第60話 暗渠は濁るへの応援コメント
あー、雅火もそっち側なのか
どう考えても負ける側だと思うんだけどねぇ
欲に目が眩んで正常な判断が出来なくなっているのかもなぁ
もしかして飯嶌もお仲間なのかなぁ
第60話 暗渠は濁るへの応援コメント
つまりタール化してると…
第56話 あなたとともにうつしよをへの応援コメント
satsuki...lol
can't win against modern lifestyle
第55話 記憶の面影と夜の帷への応援コメント
早々にダンジョンバフを得て尻尾も取り戻し始めて、あとは無双して終わりにするの? どうするのかな〜、と思ってましたが爆弾投下で凄く面白そうになりました
作者からの返信
ちまちまと一本ずつ尾を取り戻していく展開ではつまらないので、そこに関しては今回一気に(ある程度のところまで)進めました。
とはいえ物語はまだまだこれからとなります!
第55話 記憶の面影と夜の帷への応援コメント
oh now that's interesting plot reveal
i'm starting to understand where the story direction is going
but yeah anyway, his father may be fake, but miyabi's malice is real so beating abaddon won't actually solve his problem with miyabi lol
high chance miyabi will join the enemy side in the future
作者からの返信
The developments from here on are still a secret, but it’s certainly true that the confrontation with Miyabi is gradually getting closer.
第56話 あなたとともにうつしよをへの応援コメント
結局はアバドンとか『百鬼夜行』の連中って「昔は良かった」と言ってるだけの懐古主義の爺たちでしか無いんだよな
そんなに昔に戻りたいなら自分たちだけで戻れ
望んでも居ない人たちを巻き込むな
作者からの返信
百鬼夜行の連中は今後ちらほら出てくるかもしれませんが、まあ総じてそういう連中なのでという感じで……。
第56話 あなたとともにうつしよをへの応援コメント
アバドンに返す言葉が或にあるのかと更新を楽しみに待っていたら、こう来るのかと、、
納得感しかない。流石としか言いようがない
作者からの返信
ありがとうございます!
やはりヤコとふたりで共に歩むからこそ。
編集済
第14話 ひとときの平穏をへの応援コメント
凄惨に!ザマァを!見たいのです!
そもそも天狐や九尾の狐は神に匹敵する神聖な存在じゃしのー
人間の都合で悪者にされたりしてるけど
一番邪悪なのは人間っていうねw
作者からの返信
やられた分はきっちりやり返します!
編集済
第13話 疑惑、そして帰還への応援コメント
(*´ω`*)つ油揚げ
そもそも御狐様は油揚げ好きというわけでは無いらしいけどのw
お稲荷様の影響だっけ?
作者からの返信
ヤコは卵が好物で、今のところ油揚げは好きでも嫌いでもありません。
その辺りのこともお話に組み込んでいますので、続きをお楽しみに!
第10話 天より堕ちて野に咲かすへの応援コメント
九尾の狐って本来、好いた相手に超尽くしちゃって結果ダメ人間にしちゃう っていうことらしい
好いた相手がたまたま国の偉い人だったから人間側的に大問題になっちゃったということらしいの
そこを人間の都合で傾城傾国の悪女に仕立て上げられた、って言うことらしい(悪いのは妖〜怪のせいなのね!そうなのね♪)
※諸説あり
作者からの返信
ヤコの過去については、だいぶ先の話になりますがおそらく語られることになると思います。お楽しみに!
第9話 無期限崩壊状態の逢瀬への応援コメント
玉藻たんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
地雷系傾城傾国の妖狐…この発想はなかった(゚∀゚)
作者からの返信
ありがとございます!
ヒロインです。よろしくお願いします。
編集済
第55話 記憶の面影と夜の帷への応援コメント
つまりアバドンは九尾の狐襲撃の首謀者ではなく、『百鬼夜行』から選ばれた、或いは志願した実働部隊に過ぎなかったということですかね
縫がサツキがいてもどうにもできなかったと言ったのは、『百鬼夜行』に参加しているあやかしが数多く居て中にはアバドンクラスの強者も複数いるのを知っていたからなのでしょうね
そして或の追放がアバドンの企みの一つだったらしい
雅火を当主にすることで中倉橋や陰陽四方を内からズタボロにするつもりだったのかな
たぶん本来の父親のままだったなら或を追放する事まではしなかったのではないかと
作者からの返信
『百鬼夜行』については次の回でもう少しだけ語られますが、父親のことや或の追放に関するあれこれ、また中倉橋の内部などについてはまだ少し先のお楽しみで……!
