編集済
第44話 何処より彼方へへの応援コメント
i guess it's about time we destroy those 2 families lol
none of them are decent
作者からの返信
The time will come when those who have done wrong will have to face the consequences of their actions. But first, we need to uncover who did what, and just how bad their deeds really were.
第46話 向かうは南、天満の宮への応援コメント
賑やかな旅ですが、何やら不穏な気配もあるようで
妖怪爺ですら騙し切って裏で糸を引いている存在が居るんですかねぇ?
サツキさん、お洒落に妥協しないから荷物が多くなるのでしょう
旅先でも買える類のものは持っていくより現地で買って、帰りは宅配で送るか現地で処分する方が楽
作者からの返信
けっこういろいろな勢力の思惑が絡んで話が進んでいるようです。
サツキは旅行に張り切って荷物が多くなっちゃった様子。
第45話 だから待っていてへの応援コメント
ハーレムタグ入らなないかな
ヤコ、閑莉、紅子、藍子
この4人を幸せに出来るのは主人公だけよ
作者からの返信
紅子と藍子のふたりは家族愛なのです……。
ともあれどういう着地点を迎えるのかはお楽しみに!
第45話 だから待っていてへの応援コメント
いいぞー或、その調子で雅火もぶっ飛ばしちゃえ
飯嶌もぶっ飛ばしちゃっていいよ
作者からの返信
飯嶌くんや雅火との対決はもう少し後になりますが必ず行われます! お楽しみに。
第45話 だから待っていてへの応援コメント
まぁ、自販機があるからには電気が来てるんだろうが、ジュース1本、日本アルプスの山小屋とどっちが値段が高いんだろう?
今どきの学生なら、学生証で電子決裁かな?
作者からの返信
学内ダンジョンのセーフエリアは地上と直通になっており行き来が容易で、自販機の業者さんも普通に出入りできます。
なので、地上と変わらない値段で売られております。もちろん電子決済可能。
第43話 縁は告げるへの応援コメント
実際3尾のあるやこはどんくらい強いんだろうなぁ、尾の数で強さが単純に9倍になるのか、それとも3×3、9×9みたいに指数関数的に増加するのか、天竺まで震撼させた大妖なら後者なのだろうか。
あるはかなり強気だけども……。痛い間に合いそうだ。
作者からの返信
ヤコの尾に関してはまだ明かしていない設定がいろいろあるので多くは答えられませんが、霊力量でいうと『尾が一本増えるごとに一定量の増加、というわけではない』……という感じです。
第43話 縁は告げるへの応援コメント
おっと、ここで更に驚きの事実!
確かに或の出自を考えれば母親は陰陽四方の出身、それも割と上位の人間と考えるのが妥当ですね
そうでなければ中倉橋の家の者が当主の妻として認めなかったでしょうし
それにしても或の周りに集まる人間は地雷系なファッションばかりなんですかね?
実は閑莉や円華もプライベートなファッションは地雷系だったりする?(笑)
作者からの返信
或の母親についてはいろいろと謎がありそうです。
そして父親のことも……。
円華の普段着はたぶん普通なのですが、閑莉についてはいろいろな設定とそれにまつわる物語を用意しているのでお楽しみに!
第39話 想いは虚空に焚べられてへの応援コメント
しずりさんの小太刀が壊れたのが「レンタル品」の可能性もあるな、と思っていたらほんとうに彼女自身を指すとは。う〜んドクサレの予感……!
作者からの返信
優等生キャラだったのに……。
第42話 涙は見えず、視線は遠くへの応援コメント
或がちゃんと4年前の事を飲み込んで消化して、その上で彼女らが与えてくれた親愛を忘れていない事にほっとします
ちゃんと救ってあげて欲しいが、でも彼女らにとって救われるのは辛い事かも
偽装だったとはいえ一度は見捨てる姿を見せ、その後も一度も手を差し伸べることが出来なかった無力さを痛感してきただろうから
作者からの返信
閑莉と紅子、藍子がどういう顛末を迎えるのかは、これから先、少し長いスパンで語られていきます。お楽しみに!
