第27話 合鍵への応援コメント
拝読させていただきました。
和哉くんと修一さんラブラブですね😊
一緒に住みたいという和哉くんの気持ちもよく分かるのですが、それでも目先の感情だけで答えを出さず、和哉くんの将来やお兄さんへの気持ちまで考えている修一さん。彼の誠実さがとても伝わってきました✨
復学や運転免許など、和哉くんが少しずつ前を向いて将来を考えられるようになっている姿にも成長を感じられて良かったです。
引き続き、拝読させて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! お待ちしておりました❤️
修一は持って生まれた真面目さと、絶対に和哉を失いたくない思いから、急いで失敗したくないと考えています。
和哉は修一のおかげで前を向けるようになったのはいいのですが、従来のわがままが顔を出すようになり、これからも修一を困らせます(笑)
ただね、修一も、あの、色々動いています……。また次回です……。
第35話 笑顔がかわいいやつがいるへの応援コメント
橋川は完全に雨宮の味方ですね。
雨宮側からの話しか聞いてないからかもしれませんが……なんだか拗れてますね……。
和哉は他に友達がいるんでしょうか。
留年したからそこのあたりが少し難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
橋川は怒りっぽいというか、正義感が強いと言うか、泣いてる人を放っておけないんですよね。ただ、雨宮が悩んでいるのと同じように和哉も悩んでいることに気が回らないところが惜しいです。(若い!)
和哉は大学で友達はいないんです。就活では待ち時間とかで友達出来たんですけど、文字数の関係で省略しました。(オイ)
次の篠山の視点に向けて、あと一つネタを用意しています。驚いてもらえるかなあと、どきどきしています。
第35話 笑顔がかわいいやつがいるへの応援コメント
みんなして、色々とわちゃわちゃと……( ̄▽ ̄;)
橋川も余計やねん。
ご飯も食べに行かんでええやん。
雨宮も普通に失恋したと思ったらええねん。
橋川も何で雨宮とならよくて修一とやったら「気持ち悪」やねん。
兄弟の会話はおもろ。
和哉、頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わちゃわちゃしておりますね(∩´∀`)∩
和哉にごはんに誘われたことを雨宮は喜んでいるのです! 橋川はどうしても雨宮をひいきしちゃうんですよね。ただ、橋川たちの出番はこれで終わりです。(あと六話で完結です)
兄弟の会話を褒めていただけて嬉しいです! 隙あらば寿哉を出す、寿哉ファンの私をお許しください(笑)
編集済
第34話 夏休みへの応援コメント
>「熱中症気いつけや」
はい、気を付けましょう!
>帰ってきた彼がうわああああと叫んで真っ赤な顔で取り上げ、ゴミ箱に投げ捨ててしまったときは笑いが止まらなかった
和哉も悪戯っ子やねえ(笑)
修一も気を付けんと。
プロポーズは……まずは卒業せえ!
と言っておきます(笑)
追伸;除湿を試してみました。いい感じ♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>「熱中症気いつけや」
>はい、気を付けましょう!
二年前から私のパソコンに書いてあったのですが、伏線回収みたいになってますね🤣(ところで除湿はお試しいただけましたか)
修一は整理整頓が苦手なのですが、和哉が片づけしようとするたびにソワソワしていて、とうとう見つかってしまいました(笑)
第20話 禁断への応援コメント
コメント失礼します。
お兄さん、優しすぎる…
自分の生活も大変だったはずなのに、和哉くんのことをしっかり気にかけて、言葉も選んで。
覚悟を決めて正面から向き合う兄弟の距離感が切ないですね。
「好きになるなって無茶言うなや」のくだりは迫るものがありますね。
賛否両論があったという今回のお話でしたが、 一筋縄ではいかない二人の深い絆に、終始ドキドキでした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつもありがとうございます!
本当はね、和哉は入院させるべきだったんです。でも寿哉も客観的な視点で見る余裕がないまま同居を始めてしまい、抱きしめてたら距離が近くなってしまったという流れでした。
私は妹がいるのですが「妹のためだったらどこまでできるだろう」と考えながら、昔一緒に遊んだ記憶も思いだしながら書いていました。男性の兄弟の場合は全然違うとわかっているのですが、書きながら「こういう兄弟がいてもいいのではないか」と考えていました。
兄を好きになり寝たいとまで思ってしまったのは、和哉がすでに修一と付き合った経験があったことも大きいです。本来ならストッパーになったはずのあいまいな恐怖というか疑問がすでに解消されていることが、和哉の気持ちをここまで大きくしてしまった側面は否めません。
「終始ドキドキ」と言っていただけて嬉しいです! 41話で完結なので、最後までがんばります!
第25話 起爆剤への応援コメント
拝読させて頂きました。
一人で抱え込んでしまった和哉くんと、「もっとできることがあったんじゃないか」と後悔する修一さんの姿からお互いを大切に想っている気持ちが伝わってきました🥹
最後にお互いの「愛してる」を伝え合う場面も本当に素敵でした✨
これから二人が支え合いながら、幸せな時間を重ねていけることを願います😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつも励みになっています!
和哉が引っ越しをしたことに気づいたとき、修一の心は折れました。
自分ではない誰かの手を借りていなくなってしまったこと、手の届かないところへ行ってしまったことに強いショックを受けました。
ここからの二人は、ずっと好きとかやめてとかそんなんばっかりですやだもう( *´艸`)💕
(あとですね、柊木様のレビューに誤字がないか確認しているときに、誤ってフォローを外してしまったために、もう一度フォローさせていただきました。通知が行っていましたらすみせん💦)
第33話 俺がおるからに決まってるやろへの応援コメント
兄ちゃん、良きですね。
なんだか年齢の割に大人のような……お兄ちゃんとして頑張っているんでしょうかね。
こういうことを相談できる相手がいることは幸せです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! お待ちしておりました😊❤️
ひとえけいり様、鋭いです! 寿哉は、和哉の前では少し背伸びしております(笑)
実はね、振り向いてやの寿哉視点と、和哉から見た寿哉が「全然違うやん!」と言われたらどうしようと思っていました……(ドキドキ)
和哉から見た寿哉は「兄ちゃんフィルター」がかかっていますので、二割増しで格好良く見えていますうふふふ( *´艸`)
第33話 俺がおるからに決まってるやろへの応援コメント
>間髪入れずに言い切った兄の笑顔は、最高に格好よかった。
和哉の兄貴やからね(笑)
いろいろ考えられるようになったことは良いことだと思う。
自分の力を試したいと、良い傾向。
今は寿哉も修一も助けてくれる人がいるしね。
和哉は篠山のこと知っていたっけ?
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
寿哉はね、私の理想のお兄ちゃんです。
和哉は幸せ者です。羨ましい!
篠山はね、一緒にボウリングして頭なでてもらって、手もつないでおります( *´艸`) やだもう( *´艸`)
第32話 復学への応援コメント
雨宮も未練がましい……
自分が傷つくだけやのにね。
和哉も態度が煮え切らんから。
橋川が一番賢い。
ゆかさま、長生きして楽しんでいただけるように努力します(笑)
レビューありがとうございます。
笑った ( ̄▽ ̄;)
せきとララ……
一発免停は、時代関係あらへんから💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮は未練タラタラでございます……。
だって入学したときから和哉が気になってたんです!(知らんがな)
一回服脱いだんですよ?!(知らんがな)
橋川はね「今の雨宮には何を言っても無駄」だと思っております。
昨日は調子が良かったのでレビューを書かせていただきました! 笑っていただけましたか?! うふふのぬ( *´艸`)
(あとですね、透さんと智弘さんのレビューの「鬼畜」を「奇才」に変えさせていただきました)
第23話 好き。への応援コメント
コメント失礼致します。
和哉くん、本当に頑張りましたね🥹
そして、修一さんもやっぱり和哉くんのことを忘れられなかったんですね😂
電話を切ったあとの和哉くんの嬉しそうな様子がとても可愛くて…😊
そんな和哉くんを優しく見守る寿哉さんも本当に素敵なお兄さんですね。
もう一度向き合おうとする和哉くんと修一さんのこれからが、とても楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉は、たくさんの人の力を借りて一歩踏み出しました! 修一も、なんとかして和哉を思い出にしようとしていたときに連絡がきたので喜びました。
(寿哉はね、実は複雑な思いを抱いています。和哉には言いませんが、二人が復縁することを今はまだ喜べていません)
次回は和哉と修一が再会します! お待たせしましたぐへへへ。
第31話 社員にならない?への応援コメント
社員?
それは復学せずに社員なんでしょうか。
それとも、復学して卒業してから社員?
何故このタイミングなのかが気になりますが……。
いきなりアクセル全開はやめといた方がいいのは確かですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
復学して卒業してから社員です!(もう少しわかりやすく書き変えます)
和哉君が回復しているのを店長も気づいていたので、声をかけるタイミングを探っていました。就活もいいけど、社員になる道もあるよ、みたいな感じです。
第19話 和哉の雨と、寿哉の雨への応援コメント
コメント失礼します。
料理を通じて兄弟の絆が深まっていく印象を受けました。
たしかに大事なのは、お兄さんの恋愛事情ですよね。
なるほど…どうも気になる人がいるのかな??