第55話 記憶の面影と夜の帷への応援コメント
ヤコの尻尾の件はシンプルに享楽主義者でクズー!wってなったけど、今回の理由はリスクのないシステム化されて陳腐になった神秘が気に入らないから、壊してもっと真剣に生存権賭けた生命の本質が味わいたいと。
善悪や是非はともかく動機に納得は出来ちまうから困る。
作者からの返信
アバドンに関しては、真剣に殺し合いたい→なぜならその方が楽しいから、という、ヤコの尻尾を奪ったのと同じ享楽的な動機なのでまた始末に悪かったりします。もちろん、まだ見ぬ他のメンバーはその限りではないですが……。
第55話 記憶の面影と夜の帷への応援コメント
言ってることはわからんでもないが…人にとっては迷惑極まりないな
或くんの平穏はまだまだ遠そうだ
作者からの返信
次回、彼らの目的というか目指しているものがもう少し詳細に語られます!
編集済
第53話 闇を覗いて実を拾うへの応援コメント
いいっすねぇ
或がどんどんカッコイイ主人公に成長していく
これもまたヤコと出会うまでに底辺を這いつくばっても腐らず己を高め続けたからなんでしょうね
ふと思ったんですが、天神様やアバドンが白面金毛九尾の狐と同格だとするなら、本来の力でヤコが復活していた場合システムの運営側になっていた可能性が高い?
作者からの返信
或にはもっともっと成長してもらわねばなりません……!
白面金毛九尾の神格などに関しては、ストーリーにも今後関わってきますので今はまだいろいろ秘密ということで……w
第50話 鋒の雨が降ればへの応援コメント
well at least it's saves them the trouble
they can collect 2 tails at once lol
作者からの返信
There may be as many difficulties as there are tails.
第52話 破壊の庭、蝗の牙、奈落を統べるものへの応援コメント
いいね、悪魔の王相手でも一歩も引かず遣り合う姿は主人公と呼ぶにふさわしい
しかし良く喋る敵って鬱陶しくはあっても怖くないんだよね
むしろ無言で攻撃してくる変異した飛梅の方が怖かった
作者からの返信
意思疎通ができる時点で駆け引きも可能になるので、そこは或たちにとっても有利ですね。
ただそれは敵側にも同じことが言えるので、諸刃の剣なのかも……?
第52話 破壊の庭、蝗の牙、奈落を統べるものへの応援コメント
有名どころの悪魔だとかなり昔から存在してそうで、ヤコはともかく日本由来の妖怪だと生きてる期間が短くて格が大分違いそう。
ここからの展開が楽しみです
作者からの返信
その辺りの詳しい設定(格とか顕現とか)にも今後は踏み込んでいく予定です!
お楽しみに!
第51話 光より来たれりへの応援コメント
毎日の投稿、お疲れ様です。テンポが良くて読みやすいです。
早くも6本目が手に入りそうで、7本すべて集まってからがいよいよ本番なのかな?と、これからの展開を色々想像して楽しんでいます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
テンポ感、気にして書いているので嬉しいです!
これからの展開もどうぞお楽しみに!
第51話 光より来たれりへの応援コメント
名のある悪魔ですかね?さすがに外国の悪魔ではないと思いたい
天神様も自身の影響力が大きすぎて手が出せない事を歯がゆく思ってるでしょうね
作者からの返信
これまで、ゴブリンとかスライムとかマンティコアとかも出てきてるんですよね。
いま言えるのはそこまでということで……。
第50話 鋒の雨が降ればへの応援コメント
一気に5本目まで!めっちゃテンポ良いですね。
作者からの返信
パワーアップイベントはあればあるだけ良いとされていますからね……。
とはいえ全部で九本もあるのでまだまだ道半ばです。
第34話 スライド・イン・エレベーターへの応援コメント
閑莉ちゃんはヤコ以上にドロっとした、それこそタールやアスファルトの様な愛情を感じる
私のヤンデレレーダーがそう言っている
作者からの返信
ヤンデレタグはヤコのものだけにあらず……。
編集済
第30話 日常に秤を揺らすへの応援コメント
テセウスの円華。この場合は修理じゃなくて一部廃材を用いた復元か?う〜む
とりあえず意趣返しで玉露(コーヒーの2倍のカフェイン)を流し込みたい
作者からの返信
いざとなれば自分で自分を産んで逃げられるのでだいぶしぶといです。
第47話 神域に降りるへの応援コメント
天神様は怖い神様でもありますからねぇ
作者からの返信
自分は九州の人間なので、受験合格祈願でお世話になったたいへんありがたい神様という感じです!
