京国にいるときに想像していた自由の国とはぜんぜん違っていて、現実を突きつけられた感じがしますね。まあ、いまさらですが!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そして、一週間後にはその自由の国に実際に行くと言うね 笑
怖すぎる場所に来てしまいましたね。何が起きていたのか、あまり深く考えない方が良さそうです。
次の都市も危なそう。一難去ってまた一難……。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
京国とは、また違ったディストピアをご堪能ください 笑
これはエゴン、一戦やらかしていますね。
先方が望んだ大陸の恩人との再会でも血が流れるとは、かなり危なっかしい一帯のようです。
京もリヒトもディストピア。
親父はどうやって生き延びたのでしょう。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
オ、なかなか鋭い。
親父とリヒトとの関係ってなんだったのか? みたいなところも、了くんは気になってると思います。
〉若者は皆、カルテルの一員になってしまうのがここ大陸南東部ですので、全く野放しの状態なんです。
メキシコのゲレロ州並みに治安が悪いですね(汗)。
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これから京国とは違ったディストピア展が開かれます。
お楽しみください 笑
怖い場所でした。
エゴンの命があって良かったです。
親父さんとはどんな関係が⁈
ますます謎が深まりましたが、最後まで読めば謎は解明されるのですよね!
作者からの返信
七月七日
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、今年中には 笑
麻薬カルテルが仕切ってる地。「ブレイキング・バッド」な世界観が広がっている土地って、正直行きたくないですね(汗)。
まあ、ブレイキング・バッドならまだいいけど、リドリー・スコットの「悪の法則」とかだと地獄過ぎるし、ドゥニ・ヴィルヌーヴの「ボーダーライン」とかもハード過ぎて……。
エゴンが頭から血を流してるのに舌打ちだけされる反応とかもバイオレンスが常態化され過ぎてそう。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
お、鋭い。
リヒトと麻薬の関係。そして、どうしてこんな都市になってしまったのか。それも含めてお楽しみください。
一都市ならまだしも、リヒト東部のほとんどを麻薬カルテルが仕切っているとか、終わってますね。
そんな場所を八ヶ所もまわるなんて、地獄すぎる……。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
京国とは、また違ったベクトルのディストピアをお送りいたします……。
第18話 ビルケンコプラ/亀野〜トイレが世界一汚い!〜への応援コメント
〉匂いが凄まじく、当然のように紙がなかった。
パイプフィニッシャー総志「そんな貴方に、このどこでも清潔!持ち運べる洗浄器『ドリテックのハンディシャワー』をお勧めするぞ!」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
それ二十二万円するやつ!!
何に使うんだぁこれ!? 調べてもさっぱとわからんぞ!?
第18話 ビルケンコプラ/亀野〜トイレが世界一汚い!〜への応援コメント
外で何が起きていたのか、怖い巡洋艦での移動。おまけに次の都市はかなり危険そう。
クマも怖かったけれど、リヒト危なすぎですね。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですねー、
京国が煉獄で、リヒト東部が地獄。西部が天国と。
図らずも『神曲』のような構成になってしまいました。
第18話 ビルケンコプラ/亀野〜トイレが世界一汚い!〜への応援コメント
ウォシュレットに慣れた日本人には、辛いトイレですね。
しかもタコ部屋!
えっ、タコ部屋⁈最近どこかで見た言葉。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
間違っても観光できちゃあいけない場所ですね。
第18話 ビルケンコプラ/亀野〜トイレが世界一汚い!〜への応援コメント
リヒト国は水洗が徹底されていないのか。
この神に祈る展開がすごくフラグになっていそうだから、次は禁断の「ニーハオトイレ」とか「豚のいるトイレ」とかが出てきそうな予感が……
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
リヒト国全部が、と言うわけではないと思うんですけどね。
まあ、ニーハオトイレのお国と同じ状況なんじゃないかしら。
第18話 ビルケンコプラ/亀野〜トイレが世界一汚い!〜への応援コメント
巡洋艦に軍用車、物々しくて恐ろしいですね。何かを間違ったら大怪我しそう……。
そして世界一汚いトイレ。日本人にはきついでしょうね!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これからはもう、京とは全く違う世界線に行くことになります。
第17話 ニーナ・ハーゲン〜コキアと三角屋根が映える〜への応援コメント
飯はうまくても宿泊環境は最悪ですね。虫は嫌だ~!
これに関しては真逆の京国のほうがマシな気がします。
一長一短の差が激しすぎる……!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これはねえ……
お互いがお互いの反面教師になってしまったっていう背景もあるんでしょうねー……。
第17話 ニーナ・ハーゲン〜コキアと三角屋根が映える〜への応援コメント
なんとか生きて朝を迎えるも笑いものに。了かわいそう。
虚民区については、まだ不明。いつか虚民区の人とも話せるでしょうか。
とんでもない秘密とかあったりして……。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
お、鋭い……というか、まあ、ここまで引っ張ればわかりますよね……。
編集済
第17話 ニーナ・ハーゲン〜コキアと三角屋根が映える〜への応援コメント
二十段階の八。
リヒトは外堀から埋めていく作戦のようですね。そしてその外堀は、かなり辺鄙なところっぽい。
湖四都市の唯一の良心とやらも、どんな田舎なのでしょうか。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これーねえ。完全なド悪口になるんで、名称は伏せますが、
リヒト人は日本の、とある県民性をトレースしたんですよ 笑
第17話 ニーナ・ハーゲン〜コキアと三角屋根が映える〜への応援コメント
〉リヒト人は、夜は働かず家族や友人、恋人と過ごすという性質があるらしく、市庁も十六時には閉まる。
🏪〈超ホワイトじゃ〜ん! あーしもニーナ・ハーゲンに引っ越そうかな✨。
P.S.お忙しい中、拙作の短編小説をお読みいただきありがとうございます! レビュコメも頂けて大感謝であります!m(__)m💦。
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イエ! お礼を言われることはやっとりません。
やっぱりLi'l Hatter成分って、あると思うんでね。
人類には必要な成分ですので。
編集済
第17話 ニーナ・ハーゲン〜コキアと三角屋根が映える〜への応援コメント
スタンウェイってピアノのメーカーですよね!