やはり和哉くんは失恋を引きずっているみたいですね。
そんな中、お兄さんの優しさが、和哉くんの救いになっているのでしょう。
美味しい食事は、心をなごませるものがありますよね。
早く元気づいてほしいところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
寿哉の気になる人は、一体どこの誰なんでしょうねうふふのふ( *´艸`)
和哉は修一を引きずって、兄も好きで、雨宮も断れず、全部が中途半端でどうすればいいかわかっていません……。ただ、次回から大きく話が転回します。
あと、私は食べるのが大好きで、隙あらば食事のシーンを入れるのが好きなんです!(飲み会のシーンとかも多くて「こいつらまた何か飲み食いしてんな」と思われていたらどうしようと思っております💦)
(次回の第20話なのですが、ご不快に思われましたら無理にコメントをいただかなくて大丈夫です。賛否両論というか、お読みいただいた方からは「否」とか「驚」を頂戴してますので、いいねも無しで大丈夫です)
第31話 社員にならない?への応援コメント
和哉が良い調子でバイトをできているのは良いことだね。
「早く大人になりたい」は修一の隣にいたいという表れなのかな?
でも焦りは禁物。まずは自分の足で立てるようにならないとね。
で、社員?ってコンビニの?
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
>「早く大人になりたい」は修一の隣にいたいという表れなのかな?
おっしゃるとおりです! ここ最近はみんなの大人の態度を目の当たりにし、自分が守られる存在であることを再認識しています。
自分も早く大人になって、修一と対等な関係になりたいと思っています。
店長の打診は、コンビニの社員への昇格です! さて和哉は、どないするんでしょうか……。
第21話 何しゃべったらええねんへの応援コメント
先が気になってしまい、コメントせずに読み進めてしまいました。すみません💦
まさかの展開に少し驚きましたが、和哉くんはずっと抱えていた想いをようやくぶつけることができて、良かったのかもしれませんね。 そうでなければ、前へ進むことはできなかったような気がします。
そして、寿哉さんも複雑な想いを抱えながら、それでも和哉くんを大切に思っていることが伝わってきて、胸がキュンとしました。
最後はボウリングのお話も出てきて、少しずつ以前の兄弟らしい距離感を取り戻しているように感じ、ほっとしました。
この先、修一さんも登場してくると思うので、どのようにお話が展開していくのか、とても楽しみです。
少しずつになってしまいますが、引き続き拝読させて頂きます😌
作者からの返信
コメントのお返事が遅くなってしまい申し訳ありません💦
第20話の和哉と寿哉については、ご不快な思いをさせてしまい申し訳ないです。迷いましたが振り切って描写いたしました。また、あの話数については肯定的なコメントは頂戴していないので、やはり一般受けには程遠いのだなと再認識いたしました。
ここからは、いよいよ例のボウリングです。あの三人もやっと出てきます! お待たせいたしました!(別に待ってない)
柊木様のおっしゃるとおり、修一の出番も間もなくです! お待たせいたしました!(だから待ってない)
第30話 謝罪への応援コメント
修一も寿哉も大人やね。
実質のプロポーズ。
和哉は分かってたのかな?
そんで、何でアンタが篠山に嫉妬しんねん!
可笑しいやろ!
ちゃんと修一を見なはれ!
と、言っておきます。
どこまでブラコンやねん……
末永くお幸せに
絶対、揉めるねん。和哉が子どもやさかい ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修一はね、寿哉に謝罪すると「和哉のことをどう思っているのか」と聞かれると予想していました。なので「言うしかない」と覚悟を決めていました。
和哉はね、全く予想していなかったです。二人のやりとりに驚くばかりで、自分の話なのに蚊帳の外です(笑)
和哉は篠山に嫉妬しましたね💕そりゃあ大好きなお兄ちゃんが取られるんですもの。修一も兄も両方ほしいんです。わがままですねえ🤣
編集済
第30話 謝罪への応援コメント
お兄さんと修一さんの覚悟がしっかりと見えました。お二人とも世間も社会も知っていて、責任感も責任能力もあるちゃんとした意味の「大人」だなと思いました。
和哉くんの天真爛漫さは残しつつ、彼がもう少し大人になったら人間関係の波風は今より減るかもしれませんね。
この後は、ちゃんとお楽しみが出来たのでしょうか(*´꒳`*)修一さんの真面目さが可愛らしいです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます! お待ちしておりましたヾ(*´∀`*)ノ
兄と修一はね、世の中の酸いも甘いもわかった大人なんです! 読み取っていただけて嬉しいです。
和哉の視点では、人が大人になる過程を描きたかったんですが、大変グダグダになってしまって申し訳ないです……。
車を返したあとはちゃんとお楽しみはできたんですけどね、修一がなかなか集中できず「ちょっと修一さん! ちゃんと俺を見て!」みたいな感じでイチャイチャしておりました(爆笑)
修一さん可愛らしいと言っていただけて嬉しいです!💕
あと、寿哉の小説もたまに読んでくださってますか?!(無理して読まなくていいんですよ!)あれはね、公募に出すために定番を詰め込みましたので、みんなハッピーエンドで楽しいと思います!(自分で言うな)
ですが、結果は惨敗でした! かすりもしなかったです!🤣
第29話 事情聴取への応援コメント
修一もなかなか……
雨宮は何を書いとんねん!
お互い諦められなかったんやんやね。
比べてしまう……そりゃそうか。
寿哉に会いたいとは、修一も大人。
覚悟があるんだと思う。
ゆかさま、今日はありがとうございました。
ちょっと暑さにやられておりました💦
頭、冷やさなあかん……
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裏垢探すとか……修一も変ですよね(笑)でもそういうことに体力や時間を使うのが若いんですよねえ。羨ましいです。
>寿哉に会いたいとは、修一も大人。
>覚悟があるんだと思う。
おっしゃるとおりです! 修一は覚悟を背負って寿哉に会いに行きます!
近況ノートの件ですが、鈴懸様もそういうの気になさるんですね!
エッセイ読んでいるとたまに忘れそうになるのですが、鈴懸様も人間なのだなあとしみじみ思いました😂
ああやめてえ! 怒らないでえ!!
第18話 どうも。自慢の兄ですへの応援コメント
コメント失礼します。
和哉くんにとって雨宮さんの存在がますます大きくなっているようですね。
ただ和哉くんは、自分の存在価値まで疑いだし、真面目すぎる性格もあって、さらに苦しい方向へ。
本当にお兄さんの存在が和哉くんをギリギリつないでいる感じがします。
でもたしかに生きる理由において、他者の存在を認めることは、和哉くんにとって大切なことかもしれないですね。
気持ちを立て直すうえでも、他者を頼り、気持ちを整えてもらいたいところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
和哉君は真面目すぎるんですね……。誰に似たんや……。ワイや……。
揺り戻しというのか、良くなったと思ったらまた沈んでという感じなのですが、しんどいシーンは今回で終わりです! やっとです( ;∀;) 照春様もお察しのとおり、私、連載のことなあんにもわかってないです( ;∀;)
ですが! ここから徐々に回復へ向かいます! 人を頼ることの大切さにも、少しずつ気づいていきます!
第28話 裏の顔への応援コメント
修一の嫉妬……
彼は彼なりに悩んでいたと。
和哉は……あまり冗談めかして言わない方がいいと思う。
修一は大人として我慢してたやろうし。
和哉は子どもやし……💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修一はゲイとして生きてきた今までの経験を踏まえ、自分から和哉に連絡を取ることはしないと決めていました。(雨宮君の存在に気づき、二人で仲良くしてほしいと思っていた矢先に謝罪の連絡がきました)
で、復縁したら、その気持ちが嫉妬に変わるんですよねえ( *´艸`)
和哉はずるいですか?! こういう場合の男性って、誤魔化してなんとか切り抜けようとしませんか?! 私にとってはね、カラオケでぼろぼろ泣いてる和哉君の方が違和感あるんです……。今回のような立ち回りをするのが、本来の和哉なんですごめんなさい( ;∀;) ただのいい人なんか、書いててもつまんないです( ;∀;)
第17話 大人になるって難しいなへの応援コメント
引き続き拝読させて頂きました😊
和哉くんは雨宮くんを傷つけたくないからこそ距離を置こうとして、それでも求められることが嬉しいという気持ちもあって……その葛藤がとてもリアルで、胸に響きました。
「誰かの代わりでもいいから俺のこと使えよ」という雨宮くんの言葉も、とても切なかったです😢
誰も傷つかない恋愛は難しいのかもしれません。それでも、和哉くんも雨宮くんも、みんなが幸せになってほしい……そんな欲張りな願いを抱いてしまいました。すみません😢
作者からの返信
こちらもありがとうございます! 私は幸せ者です((((oノ´3`)ノ
キャッチコピーを褒めていただけて嬉しいです!(実は、柊木様にこの話数をお読みいただいたあとで、キャッチコピーをさらに後の話数のものに変えようと思っていました)
私は、全員が幸せでよかったねという話は、読むのは好きなのですが、自分で書くのは苦手なのです……。おそらく、他人の幸せのために自分の時間を利用される場面が多かったからかもしれません。(使いっぱしりのような)
なので雨宮君は、ほんの少しの救いを匂わせますが……。あの、本当にごめんなさいいい( ;∀;)
これからも「ええ?!」というシーンをいくつかご用意してお待ちしていますので、お時間のあるときに遊びに来てください💕 柊木様の丁寧なコメントをいつもありがたく思っています😊✨
第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント
拝読させて頂きました😊
「笑いかける相手が、たとえ自分じゃなかったとしても、大切な人が幸せならそれでいい。」
とても胸が締め付けられる言葉でした……。相手のことを心から想っていなければ、なかなか言える言葉ではないですよね😢
修一さんへの想いを抱えてきた和哉くん。そして、自分もまた雨宮くんから同じように想われていたことに気づく和哉くん。
そのことに気づいてしまったからこそ、和哉くんの切なさが胸に響きました😢
作者からの返信
コメントありがとうございます!(首を長ああくして)お待ちしておりました!😂
和哉は初めて、雨宮君の苦しみを自分事として受け止めることができました。
もうね、結果論なんですけどね、雨宮君は告白するか「テメーは俺にとって友達以上だぜ」って遠回しにアピールしていれば、和哉も何か感づいて意識しちゃって……みたいな道もあったのではないかと考えてしまって切ないんです!😭
雨宮君の退場シーンも「本当にこれでいいのか?」って考えながら今書いています( ;∀;)
第17話 大人になるって難しいなへの応援コメント
コメント失礼します。
雨宮さんからの思いが明らかとなり、和哉くんの心もだいぶ揺れたことでしょう。
実際に、雨宮さんの優しさに救われているところもあり、完全に拒めないところもあるようですね。
そんな彼の混沌とした内面が伝わってきました。
修一くんとの関係もまだ心の中に残っているのも、葛藤を助長させてますよね。
このあと、どのように気持ちを整えていくのかも含め、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君を完全に拒めないのは、嬉しさと優越感がごちゃ混ぜになっているからですね……。回復に向かっている証拠でもあるのですが、やり方が下手というか、若いなあと思っています。
>彼の混沌とした内面が伝わってきました。
そうです混沌です! 和哉の内面をどのように言語化するか悩んで書いたのですが、まさに混沌でした! いつもありがとうございます😭 勉強になります😭
第26話 お腹すいたへの応援コメント
そうですね、まだ一緒に住むのはよろしくないですよね。
修一は真っ当なことを言っていますね。
和哉は、まずは自分のすべきことをしよう。
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつも励みになっています!