菅原道真もそうなのですが、特に日本の神様として祀られている存在を描写する際は、祟り的な側面を意識的に出さないようにしています。
編集済
第44話 何処より彼方へへの応援コメント
i guess it's about time we destroy those 2 families lol
none of them are decent
作者からの返信
The time will come when those who have done wrong will have to face the consequences of their actions. But first, we need to uncover who did what, and just how bad their deeds really were.
第46話 向かうは南、天満の宮への応援コメント
賑やかな旅ですが、何やら不穏な気配もあるようで
妖怪爺ですら騙し切って裏で糸を引いている存在が居るんですかねぇ?
サツキさん、お洒落に妥協しないから荷物が多くなるのでしょう
旅先でも買える類のものは持っていくより現地で買って、帰りは宅配で送るか現地で処分する方が楽
作者からの返信
けっこういろいろな勢力の思惑が絡んで話が進んでいるようです。
サツキは旅行に張り切って荷物が多くなっちゃった様子。
第45話 だから待っていてへの応援コメント
ハーレムタグ入らなないかな
ヤコ、閑莉、紅子、藍子
この4人を幸せに出来るのは主人公だけよ
作者からの返信
紅子と藍子のふたりは家族愛なのです……。
ともあれどういう着地点を迎えるのかはお楽しみに!
第45話 だから待っていてへの応援コメント
いいぞー或、その調子で雅火もぶっ飛ばしちゃえ
飯嶌もぶっ飛ばしちゃっていいよ
作者からの返信
飯嶌くんや雅火との対決はもう少し後になりますが必ず行われます! お楽しみに。
第45話 だから待っていてへの応援コメント
まぁ、自販機があるからには電気が来てるんだろうが、ジュース1本、日本アルプスの山小屋とどっちが値段が高いんだろう?
今どきの学生なら、学生証で電子決裁かな?
作者からの返信
学内ダンジョンのセーフエリアは地上と直通になっており行き来が容易で、自販機の業者さんも普通に出入りできます。
なので、地上と変わらない値段で売られております。もちろん電子決済可能。
第43話 縁は告げるへの応援コメント
実際3尾のあるやこはどんくらい強いんだろうなぁ、尾の数で強さが単純に9倍になるのか、それとも3×3、9×9みたいに指数関数的に増加するのか、天竺まで震撼させた大妖なら後者なのだろうか。
あるはかなり強気だけども……。痛い間に合いそうだ。
作者からの返信
ヤコの尾に関してはまだ明かしていない設定がいろいろあるので多くは答えられませんが、霊力量でいうと『尾が一本増えるごとに一定量の増加、というわけではない』……という感じです。
第43話 縁は告げるへの応援コメント
おっと、ここで更に驚きの事実!
確かに或の出自を考えれば母親は陰陽四方の出身、それも割と上位の人間と考えるのが妥当ですね
そうでなければ中倉橋の家の者が当主の妻として認めなかったでしょうし
それにしても或の周りに集まる人間は地雷系なファッションばかりなんですかね?
実は閑莉や円華もプライベートなファッションは地雷系だったりする?(笑)
作者からの返信
或の母親についてはいろいろと謎がありそうです。
そして父親のことも……。
円華の普段着はたぶん普通なのですが、閑莉についてはいろいろな設定とそれにまつわる物語を用意しているのでお楽しみに!
第39話 想いは虚空に焚べられてへの応援コメント
しずりさんの小太刀が壊れたのが「レンタル品」の可能性もあるな、と思っていたらほんとうに彼女自身を指すとは。う〜んドクサレの予感……!
作者からの返信
優等生キャラだったのに……。
第42話 涙は見えず、視線は遠くへの応援コメント
或がちゃんと4年前の事を飲み込んで消化して、その上で彼女らが与えてくれた親愛を忘れていない事にほっとします
ちゃんと救ってあげて欲しいが、でも彼女らにとって救われるのは辛い事かも
偽装だったとはいえ一度は見捨てる姿を見せ、その後も一度も手を差し伸べることが出来なかった無力さを痛感してきただろうから
作者からの返信
閑莉と紅子、藍子がどういう顛末を迎えるのかは、これから先、少し長いスパンで語られていきます。お楽しみに!