確かSB亭さんはピアノが弾けるんだったですね。
それと、ベーゼンドルファーって名前も出なかったですか?
探したけど、見つけられなかった。気のせいかな。
で、これも気のせいなのかも知れませんが、ドゥングリムックリ城にこの名前出てませんでした?
コキアは大好きな植物です。青い時期も赤くなってからも可愛いですよね!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
スタンウェイは確かに、人名で度々用いる名前ですね。
『ジークベルグ』と言う苗字が、実は京国で出てきてました。
編集済
第17話 ニーナ・ハーゲン〜コキアと三角屋根が映える〜への応援コメント
地図に載っていない土地……だと!?
まさかのモキュメンタリーが始まってしまう展開なんてことは……。
感じとしては地元民の呼び名と公式の呼び名が違っているパターンとか。
水戸市にある「八幡町(はちまんちょう)」は地元民からは「八幡町(やはたちょう)」って呼ばれてたことがあって。
それでかこ、電力会社に「住所はハチマンチョウです」って言ったら「は?」とか返されて、「ヤハタチョウです」って訂正したら「はい、わかりました!」とか返されたことありましたね(笑)。
あれは本当にモヤモヤしました(笑)。間違ったのこっちじゃねえだろって。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
話も中盤でモキュメンタリー始まったら、びっくりしますよね。
これー、ねえ。実は東京にもあるんですわ。
『本八幡』(もとやはた)
と
『八幡山』(はちまんやま)っていうのが、割と近所にあってですね……
ややこしいったらないんですよ。
編集済
第16話 マンハイム〜人生でマンハイム出身の人に出会う事はない〜への応援コメント
客人をおもてなしする気はあるけど扱いが雑なリヒト人、お茶目で好きです(笑)
(追記)
ドイツ語のことはコメントに書かないほうがよさそうなので、その部分は消しておきました。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
うーん誰かがドイツ語を訳すと思ったのですが……
先生だったとは汗
第16話 マンハイム〜人生でマンハイム出身の人に出会う事はない〜への応援コメント
リヒトは治安が悪いのかと思ったら、それ以前にクマの危険が。
もう京に帰りたくなっちゃった了ですが、まだ先は長いのに大丈夫でしょうか。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ……今は熊だから可愛いもんですがね……
この後、いろんなのが出てくるんですよ。異星人とか……。
第16話 マンハイム〜人生でマンハイム出身の人に出会う事はない〜への応援コメント
美女二人と旅行。そして「テントどうすんの?」というドキドキ展開があったかと思えば、「二人は車」という「遠慮してるのかな?」的なムーブ。
……かと思ったら自分だけ粗末に扱われてるっぽい状況と、もてなされてるのか虐げられているのかという絶妙なラインですね(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
むしろ、リヒト人を書きたかったが故フリとして京人を書いたまである 笑
第16話 マンハイム〜人生でマンハイム出身の人に出会う事はない〜への応援コメント
リヒトでも、都市の公式イメージが自虐的(笑)
綾氏が、帰りには二人の運転手と合計三人になってしまうのが心配です。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ三人は現地解散じゃないですか?
第15話 淀桂〜突然現れる国境〜への応援コメント
綾氏の言葉を全て信じるなら、リヒトは危険そう。一体どうなるのでしょうか。
結局謎だらけの京、その謎がリヒトで明かされる可能性もあるかも……?
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ……言葉の壁はあるかもですねえ……。
第15話 淀桂〜突然現れる国境〜への応援コメント
ほう。
京は個人の願望面で慎ましやかな雰囲気でしたもんね。リヒトの方が観光的に楽しそうなら、それはそれは楽しみです。
ただ、綾氏の非常に含みのある言い方と、四度の歴史。
手放しで目を輝かせることは難しいのでしょうね。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まだまだ旅は続きます。
お楽しみ下さい。低頭。
第15話 淀桂〜突然現れる国境〜への応援コメント
淀桂は裏番組でフェルトが襲撃して占領したばかりの都市ですね。
ここから南にはリヒトが入植して占領されていくのでしょうか。
リヒトには美味しい料理があるといいですね。ソーセージくらいしか思いつかないですが(笑)
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ドイツはメシマズの国で有名ですが、
リヒトは違いますんでね。
何せ、日本で料理屋ができるくらいですから。
第15話 淀桂〜突然現れる国境〜への応援コメント
現在は平和な状態が保たれているけれど、リヒト側は治安が悪いとのことだし、この先も衝突とかが起こらないか、っていう問題はありそうですね。
観光していく中でダークツーリズム的な裏番組での戦争の内情とかも紐解かれていきそうな感じになりそう。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まーーうなぎ鬼あたりでバレたかな 笑
その通りですよ。
ダークツーリズムで、ディープな世界にご案内いたします 笑
第15話 淀桂〜突然現れる国境〜への応援コメント
京国にいる間はリヒトは敵国という印象でしたが、リヒト側から見た京国や大陸の歴史がどうなのかは興味をひかれます。
新しい担当のエルザもどんな人か楽しみです!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そう言っていただけてありがたいです。低頭。
旅はまだ続きますゆえ、ごゆっくりお楽しみ下さい。
第14話 黒堀〜黒見と間違えられると怒る〜への応援コメント
〉魚介類を殺めるのは禁忌きんきとされているのです
ウマドン「ちょいちょい、おいどんを殺めるのはええんですか!?」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
🐎🐏 👨{ウマドンウマーー!!