和哉はまず復学ですよね。一緒に住みたい気持ちはわかるけれども。修一がまともな人間でよかったのと、和哉も素直でよかったです😊
第26話 お腹すいたへの応援コメント
はい、ラヴはいいですね。
修一の言うことは至極真っ当で、ケジメの意味もあると思います。
和哉自身がちゃんと立っていられるような人間にならないとね。
でも、一緒に生活してたな……
修一が折れたのか、我慢できなくなったのか……
はたまた寿哉が……(笑)
作者からの返信
こちらもありがとうございます! 嬉しいです((((oノ´3`)ノ
ラヴは今回でいったんおしまいです!
>修一の言うことは至極真っ当で、ケジメの意味もあると思います。
おっしゃるとおりです! 修一はちゃんとしてますよねえ。社会人経験があるからでしょうかね。
あ、寿哉の視点でもね、和哉と修一はまだ一緒に住んでないんです。一度一緒に住もうとするんですが、寿哉の都合でやめます(ネタバレになるので、ここまででご容赦ください)
第25話 起爆剤への応援コメント
和哉、メンタル浮上中!
しんどい時は誰しも周りが見えていない。当然なんだけどね……
周りもどこまで踏み込んでいいのか分からない。仕方ないけどね……
ああ、もうずっとラヴしといてください(笑)
ゆかさま、遅くなりまして……
他の作品に埋もれていて気が付きませんで ( ̄▽ ̄;)
なんせ100作品ぐらいを徘徊しておりますので、ご容赦を。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私が若者のふりをして「関東圏のみなさーん!」とか言ったから、もう来てくれないのかと思っておりました((((oノ´3`)ノ 嬉しいです!
ひゃ、ひゃく作品読んでいらっしゃる……?! 目が回りませんか……。心より尊敬いたしますが、お疲れではありませんか? 心配です( ;∀;)
和哉も修一もね、会えた喜びで止まりませんね。うふふ。
第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント
コメント失礼します。
雨宮さんの片思いの深さは、響くものがありましたね。
和哉くんも修一くんへの未練に気づき、心情が重なったことに感じるものもあったことでしょう。
最後、抱きしめようとする雨宮さんに対する和哉くんの反応も葛藤が読み取れ、切実なものを感じました。
和哉くんは根が真面目すぎるところもあり、余計に考えこんで苦しくなるのかもしれないですね。
もう少し楽になってもらいたいですが、はたしてどのように展開していくのか、楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君は和哉への気持ちをしまっておくことができませんでした。(若さゆえです!)橋川と話をした和哉は、自分が雨宮君と同じ立場にいることに気づきます。
>和哉くんは根が真面目すぎるところもあり、余計に考えこんで苦しくなるのかもしれないですね。
おっしゃるとおりです! 何でも抱え込んでしまうんです! もうちょっとヒャッハーしてもいいのに!
いつもお読みいただきありがとうございます。励みになっています。
編集済
第15話 雨宮と橋川への応援コメント
コメント失礼いたします。
きっと二人とも、会うことに気まずさがあったと思うのですが、いつもと変わらず接してくれる雨宮くん、優しいですね🌸
雨宮くんも、私の推しキャラになりつつあります🥰
そして、橋川くんも和哉くんのことを心配しているのが伝わってきて、友情の深さを感じました。
和哉くんは本当に良い友達に恵まれていますね😊
これからの物語も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます! お時間を作っていただいて嬉しいです!
雨宮君はね、ちょっと人気が出てきてしまって(嬉しいです!)あっさり退場してもらう予定だったのですが変更する予定です。
橋川は心配もなくはないのですが「和哉が雨宮をどう思っているのか」を知るために一緒に来ました。
和哉は良い友達に恵まれているのに、今はまだ気づきません(涙)
この小説の最新話は、鈴懸様もご満足の糖度高めとなっております💕 柊木様の更新も楽しみにお待ちしていますので、またお時間のあるときにお越しくださいね(∩´∀`)∩ あ、ご自身のお体を優先ですよ!
第24話 会いたかったへの応援コメント
和哉はもう大丈夫でしょうか。
好きな人との久々のいちゃいちゃ、燃えますよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉はもう大丈夫です!(三大欲求が全部満たされました)
大丈夫です雨宮のことも忘れていません! ですが、しばらくは修一とのいちゃいちゃをお楽しみください💕
第24話 会いたかったへの応援コメント
よし。
和哉、調子出てきた(笑)
二人とも良かったね。やっぱり素直にならないと。
ゆかさま
なかなかの糖度高めでありがとうございます(笑)
いいですね~
BLですねえ~♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉は絶好調です!
糖度高いですか?! よかったです(∩´∀`)∩ だいたいこれくらいの描写が私のカクヨム内での最大になると思います。
攻めのときは、動作を描写すればいいので踏み込んで書けるんです。(受けは、どうしても快が伴うので難しいですね。うふふ)
第14話 今からするのかへの応援コメント
続けてコメント失礼いたします。
拝読させて頂いて、胸が苦しくなりました😢
雨宮くんも、和哉くんが同情から応えてくれたのだと思ってしまったら、傷ついてしまいますよね。
でも、和哉くんも、自分にできる精一杯の形で雨宮くんに応えたいと思っていたのだから、その気持ちもとても切なかったです。
それだけ和哉くんにとって、雨宮くんは大切な友達なのですよね🥹
和哉くんの涙を見て、たとえ恋愛としての愛情ではなかったとしても、「自分は大切に想われている」という気持ちは、きっと雨宮くんにも伝わっていたのではないかと思います😌
作者からの返信
こちらもありがとうございます! まったくあなたって人は……。メンヘラの私を甘やかしてくださる……好き((((oノ´3`)ノ
このシーンは賛否両論ありまして、いただいたコメントを読み、勉強させていただきました。
>雨宮くんも、和哉が同情から応えてくれたのだと思ってしまったら、傷ついてしまいますよね。
おっしゃるとおりです! 雨宮君は、和哉も自分と同じ気持ちだと思っていたのに! と、ショックを受けました。
実は、和哉が耳元で「あとでいい」と言ったのは、修一が耳が弱いので、その癖が抜けきっていないんです。やだもう( *´艸`)
>「自分は大切に想われている」という気持ちは、きっと雨宮くんにも伝わっていたのではないかと思います😌
柊木様さすがです! これはね、伝わっています。だから雨宮君も諦めきれないんですよね。二人の攻防はもう少しだけ続きます。
第13話 雨宮の怒りと、告白への応援コメント
コメント失礼いたします😊
雨宮くん、ストレートに気持ちを伝えましたね🥹
優しさの中にも少し強引さがあって、とても男らしいなと思いました。
和哉くんも、修一さんや寿哉さんへの想いを抱えたまま、雨宮くんにこんなふうに真っ直ぐ気持ちを伝えられたら、普通なら心が揺らいでしまいそうですよね🥺
そして最後は、少し投げやりになっている和哉くん……。
この先どうなってしまうのか、とても気になります😨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君は初対面のときからずっと和哉が気になっていて、三年生になってやっと告白できました。「今しかない!」と、意気込んでいます。
和哉はね、修一のことは忘れられないし、雨宮が好きなのか、兄が好きなのか、わけがわからなくなっています……。「遠くの親戚より近くの他人」みたいな感じで、近くで支えようとしてくれる雨宮に甘えてしまいました。
第15話 雨宮と橋川への応援コメント
コメント失礼します。
お兄さんとのやりとりが自然で、兄弟の距離感が伝わってきました。
冒頭が最後に回収される構成も素敵ですね。
和哉くんも少しずつ日常に戻りつつあり、まずは心を安定させたいところです。
森川さんや雨宮さんとのやりとりもあたたかく、良い流れを感じました。
ボケる元気があるのは、とても良いことですし、クスッとなりました。
和哉くんにはこの流れを大事にしてもらいたいですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>冒頭が最後に回収される構成も素敵ですね。
照春様は……神様ですか……? 私の欲しい言葉をくださるので本当に嬉しいです!( ;∀;) やっとね、連載のなんたるかをわかってきました! 一話の中で構成を色々考えるんですよね(まじで今さら?!)