編集済
第39話 想いは虚空に焚べられてへの応援コメント
imma be honest with you, shizuri
you should've gone with him back then
is your feelings to him only amount that much?
she's just feels so robotic and only do what they are told and act like she's the tragic heroine
did the promise she made with his mother back was a lie? shallow words?
he is important, the promise is important, but being the slave(?)/tool of your and his former family is more important?
they probably just see you as a tool to raise their family name and tool to produce heir
and her being lacking in emotions is also one of the reasons this whole drama happened
i know those cool-kei heroines are good, but for her it's really dragging her heroine scores down to obvlivion lol
she's just keep on losing while yako keeps on winning
honestly? if she were to argue with "we are still kids back then" imma slap her so hard
作者からの返信
Shizuri’s story will be explored more as the story progresses.
第41話 利害、集散への応援コメント
或と閑莉が元の関係のまま婚姻していた場合、円華はどういう対応をしていたのかなぁ
閑莉を応援しつつ或に対しては邪魔をするとかだろうか
逆に閑莉の目の前で或を誘惑して煽ったりしていたかも
或が力を得たからなのか、次々と過去からの訪問客が来ますね
傅役の姉妹二人も今読み返してみると、雅火に対してかなりわざとらしい態度に思えます
あれは蹂躙されている或を助ける為に雅火の関心を逸らせようとしたのかも?
あそこで或を助けたりしたら雅火は更に逆上して或を攻撃したような気がする
実際の所は謎ですし、そもそも説明してくれるとも思えませんが
作者からの返信
裏で糸を引いている幸徳井閑真としては、家の復興が第一で子供たちの意思は関係ないので、その場合の円華は「雅火の子を産め」と命令されていたと思います。
ただ、円華としては表向き幸徳井家の意向に従いつつも……という感じ。
傅役の双子については次回以降の更新で触れられていきます!
第40話 おかえりなさいへの応援コメント
作者名を見て、二度見してまさかと思い、つい一気読みしてしまった、、
我が青春と言っていい作家が連載しているのに全然知らなかった、、
日々の楽しみが増えました
ありがてぇ、ありがてぇ
作者からの返信
以前から読んでくださっていた方ですか!
見付けてくださりありがとうございます!
また巡り会うことができて嬉しいです。どうぞお楽しみください。
第40話 おかえりなさいへの応援コメント
ヤコ、良かったなぁ
まあ凡そは予想通りの理由だったけど、サツキがいても九尾の狐襲撃を阻止できなかったと縫が言うのなら、余程に強力なあやかしが複数いたんですかね
サツキが簡単に尻尾を一つ奪ってるから、襲撃した連中は大したことのないあやかしばかりかと思ってたんですが
作者からの返信
今後のネタバレになってしまうので詳しくは書けませんが、縫の言葉は間違っていません。
ただサツキもけっこうな強さで、彼女が尾を奪ったのはけっこう高位のあやかし(有名な悪魔)だったりします。
第37話 「どうして?」への応援コメント
she never said anything when he was kicked out back then, not even a single reaction
And now she got the nerves to complaint?
作者からの返信
Shizuri was only twelve years old back then, and that place was under the control of some pretty awful adults. She couldn’t exactly speak up and complain openly.
As for why she chose to leave… well, that’s something you’ll have to wait and see. I think the story will reveal the answer in due time. 😉
第39話 想いは虚空に焚べられてへの応援コメント
やはり飯嶌も雅火も頭おかしいタイプでしたか
雅火の方は最初から頭おかしいタイプにしか思えなかったけど
あれも霊能者の家系では「当たり前」なんですかねぇ
もしそうなら霊能者の家系から縁を切られたことは、或にとっては良かったのかもしれませんね
或は割と真っ当な人格してますから、ああいうのが普通なら生きづらかったでしょう
作者からの返信
飯嶌と雅火の為人も今後じわじわと描いていくと思います!