第14話 黒堀〜黒見と間違えられると怒る〜への応援コメント
東西格差が想像以上に大きいのですね。
出世の道が違うというのは、なかなかシビアであります。
そしておサカナ食べちゃダメな戒律。
もう一つのほうで光が出していた指示からでしょうか。伝言ゲームが伝わっているような、伝わっていないような。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
一度『記録』が始まったら、徹底はしてくれるみたいですね。
第14話 黒堀〜黒見と間違えられると怒る〜への応援コメント
綾氏、凄い人でしたね。
それにしても、東と西でずいぶん差がある京国。見ている分には楽しいけど、住むのは……。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
京国はねー全体主義のディストピアですから 笑
第14話 黒堀〜黒見と間違えられると怒る〜への応援コメント
かなり接待されている感がすごい。
海が見える旅館みたいなところでごちそうは羨ましいな。
海鮮が出ないのは残念だけれど、丼ものもいいよね、と純粋に思いますね。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、ただ丼ものと言ってもね。
毎日毎食食わされてるものを出されたら、こら!! とは思うのですがね。
編集済
第14話 黒堀〜黒見と間違えられると怒る〜への応援コメント
せっかく海があるのに、海鮮が食べられないなんて!八曜の信仰は厳しいですねぇ。
しかも料理の幅が狭すぎる。ウマドンだけなんて!
日本でも四つ足の動物は食べてはいけない時期があったようですが、例えば、兎を鳥だとして食べていたように、魚を肉だと言い張って食べるとかできないのですかねぇ(笑)
まぁ、イスラム教では厳しい規律がありますが。
あ、私も綾氏は苗字だと思ってました。その謎はいつかわかるのですね!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ、はい。
何せ広大な物語でして……この小説でどこまで語れるか……
文字数も予定で十万字を軽く超えるんですわ……。
重たい話でもないからダラダラやるのも悪くはないと思ってるんですが、
やっぱりスマートにできるところはスマートにしたいので、
語れる部分と語れない部分があるんでね。
なんだろうな。
今年中には判明する。と言っておこうかな。
第14話 黒堀〜黒見と間違えられると怒る〜への応援コメント
綾氏のフルネームって柳谷綾氏だったんですね。というか、ずっと下の名前で呼んでいたんですね(笑)
横井、太田代は苗字っぽいから、偉い人は下の名前で呼ぶのが普通だったりするんでしょうか。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
非常に良いところにお気づきになられました。
今までの市長さんにも出てきたと思いますが、
綾◯◯と言うなの人はどうして名前で呼ばれているのか。
まあ、後にわかるのですが、実力よりも血筋を優先する京国の習わしの一つのようなものでして。
綾◯◯も、光◯◯と同じように襲名制度で与えられる名前なのです。京国では。
京国豆知識でした。
第13話 鶴久保〜国内で一番アツい街〜への応援コメント
砂しかない生活は大変。でも意外と、余計なものに邪魔されなくていいのかも。
まあ、住みたいとは思いませんが(笑)。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
現状、住みやすい街はありませんね……。
上八間ぐらいなら我慢して暮らせるくらいか……。
さて、リヒト領は住みやすいのでしょうか……。
第13話 鶴久保〜国内で一番アツい街〜への応援コメント
同じ国内で豪雪地帯と砂漠が同居しているなんて、アクションゲームみたいですね。
ついさっきまで火山ステージだと思ったら、次は流氷の上だったり、ジャングルだったりするんですよね(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
まあまあまあまあ! 合衆国がいい例ですよ!
砂漠もツンドラもありますから 笑
まあでもわかります。昔のRPGっぽいですよね 笑
火山ステージの次は流氷……マリオ!?
もしくはロックマンだな。
第13話 鶴久保〜国内で一番アツい街〜への応援コメント
黒見に続いて黒堀。黒が続きますね。
公式の紹介ワードから悪意が消えた?
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これがねえ……悪意でしかなかったのが明日わかります 笑
第13話 鶴久保〜国内で一番アツい街〜への応援コメント
鉄礬土を日本語でいうとアルミホイル……なんとなく感覚は伝わって来るけど、すごい逆転現象起きてる感じ(笑)。
でも割と現代でもあるあるで出てきそうな感じですね。
うなぎ鬼。ホラーサスペンス大賞で出てきた高田侑さんの原作のですね。「みをつくし料理帖」の高田郁さん出てきた時は、「お、ホラーから時代小説行ってブレイクしたんだ。すげえな!」とかしばらく勘違いしてたの懐かしい思い出ですね(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
イエス高田侑先生。
彼の作品のすごいところは、
その町の『匂い』が伝わってくるんですよね……。
これってすごいことでして……。
そう言うものを目指したいんですよね。せっかくやるなら……。
第13話 鶴久保〜国内で一番アツい街〜への応援コメント
四国くらいの大きさですよね。
その中に年中雪の地域と砂漠地帯が!