森川さんは和哉とは仕事以上の仲にはならないのですが、要所要所で良いこと言ってくれるんです! ありがとうです!
和哉はボケの数が増えてきました。少しずつ回復してくれています。あとは雨宮君との関係をどうするかです……。
第22話 受け流す力への応援コメント
寿哉の人間関係に救われたね。
誰かが手を差し伸べてくれている。
和哉が見えていなかっただけ。
でも、兄ちゃんと恋人の邪魔をするなよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
水川と里村は、寿哉がいいやつということもあり、「弟も助けてあげたい」と思いました。
修一と絶縁してまだ一週間とかだったら何のアドバイスもできなかったと思うのですが、半年経っていると聞き、そろそろ動けと和哉に対して強めに出ました。
兄ちゃんと篠山の邪魔はね、終盤でちょっとだけします(爆笑)
第12話 雨宮和也(あめみや かずや)への応援コメント
拝読させて頂きました😊
なかなか拝読する時間が取れず、お時間がかかってしまい申し訳ありません💦
和哉くん、食欲までなくなってしまっていて、とても心配です😨
修一さんのことを、まだ忘れられそうにありませんね。
電話をかけたくても、あと一歩が踏み出せず、ボタンを押せない描写がとても切なく、胸が締めつけられました。
「忘れて前に進んだほうがいい」という言葉も、たしかにそうできたら少しは楽になれるのかもしれませんが、想いが深いからこそ、そんなに簡単には割り切れないですよね。
そして雨宮くん。和哉くんのことを本当に気にかけているのが伝わってきました。
追いかけてきた感じですし、「友達としての優しさ」なのか、それとも別の感情があるのか……とても気になります🤔
これからの二人の関係がどう変わっていくのか、引き続き楽しみに拝読させて頂きます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! 嬉しいです!
食欲はね、幻覚を見ていたころからずっと無いんです……。「何回も連絡をとろうとしてやめる」ところをほめていただいて、とても嬉しいです! 切なさや、勇気が出なくて踏み出せない気持ちを表現しました。
雨宮君はね、和哉君を気にかけるのですが中々伝わらないんです……。この二人も、実は……うふふふ。
あとですね、丁寧にお読みいただいているのがコメントから伝わって嬉しいです泣きそうです( ;∀;) 一人の読者にこれだけ時間かけてたらそりゃ時間も無くなりますよ! 言うまでもないですが、ご自身のお身体を優先してくださいね!
(あとね、柊木様の連載で、クレーンゲームでどきどきする場面があるじゃないですか。私も寿哉と篠山でそういうシーンを書いたので「わかる!」って思っちゃいました! ゲーセンのいちゃいちゃっていいですよね! ぬいぐるみに視線をやったつもりが、たまたま目が合ってしまったり……いやんいやんです😊💕💕)
第22話 受け流す力への応援コメント
成功例が身近にあると、前向きな気持ちになれることもありますし、羨ましくて髪の毛をむしってやりたくなる時もありますよね(笑)
でも味方は多い方が良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています。
実際に髪の毛をむしったら、兄弟は今度こそ口を利かなくなるでしょうね(笑)
今の和哉は同級生と会うとまだ辛くなるので、このメンバーが一番落ち着きます。弟キャラで、だいたいのことを許してもらえるのも気が楽なのでしょうね。
第21話 何しゃべったらええねんへの応援コメント
初コメントです、こんばんは。
前半のジタバタしている和哉君の様子が文章から目に浮かび微笑ましくなりました。
お兄さんの方の心中がどうなっているのかが知りたい所です。
また、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 実は、夏露様のコメントを心待ちにしておりました! いいねも励みになっておりまして、お読みいただいてとても嬉しいです! イエイ!
和哉のジタバタは、笑っていただけるようがんばりました!
寿哉の心中については、彼の視点(振り向いてや頼むから)で追記しようと考えています。ただ、どこにするかはまだ決めていません……。(今は「仮置き」状態で14話に追記していますが、場所を変えるかもしれません)
夏露様の小説も更新を楽しみにお待ちしています! 私はやはり龍さん推しで間違いないです!
第21話 何しゃべったらええねんへの応援コメント
事が済んでつきものが落ちた?
一歩、前に進めるならいいのか。
寿哉にも傷が残ったけど。
最終的に二人が幸せになればいいことなのかな……
私とけいりさま対応、ありがとうございます。
もうちょっと読ませてくれるのかと(笑)
あ、いえ、大丈夫です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉はね、触れてもらった驚き、喜び、感謝の気持ちを処理するのに体が追いつかず、風呂でウトウトしてしまいました。
これからは一歩どころか、ずんずん前へ進んでいきます!
寿哉の気持ちについては「14話 兄の顔」で追記しました。ただ、今後、5話か6話に無理やりねじこむかもしれません。
初見の読者様が「は? 篠山は?」とならないよう時間をかけて考えます。
糖度の件は、里村の視点では足りなかったとのことなので、今回はがんばりました! アカウントが凍結されないよう、今回はここまでです!
修一の再登場で色々あるので、お楽しみにです(∩´∀`)∩
第21話 何しゃべったらええねんへの応援コメント
兄ちゃんが謝るようなことではないような気がするのですが……。
でも、和哉としては踏ん切りがついたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ますます兄ちゃんが好きになる……というドロドロ展開はまた別の登場人物で、一から書けたらいいなあと考えました。(その場合はしっかり描写したいのでカクヨムではなく他のコミュニティへ行くと思います)
寿哉は、寿哉1対相手9で相手が悪くでも、1を謝ることのできる人間なので先に謝りました。あとは、和哉が家出するのではないかとか、精神状態についても考えました。
和哉は寿哉と違って「理性的な兄には絶対に触れてもらえない」と思い込んでいたので、望外の喜びに自己肯定感が爆上げし、踏ん切りがつきました。
ここから鬱展開は一切ありません。修一の再登場も間もなくです。
第14話 今からするのかへの応援コメント
コメント失礼します。
和哉くんは、雨宮さんに対し、意外にも心が落ち着いていたみたいですね。
それでも雨宮さんに報いたい気持ちが働くのは、和哉くんらしさなのかもしれないですね。
このことからも、やはりお兄さんへの思いが強いのかなとも感じました。
恋愛感情の不一致はむずかしいところですよね。
これで関係性もまた変化し、今後どうなるか気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつも励みになっています。
やはりあのような場合は、本来なら雰囲気に流されて肌を合わせてしまうものなのでしょうか。
……いえ、リアルに寄せ過ぎるのは私の改善すべき点だと重々承知しているので、弱気になるのはやめます!
照春様のおっしゃるとおり、和哉は兄への思いが強いので雨宮君とはできなかった、ということにします!(というか、実際にそのような意味を込めました!)
少しでも照春様に「読みたい」と思っていただけるよう、これからも努力します!
第20話 禁断への応援コメント
マジか……
和哉、兄ちゃんを追い込み過ぎや……
あ、時間軸がおかしくなってきた。
寿哉が水川の恋を邪魔していたのっていつ……?
寿哉の恋愛って今やんな???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寿哉は、いつかこういうことが起こるんじゃないかという考えはあったのですが、まさかな、とずっと否定していました。
和哉の「好きになってごめんなさい」に込められた苦しみが胸に迫り、覚悟が決まりました。
>寿哉の恋愛って今やんな???
これに関しては、ごめんなさいと言わせてください。鈴懸様のおっしゃるとおり、寿哉の篠山に対する片思いはすでに始まっています。
和哉の「禁断」の話は、寿哉視点の5話から7話の間に起こったことです。
寿哉の視点を修正して「よくわからんけど和哉と何かあったらしい」という匂わせを入れようと、今決めました。
(寿哉が水川の邪魔をした帰りに篠山を抱きしめたのは、和哉視点の19話の後半です)
第20話 禁断への応援コメント
兄ちゃんは和哉をよく支えましたね……。
でも、え、え、えぇ!?
この兄弟ってそこまで踏み込んでしまうんですか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話数は、ここまで読んでいただいた感謝の気持ちを込めて、私が今できるすべての情熱を注ぎました。お楽しみいただけると幸いです。
この話数に関しましては、寿哉の視点からずっと読んでくださっている喜びに加え、和哉のグダグダ鬱展開にもかかわらず最新話を追ってくださり、(きっと面倒に思いながらもってまた言ってるいい加減やめなさい)毎回コメントをいただいている、ひとえけいり様と鈴懸様のお二人のことだけを考えて更新いたしました。
二人がどこまで踏み込むのかに関しては、次回をお待ちください!