雅火は環境もあってかなり……な感じですね。
第36話 遭遇と再会への応援コメント
well well well what do we have here....
is it time? catfight time?
i demand catfight lol
作者からの返信
Yako is pretty combative, so I’m sure I can give you the catfight you’re asking for! lol
第36話 遭遇と再会への応援コメント
賞金は辞退しそうというか、引き渡したくないってなりそうな或たちと
300万が目の前にある(という建前があるので)突っかかっていける3人組との対立だ
作者からの返信
webサイト『迷宮の怪談』はそこそこ有名なものの、記事の質も玉石混合で、知らない人も多くいるようです……。
第38話 それはきっと呪縛にも似たへの応援コメント
まぁ現実的にこの歳で家捨てて駆け落ちは無理
ましてや現実世界より厳しい世界観だし
作者からの返信
そうですね……どうしようもありませんでした。
或が追放された後、閑莉がどんなふうに過ごしていたかも書きたいと思っています。
第38話 それはきっと呪縛にも似たへの応援コメント
あー、やっぱり閑莉は今も或の事が好きなんですね
でも家の事情だとか何だかで或に付いていくことは出来なかった
それは子供だったから仕方ないかもしれないけれど、ヤコにとっては或が苦しんでいた時に手を差し伸べなかったくせに未だに好きだと宣うなんてどの口が言えるのかと怒るのは当然
それはそれとして飯嶌は人が良さそうに見えて傲慢で腹黒だよなぁ
或が暗殺された一件もお膳立てしたの飯嶌と雅火っぽいしね
作者からの返信
閑莉のことはこの章を通して掘り下げていく予定です!
まだ語られていない心情などもあるのでお楽しみに。
飯嶌くんがどんな人物でなにを考えているのかもおいおい……。
第34話 スライド・イン・エレベーターへの応援コメント
i think i kinda figured her out....
she's just jealous of those 2, isn't she? lol
作者からの返信
Hehe, well, who knows? ;)
編集済
第31話 さあ行こうへの応援コメント
you know....
when some authors said "it's not harem, she's not the heroine, there are no bad guys here" it's usually the exact opposite in the end lol
作者からの返信
I really like the kind of character who is a female friend of the protagonist without becoming romantically involved with him, so I’m not going to have Satsuki fall in love with Al.
That said, their friendship will definitely grow stronger as the story goes on!
第37話 「どうして?」への応援コメント
閑莉の怒りは何となく判る。自分の実家は「人とあやかしの合成」で潰されたのに、昔の婚約者は己の魂魄とあやかしの神通力とリンクして力を得た。どこが違うと思ってるんじゃないかな? 特にヤコは力で使い魔として使役されてる訳はないし。外から見るとあやかしに良い様に操られている様に見えるかも。
作者からの返信
閑莉がなぜ怒っているのかは次回で(ある程度)明らかになります!
ただ次回のお話でもそれがすべてではなく、更にその先でもっとしっかり彼女のことは掘り下げられていく予定です。お楽しみに!
第30話 日常に秤を揺らすへの応援コメント
yeah no, i really can't get along with her and i don't want to lol
and tbh you could pretty much say that everyone is still his enemy
now that he got his powers, he really need to be wary and watch out for other people even more
even if they act nice to you, they probably got hidden motives and trying to use you
i might be exaggerating but this is what i feel
作者からの返信
As the story progresses, it will become clear who is an enemy and who is an ally to the protagonists.
But one thing I can say for certain is that they will never be defeated by the hostility or malice directed at them!
編集済
第28話 The Fox of Mineへの応援コメント
well it's not like they are close to begin with
her words ultimately means nothing
i think she's probably just jealous of him because he kept fighting against all odds while she can only succumbs to her fate
作者からの返信
Madoka’s circumstances have probably been quite harsh, so it’s not really fair to compare her situation directly with his. However, the fact that she is so fixated on him could be seen as evidence that, in her own way, she feels something akin to self-loathing toward him—as if she sees in him something she dislikes about herself.
第24話 毒花は咲い、八眼は煌めくへの応援コメント
unexpected plot twist for sure
but still, i'd like to believe that miyabi is really involved in this somehow
作者からの返信
Miyabi will definitely return to the story at some point. As for how she’ll make her return, you’ll just have to wait and see!
第20話 私有迷宮:如蔵尼異聞古内裏への応援コメント
wow she sure is too used to modern lifestyle lmao
作者からの返信
She is enjoying life in modern society!