世界でも砂漠地帯に住んでいる民族がいますが、そこに生まれた限りはそこに住むしかないっていう運命なのですかねぇ。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
……まあ、ここの労働者が何者なのか、少しずつ分かってくると思います。
第12話 黒見〜京国一闇の深い街……?〜への応援コメント
出身地に触れてはいけなそうなものがある。太田代さんもなかなか大変ですね。
それにしても、宗教の関係で娯楽が少ないとは。
謎の神様が量産されていた過去はあったけれど、そこからどうなって厳しくなったんでしょうか。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
全部は書けなかったんですけど、
酒、タバコの他に、『砂糖』も禁止です。
だから、全国的に甘いものが好きじゃない傾向にあるみたいですね。
第12話 黒見〜京国一闇の深い街……?〜への応援コメント
黒見、不思議な所ですね。
思惑からすれば京が窮地に陥らないための要衝なハズなのに閑古鳥で、軍の正規配属先でもない。
動物的なものを保護していると思いきや、はるかに高度なものを隠しているのかもしれませんね。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
自然保護区に関するきな臭い説は二つあり……
一個は原子力に関係しております。
もう一個は……まあ、『マスラオ』ですかね……。
第12話 黒見〜京国一闇の深い街……?〜への応援コメント
黒見って、とても謎ですなぁ。裏番組にはまだ出てきてないようですが、どんな秘密があるのか知りたいです!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
裏で出てきたら、唖然とするかもですよ。
え!? そんな理由だったの!?
とかなんとか……。
第12話 黒見〜京国一闇の深い街……?〜への応援コメント
クロミはエリア51的な場所みたいになっている感じでしょうか。
または「山の牧場」みたいなポジションとか。
下手に踏み込もうとすると黒い服の人間が来ちゃう系の、なんかヤバい秘密が眠ってそうな。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
「山の牧場」……キャトルミューチレーション的なことですかね……?
黒見に関しては、モデルになってる都市がありまして……
漫画、うなぎ鬼の舞台の『黒牟』という街ですね。
第12話 黒見〜京国一闇の深い街……?〜への応援コメント
何もないと言いつつも、蜂蜜湯なる名物はあるんですね。感想がないあたり、感動はなかったか……。
かつては交易を試みていた虚民区。現代では干渉しないということは、袂を分かつような出来事があったんでしょうかね。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、いわゆる蜂蜜湯ですからな。
特に感動もないという……。
第11話 仙野多摩〜京国東側の首都?〜への応援コメント
皇子百里行、結構楽しそうな競技ですね。よかったよかった。
しかし次の黒見は……どれだけ文句があるのやら。相当厄介な立地なのでしょうか。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですなー、
いつからか……あたしのとこの主人公は何故か不遇な人生しか送れない呪いがかかってましたので……。
こんなに楽しそうな『主人公』はなんか久々……初めてかもしれない!?
第11話 仙野多摩〜京国東側の首都?〜への応援コメント
騎馬戦は、運動会の楽しい競技でしたね!懐かしいです。
スポーツは、人を熱中させて、気分を高揚させますからね!
裏番組では、貝合わせとか双六とか、光が好きそうなインドアゲームばかりでしたが、こんな身体を使ったゲームもそのうち出てくるのかなぁ。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
なんか今、禁止なんでしたっけ。騎馬戦。
まあなぜ、向こうの大陸でスポーツが普及したのか。
そこにも注目していただけたら。
第11話 仙野多摩〜京国東側の首都?〜への応援コメント
あ、普通に楽しそうな競技!
そして落語に浪曲まで。一から生まれて、日本との強い共通性というのが興味深いです。
リヒト人がバカにするのが料理。つまり、リヒトに行けば、もっとおいしい?
こちらも楽しみですね。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ええ!
それも現実に存在しない料理となると書く方も大変です 笑
食レポももちろん頑張ります。
第11話 仙野多摩〜京国東側の首都?〜への応援コメント
裏番組で娯楽を作り始めたのがこっちのほうに波及している感じが……。
あっちの方は洞窟の中で貝殻を並べて心を癒そうとするとか、キャスト・アウェイのトム・ハンクスがバレーボールに話しかけてた時の姿を思い出してしまった(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
キャストアウェイね。
ただこれは……
孤独な環境下の人間は割と必ずこうなるのか……
私が見たのは、ディスカバリーチャンネルの、元兵隊が一人で無人島で一ヶ月サバイバルするという番組だったのですが、
石に家族の絵を描いてるんですよ……。
そして、それが日毎に増えてくんですね。
ああ、人間こうなるんだなーと感じました。
第11話 仙野多摩〜京国東側の首都?〜への応援コメント
皇子百里行、争いの歴史を持つラギ大陸らしい競技ですね!