うふふふ(*´艸`*)
第19話 和哉の雨と、寿哉の雨への応援コメント
「雨宮はどうして和哉を好きになったのだろう。機会があれば聞いてみたい」……お、おぅ……雨宮推しの私としては聞かないであげてほしいです……。
あ、でも、この先何年も経って、雨宮も相手ができてすんごい幸せな日々を送っていて、学生時代のことはもう過去のことになっていたら聞いてもいいかもですね。
そうだ、それがいいです!皆ハッピーライフ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひとえけいり様って雨宮推しだったんですか?! 嬉しいです!
鈴懸様にも「聞いちゃいかん!」と言われました。本人に直接聞く予定だったのですが橋川に変えます……。
>……雨宮も相手ができてすんごい幸せな日々を送っていて、……
雨宮君について想像を膨らませてくれてうれしいです! 彼は幸せになってほしいです! すんごい幸せの、中身が気になります( *´艸`)
第19話 和哉の雨と、寿哉の雨への応援コメント
「何で自分を好きになったんだろう」と雨宮に聞くなよ――――!
理屈で人を好きにならへんで!
まして振った相手に聞くな!
怒られるで!
和哉って無意識で人を傷つけるタイプ?
因みに日本のカレーはインド料理ではないよ⤴
日本のカレールウを使ったカレーは日本料理です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
え、好きになった理由って聞いちゃだめなんですか?!
振った相手には聞いてはいけない……。承知しました(涙)
和哉は無意識で人を傷つけるタイプかもしれないですね……。
日本のカレーは日本料理? 嘘だあ(笑)検索検索!
ポチっとな。ふむふむ。日本のカレーは……?
イギリス由来の……欧風……だと……?
(ありがとうございました! こっそり修正します)
第5話 二人きりへの応援コメント
初めまして。夜中なのに和哉がかわいくてどんどん読み進めてしまいました。
俺はどっちの担当なんだろう
↑担当( ´艸`)かわいすぎです。目が離せません。
作者からの返信
狸凡様、初めまして! コメントありがとうございます!
「担当」に目をつけていただいて嬉しいです! 同性と付き合うことに不慣れなことを印象づけたかったので、拾っていただけて狂喜乱舞しております💕
和哉をかわいいと言っていただけて嬉しいのですが、この小説は十三話くらいまでグダグダの鬱展開が続きますごめんなさい……。読者が増えず苦戦しているなかで、狸凡様に見つけていただいてすごく嬉しいです!
狸凡様の小説も読ませていただきます!
第10話 あなたが好きですへの応援コメント
夜遅くにコメント失礼致します。
拝読させて頂きました。
和哉くんは、やはり寿哉くんのことが大好きなのですね。
どうすることもできない想いを抱えている和哉くんの苦しさが、文章からひしひしと伝わってきて切なかったです💦
そして、たしかに下の子って要領がいいのか、上の子が怒られているのを見て上手く立ち回りますよね😅
思わず「分かるなあ」と納得してしまいました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
和哉はとうとう寿哉への気持ちと向き合う日がやってきました……。幼少期に一緒に過ごした兄との思い出が恋心に……ってBL展開になってきたでしょうか😅 正直、BL書いてるのか現代ドラマ書いてるのか、自分でもよくわからなくなってきました🤣
上にきょうだいが多いと、他のきょうだいより怒られる回数が減る代わりに自分の写真も減りますよね(笑)お古は増えるのに!
「私の写真これだけ?! お兄ちゃんはいっぱいあるのに!」みたいな🤣
「またお姉ちゃんのお古?!」とか🤣
ああ! 勝手に盛り上がってすみません……。
第13話 雨宮の怒りと、告白への応援コメント
コメント失礼します。
和哉くんは心身ともにかなりキツい状況にあるようですね。
たしかに過去のことは、大きなトラウマにもなりますよね。
そんな中、雨宮さんは、和哉くんを大切に考えているようで、これがどういう展開につながるか気になるところです。
やはり和哉くんはお兄さんへの思いもありますので複雑ですよね。
最後の一文も印象的でしたが、良い方向へ進むことを祈るばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本当に励みになっています。
雨宮君は、元気な和哉を知っているので無理しているのが一目瞭然でした。引っ越した後どこに住んでいるのかを確かめるだけのつもりでついていったら公園で真っ青になっていて、たまらず声をかけました。
心配が中々伝わらない、受け取ってもらえないことに苛立ちながら(この考え方が若い! 羨ましい!)和哉を放っておけない雨宮君……。
良い方向へ進むかは何とも言えません……😅
第18話 どうも。自慢の兄ですへの応援コメント
さすがお兄ちゃん、雨宮のことをよく見ている。雨宮もやけどな……
和哉は本当に危ういなあ……
この経過をみると、よく立ち直ったな、と思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがお兄ちゃんって! 鈴懸様がやっとお褒めの言葉をくださった!
「弟の友達が俺にあいさつ? 別にええけど何で?」って思いますよね。寿哉は彼らを待っている間に色々考えました。そのうちの一つが当たった形です。
和哉の回復も目の前です! あと三話で完全復活します!
第18話 どうも。自慢の兄ですへの応援コメント
あぁっ、つらい……!
「そういうこと言うから諦めきれない」、ほんとそれです……。
でもちゃんとお礼を伝えた和哉も偉い……!
ここで入学式の台詞を挟まれたことにより、さらに切なさが増しました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 嬉しくて心にしみます……(涙)
雨宮は「睡眠導入剤」というものがこの世に存在することを、このときに初めて知ります。さらに和哉の言い方からそれを常用していたことを察し、まさかそんな内容のお礼を言われると思っていなかったので喜びに心を持って行かれてしまいました……。
良かれと思ってお礼を言ったら裏目に出る和哉……。
入学式のときは、まさかこんなことになるなんて思ってもみなかったでしょうね……。切なさを感じていただけて嬉しいです……。
第17話 大人になるって難しいなへの応援コメント
雨宮の行動がよく分からん……
和哉を慰めたいのか、自分のものにしたいのか。
自分を利用しろ、と言うのなら自分の感情を出すか?
雨宮の方が和哉の弱みに付け込んでいるような気がする。
う~ん、難しいな……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>自分を利用しろ、と言うのなら自分の感情を出すか?
確かにおっしゃるとおりなんです。自分を利用してほしいなら本心は隠すべきですよね。でも雨宮君はそんな大人な態度は取れませんごめんなさい……。
私の中にいる雨宮君と同化して鈴懸様の上記のご質問を投げてみたのですが(気持ち悪くてすみませんスルーしてください)
雨宮君はどうしても既成事実を先に作りたいそうです。いただいたコメントの二行目の通り、彼を慰めて、自分のものにしたいそうです。
和哉がそばにいないときは心配になるのですが、本人を目の前にすると心配は鳴りを潜め、自分の欲求を優先してしまう。とのことです。
>雨宮の方が和哉の弱みに付け込んでいるような気がする。
まさにそのとおりだと思います。
第17話 大人になるって難しいなへの応援コメント
雨宮……幸せになってほしいです……。
和哉はだめですもんね。
誰か、誰か雨宮を幸せにしてやって……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君の退場については、もうちょっと何とかできないか悩んでいます。少しでも救いのある内容にできるようがんばります!
雨宮君に寄り添っていただけて嬉しいです!
第8話 にいちゃんだいすきへの応援コメント
拝読させて頂きました。
和哉くん、睡眠薬を飲むほど心を擦り減らしていたのですね……💦
その苦しさを思うと胸が痛くなりました。
でも、そんな中で描かれる兄弟の絆が本当に美しくて、心が温まりました😂
和哉くんが寿哉さんのことを大好きな理由も、とてもよく伝わってきて……🙈
世の中には、血がつながっていても憎しみ合ってしまう家族もいる中で、この二人の関係は本当に尊くて、胸を打たれます。
和哉くんにとって、寿哉さんという強い心の拠り所があることが本当に救いですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ回復に波があるので薬は手放せません……。本文では「重すぎる」と思い省略したのですが、同じ薬局で何度も買えない薬なので、足りなくなると別のお店で買っています。(想像するだけで辛いし、薬剤師さんの言うこと聞いてないし!)
寿哉君と和哉君の仲の良さは、実は私の息子たちの様子も参考にしています(パンツを脱ぐ系のお下品な笑いもふんだんにあるので全部ではありませんが……)
尊いとおっしゃっていただけるなんて嬉しいです!
