『柊子編』第3話 不死への応援コメント
省吾さんを想って生き延びたのに、もう会えないなんて…🥺
その気持ちのまま不死になってしまう柊子、あまりにも可哀想ですね😭
作者からの返信
ほんとうに、この作者は酷いことをする人だと思います!🐱
生きたいと願ったはずなのに、今度は死にたくても死ねない。
柊子が可哀想です💦
『柊子編』第2話 その言葉への応援コメント
省吾さんを想う気持ちだけで、瀕死の身体を引きずって石段を登る柊子…、
“もう一度会いたい”って気持ちが、呪いになるのが本当に切ないですね🥺
作者からの返信
書いてて辛いシーンでした💦
同時に柊子の願いと反転が詰まってて、好きなシーンでもあります😋
『柊子編』第1話 はじまりへの応援コメント
恋のときめきと、触れてはいけない禁忌が同時に動き出す演出…すごく巧いなって思いました。
これから何が起きるんだろうって一気に引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
お褒めの言葉嬉しいです🐱
長い長い旅のはじまりです☆
『柊子編』第1話 はじまりへの応援コメント
もう初回から切ないですね(;;)
ラブラブなんだけど、切ない!
それがいい!!
作者からの返信
ありがとうございます✨️
悲恋ですけど、
そのへんが好きな人に喜んでもらえると嬉しすぎます🐱
ぜひぜひ続きもよろしくお願いします☆
『柊子編』第3話 不死への応援コメント
詩的な文体、やや難解な言葉・・・文学ですねぇ❢
人間の最大の望みである「不死」を逆説的に描くとは、これ一番怖いかも……
?
でも、何なんでしょう?ホラーなのに、怖い話なのに、”あたたかい”……
文学苦手な理系人間ですが、コトバ(知識や知見)は良くわからなくとも、心が解ります――(ハートにつきささる)
素敵な作品です❢❢
P.S.
拙作へのご訪問並びに応援♡を賜りまして感謝致します
自分はSFバカで、本格的なファンタジーやホラーの世界は疎いのであしからず
――またおじゃまします
作者からの返信
コメント嬉しいです☆
あたたかいって一番の誉め言葉です(^^♪
書いてよかったなぁって思います✨
私もSF大好きです!🐱
また読みに伺いますね。
よかったらまた立ち寄ってもらえると嬉しいです☆彡
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
概要を読まないで進めていたら、前作の前日譚だと気づいたときに衝撃を受けました。不死の呪いで擦り切れていく苦しさと、誰かに押し付けることでしか逃れられない業の深さを感じました。なかなかホラーですね。
作者からの返信
コメント嬉しいです✨️
そおなんです。実は前日譚でした🐱
前作よりも趣きの異なる心理ホラーにしたいなって思って書きました。
三作目も制作中なので、またぜひ立ち寄ってくださいね☆
『柊子編』第1話 はじまりへの応援コメント
明治という時代の空気感と切ない恋模様が美しく描かれていて、一気に物語へ引き込まれました。続きがとても気になります。
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
コメント嬉しいです☆
お星さまとレビューもいただけてありがとうございます🐱
もちろん!読みに伺いますね✨
続きもぜひぜひ読んでもらえたら嬉しいです☆
『柊子編』第2話 その言葉への応援コメント
壮絶でした。
禍津日神、災禍をもたらす神でもありますね。
作者からの返信
コメント嬉しいです☆
そおなんです。
一方で、人が道を踏み外しそうになったときに、正してくれる神様でもあるらしいんです🐱
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
物語の素晴らしさにより深みが増したと感じました。ありがとうございますという気持ちです。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます☆
続いて三作目も計画中なので、またぜひぜひよろしくお願いします🐱
『柊子編』第3話 不死への応援コメント
開けてはならぬ"函"を手にして……死にたくない願いが叶った代わりに"不死"になる
読んでいくほどに、不穏でありながら……情報高めなのに読めますね
函の謎もありますし……シリアスぽさもあって魅力的ですね
しかし、不死になったら色々辛くなりそうですね……
作者からの返信
コメント嬉しいです☆
不死って周りを置いてけぼりにしちゃうな。
って思って、その孤独を意識しました✨
また立ち寄ってもらえたら嬉しいです🐱
『柊子編』第3話 不死への応援コメント
死なないのは恐ろしいですね
死だけはみな平等なはずなのに、1人だけ理から外れて人間ではなくなってしまったような