私も観戦してみたいです。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ミソなのは、攻撃側が人数の影響で圧倒的に不利な所ですね。
だから得点した時は相当盛り上がるんじゃないかなと思います。
第10話 京浜大志〜渋滞とトラック野郎の街〜への応援コメント
謎の皇子百里行。どんなものか楽しみ半分、不安半分。
この国の人たちが楽しむっていうと、とんでもないことになりそうな予感がします(笑)。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
マア殺伐とした競技を想像してしまいますわな。
第10話 京浜大志〜渋滞とトラック野郎の街〜への応援コメント
皇子百里行、いやな予感が。
観客も歩かされそうな気がします(笑)
息の詰まる国なイメージですが、意外な一面がチラホラ。
国賓待遇のツアーなのに、チケットはみんなと横並びで争奪するのですから、平等なのかもしれませんね。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
良いところにお気づきで。
まあつまり、なぜチケットが入手できなかったのか?
あえて書かなかったのですが、この国の国民性含めて想像していただけると。
第10話 京浜大志〜渋滞とトラック野郎の街〜への応援コメント
そのスポーツに興味があります。
都市間の闘いということが、何となく嫌な予感しかないですが(笑)
四国の地図を見ながら読んでますが、縦四国も四国山地が縦断してますねー。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
と言うよりも、四国が全体的に山すぎるんですよね 汗
だから都市を当てはめるのが本当に大変で……。
第10話 京浜大志〜渋滞とトラック野郎の街〜への応援コメント
仙野多摩。どことなく宮城県っぽくもあり、東京の西側っぽくもある……。
飛騨高雄も滅茶苦茶岐阜県っぽさが感じられるのだけれど、この大陸そのものは現在の日本とどうかかわっているのかというのが、もう一個の話と設定としても何か絡んできそうでしょうか。
あと八曜神は実在する存在として出てくるのか。倒すと強い武器が手に入ったりとか……。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
それは、おそらく仙台と多摩川が合体してますね 笑
八曜神ーーどうですかねーー。
言ってしまうと光くんの責任逃れの妄想ですから 笑
第10話 京浜大志〜渋滞とトラック野郎の街〜への応援コメント
皇子百里行の観戦があるってことは、また京浜大志に来るってことですね。
渋滞に捕まって観戦できなかった、なんてことにならないといいですが(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
観れます 笑
ちゃんと観れます。ご安心ください。
第9話 飛騨高雄〜象が可愛い〜への応援コメント
おそくなりました。
赤い鎧の英雄、イラストでお見かけしたような。
そして要所を分断する山に、象ですか。
なんだかハンニバルを彷彿とさせますが、さらなる技術力がありますからね、京国は。
第9話 飛騨高雄〜象が可愛い〜への応援コメント
飛騨高雄には何か秘密が? いつか明かされるのでしょうか。
そして次は京浜大志。戦争してるか商談してるかの街へ……象と戯れたくもなります。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
実は、そこかしこにフラグっぽいのが散りばめられているというね……
これはいつ回収されるのか。
第9話 飛騨高雄〜象が可愛い〜への応援コメント
自分からのリクエスト2回目。ミニ象と触れ合えるのいいですね!
ウマドンもしっかりかきこんで、なんだかんだ楽しんでますね。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうですねー了くんも、だいぶ慣れてきたという事なのかもしれません。
まあ、ウマドンはともかくね……。
第9話 飛騨高雄〜象が可愛い〜への応援コメント
飛騨高雄。名前だけ聞くと岐阜県あたりにあってしょうゆラーメンとかが美味しそうなのだけれど、象が多いのか。
小さい象と遊べる観光地って、なんかすごく人気でそうですね。自分もここ行きたい……。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
それは飛騨高山ね。
まあただ……象は臭いと思いますけどねえ!!
匂いさえ我慢できれば、まあ人気のある観光地なのでしょうが、如何せん京国は半ば鎖国状態ですので……。
編集済
第9話 飛騨高雄〜象が可愛い〜への応援コメント
養象場って言葉初めて見ました(笑)
ミニサイズの象、可愛いだろうなぁ!
第8話 秋綾〜脳味噌がバグる都市〜への応援コメント
八間湖自体は存分に観光できたようでよかったですね!
それにしても赤道直下なのに豪雪地帯なのは、結局なぜなんでしょう……。未知の大陸だから、未知なことも多いということなのか……。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、異世界ですからな 笑
第8話 秋綾〜脳味噌がバグる都市〜への応援コメント
人気のない秋綾。人間関係がギスギスしているところは辛い……。
万が一の危険もあり得るようだけど、無事でいられるでしょうか。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ結論から言うと、この小説にスリルは、ないです 笑
まあ少なくとも今のうちは……。
第8話 秋綾〜脳味噌がバグる都市〜への応援コメント
労働者と軍で道路が分かれているのですか。
……私が通っていた学校、共学だったのですが、昔は通学路が男女で違ったとかいう話を聞きましたね。
京国だったのだろうか。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
オヤ!! これがねえ……私の妻のとこもそうだったようなのですよ……。
案外、多いのかもしれませんな。その手の学校は。
第8話 秋綾〜脳味噌がバグる都市〜への応援コメント
本当に観光している! しかも本気で楽しそうというか、実際に読者もその時間を体験したいかも、というレベルでいい雰囲気が(笑)。
年中雪っていうのは結構きつそうだけれど、世界遺産の自然巡りみたいな感じだと思うと、それはそれで味に思えそうですね。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イヤア誠に、嬉しい言葉を言ってくれます……。
その通り、了の目を通じて、色々な場所を旅していただきたいのです。
第8話 秋綾〜脳味噌がバグる都市〜への応援コメント
裏番組でも人手不足がキーワードでしたね!