和哉の「兄ちゃん大好き」は、今後どのような展開を迎えるのでしょうか……うふふ。
第12話 雨宮和也(あめみや かずや)への応援コメント
コメント失礼します。
和哉さんはずいぶんとつらそうにしてますね。
そんな姿を気にかけてくれる雨宮さんは心強いですね。
なかなか回復しない和哉さんの中にある未練も、かなりつらいものがありそうです。
公園にも雨宮さんやって来ましたが、きっと心配して追いかけてきたのでしょう。
和哉さんにとって雨宮さんがどんな形で関わりを強めていくのかも気になるところです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉の辛さは今が一番のピークです。照春様のおっしゃるとおり、雨宮も和哉が心配で追いかけてきました。
人に頼るというのは難しいですね。「和哉よ、もっと頼っていいんだ!」と言うのは簡単ですが、自分のプライドもありますし、そう簡単にはいかない……ように仕向けております(笑)
雨宮は、事態をややこしくするだけして割とあっさり退場する予定だったのですが、もうちょっと救いのある内容に変えようかなと考えています。ご都合主義にならないよう、慎重に考えます。
第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント
三人三様……
結局、自分本位になってしまうよな……
それぞれの立場からみたら、みんな正論。けど違う立場からしたらちょっと、となる。
和哉のメンタルが悪過ぎるから、言われたことをそのまま受け入れてしまっているし。
だからと言って和哉が雨宮を受け入れられるわけがない。
困ったね~
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鈴懸様のコメントを読んでいると、三人の関係がラブコメに見えてきました。不思議です。
和哉がもっと雨宮に冷たくすればいいんですよね。そうすれば解決するのに、服なんか脱ぐから……。
でもね、最近出番の少ない兄ちゃんも黙ってないですよ。
ぐふふふ。
第11話 困惑への応援コメント
コメント失礼します。
和哉さんの成長を感じさせる描写が素敵ですね。
ただ和哉さんはどうも自己評価が低いところがありますよね。
これまでのこともあり、様々な思いを抱え込みすぎているのでしょう。
雨宮さんの登場は、物語に新たな風を吹き込みそうですね。
あと、前話のゆかさんからのお返事ですが、小説を書いていると様々な意見を受けることがありますよね。
わたくしも同じように辛辣な内容に「うっ」となることもありますが、意見からも学びつつ、やはり自分が信じるものを大事にして貫いていくことが大切ですよね。
ゆかさんのことは心より応援してますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉は修一と付き合うことで、ここまでひどい扱いを受けるとは思っていませんでした。ちょっとかわいそうなのですが、社会の洗礼を受けてしまったのですね。(修一はもう少し幼いころにすでに受けています)
和哉も真面目ですからね、受け流せばいいのに……。
雨宮君の登場は波乱を呼びます!
今後、橋川という男も登場します。ただ、この三人で今後もめるのですが、和哉を含めた三人の友人関係の記述が足りないために伝わりづらいことに気づいたため、内容を追記いたしました。
第8話 にいちゃんだいすき
第二段落と申しますか、地獄の飲み会の描写で橋川と和哉のやりとりを修正しております。「ああこういう感じの友達なのね。了解」という感じでご理解いただけると、次の話からスムーズにお読みいただけると考えています。
三人の友人関係については、最新話を追ってくださっているお二人のフォロワー様のコメントを読み、追記・修正の必要があると考えました。
小説を読んでもらい、コメントをもらえるというのは本当に嬉しいですね。感謝の気持ちでいっぱいです。
照春様もお忙しいはずなのに、いつもお読みいただき感謝しております。ありがとうございます。
「うっ」となっても、へこたれません! カクヨムの隅っこで、踏みつけられても起き上がる雑草魂で、これからもがんばります!
第16話 柔軟な頭と、橋川への応援コメント
橋川、めっちゃ怒ってますね……。
コメント返信にて説明してくださりありがとうございます。
雨宮から全部聞いていたのなら心配もするし、怒りもしますよね……。
でも「言い過ぎた」と言って謝ってくれるなんて……橋川、ちょっとお口は悪いけど、いい人!
雨宮は雨宮で悩んでいたわけですね……。
同性を好きになったわけですから、そりゃそうですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前回のコメント返信にてご説明した内容を、少しでも本文に取り入れるようがんばります!
橋川は、雨宮から「板平は見た目より回復してない」と事前に聞いていたにもかかわらず、和哉を泣かせてしまったことに焦っています(笑)やっべえ泣かした! 雨宮に怒られる! と思っています(笑)
橋川をいい人と言っていただけて嬉しいです! 橋川は雨宮が心配で、雨宮は和哉を心配しています。三人は、若さゆえにやや自分本位で「なんで伝わらないんだ!」という状態になっています。
第7話 二度と会いたくないへの応援コメント
和哉くんも武藤さんも、ただ好きになった相手が男性だっただけなのに、それを理由に傷つけられたり、否定されるような現実は本当に辛いなと思いました。 以前よりは多様なあり方が受け入れられつつあるとはいえ、まだまだ理解のある世の中とは言い切れない気がします。
そして、あまりお邪魔できておらず、そんなふうに思わせてしまっていたなんてすみません💦 コメント欄のやり取りまではなかなか拝見できておらず、事情がよく分かっていなくて申し訳ありません💦
私の更新のことまで気にかけてくださって、ありがとうございます。 なかなか思うように伺えない時もあるのですが、引き続き拝読させていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前回は読んでいただけたことが嬉しすぎて取り乱しておりました……。メンヘラに優しくしたらつけ上がりますのでお気を付けください(きみは一体どうしてほしいんや)
お時間があるときで構いませんのでお待ちしています😄💕私の情緒については「あーはいはい構ってちゃん発動ね。この感じ慣れてきたわフフフ」で大丈夫です!
和哉君は、余裕がなくなったために武藤さんを拒絶してしまいました。性的少数者もそうですが、最近のSNSでは外国人を排除する声にいいねがたくさんついたりして悲しく思っています。実際に嫌な思いをした人もいるので一概に言えないですが、共生は簡単ではないと難しさを感じますね。
第15話 雨宮と橋川への応援コメント
何故このタイミングで三人でカラオケなんでしょうか……。
雨宮は「和哉と二人で話したい」とかはないんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません。雨宮と橋川の仲の良さを書いていないから「?」ですよね。
雨宮は橋川に全部相談しています。雨宮がバイであることも、和哉が好きなことも全部知っています。
橋川は和哉の様子を確認したくてついてきました。雨宮から「二人でした。けど」という話を聞き、和哉に対する心配が怒りに変わり、事情聴取がしたかったからです。雨宮は和哉をかばうばかりで要領を得ず、和哉本人に話を聞くべきだと思いました。(カラオケにしたのは、就職活動の憂さ晴らしの面もあります。)
三人の友人関係については追記が必要だと考えましたので、もっとわかりやすくなるよう修正いたします。
いつも拙作をお読みいただきありがとうございます。コメントを拝読するたびに、小説の内容が独りよがりであることを痛感しております。この場をお借りして感謝申し上げます。
第15話 雨宮と橋川への応援コメント
雨宮の行動がいまいちわかりません~?
橋川って修一と和哉を見た子やろ?
なして、一緒に来る?
和哉が心配なだけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>雨宮の行動がいまいちわかりません~?
どのあたりでしょうか。全部でしょうか。この子たちは今、大学三年生の冬という設定なのですが、雨宮君は和哉の気持ちを一年生のころからずっと抑えておりました。我慢してたぶん、今しかないと積極的に動いています。
橋川も和哉のことを心配しています。おっしゃるとおり、修一と和哉を見た子です。
友人関係は、雨宮、橋川が親友、この二人は大人数のゆるいグループに属している(地獄の飲み会)
雨宮、和哉も仲が良い、和哉は大人数のグループに属していないが、誘われたら常に参加する方向で、前向きに検討する。
橋川と和哉は、雨宮がいないときはそこまで積極的に話さない。橋川が話しかける側
橋川は、和哉の本場関西弁のボケとツッコミを一年生のころから間近で見ていて「こいつ楽しいな。たまに偉そうな言い方が腹立つけどどそれは俺も同じということで許す」と思っていました。
橋川と和哉がどの程度の仲の良さなのかを、どこかで入れておくべきでしたね。だからきっと、唐突感もあって「?」になるのですね。修正できないか考えます。
第6話 約束への応援コメント
おはようございます☺️
今日は朝から艶のあるシーンの作品を他にも拝読しているので😂朝からニヤニヤしていましたが…。
武藤さんにそんな嫌な過去があるとは…トラウマになってしまいますよね。
でも二人がちゃんと話しあってお互いを理解しようとしているので安心しました。
やっぱり武藤さんも素敵ですね🌸
ゆかさんの作品のキャラは本当みんな素敵すぎます🥰
作者からの返信
あああ! 柊木様! 最近遊びに来てくださる回数が減っているから! メンヘラの私は柊木様のことを考えないようにしていたんです!(本当はめっちゃ考えてるけどね! 別にいいもん!)
ほんでね、やっと来てくれたと思ったら「え? 二日に一回来てますよ」みたいな顔して小説を褒めてくださる! キャラを褒めてくださる! あなたってお人はもう……お待ちしておりました!
鈴懸様とひとえけいり様のコメント読んでますか?! お二人の忌憚のない意見に勉強になる反面、メンタル結構削られるんです。あの二人、私のことなんだと思っているんでしょうね……。もちろんありがたいですよ。足向けて眠れませんよ。お中元贈りたいくらい感謝してますよ本当にね。
でもね、私が柊木様をどれだけお待ちしているか、もうちょっと考えてくれてもいいのに……。しくしくしくしく柊木様の更新もお待ちしていますよしくしくしく
第14話 今からするのかへの応援コメント
心配をかけたことのお詫びと感謝の気持ちでこういうのは……雨宮が傷つくのは当たり前のような……。
和哉、何故泣く……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉は自分に都合よく考える頭になっているので、雨宮くんが傷つくなんて思ってもみませんでした。最悪って言われてやっと気づき始めました。
和哉の涙を見た雨宮君は「これは見た目より回復していない」と気づき、最悪と言った言葉は取り消しませんが、怒りは終息へ向かいます。「自分が和哉をなんとかしてあげたい」という考えが芽生えます。
第14話 今からするのかへの応援コメント
……色々と問題ありだな。
和哉も悪いよ。雨宮に対して失礼だと思う。同情ではないな。
雨宮が怒っても仕方ないか。
和哉も泣くぐらいなら最初から本心をさらけ出してもいいのに。
でも、出来ないか……
う~ん、と唸っておこう( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遠慮のないコメントのおかげで「そのような考え方もあるのか」と勉強になっています! 私は褒められて伸びるタイプなのでちょっと辛いれけども! 頑張ります!
