応援コメント

第4話DAY21〜DAY30」への応援コメント

  • こんばんわ、お邪魔しております。
    歴史の進みを見ながら、おお、おお、これ「歴史」で習ったぞ? とか思い出しつつ、されど要所要所で入るフェルトさんの斧を振りかぶりそうな血気盛んな様子にドキドキしております。
    どうやって心が繋がっているのか……。
    一つ所に留まる人と、新天地を開拓する人とがいるからこそ、人類は発展したのですね……。

  • 〉今、蛮族に殺された同胞達に会ってきたわ。
     遺体の状態がひどかったので、燃やして、
     骨は小さく砕いて川に流したわ。

    🐏〈あっ、これ玉隅竹中学の授業で習ったところだ!『お骨を燃やしきった後は神になったとし、川に流すのです』

  • 隅扇島とも連絡できるようになったんですね。心の会話が可能になる条件って何なんだろう……。
    光はフェルトと隅扇島の両方とやりとりしているから、さばき切れていませんね。(「良い知恵を貸してください」をスルーしたり)

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    オ、鋭い。

    そうなんですよーこれから、このような事態が続くのです。
    全ての中間にたたされ、右往左往する光をお楽しみください 笑





  •  ブラック労働上等な島にも拠点ができて、前進しましたね。
     喧嘩よりも交易や情報交換。おそらくメリットばかりでしょう。
     なにしろ、最強の部隊の帰還ももうすぐのようですし……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。


    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    さあ……夫婦の再会は成るのか。

    続きをお楽しみくだされ 低頭。

  • 少しずつ暮らしやすくなっていくけれど、まだまだ不満の多い日々。
    そんな中で凶兆……嫌な予感がしますね。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    あ、もう、辛い辛い辛いは、鼠と土竜でやり尽くしたんでね。
    ああいうのは、もうないと思っていただいて大丈夫です。

  • おお、フェルト姉さんが現代の京の国に残る文化を築いた!
    光兄さんの方は近々「神」を生みそう。
    地名もこの頃から変わってないんですね、すごいお二人だ!

    ……あちらに出てきた「同胞」もこちらの頃からの呼び方だったり……?

    作者からの返信

    白菊先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    いやあ、辛くて何もない時に、人間ってストレスから逃げるために何をするんだろうって考えた時に『神に祈る』だと思ったんですよね。

    神に縋るともいうか。




  • 羊は雄雌がいないとダメだと気づくのはどういうきっかけなのですかね。
    お湯を沸かす術を見つけて、煮る事ができるようになった。
    実際の歴史の中でも、こんな感じなのでしょうかねぇ。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    なるべく、人類の進化の歴史を追ってるつもりなんですよねー……。