それにしても熱帯近くで標高もそれほど高くなさそうなのに年中雪なんて!
裏番組ではまだ出てきてない気がするけど、これから出るんかな。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、秋綾は裏番組にすら出てないですからな。
人手不足はどの世界でも共通のようです。
第3話 仙神堀〜京国の窓口。税関の圧がすごい街〜への応援コメント
なんとも不思議な旅になりそうですね(*^^*)
車や宿がちゃんとしているのはありがたいですが(^^ゞ
両腕で二のポーズ、これは映像で見てみたいです!
そして仙神堀市長の綾三郎、彼の名にも『三』が!(@_@;)
この旅に、何か不吉な事が待っているのでありましょうか!?
作者からの返信
ファラドゥンガ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
……は!! そうじゃん!!!
いやあこれは、痛恨のミスですなあ……
後でそっと……数字変えます。
第4話 玉隅〜悪天候と坂道の街〜への応援コメント
🐴と🐑の🍚+🧂
ココまで続くと、発狂しますな😵💫💫
ドイツに行った知人の話では、
ドイツは、とにかくジャガイモ🥔
毎日、毎日、🥔🥔🥔
塩茹でがポピュラーらしいです🥔🧂
馬羊丼。
遊牧民の食事のように思えます。
もしくは、軍の食事。
作者からの返信
宮本 賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そう!! その話も聞いたことがありまして。
しかも味が薄いとか、水っぽいとか色々聞くじゃないですか。
本当にそうなのか、体で味わってみたいんですよね。
だから行ってみたいんですよね 笑
ただドイツはビールのイメージもあるからまだ耐えられそうですが、
イギリスは本当にヤバいらしいので……。
まあ、あと個人的にはビートルズ先生にも挨拶に伺いたいので……本当に行きたいんですよ。イギリス。
第7話 上八間〜老人を引き寄せる都市〜への応援コメント
絶滅期で一度歴史が終わる……何ともあっけなくて切ない。
しかも原子力をいきなり発見していたとは、とんでもない歴史になりそうです。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
この辺りの歴史は、
裏番組を見ていただけると、なるほどと思っていただけ……たら嬉しいです。
第7話 上八間〜老人を引き寄せる都市〜への応援コメント
さすがにSB亭作品でのんびりと観光ができる展開になるとは絶対に思えない!
間違いなくこれって落とし穴に通ずるフラグな感じがする。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
信用ねえなあ俺ーー笑
違うの!! ほんと旅して欲しいだけなの!!
あー、最低限、前作(土竜と鼠)みたいな鬱展開だけはありませんから。それだけ約束しておきます。
第7話 上八間〜老人を引き寄せる都市〜への応援コメント
余生を過ごす欲求の出どころも自覚がない国民性……全員がそうであるならたしかに、かなり強い国になりそうです。
QOLは横に置いて、ただ「なんとなく」決まりを守る。建国以来の京人のDNAなのかもしれません。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ朝からそんなものを腹にかっこむ国民性ですから、
QOLもQODも低いかもしれません……。
ただ、タバコと酒は法律で禁止されておるので。
肺と肝臓はの数値はいいんじゃないかな……?
第7話 上八間〜老人を引き寄せる都市〜への応援コメント
かみはっけん!
神発見なのでは?
もう一つの物語に急いで行かなくちゃ!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ああ。裏番組の上八間でございますか。
このエピソード覚えててくれたらちょっとは笑えますよ。
第7話 上八間〜老人を引き寄せる都市〜への応援コメント
明日はついに観光らしい観光ができそうですね。
でも水を差すような出来事が起こりそう(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、どこまで行っても京国は京国ですからねえ……。
第6話 荒神〜京国首都は壁ばかり〜への応援コメント
荒神のセキュリティ、何とも妙な方向に気合が入っていますね。攻められた過去があるからなぁ……。
向こうの話では壁の問題が出ていたけれど、こっちではまた別の問題(笑)。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
……あ、ほんとだ 笑
図らずも……。
第6話 荒神〜京国首都は壁ばかり〜への応援コメント
大将軍からの贈り物を税関で取り上げられたら笑うしかありませんね。
ムダすぎるボディチェックをする国だから、ありえそうな気もします。
まあ、要らない物なのでしょう。が……開かれない玉手箱は存在しません。しませんよね?
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
大丈夫 笑
ちゃんと開きます。
ただ、中身は実は裏番組で一度出てきてるんですよ。
それも最初の方に。
まあ、大したもんじゃござんせん。
ただ、それを渡すことにどんな気持ちが込められているかですよね。
第6話 荒神〜京国首都は壁ばかり〜への応援コメント
大将軍からもらった箱の中身が気になります。長旅の邪魔にならないようにと気遣ってくれるほどだから、かなり期待できますね!
箱を開けるのは次話くらいかな? 楽しみだなぁ。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
箱の中身は、実は裏番組で一度出ているんですよね……。
まあ、なんなのかはお楽しみに。
第3話 仙神堀〜京国の窓口。税関の圧がすごい街〜への応援コメント
🐴と🐑
🍚
しかも、🧂
さらに、2食連チャン。
そんな旅、あるか😓?
