能性が…
    同時代に所有した大名は大友宗麟くらいだけど、大友宗麟は基本的に防御兵器として使ったみたいだけど、織田家なら攻城兵器として使いそうだよなぁ…船に乗っけて使えばどこぞの一向一揆の島とか攻めれそうですよね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    佛郎機に反応していただけて嬉しいです!
    この時代に出すにはなかなか大物なので、どう扱うかはかなり悩みました。

    織田家がこれをどう見て、どう使おうとするのか。
    そのあたりも含めて、今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつも読んでくださって、本当に励みになっております。
    次回も楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント

    ま適当に漢字並べときゃある程度意味は通じるからな。
    しかしこれで火縄銃を自前で作れるようになるね、織田家。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そのあたりも含めて、今後の展開をお楽しみいただければ幸いです。

  • 第六話 土に書かれた言葉への応援コメント

    フランキ砲!
    予想以上の大物が出てきましたね。

    この程度の漢文なら、藤乃だけに頼らなくても、この時代の知識人である高僧なら分かるかもしれませんね。信長の師匠で岐阜のネーミング元の沢彦和尚とか。今回は緊急だから藤乃に頼らざるを得なかったにせよ、時間的余裕があれば他にできそうな人は居そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    フランキ砲、予想以上の大物を出してしまいました(笑)

    実は沢彦和尚、私も真っ先に思い浮かびました!
    この時代の高僧や知識人なら、この程度の漢文は読める方もいそうですよね。

    ただ、今回は緊急時だったことと、物語上ここで藤乃に働いてもらいたかったので、沢彦和尚には私の脳内で「あ、今来ると話が早すぎますので、あちらでお待ちください」と退場していただきました(笑)

    今後もゆるりと楽しんでいただければ嬉しいです!


  • 編集済

    第七話 海を渡った鉄匠への応援コメント

    返信ありがとうございます、解析したがるのは職人ならしょうがない気がします、後はもっと対話出来るといいんですけど藤乃さんの体調次第ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    職人だからこそ、新しいものを知りたがり、解析したくなってしまうのだと思います。


    今後の展開も楽しんでいただければ嬉しいです!


  • 編集済

    私が初めて読んだ……というか、まだ未就学児の頃に寝る前の読み聞かせで聞いていたのが吉川英治『新書太閤記』でした(←今にして思えばツッコミ所満載)。その最初の方に幼い日吉丸の友達として「唐人子」と呼ばれる明国人の子供がいたなあと懐かしく思い出しました。
    後に、朝鮮出兵の伏線だったのが、結局そこまで描かれなかったというような解説を読んだことがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんか、へえ、って感じですね


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    猿丸……つむじ風舞うティーグランドでグリーンのターゲットを狙いそうな(笑)。

    にしても、三法師でなく秀吉の息子が秀信ですか、なるほど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこらもお楽しみに!

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第一話 猿の子、猿丸への応援コメント

    猿丸と言えば百人一首。三十六歌仙の猿丸大夫を思い浮かべるので雅な名前とも言えますね。(本人の猿の子発言で台無し)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……そんな雅な考えはまるっきりないかと。


  • 編集済

    第一話 猿の子、猿丸への応援コメント

    うんまあ、奇妙丸とか捨丸とかに比べれば……

    そういや、藤吉郎はまだ秀長とかの家族を呼び寄せてないのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その辺りもお楽しみに!

  • 第一話 猿の子、猿丸への応援コメント

    そういえば主君の信長公のネーミングセンスもかなりアレだったので幼名くらいは良いのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    猿と猿丸で、紛らわしいだろうな、と。

  • 第一話 猿の子、猿丸への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    第一話 猿の子、猿丸への応援コメント

    更新お疲れ様です

    まあ浅井長政の幼名も猿夜叉ですし、少し後ですが前田利常も幼名は猿千代でしたから、当時は幼名に猿を使う事は普通だったんじゃないですかねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

  • 他の人も言ってるけど、寧々の年齢が修正されたことにより『まつ』をどうするか。
    なにせ戦国でも稀に見る若年出産例だからなぁ。
    信長が利家に「まつの歳を少しは考えろ」って怒鳴りつけたという……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その辺りもお楽しみに!

  • 豊臣家の最大の懸案は寧々との間に子供がいない、という後継者問題だからね。
    これで安泰安泰。
    胸糞の秀次事件も起こらないだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、寧々さんとの間に子がいるかどうかは、木下家にとってかなり大きな分岐点になると思います。

    本作では、そのあたりも含めて史実とは違う流れになっていく予定です。

    ただ、今後の展開に関わる部分も多いので、詳しくは本編で見守っていただければ嬉しいです!

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    また続き頑張ります!

  • 柴田家の次子が女の子で、木下家の一子が嫡男で、許嫁となったら、本能寺の変後の勢力図が大きく変わるなぁ。
    まぁ、どこかで、柴田家と羽柴家の序列に関する話し合いか何かが起こるとは思うが、それは賤ヶ岳の戦いにはならない気がする

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そこに注目していただけて嬉しいです。

    この世界線では、柴田家・木下家の関係性も史実とはかなり違う方向へ動いておりますので、後々の勢力図にも少しずつ影響していくと思います。

    ただ、そのあたりは今後の展開にも関わりますので、詳しくは本編で見守っていただければ幸いです!


  • 編集済

    これ、前田利家の妻のお松さんの年齢は史実通りなのか、補正ありなのかで、寧々さんとお松さんの関係性が少し変わりそうな気がします。
    史実通りだと、この頃は数え14歳で既に長女出産済み、第2子利長妊娠直前のはずで、史実の寧々さんとほぼ同年代だったのが、相当年の差があることになるので。
    史実が若すぎだから、利家(修正後の寧々さんとほぼ同年代)より少し下くらいに補正してもよいかなとも思いますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お松さんの年齢まわりは、まさに今後整理していく予定の部分です。
    史実通りだとかなり若いですし、寧々さんや周囲の女性たちとの関係性にも影響しますよね。

    本作では年齢補正を入れている人物も多いため、お松さんについても今後の登場時に調整していく予定です。
    奥向きの女性たちの関係性も含めて、見守っていただけると嬉しいです!

  • 第十話 歩き出すものたちへの応援コメント

    この世界線の木下さんは柴田派かw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この世界線では、藤乃や寧々さんを通じて、木下さんと柴田家の間にだいぶ縁ができてしまいました(笑)

    史実とは少し違う距離感になっていくと思いますので、この先も見守っていただけると嬉しいです!

  • 第十話 歩き出すものたちへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    続きも頑張ります!