第9話 無期限崩壊状態の逢瀬への応援コメント
landmine indeed
作者からの返信
I’m not sure if there’s an English term for the Japanese “Jirai-kei” fashion, but I hope you understand what I mean!
(Please refer to the illustration on the top page.
The character depicted there is what Yako looks like.)
第8話 奈落に墜ちるへの応援コメント
surprisingly natsuya is an actual good guy? lol
and tbh it's obvious it was all miyabi's doing
mentioning shizuri is also to make him think she really hates him
what did bro even do to deserve such hate, he's just trying to live
i won't be satsified until his old family and the whole school drop dead
作者からの返信
The characters’ goals and their true intentions will gradually be revealed as the story unfolds.
But throughout this story, I have one guiding principle: “Let the villains get what they deserve!”
編集済
第5話 思いがけない誘いとともにへの応援コメント
it's just my own prediction....but the food is laced with drugs, isn't it?
sorround him with malice everyday but let there be one person who played as a good guy to him, of course he will let his guard down
the whole school is practically his enemy so it's unsettling how there's 1 guy who's being good around him
作者からの返信
I’m guessing you’ve already read further by now, but are you enjoying the story so far?
The various mysteries will gradually be revealed as the story unfolds.
I’d be really happy if you continue to enjoy reading!
第37話 「どうして?」への応援コメント
ヤコの正体以外は別にバレても然程困らない気はしますね
あやかしと契約することで力を得るというのは禁じられているわけでは無さそうですし
そもそもダンジョンバフはあやかしなどの与える加護によるものの筈ですし
作者からの返信
その辺り、社会的にどういう扱いなのかとか、閑莉の言葉の真意も含めて次回で語られます。お楽しみに!
第35話 苦い想いは、いにしえのへの応援コメント
中倉橋の人らがいずれ或の活躍を見て後悔する日が来るんですかねぇ
手のひら返しだけはして欲しくないですけど
作者からの返信
今後、中倉橋の人たちについてのお話も描いていく予定です。
或を馬鹿にしていた人、憎んでいた人、そしてなにか事情がありそうな人……。彼らがどんな行動を取るのか、お楽しみに!
第32話 迷宮の怪談への応援コメント
管狐とか鎌鼬あたりかな?
ヤコが興味を持つという事は、彼女の奪われた尻尾が関係している?
作者からの返信
割と早いうちにその辺は明らかになっていきます。
続きをお楽しみに!
第31話 さあ行こうへの応援コメント
サツキがすごい妖怪らしいけど、1本尾のヤコといい勝負だったせいか、そういやそんな設定でしたね、という感じ。
これからすごいところを見せて欲しいです!
作者からの返信
或とヤコのふたりで戦った感じなので、実はヤコ単体だと……みたいなところはあります。
この先、もっと活躍させたいですね!
第30話 日常に秤を揺らすへの応援コメント
スワンプマンやね…
まあ記憶が完全で身体も似たようなものなら、本人でいいわ
呪いの言葉残していったわりに、あっさりなんだ。
作者からの返信
あの時の或には(円華を殺したと思っていたので)呪いと受け取ったのですが、円華にとっては次の日のドッキリ含めた嫌がらせだったのかもしれませんね……。
第30話 日常に秤を揺らすへの応援コメント
言い方悪いけど、前代未聞の覚醒サンプルだからなぁ。
利用しようと寄ってくるのは円華だけじゃないってか、円華は単に初動が早くても最初の一人目だったってだけな話よな。
作者からの返信
この後、主人公はいろんな人たちに注目され始めることになりそうです。
第30話 日常に秤を揺らすへの応援コメント
一緒に旅行した記憶そのものを封じたのに何を言ってるのやら
それとも私とあなただけは覚えてるという意味合いで言ってるのかね?
作者からの返信
円華は割とやべー女なので「他の人たちの記憶はもうないからあれはもう実質あなたと私のふたり旅」と考えているようです……。
第16話 戦慄をなぞるへの応援コメント
ゆっくり読もうと思っていたのですが、ざまぁ展開が楽しすぎて次のエピソードを押す手が止まりません。
作者からの返信
ありがとうございます!