望みが叶うというのも必ずしも良いことではないという教訓も含んでいそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます☆
本当にそうですね。
人ではない何かになってしまったって、自分なら怖くて仕方ないです💦
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
とても面白かったです。
前作では函を押し付けた後に死んで、不老不死を手放すためだったと知らされ、多分この子も辛かったんだろうな、とは思っていましたがこれほどまでとは思っていませんでした。
柊子が本当に優しい人間で、周りの人間も優しい人がほとんどなのが余計辛いですね。
前作この流れで読みにいってきます。
作者からの返信
前作に続いてのコメント嬉しいです☆
前作での謎の少女の話、ずっと書きたいなって思ってたので、
作者も救われた気持ちです😿
本当にありがとうございます✨
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
一気に読みました。
呪われた運命を課せられた主人公ですが、所々の描写が、どれだけ凄惨で残酷であっても、美しさを感じずにはいられない作品ですね。
柊子が “死にたくない” と、函に願いを言った時、「やめて!せめて “村を暴徒に襲われる前に戻して下さい” にして!」と、心の中で叫びました。
しかしながら柊子は極限状態、結果的に自分の願いがどの様な結果をもたらすか、冷静には考えられなかったと、考えるのが自然でしょうね。
ところで、視界が白く染まる描写は、原爆ですか?
直撃を受けて尚、死ねぬとは、正に地獄なり、、、。
作者からの返信
ありがとうございます✨
凄惨なだけの話にしたくなかったので、そう言ってもらえるとほっとします😅
白滝てきには爆撃のイメージです。
たとえ原爆であっても死ねないのは変わらないですけど💦
そのうち三作目もやるので、良かったらまたのぞいてくださいね🐱
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
家族写真を切り抜いて子供たちの前から去るシーンが切なかったです。
誰かと離れ離れになることしかできなかった年月を思うと、胸が痛くなります。
2度までも戦争に大切な人を奪われてしまう、時代の過酷さもあります。
とても良いお話でした。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます✨
辛いシーンも多く、書くのが大変な作品でした😅
次回作もまた立ち寄ってもらえたら嬉しいです☆
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
完結お疲れ様でした。
あっという間に読み終え、繰り返し読みしておりました。
深い心の奥の愛を貫いた150年。
ゆっくりと休んでほしい。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
温かいお言葉に、きっと柊子も喜んでいると思います!
函にまつわる続編もその内やりますので、ぜひまたお立ち寄りくださいませ🐱
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
150年辛かったでしょうね。設定が不思議なのと主人公がどうなるのか気になって最後まで読みました。
函を渡された少年が無事でありますように…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで読んでもらえて嬉しいです✨️
函を渡された少年のその後は、一作目の「ーたとえばきみが消えたらー」をぜひぜひ読んで欲しいです😊
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
とても切なく、それでいて心に深く残る美しい物語でした。
一作目を読んだ時とはまた違った読後感でしたが、どちらの作品も私にとって忘れられない、深く心に刻まれる物語になりそうです。
素晴らしい作品に出会えて、満足感で一杯です!
一読者として、これからも応援させてください。
作者からの返信
一作目に続いて読破とコメントありがとうございます!!
とっても嬉しいです✨️
そう言ってもらえると、書いて良かったなぁって泣きそうです😭
三作目も予定してるので、期待に応えられるよう頑張ります☆
こちらこそ、これからもよろしくお願いします🐱
また読みに伺いますね\(^o^)/
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
最後まで読んで、うるっときちゃいました。
切なる願いを身に宿しながら生きた150年間。
どんな思いだったのでしょうね。
シリーズも読んできます!
作者からの返信
ありがとうございます!