和哉はまだしばらくの間は、やることなすこと裏目に出ます(笑)彼の迷走はまだ終わりません(笑)そんでね、雨宮君もまだ和哉を諦めていないんですふははは。
言いたいことあるならはっきり言えよってね。本心を言うのは「負けを認める」ような感覚になるから言いたくない、という男の意地を表現してみました。(女からしたら下らないですが。私の脳内はいま和哉君(男)なので)
編集済
第10話 あなたが好きですへの応援コメント
コメント失礼します。
和哉くんの回復と恋心が同時に描かれ、これはとても気になる展開ですね。
これまでお兄さんによってずいぶんと精神的に支えられてましたので、自然な流れなのかもしれないですね。
心に思っていることを口に出せないキツさもありますよね。
そのような心情が丁寧に描かれていて、とても感心しました。
お兄さんにとっては何も変わってなくても、温度差の違いで和哉くんも楽ではなさそうですね。
この後どう展開していくのか楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉君は、私の筆力の成長のために、未熟というか失敗の多いキャラクターにしたのですが、物足りなく感じておられませんか……(汗)
(次の連載予定の篠山の視点からは、大人の目線になります)
兄を好きだという感情は和哉の心の中にずいぶん前からあったのですが、とうとう目を背けられないところまできました。和哉は葛藤します。そして……。ふふふ。
「心情が丁寧に描かれている」なんて、またお褒めの言葉をいただきまして……(涙)最新話でいただいている別のフォロワー様の、てらいのないコメントが地味に辛いので(もちろんありがたくて嬉しいんですよ本当に! 読んでいただけて感謝しまくってます)照春様のコメントは心にしみます……(涙)
第13話 雨宮の怒りと、告白への応援コメント
う~ん、何だか和哉の弱みに付け込んでいるな、雨宮よ!
和哉のメンタルがぐちゃぐちゃだから、今の雨宮の存在は優しくは見えるけど、どうなんだろ?
まあ、雨宮も付け込んでいる自覚はあるんだろうな……
「行くぞ」と言われて和哉も「どうとなれ」と投げやりな。
でも意外と修一のとこに行ったりして(笑)
あ、笑い事じゃないか ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雨宮君はね、優しい人ですよ! 彼女ときちんと別れてから和哉に近づく良い子です! このチャンスを逃したくないと畳みかけてきます。
「行くぞ」って修一のところですか! その発想はなかったです!(メモメモ)残念ですが、雨宮君はそこまでお人好しではありません……。行くぞって言ったら、そこしかないです。うふ。
第13話 雨宮の怒りと、告白への応援コメント
ちょっと!いいところで終わってしまった……!
どこに!?どこに行くんですか!?
雨宮くん、グイグイ来ますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
連載を意識できているでしょうか(汗)いいところで終えているでしょうか(汗)昨日、この小説の唯一の読み専様が離脱いたしまして、非常にショックを受けております……。
どこに行くかなんて決まってるじゃないですか! 雨宮君は期待を裏切りません!
次回を楽しみにお待ちください。うふ。
第9話 風邪ひかないでねへの応援コメント
コメント失礼します。
お兄さんの優しさが言葉ではなく、行動として描かれているところが素敵ですね。
>俺のために生きてや
これは響く言葉です。
必要とされる喜びは、何ものにも変えがたく貴重なものですよね。
仕事でも何気ない一言などを通じて、任せてもらえることが、さぞかし励みになっていることでしょう。
生きる意味を自覚するのは難しいものですが、それでも和哉は大切なことに気付きつつあるようですね。
小さな成長を感じる素敵な回でした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! いつも励みになっています。
「俺のために生きてや」なんて、言われてみたいです!(笑)
生きることに意味なんてないと知るのは、もっと大人になってからですよね。少なくとも、寿哉は知っていると思います。でも、かわいい弟には言えない(笑)
和哉は、少しずつ生きる喜びを思いだしてきました。
店長、ナイスです! 和哉が平日のシフトに入った分、少しでも休んでほしいです!
第12話 雨宮和也(あめみや かずや)への応援コメント
お先にどうぞ、鈴懸さん(笑)
雨宮くんはどこまで知ってるんでしょう。
わざわざ家まで行くとは、和哉のことが好きなのか?
拳を作ったのは?
公園まで追いかけてきたのは?
疑問がたくさんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。星をいただいたモチベーションはまだ続いています! 励みになっています。
雨宮君はね、金髪橋川君の目撃情報を聞いてから、和哉が恋人の性別を伏せていることに気づきます。(和哉はまだ元気です)
雨宮君は、和哉が好きです。だから心配なんです。会いたかったんです! あわよくば付き合いたいんです!
第12話 雨宮和也(あめみや かずや)への応援コメント
今日はお先でございます、けいりさま。
朝のお痛が効いたのでしょうか(笑)
さて、雨宮くん。君、何もかも知ってて和哉に会ってるやろ。
和哉にカマかけて試しているやろ。
それを友情というんやろうか?とちょっと疑問。
それか、雨宮くんも和哉のことが好き?
で、傷ついた和哉に付け入る?
それはそれで男としてどうなん?と言いたい。
と、勝手な憶測でゆかさまに叱られる ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになっています。
雨宮君はね、アルバイト先で和哉がアウティングを受けたこと以外は全部知ってます。
「恋人と別れたくらいでなぜ休学?」という雨宮の疑問に、和哉が答えることはありません。自分のプライドを守るためと、気を遣われるのが面倒だからです。
雨宮君は、傷ついた和哉に付け入ります。めっちゃ付け入ります(笑)だってチャンスじゃないですか! 和哉が友情だと思っていた関係は終わりを迎えます(笑)
第4話 武藤修一(むとうしゅういち)への応援コメント
コメント失礼致します😊
仕事を始めた頃って、本当に分からないことだらけですよね💦 教える側の少し面倒くさそうな態度が伝わってきて、それだけでへこんでしまうこともあるので、とてもリアルだなと感じました😊
そんな中で武藤さんのような方がいてくれたら、やっぱり惹かれてしまいますよね🙈 仕事中はそんな素振りをまったく見せないなんて……そういうところも本当に素敵です🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます!
武藤さんは優しいですよね。彼はね、もう一人の教育係のあからさまな態度を見てチャンスと思い「板平は俺がサポートするからそれ以外の人を頼む」と、お互いの休憩中に伝えています。(相手は喜んでおりました)
武藤さんは自分の気持ちを隠すのは慣れていますので、和哉の前でも普段通りなんてお手のものですうふふ。
恋愛と違って仕事はその人の本性が出るので、和哉の頑張りを目にするたびにどんどん好きになっていくんですよねえ。いやんいやんです!
第8話 にいちゃんだいすきへの応援コメント
コメント失礼します。
和哉くんはようやく本音が言えましたね。
お兄ちゃん、素敵です!
死にたいのに食事をするといった矛盾はわかるような気がします。
精神と本能のギャップと言いますか、この矛盾にまた葛藤を抱いてキツいのですよね。
ふたりで頭まで布団をかぶる感じもなんだかよくわかる^ ^
特殊な異空間が広がりますよね。
お兄ちゃんを大好きだと思えることが救いですよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
兄弟愛はね、私が偏愛しているテーマの一つです。なので思うさまぶっこみました(笑)
死にたいのに食事をする矛盾に共感いただいて嬉しいです!「精神と本能のギャップ」ってもう! おっしゃるとおりです!
>お兄ちゃんを大好きだと思えることが救いですよね。
確かに、当たり前に「兄大好き」な設定にしていましたが、ちょっと素直すぎたかも……、実際のところはもっと反発したりするのかもしれませんね。プライドがありますもんね。
(ここだけの話なんですけど、ちょっとね、二人の距離が近すぎると思いませんか……ぐふふふ)
第11話 困惑への応援コメント
発注作業、ちゃんとチェックしてもらえないのは怖いです……ほんとに責任重大……!
店員さんの名札に本名をつけないのは良いことですね。
他人と色々比較して、勝手に落ち込んだりしちゃいますよね……。
年齢が近いとなおさら。
作者からの返信
コメントありがとうございます……って星までいただきましたよ?!
誰かと間違えていませんか?! そんなわけないですって?! めっちゃ嬉しいですありがとうございます! モチベーション上がります!