しばらくは毎日更新なのでお楽しみに……!
第15話 焦燥を見よへの応援コメント
女の子三人は白そうだけど、飯嶌は怪しいんだよなぁ。
手配やら含めて完全に操られてたのか、嫌疑を晴らすためにあえて自分も利用された人と同じ記憶操作された立場に置いたのか。どっちもあり得るからなぁ。
作者からの返信
続きをお楽しみに!
第13話 疑惑、そして帰還への応援コメント
霊気の毒からも内部電子機器を守る日本のスマホの気密性すげぇ。
この世界のスマホって防水防塵に加えて、防霊もありそうだしなぁw
作者からの返信
スマートフォンはダンジョンに必ず持ち込むもののため、神秘への耐久性を重視した作りになっています。メーカー各社はその辺を重点的に競いながら新機種を発表しているようです。
第6話 そこは空っぽの、底なしダンジョンへの応援コメント
パラレル世界なので現実とは違うって設定だとそれまでなのですが、栃木駅は実在しますが新幹線は通ってない駅なので、降車駅は宇都宮駅もしくは那須塩原駅の方が違和感は無いかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品世界では、ダンジョン産の魔石によりエネルギー革命が起きてリニア新幹線が実用化、その路線網が全国主要都市に敷設されている……という設定になっており、栃木県に行くなら栃木駅とした方が(字面として)わかりやすいかな、という判断でした。
ただおっしゃる通り、リニア新幹線を通すにしても那須塩原駅に停車させた方が(駅間の走行距離のことを考えても)より現実っぽさがあるため、そちらに変更しようと思います。
重ねてありがとうございました!
第20話 私有迷宮:如蔵尼異聞古内裏への応援コメント
サツキは自前のスマホをつかってるので、人間と同じように携帯会社と契約できているのですね。
-ヤコは使い魔登録しないといけないけど、社会的にサツキの扱いはどうなってるのか?
-サツキは携帯代を支払うためにお金を稼いだりしてるのか?
など気になりました。
今後の話で明らかになるのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界設定上、顕現したあやかしの中でも社会性を持ち人の法律を遵守できるものは、申請することで戸籍と市民権を得ることが可能です。
サツキはこれを行なっており、社会的に人権を認められた存在となっています。
ヤコもいずれはこの申請を行うことになるでしょう。
また、(本文ではちょっとざっくりした書き方になってしまっておりましたが)『使い魔』としての登録はそれとは別で、探索者とのパーティー結成届のようなものです。「ヤコは上村或の使い魔として活動しますよ」と探索者協会に届け出ることで身元が保証されいろんな制度の恩恵を受けられる、みたいな感じですね。
サツキの携帯電話料金……というか収入源については、今後ストーリーで触れる可能性があるのでいまは内緒ということで。
第17話 霧には刃をへの応援コメント
残虐な精神性はそのままに主人公への愛は本物みたいなルートだと1番推せるんですが果たして
作者からの返信
ヤコに関してはまだ語られていないいろいろな設定があるのでお楽しみに……。
主人公への想いについては次回で少しだけ……?
第17話 霧には刃をへの応援コメント
蠆盆も炮烙もかつて妲己がやらせたという刑なので、厭わないどころの話ではないですね。
作者からの返信
この辺に関しては本作の独自設定もあったりします。
ストーリーが続けばヤコの過去についても深掘りしていく予定ですのでお楽しみに!
第17話 霧には刃をへの応援コメント
フィーシュ!
