第4話 武藤修一(むとうしゅういち)への応援コメント
音を上げたんだ(笑)
告白されて意識しちゃったんですね、むふふ。
社員がバイトに手を出すなんて……もう!むふ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
武藤さんも策士というか、今までの経験上ですね、まず振り向いてもらわないと話にならないのでこういう手を使うようになりました。
社員がバイトに手を出すという構図になっていることに初めて気づきました……。やはりまずいですかね……。むふ。
第3話 アルバイト開始への応援コメント
初めまして、3話分読ませて頂きました。
この後和哉くんの状態がどう変化していくのか興味深いです。
多分こちらのお話しか読んでおらず、前知識がない為だと思いますが、1話目の3段落目から2話目の終わりまで、誰が、どういう状態で、誰のことを話しているのか、いつの事を話しているのかなど少し分かりにくく感じました。
また、視点も俯瞰なの主観なのか、固定されていないのは主人公が混乱していて、目まぐるしく思考が変わっている状態を表現しているのかか?なども考えながら読む感じになり、サラリと読み流す作品ではなくじっくりと向き合って読む話なんだろう、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘ありがとうございました! 読者の方をおいてけぼりにするのは私の悪癖でございます……。早速修正させていただきます!
「視点が俯瞰なのか主観なのか」については、一話と二話でしょうか。三話目は俯瞰で書けておりますか? もし三話目が俯瞰で書けていないということでしたら、間違いなく私の技量不足です。
ただ、私はこれからも三話目のようなスタイルで書いていこうと考えています。(モノローグの中に主人公の考えが混じっている描写は、私が尊敬しているフォロワー様に褒めていただいた「私の個性または武器」だと思っているので、そこに関しては変えるつもりはありません。ごめんなさい)
>誰が、どういう状態で、誰のことを話しているのか、いつの事を話しているのかなど少し分かりにくく感じました。
上記のご指摘は、いつでも大歓迎でございます! 心の底からお待ちしております!(本当に伝わってほしいです)
今から修正作業を開始いたしますので、またお時間のあるときに「あのうるさい人は元気かな」と遊びに来てください。私も、少し遅くなるかもしれませんが、夏露様の小説を読ませていただきます😊💕
第3話 アルバイト開始への応援コメント
まだ若いですからねぇ、色々厳しいですよね。
社会人一年目も。
作者からの返信
コメントありがとうございます! イエイ!
若いと色々受け止めちゃいますもんね。寿哉君も、まさか弟がこんなことになっているとは思ってもみませんでした。
私はついつい「失敗を経験し終えて色々悟ってる人」を書いてしまう悪癖があるので、今回は和哉君を成長途中にして、色々揺れてもらいます!
第3話 アルバイト開始への応援コメント
話が繋がってきた……
そうやったな、和哉、大変やったな……
二十歳の子には世間は厳しいだろうね。
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
話が繋がってきました!
実はね、私の隣に住んでいる方が何年も前に心の調子を崩されて、本人の希望で一日に二度警察を呼んだことがあります。当時の私は一体どうしてあげればいいのかわからず、オロオロしてばかりでした(今は薬のおかげでふっくらされて、穏やかに過ごしていらっしゃいます)
第4話 武藤修一(むとうしゅういち)への応援コメント
大人が子どもに勝った……
そりゃ、経験少なかったら子どもが負けるよな(笑)
押してもダメなら引いてみろって?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同性ということもあり「相手に意識してもらう」ところから入るのが武藤さんのやり方です。自分の顔がある程度武器になることをわかっているから出来るんですよねえ。まったくもう。
一度目の食事はね、押すというよりも、和哉の性格を知るための下見です(笑)