編集済
第39話 想いは虚空に焚べられてへの応援コメント
imma be honest with you, shizuri
you should've gone with him back then
is your feelings to him only amount that much?
she's just feels so robotic and only do what they are told and act like she's the tragic heroine
did the promise she made with his mother back was a lie? shallow words?
he is important, the promise is important, but being the slave(?)/tool of your and his former family is more important?
they probably just see you as a tool to raise their family name and tool to produce heir
and her being lacking in emotions is also one of the reasons this whole drama happened
i know those cool-kei heroines are good, but for her it's really dragging her heroine scores down to obvlivion lol
she's just keep on losing while yako keeps on winning
honestly? if she were to argue with "we are still kids back then" imma slap her so hard
作者からの返信
Shizuri’s story will be explored more as the story progresses.
第41話 利害、集散への応援コメント
或と閑莉が元の関係のまま婚姻していた場合、円華はどういう対応をしていたのかなぁ
閑莉を応援しつつ或に対しては邪魔をするとかだろうか
逆に閑莉の目の前で或を誘惑して煽ったりしていたかも
或が力を得たからなのか、次々と過去からの訪問客が来ますね
傅役の姉妹二人も今読み返してみると、雅火に対してかなりわざとらしい態度に思えます
あれは蹂躙されている或を助ける為に雅火の関心を逸らせようとしたのかも?
あそこで或を助けたりしたら雅火は更に逆上して或を攻撃したような気がする
実際の所は謎ですし、そもそも説明してくれるとも思えませんが
作者からの返信
裏で糸を引いている幸徳井閑真としては、家の復興が第一で子供たちの意思は関係ないので、その場合の円華は「雅火の子を産め」と命令されていたと思います。
ただ、円華としては表向き幸徳井家の意向に従いつつも……という感じ。
傅役の双子については次回以降の更新で触れられていきます!
第40話 おかえりなさいへの応援コメント
作者名を見て、二度見してまさかと思い、つい一気読みしてしまった、、
我が青春と言っていい作家が連載しているのに全然知らなかった、、
日々の楽しみが増えました
ありがてぇ、ありがてぇ
作者からの返信
以前から読んでくださっていた方ですか!
見付けてくださりありがとうございます!
また巡り会うことができて嬉しいです。どうぞお楽しみください。
第40話 おかえりなさいへの応援コメント
ヤコ、良かったなぁ
まあ凡そは予想通りの理由だったけど、サツキがいても九尾の狐襲撃を阻止できなかったと縫が言うのなら、余程に強力なあやかしが複数いたんですかね
サツキが簡単に尻尾を一つ奪ってるから、襲撃した連中は大したことのないあやかしばかりかと思ってたんですが
作者からの返信
今後のネタバレになってしまうので詳しくは書けませんが、縫の言葉は間違っていません。
ただサツキもけっこうな強さで、彼女が尾を奪ったのはけっこう高位のあやかし(有名な悪魔)だったりします。
第37話 「どうして?」への応援コメント
she never said anything when he was kicked out back then, not even a single reaction
And now she got the nerves to complaint?
作者からの返信
Shizuri was only twelve years old back then, and that place was under the control of some pretty awful adults. She couldn’t exactly speak up and complain openly.
As for why she chose to leave… well, that’s something you’ll have to wait and see. I think the story will reveal the answer in due time. 😉
第39話 想いは虚空に焚べられてへの応援コメント
やはり飯嶌も雅火も頭おかしいタイプでしたか
雅火の方は最初から頭おかしいタイプにしか思えなかったけど
あれも霊能者の家系では「当たり前」なんですかねぇ
もしそうなら霊能者の家系から縁を切られたことは、或にとっては良かったのかもしれませんね
或は割と真っ当な人格してますから、ああいうのが普通なら生きづらかったでしょう
作者からの返信
飯嶌と雅火の為人も今後じわじわと描いていくと思います!