作者からの返信
宮本 賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
個人的に、飯マズと言われている国(イギリス、ドイツ等)に非常に行ってみたいんですよね。
なんか、体験してみたくないですか? どんな物なのか 笑
ちなみに台湾の臭豆腐は死ぬほど後悔しました 笑
第2話 新大陸に旅立つまで 後編。への応援コメント
謎のポーズ👀
手を合わせるのではなく、2つを離す。
上と下。
離す。
それとも、広げる?
奇妙なとこが、気になります。
編集済
第6話 荒神〜京国首都は壁ばかり〜への応援コメント
車内食の芋と牛乳が、大の方をもよおさせて、車内で大変な事になるんじゃないか、或いは京のトイレ事情が分かるのかとか思いました。
京本姓の人たちは光とフェルトの子孫でしょうかねぇ。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、『光人』と『雪光』が出てきちゃってますからな。
将軍家の大将軍になるのは『光』が関係してるのやもしれません……。
第6話 荒神〜京国首都は壁ばかり〜への応援コメント
京国は江戸時代みたいな感じに京本家が支配しているような雰囲気ですね。
京本家の子孫たちがいるということは、向こうの話の方の光とフェルトの子供だとは思われるけれど、意外と相手がフェルトとは限らない……という可能性も?
まだまだ油断できない感じが。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
リヒトは……他大陸から入植しているんですよね。
まあ、なんで向こうの二人がくっついたのか。
その辺りも想像いただけると、楽しめるかもしれませんな。
第5話 隅扇島〜眠らない経済都市〜への応援コメント
虚民となんとか交流しようと頑張っていたのが、今では干渉しないように。うまくいかなかったのでしょうか。
うまくいかなすぎて、まだ絵で物事を伝えようとしている段階だったら嫌だ(笑)。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
お、鋭い。
丸を書かせたって、解釈が分かれるのは前回の『実験』で実証済みですからなあ。
第1話 新大陸に旅立つまで 前編への応援コメント
これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
ubusu先生
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
人ではなく、『街』をかいた異世界モノ。
旅行気分で楽しんでいただけたら幸いにございます。低頭。
第5話 隅扇島〜眠らない経済都市〜への応援コメント
公式印象句は誰が考えているんだろう。マイナス面の強い印象句をつけられた地域の人たちは怒らないんだろうか……。
「二度も同じ名前の人間に陥落された」とか、陥落させた本人に煽られているようにしか聞こえません(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ誰でしょうな 笑
全部の歴史を知ってる人かもしれませんな。
第5話 隅扇島〜眠らない経済都市〜への応援コメント
皆さん触れている京本光人は、京からすれば内通者だったのですね。
アダムとイブ的な二人が日本語とドイツ語話者で、それぞれを公用語とする国が戦いあっている(リヒトの方が優勢?)歴史。一筋縄ではいかなさそうです。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
いや……これは僕が『敵』を『仇』と誤植してますね。
ありがとう存じます。
第5話 隅扇島〜眠らない経済都市〜への応援コメント
隅扇島が出てきたり、京本の名前が出てきたり、更に虚民区。
やっぱり向こうの話が過去で、この話に繋がる歴史が紡がれていく感じ、なのだろうか。
とりあずこっちの作品のラスボスがフェルトになりそうな予感が……。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ラスボス 笑 笑
何と戦うですかこの話で 笑
第5話 隅扇島〜眠らない経済都市〜への応援コメント
京本光人!
ついに、もう一つの物語の主人公と同じ名前の人が!何故か“人”がくっついてるけど。
確か、リヒトはドイツ語で光って意味だったような。
そして虚民!
だんだんと繋がってくるのが読んでて楽しいです!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これがねえ……
『ライト』って主人公もいたことあるんですよ……。
第4話 玉隅〜悪天候と坂道の街〜への応援コメント
綾氏、どうも胡散臭いですね……。
都合のいいようにというか、自分がこうだったらいいな~みたいな歴史を好き勝手に語っていたりしないだろうな!?
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
流石に 笑
彼も政府の人間。言えることと言えないことがあるのでしょうな。
第4話 玉隅〜悪天候と坂道の街〜への応援コメント
占領されていないはずなのに壊された中学校。内乱でも起こったのでしょうか?
それにしても、旅行には向かない国だ……って黒澤様のコメントに、どっかで見た作品が(笑)。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
飯マズなのは致命的ですよねー!!
それでも旅に付き合っていただく。
第4話 玉隅〜悪天候と坂道の街〜への応援コメント
竹中! 学生服着た黒髪のおとなしそうな子か!とノートを探したらそちらは廉くんでした笑
晶公、すごい人だそうなのに画像を見ても「こんな人いたなぁ」くらいの印象でした。綾氏さんにぶちのめされそうですね。
さて二人の竹中は兄弟なのか、晶公の隣に眠るのは竹中廉氏なのか……。
作者からの返信
白菊先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ、イラスト見てくれてる嬉しい。
でも白髪キャラって侮れないんですよ。
隣にいるのは……誰でしょうねえ……笑
第4話 玉隅〜悪天候と坂道の街〜への応援コメント
古民家は、武神が晩年過ごした家なのでしょうかね。
どうも違うような気が。
管理者がリヒト人っぽいのは置いておいても、ハリボテ感のある歴史だったり、技術力と食生活など文化レベルがチグハグだったり。
隅扇島は……問題ないんじゃないですか? 旅する分には。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
う。鋭い。
まあ、明日も楽しい旅に誘います。
第4話 玉隅〜悪天候と坂道の街〜への応援コメント
ホテルで一緒の部屋でも構わんが、せめてツインにしてくれ!ですよね〜。
竹中学校になんで竹中晶の像も墓もないのか!と突っ込もうと思ったら、民家にあったのね〜。
バナナというと、どうしてもあの作品を思い出す。まさかあのゴリラ出てくる?