コメントまでもらえて嬉しいです☆
ぜひぜひシリーズもよろしくお願いします🐱
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
非常に趣のある良いお話でした。
この函の持つ物悲しい運命とそれに翻弄される少女。
ただ、私は俗人なんで、貰った少年がちょっと心配で。
応援で星をどうぞ。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます☆
星まで頂けて本当に嬉しいです✨
少年のその後が一作目に続いていきます!
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
今みたいに悲惨が遠い場所の出来事と思えるならば、不老不死も悪くないんでしょうが……。
結構心にくる描写でした。
函の正体というか目的が気になります。
次回作お待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
不老不死って実際なってみたらどうなんでしょうね😅
色々想像しちゃいます🐱
次回も予定しているので、お楽しみにっ☆
『柊子編』第3話 不死への応援コメント
コメント失礼します。
ホラーですね、うーんホラー。
読み応え抜群でございます。
平仮名の呪いは効きます、効きすぎます!
おばあ様の言葉の真の意味も、そうとう深みがあるものでしょう。
これほどの描写をするのには、さぞかしエネルギーもいることとお察しします。
ホラーとはどうしてこうも、人の心を打つのでしょうね。
あらためてその深みを感じたしだいであります。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメント嬉しいです✨
書いてて大変でした💦
たまにふと、なぜ私はホラーを書いているんだろ?
と思うときがあったりします😅
ぜひ、続きも楽しんでもらえればと思います☆
『柊子編』第1話 はじまりへの応援コメント
こんばんは~
>彼の唇が優しく触れる。
それだけで、もう何もいらないと思った。
→惹かれ合っているのに、離れなければならない理由が気になりますね…… 危ういものがすでに感じられる……!
作者からの返信
こんばんはー✨
コメントありがとうございます😊
どんどん急展開していくので、お楽しみにです☆
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
やはりあの話と同じ函でしたか。
違う切り口でしたので、最後まで楽しめました。
個人的には、2作とも悲劇的な終わりなので、次作では救いが欲しいなと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます☆
三作目も楽しんでもらえるよう頑張ります🐱
救い……次はきっとあると思います💦
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
とても良いと思います╰(*´︶`*)╯♡
この小説は、心に残るような刺さるようなそんな小説ですね!
作ってくださいりありがとうございました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます☆
なんて嬉しいお言葉……😿
こちらこそ、読んでもらえて本当に嬉しいです!(^^)!
またぜひお立ち寄りくださいね✨
『柊子編』第3話 不死への応援コメント
この3話、凄くホラー密度が高いです。
平仮名の台詞は呪いに近く、体は無残な様子が描かれていて遂に身籠るという流れなど見ごたえがあります。
作者からの返信
いつもありがとうございます☆
3話はとにかくホラーとしての強度を意識しました😱
書いてて一番つらかった回です💦
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
長い歴史の中でも函を滅する願いが唱えられなかったと思うと、人の性と弱さに震えます。或いは、函はそのような願いは許さないのかもしれませんね。心に刺さる物語を有り難うございます。
作者からの返信
ありがとうございます☆
こちらこそ、最後まで読んでもらえて嬉しいです!(^^)!
「柊子編」は書くのに勇気が入りました💦
なので、コメントに励まされます!
三作目も考えてるので、またよろしくお願いします🐱
『柊子編』第5話 継承への応援コメント
前作を読んでから柊子編に戻ると、函を渡す場面の重さがまた違って見えますね。
ただ呪いから逃げたかっただけではなくて、最後の最後で「使わないで」と言い残すところに、柊子の人として残っていた部分が見えた気がしました。
省吾さんに似た少年を見て、また願ってしまいそうになるのも苦しいです。
百五十年生きて、忘れたわけではなく、擦り切れた奥にまだ火種みたいに残っていたのですね。
写真を懐に入れたまま終わっていくのも、柊子という人の最後の欠片みたいで、静かに残りました。
作者からの返信
ありがとうございます🐱
すごく細かいところまで感じ取ってもらえて、とっても嬉しいです✨
仰る通りで、一作目の冒頭シーンと違って見えるようにって思いながら書きました。
素敵なコメントに心から感謝です☆
三作目もそのうちやるので、よかったらぜひぜひ!