雅火は環境もあってかなり……な感じですね。
第36話 遭遇と再会への応援コメント
well well well what do we have here....
is it time? catfight time?
i demand catfight lol
作者からの返信
Yako is pretty combative, so I’m sure I can give you the catfight you’re asking for! lol
第36話 遭遇と再会への応援コメント
賞金は辞退しそうというか、引き渡したくないってなりそうな或たちと
300万が目の前にある(という建前があるので)突っかかっていける3人組との対立だ
作者からの返信
webサイト『迷宮の怪談』はそこそこ有名なものの、記事の質も玉石混合で、知らない人も多くいるようです……。
第38話 それはきっと呪縛にも似たへの応援コメント
まぁ現実的にこの歳で家捨てて駆け落ちは無理
ましてや現実世界より厳しい世界観だし
作者からの返信
そうですね……どうしようもありませんでした。
或が追放された後、閑莉がどんなふうに過ごしていたかも書きたいと思っています。
第38話 それはきっと呪縛にも似たへの応援コメント
あー、やっぱり閑莉は今も或の事が好きなんですね
でも家の事情だとか何だかで或に付いていくことは出来なかった
それは子供だったから仕方ないかもしれないけれど、ヤコにとっては或が苦しんでいた時に手を差し伸べなかったくせに未だに好きだと宣うなんてどの口が言えるのかと怒るのは当然
それはそれとして飯嶌は人が良さそうに見えて傲慢で腹黒だよなぁ
或が暗殺された一件もお膳立てしたの飯嶌と雅火っぽいしね
作者からの返信
閑莉のことはこの章を通して掘り下げていく予定です!
まだ語られていない心情などもあるのでお楽しみに。
飯嶌くんがどんな人物でなにを考えているのかもおいおい……。
第34話 スライド・イン・エレベーターへの応援コメント
i think i kinda figured her out....
she's just jealous of those 2, isn't she? lol
作者からの返信
Hehe, well, who knows? ;)
編集済
第31話 さあ行こうへの応援コメント
you know....
when some authors said "it's not harem, she's not the heroine, there are no bad guys here" it's usually the exact opposite in the end lol
作者からの返信
I really like the kind of character who is a female friend of the protagonist without becoming romantically involved with him, so I’m not going to have Satsuki fall in love with Al.
That said, their friendship will definitely grow stronger as the story goes on!
第37話 「どうして?」への応援コメント
閑莉の怒りは何となく判る。自分の実家は「人とあやかしの合成」で潰されたのに、昔の婚約者は己の魂魄とあやかしの神通力とリンクして力を得た。どこが違うと思ってるんじゃないかな? 特にヤコは力で使い魔として使役されてる訳はないし。外から見るとあやかしに良い様に操られている様に見えるかも。
作者からの返信
閑莉がなぜ怒っているのかは次回で(ある程度)明らかになります!
ただ次回のお話でもそれがすべてではなく、更にその先でもっとしっかり彼女のことは掘り下げられていく予定です。お楽しみに!
第30話 日常に秤を揺らすへの応援コメント
yeah no, i really can't get along with her and i don't want to lol
and tbh you could pretty much say that everyone is still his enemy
now that he got his powers, he really need to be wary and watch out for other people even more
even if they act nice to you, they probably got hidden motives and trying to use you
i might be exaggerating but this is what i feel
作者からの返信
As the story progresses, it will become clear who is an enemy and who is an ally to the protagonists.
But one thing I can say for certain is that they will never be defeated by the hostility or malice directed at them!
編集済
第28話 The Fox of Mineへの応援コメント
well it's not like they are close to begin with
her words ultimately means nothing
i think she's probably just jealous of him because he kept fighting against all odds while she can only succumbs to her fate
作者からの返信
Madoka’s circumstances have probably been quite harsh, so it’s not really fair to compare her situation directly with his. However, the fact that she is so fixated on him could be seen as evidence that, in her own way, she feels something akin to self-loathing toward him—as if she sees in him something she dislikes about herself.
第24話 毒花は咲い、八眼は煌めくへの応援コメント
unexpected plot twist for sure
but still, i'd like to believe that miyabi is really involved in this somehow
作者からの返信
Miyabi will definitely return to the story at some point. As for how she’ll make her return, you’ll just have to wait and see!
第20話 私有迷宮:如蔵尼異聞古内裏への応援コメント
wow she sure is too used to modern lifestyle lmao
作者からの返信
She is enjoying life in modern society!