誰か予想もついてなかったから、意趣返しと情報収集で一石二鳥てしたね。
想定取りに進んでおりますなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
容疑者は果たして……。
第13話 疑惑、そして帰還への応援コメント
監視カメラで監視もしてないのか…
作者からの返信
お答えとしては「このダンジョンにはついていなかった」となります。
以下は、現段階では描写されていない世界設定の話になります。
・世界中にダンジョンは大小含めて無数にある
・所在地や作ったあやかしによって、各ダンジョンの管理者は違う
・ほとんどは国、もしくはダンジョンのある土地の自治体が管理している
・CPの設置は所属権に関係なく法律上の義務だが、監視カメラまでは義務化されていない
・那須湯本ダンジョンの所属権は那須町にあるが、利用者が少ないのでコスト的な面でカメラは設置していない
これらの設定を本文中ですべて説明するのは冗長になりすぎたため、監視カメラについては省略しています。
ただ、上記の社会的状況を鑑みて、或を陥れた何者かは「監視カメラのない程度に人が少ないダンジョン」を犯行場所に選んだのだと思われます。
第15話 焦燥を見よへの応援コメント
更新ありがとうございます。
>記憶操作
いい人達?(疑惑)
ギルティがいますねえ
ちゃんと誰から頼まれたか吐かせないと
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らが最終的にどんな立ち位置になるのかはお楽しみにということで……!
第14話 ひとときの平穏をへの応援コメント
>素敵なお家ですう。神気が漂っていますねえ
いやあなた封印されていた妖なんじゃ。
使い魔になったので平気になったのか、元々神気を心地よいものと感じていたのか、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は妖怪とか神といったものを日本古来の価値観で定義しており『妖怪とされるか神とされるかは信仰や畏怖の方向性や人との関わり方によって変わる(本質的には同じもの)』という設定です。
特に化け狐(狐狸精)は、日本や中国では『成長とともに神霊に近付いていく』とされており、これはヤコも同じなのです。
第9話 無期限崩壊状態の逢瀬への応援コメント
傾国のことを考えると最強の地雷であることは間違いないので、いい気がしますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
地雷系狐娘の活躍をこの先も是非お楽しみください!
第13話 疑惑、そして帰還への応援コメント
更新ありがとうございます。
>あやかしにスマホ
文明開化の音がする!
上手くネットで不満を扇動出来れば悪さ出来そうじゃの
作者からの返信
神通力でインターネットを見ていたヤコにとって念願のスマホ!
第12話 濡れた鎬に鵺が鳴くへの応援コメント
おもしろいです。
ヤコちゃんの着せ替えあれば楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
まだちょっと先の話ですが、ヤコちゃんも常におめかししているわけではないので、たとえば部屋でくつろいでいる時などは……。
第12話 濡れた鎬に鵺が鳴くへの応援コメント
更新ありがとうございます。
なんだろう
全裸ってワードと母の形見の紐っていうのから
頭で出力されたのが
変態○面の仮面なしの紐状態な主人公というトンチキな姿であった……
作者からの返信
実際は毒でも風化しないカッコいい服を着ています! 安心。
第7話 朗らかな闇と刃、嘲りの霧と血への応援コメント
更新ありがとうございます。
この世界神秘あるってことは呪いがバリバリあるってことやろ?
殺人とか怖すぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
呪いの類もあるのですが、その手の神秘がすでに『存在するもの』として社会に知れ渡っており、もし呪いなどによる犯罪が起きても専門機関による捜査や取り締まりが行われる……みたいな設定です。
第12話 濡れた鎬に鵺が鳴くへの応援コメント
久しぶりにダンジョンの奥に突き落とされからのチートを得て最強になる展開を読んだ気がします。
現時点でもかなり強そうで、雅火を余裕で上回ってそうですね。
それがまだ強くなる余地がかなりありそうなので、どんなに強くなるのか楽しみです。
作者からの返信
ダンジョンの奥へ落とされる王道展開を以前から書きたかったので、夢が叶いました!
主人公とヒロインは最強へ駆け上がっていきます(これも王道ですね)。
続きも楽しみにしていただけたら嬉しいです!
編集済
第9話 無期限崩壊状態の逢瀬への応援コメント
九尾の狐は和風ファンタジーではよく見るキャラだけど、あまり見た事ないキャラ付けですね。
この先が楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
和風の要素を持ちつつ現代日本の空気感も……と思っております。
ヒロインの活躍をどうぞお楽しみに!
第47話 神域に降りるへの応援コメント
天神様は怖い神様でもありますからねぇ
作者からの返信
自分は九州の人間なので、受験合格祈願でお世話になったたいへんありがたい神様という感じです!
菅原道真もそうなのですが、特に日本の神様として祀られている存在を描写する際は、祟り的な側面を意識的に出さないようにしています。