私がコンビニでアルバイトしていたウン十年前は、店舗に社員がたくさんいたこともあり、発注作業は任せてもらえませんでした。ピッピしている社員をレジから見て「やってみたいなあ。うらやましいなあ」とぼんやり考えておりました。
名札はね「上級店長」とか「所属A」とか「何それ?!」って思うの増えましたよね。でも店員さんを守るためならどんどん普及してほしいと思います。
さて、雨宮君がやってきましたよ。彼は、和哉にどのように関与してくるのでしょうか……。ぐへへへ。
第10話 あなたが好きですへの応援コメント
お兄ちゃんが好き。一番近くで育っているから恋愛対象として見てしまう。
大昔、何かで読んだけど、初めてのエッチって兄弟間が多いとか……。
和哉にとって頑張っている自分を見て欲しいのか、本当の自分を見て欲しいのか。
でも寿哉は本当の和哉が見えてしまう。
「死ぬなよ」寿哉の本音やね。失いたくないから。
本当にしんどい時の人間って、手を差し伸べている相手がいることに気が付かない。そんな余裕なんてないから。自分しか見えていないから。
ゆかさまに医療関係者と断定されましたが(笑)
私もボーダーラインを知っていますから。
できれば、こちら側に来て欲しいと思うわけですよ。
で、本当に断定されてます???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めてのって兄弟間が多いんですか? それは初耳でした!
和哉はね、情けないところばかり見られているので「頑張ってるな」って言われたいんです。でも、寿哉はそこまで気が回らない(笑)
>本当にしんどい時の人間って、手を差し伸べている相手がいることに気が付かない。
これは本当にそう思います! 差し伸べるだけじゃ足りなくて、相手の腕を掴んで引っ張り上げないといけないんですよね。そこまでして、やっと相手に認知してもらえる!
でも下手すると一緒に落ちるから、引っ張る方はそうとう踏ん張らないとですね(笑)
鈴懸様はボーダーラインをご存知なのですね。私は精神的な危機にいたときに、学生時代に学んだ心理学の知識を思いだし、「今の自分は抑圧状態だな。放置するとこうなって……」と客観視することができたために何とか踏みとどまりました!(健忘も経験し、気づいたら右手で包丁持ってました。死ななくて良かった!)
鈴懸様のご職業はね…………薬剤師です!
ああごめんなさい怒らないでえ!!
第7話 二度と会いたくないへの応援コメント
コメント失礼します。
嫌がらせを受けた和哉はさぞつらかったでしょうね。
特に好奇の目は言葉以上にキツいこともありますものね。
嘘と本当が混ざった噂など、本当にたちがわるいですよね。
そういった世間のリアルを描くゆかさんの姿勢がとても好きです。
こういうとき、山盛りのからあげは、どこか元気が出て場も明るくなるものです。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
陰口や噂って、憶測のはずなのに意外と的を射ていることもあると常々考えていました。全然違う道筋をたどっているのに、陰口が奇跡的に事実にたどり着いていることもあり、後日知人から聞いて驚かされることもありました。(人間の潜在能力ってすごいと思います)
暗い話が続いて申し訳ないです。ですが、和哉は少しずつ回復していきます!
照春様の小説も、楽しみにしています😊
第10話 あなたが好きですへの応援コメント
頼られすぎると大変だなぁという、一般的な話です(前のコメント返信の件です)
和哉については、兄ちゃんに頼りすぎとは思ってませんよ。
せっかちで大雑把だけど、兄ちゃんは優しい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とうとう兄ちゃんを好きになっちゃいました……。いやもうだいぶ前から好きですけどね(爆笑)
おかんにめっちゃ怒られてるときも「和哉もやってたで!」と言わない兄ちゃん、きゅんです!
第9話 風邪ひかないでねへの応援コメント
誰かの役に立つことって、自分の存在価値を認めてもらえるってことですよね。
和哉が外に出られているだけマシなのかも。
本当に生きていてくれるだけでいいんだよ、と言いたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉が外に出られるようになるなんて、すごい進歩です!
きっと鈴懸様もお気づきだと思うんですけど、「生きてるだけでいい」ってね、結局は周りの人間のエゴなんです。
今、イラっとしましたね。はい、あなたは医療関係者確定です(爆笑)
当事者からしたら「生きてるだけ」の状態って本当に辛くて、だから生きる意味を探してしまう→無い→じゃあ死のう。みたいな考えになるんだろうなあって思うんです。
たったいま医療関係者であることが確定した鈴懸様にこんなこと言うと怒られるかもしれませんが、当事者にとっては、誰かの役に立って初めて「生きている」になると思うんです。きっと。(受け入れていただかなくて大丈夫です。一つの意見として「はいはいあなたはそう思うのね」でいいです)
第9話 風邪ひかないでねへの応援コメント
誰かに頼りにしてもらえるのは嬉しいですよね。
……まぁ、程度によりますけど(笑)
今頃、修一は何してるんでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>……まぁ、程度によりますけど(笑)
これは、まさか和哉のことですか?! まさか、兄ちゃんに頼り過ぎって思われている?!
修一はね、和哉が引っ越したことに気づいて強く後悔しています。「自分のせいだ」と思い、ほとんど更新されなくなった和哉のSNSを確認しながら、自分から連絡する資格はないと考えています。
辛いよお。誰だこんな展開考えたやつ! ワイや!
第8話 にいちゃんだいすきへの応援コメント
「死にたいのに死にたくない」は本音でしょうね。
まだボーダーラインに留まっていられる人。
兄ちゃんは兄ちゃんなんだよね~
和哉は近くにこういう人がいてくれたから助かっているんだよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉はやっと本音を言えました! 自分の回復の気配に気づきながらも、(靴べらの場面の、ああいう感じが本来の和哉です)回復に波があって辛かったんです!
近くに兄ちゃんがいてよかったです本当に。
第4話 武藤修一(むとうしゅういち)への応援コメント
コメント失礼します。
修一さんは素敵な雰囲気を持った方ですよね。
丁寧な描写からしっかり伝わってきました。
仕事を始める時は誰でも不安になるものですが、そんな和哉をしっかり支える姿がいいですよね。
俺の教え方が悪かった、だなんてなかなか言えませんよね。
大阪出身だから何かおもしろいこと言ってよ、はありそうな流れですよね笑
そして告白のくだりは、もう…笑
それでも修一さんはその後、普段どおりに接するところがまた素敵で。
和哉くんも心が揺れますよね。
付き合い始める時がいちばんワクワクするものですものね。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修一さんは、私の理想の男性像を投影しました。「こんな奴いねえよ!」というご指摘については、はい、重々承知しています(笑)
「何かおもしろいこと言ってよ」はね、私はいじられキャラで「無茶ぶり」が本当に多くて大変だーという観点から着想を得ました。
告白を終えた修一さんはね、和哉君の視線に気づきながら、気づかないふりをしています(笑)くふふふ。
第8話 にいちゃんだいすきへの応援コメント
兄ちゃん優しすぎ……!
よいではないかごっこ(笑)
私が親なら止めるかもです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
兄ちゃんあなた! 優しすぎるんですよ!
よいではないかごっこはね、親が止めようか悩んでいるあいだに、飽きてやらなくなりました(笑)
第7話 二度と会いたくないへの応援コメント
まあ、このような嫌がらせはリアルであるあるやね。
今でこそ、カミングアウトしている人が多くはなってきているけど、肩身の狭い思いをしている人は多い。
そうやって人を傷つけるヤツは必ずしっぺ返しをくらう、と私は思っています(笑)
修一は多分、そういうことにあってきているから踏ん張れたと思うけど、和哉は初めてのことで崩れたんやろうね。
けいりさま、朝一に読んでる……
あ、読んでたか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
修一は何か言われるのは慣れてるんです! お分かりいただけて嬉しいです! 和哉もね、バイトなんか出なくていいのに真面目だからもう……。
嫌がらせに気づいていた当時の店長も「出勤するの?」って、実は驚いていました。なにか言ってあげてよ……。
更新は朝に変更いたしました! 体調も以前の状態までほぼ回復しています。ご心配をおかけいたしました。
第7話 二度と会いたくないへの応援コメント
そんなあからさまな嫌がらせ……しかも仕事に支障が出るようなものまで。
狭量な同僚ですね。
二度と会いたくない、とまで言ったのは何故なんでしょうか。
それほどまでに追い詰められてしまっていたからなのでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルバイト先の同僚は信じられないですよね。(寿哉の視点で)ボウリング場でアウティングしてきたのもこいつらです。
和哉が「二度と会いたくない」と言ったときは、「みんな違ってみんないい」という学校で教わった価値観と現実社会の違いを突きつけられて落ち込み、追い詰められていました。
第1話 板平和哉(いたひらかずや)への応援コメント
こちらの作品も拝読させて頂きました😊
思ってもいない怖い始まりで驚きました💦
和哉くんの不安や怖さがひしひしと伝わってきました😢でも、それと同時に、お兄さんの存在が心の支えにもなっているのが伝わってきました☺️
引き続き拝読させて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようこそおいでくださいました!😊💕
ごめんなさい第一話だけホラー展開です……。
和哉はね、お兄ちゃん大好きです(笑)まだしばらく甘えん坊が続きます!
第36話 ドライブデートへの応援コメント
和哉は男の子やねえ~エッチのことしか考えてへん(笑)
高速道路で時速80Km/H、えらいねえ~法定速度。遠い目をしておきます( ̄▽ ̄;)
プレゼント、指輪かと思ってた(笑)
さすがに、まだ早いか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉はスケベが好きなので、私の脳内もちょっと疲れてきました……。もうええやろ! って何度言いたくなったか( ;∀;) でも、スケベなくせに法定速度は守るんですよね(爆笑)
法定速度の二倍のスピードで「ヒャッハー」していたあの頃の鈴懸様とは大違いでございます(∩´∀`)∩
プレゼントに指輪って! グッドアイディアじゃないですか! 全く頭に浮かびませんでした( ;∀;) 指輪にすればよかったです( ;∀;)