第9話 無期限崩壊状態の逢瀬への応援コメント
landmine indeed
作者からの返信
I’m not sure if there’s an English term for the Japanese “Jirai-kei” fashion, but I hope you understand what I mean!
(Please refer to the illustration on the top page.
The character depicted there is what Yako looks like.)
第8話 奈落に墜ちるへの応援コメント
surprisingly natsuya is an actual good guy? lol
and tbh it's obvious it was all miyabi's doing
mentioning shizuri is also to make him think she really hates him
what did bro even do to deserve such hate, he's just trying to live
i won't be satsified until his old family and the whole school drop dead
作者からの返信
The characters’ goals and their true intentions will gradually be revealed as the story unfolds.
But throughout this story, I have one guiding principle: “Let the villains get what they deserve!”
編集済
第5話 思いがけない誘いとともにへの応援コメント
it's just my own prediction....but the food is laced with drugs, isn't it?
sorround him with malice everyday but let there be one person who played as a good guy to him, of course he will let his guard down
the whole school is practically his enemy so it's unsettling how there's 1 guy who's being good around him
作者からの返信
I’m guessing you’ve already read further by now, but are you enjoying the story so far?
The various mysteries will gradually be revealed as the story unfolds.
I’d be really happy if you continue to enjoy reading!
第37話 「どうして?」への応援コメント
ヤコの正体以外は別にバレても然程困らない気はしますね
あやかしと契約することで力を得るというのは禁じられているわけでは無さそうですし
そもそもダンジョンバフはあやかしなどの与える加護によるものの筈ですし
作者からの返信
その辺り、社会的にどういう扱いなのかとか、閑莉の言葉の真意も含めて次回で語られます。お楽しみに!
第35話 苦い想いは、いにしえのへの応援コメント
中倉橋の人らがいずれ或の活躍を見て後悔する日が来るんですかねぇ
手のひら返しだけはして欲しくないですけど
作者からの返信
今後、中倉橋の人たちについてのお話も描いていく予定です。
或を馬鹿にしていた人、憎んでいた人、そしてなにか事情がありそうな人……。彼らがどんな行動を取るのか、お楽しみに!
第32話 迷宮の怪談への応援コメント
管狐とか鎌鼬あたりかな?
ヤコが興味を持つという事は、彼女の奪われた尻尾が関係している?
作者からの返信
割と早いうちにその辺は明らかになっていきます。
続きをお楽しみに!
第31話 さあ行こうへの応援コメント
サツキがすごい妖怪らしいけど、1本尾のヤコといい勝負だったせいか、そういやそんな設定でしたね、という感じ。
これからすごいところを見せて欲しいです!
作者からの返信
或とヤコのふたりで戦った感じなので、実はヤコ単体だと……みたいなところはあります。
この先、もっと活躍させたいですね!
第30話 日常に秤を揺らすへの応援コメント
スワンプマンやね…
まあ記憶が完全で身体も似たようなものなら、本人でいいわ
呪いの言葉残していったわりに、あっさりなんだ。
作者からの返信
あの時の或には(円華を殺したと思っていたので)呪いと受け取ったのですが、円華にとっては次の日のドッキリ含めた嫌がらせだったのかもしれませんね……。
第30話 日常に秤を揺らすへの応援コメント
言い方悪いけど、前代未聞の覚醒サンプルだからなぁ。
利用しようと寄ってくるのは円華だけじゃないってか、円華は単に初動が早くても最初の一人目だったってだけな話よな。
作者からの返信
この後、主人公はいろんな人たちに注目され始めることになりそうです。
第30話 日常に秤を揺らすへの応援コメント
一緒に旅行した記憶そのものを封じたのに何を言ってるのやら
それとも私とあなただけは覚えてるという意味合いで言ってるのかね?
作者からの返信
円華は割とやべー女なので「他の人たちの記憶はもうないからあれはもう実質あなたと私のふたり旅」と考えているようです……。
第16話 戦慄をなぞるへの応援コメント
ゆっくり読もうと思っていたのですが、ざまぁ展開が楽しすぎて次のエピソードを押す手が止まりません。
作者からの返信
ありがとうございます!
しばらくは毎日更新なのでお楽しみに……!
第60話 暗渠は濁るへの応援コメント
なんかあるくんいたたまれないな……、見捨てておいて助けてくれとは都合の良い話だ。金毛が全部帳尻合わせしてくれてるんだけど。