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第1話への応援コメント
はじめまして。鈴懸さまのレビューからご縁をいただきました。心に響く物語でございました。
小春の笑顔に似た、まるくあたたかな陽だまりの花を選ぶ、という描写でもう、やられてしまいました。
人生には「ありがとう」と言いたくない場面も多々ありますが、それでもその心だけは忘れぬよう、律していきたいと思わされました。
香月深青さま、素敵な読書時間をいただきまして「ありがとう」ございます!
作者からの返信
紫瞳 鶴先生
素敵なコメントとレビューを本当にありがとうございました😊
「ありがとう」と言えない時があっても、その気持ちだけは忘れないようにしたい――
その言葉がとても心に残りました。
小春の描写も丁寧に受け取っていただけて、すごく嬉しかったです✨
こちらこそ、丁寧に寄り添っていただき、ありがとうございました🌸
第1話への応援コメント
とても良いお話ですね・・
胸がぎゅっとなりました。
「明日言うつもりだったありがとうが
明日は言えないかもしれない」
これは本当にそうですよね。
僕も年齢を重ねるうちにこの事を体感するようになり、
感謝の気持ちはすぐに伝えるように心がけています。
こちらの作品を拝読して
「ありがとう」を伝えることの大切さを
再認識させていただきました。
ありがとうございました😊
作者からの返信
たけぞう先生
温かいご感想を本当にありがとうございます。
「明日は言えないかもしれない」という言葉に共感していただけて、とても嬉しかったです。
感謝をすぐに伝えようと心がけていらっしゃるお話に、こちらも胸が温かくなりました。
作品を通して「ありがとう」の大切さを感じていただけたこと、本当に幸せです。
素敵なお言葉をありがとうございました😊🌸
第1話への応援コメント
上手いし、切なさがあると感じます。
「上手い」という言葉が適切かは分かりませんが、、、描写が素晴らしいとおもいます。
作者からの返信
okol先生
ありがとうございます。
描写をそのように感じていただけて、とても嬉しいです。
「ありがとう」という言葉の難しさや切なさ、そして優しい気持ちが少しでも伝わっていたなら幸せです。
温かいコメントをありがとうございました。