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ、確かに 笑
バナナが流行ってるかもしれないですけれど、
イザ自分を、馬と羊しか食えなくなった状況下に置いてみて何が食べたいか? と想像したら、バナナだったんですよね。
第4話 玉隅〜悪天候と坂道の街〜への応援コメント
出てくる食べ物が三食一緒とか、地味に嫌な異文化、という雰囲気がこれからどんどん出てきそうな感じがしますね。
某作品に出てきた「モンスターを殺したら罰せられる」とか「ダンジョンの宝を取ったら窃盗」みたいなきつさがこれから襲ってきそうな予感が(笑)。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ああ。S草さんの作品にございますな。
あちらもいわば、ジェネレーションギャップの話ですから、
あちゃあやっちまったなあと思ってるのですが。
私らのところにモンスターは出ません。
異世界ものなのに 笑
そしてチート能力も頑なに出ません。
もう、お分かりかもしれませんが。
第3話 仙神堀〜京国の窓口。税関の圧がすごい街〜への応援コメント
羊への思いは、はるか昔からずっと強いのでしょうか。
そして「三」には注意、という話が出てくるのが三話目という(笑)。
作者からの返信
志草ねな先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
いかにも執着がすごいんでしょうな 笑
三に関しては狙いましたよ。覚えやすいでしょ? 笑
第3話 仙神堀〜京国の窓口。税関の圧がすごい街〜への応援コメント
和装の幼女「佐渡島以外にもあったんじゃな、モビルスーツ(マスラオ)が」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
実は佐渡島に流れてきたモビルスーツがマスラオだった……
……
……
……
なんてことがあるかどうかは今後にご期待ください!!
第3話 仙神堀〜京国の窓口。税関の圧がすごい街〜への応援コメント
綾氏さんはめっちゃ感じいいですよね笑 ……いや了さん相手だからか。
それにしても馬羊丼一種類じゃあ、京の人だって退屈しますよね。
あと さn──はまずい、二種類くらいないと! 牛丼と豚丼でどうでしょう⁉︎
馬羊丼、牛丼、豚丼!
作者からの返信
白菊先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
綾氏は外交官ですから。多分相当無理してるんだと思います。
あと、馬羊丼は、ちょっと臭みが……ジンギスカンですら好み分かれますからね。
第3話 仙神堀〜京国の窓口。税関の圧がすごい街〜への応援コメント
仕事を辞めさせられてるけど、これは給料がもらえるんですかね。だとしたら、観光気分の仕事ということで、むしろありがたいように思えます(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
確かに旅が仕事だって言われたら、これほど嬉しいものはないですよね。
……ただ、ね?
みたいなことがこの先続くのです 笑
一緒に旅を楽しみましょう。
第3話 仙神堀〜京国の窓口。税関の圧がすごい街〜への応援コメント
公式印象句って、アピールポイントとは違うようですね。自虐ぽいというか、自虐のみ(笑)
二の字の挨拶は、ウインクの淋しい熱帯魚の振り付けに出てくるやつをイメージすればいいですか?
マスラオはガンダムみたいなイメージ⁈
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
うーん。ちょっとウィンクはわからんす。申し訳ない。
両腕を使って、胸の前で『二』を作ってみてください。
大体そんな感じです。
第3話 仙神堀〜京国の窓口。税関の圧がすごい街〜への応援コメント
荒神という地名が出てきました。首都になっているのですか。
京は日本語が用いられているものの、日本とはかなり違う国のようですね。
入管の対応しかり、料理しかり、中立(?)な旅行パンフしかり。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
まあ、首都になったのは、光がそこから一歩も出なかったからでしょうね 笑
馬羊丼は、自分で言っておいて食欲が失せました。
第2話 新大陸に旅立つまで 後編。への応援コメント
なるほど、今はしおりの最後をこちら、最初をあちらでやってるんですね。
お父さんはどっから活躍してたんだろう……。
あちらの旦那さんがお父さん?とかまたぶっ飛んだことを考えましたが、まあ違いますね笑
お父さんの年齢的に、活躍は古くても大戦期(それも後期)からか? 名前も名将感ありますし笑
そんで最終的には大陸の転移に関わるのかなぁ。
戦争で危ないから大陸ごと地球に逃がした、みたいなことを成し遂げた……?
いやあ、これはまた毎日が楽しみですわ!
あっち行ってきます!
作者からの返信
白菊先生。
おお!
光が転生した幸雄説 笑
すごい。そのプランもあるにはありました 笑
第2話 新大陸に旅立つまで 後編。への応援コメント
旅行にしてはずいぶんと壮大なことに。
しかしラギ大陸、最低四回も大戦があったり原因不明の絶滅期があったり、かなり大変なことが起こっていたようですね。気になります。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、日本もそこらじゅうで戦争していた時代がありますからね。
国に歴史あり。
そう!!!
そう言うことが言いたかったんですよ!!
この異世界で言いたかったのは!!
第2話 新大陸に旅立つまで 後編。への応援コメント
ラギ大陸って三十四都市もあるんですね!?
花嫁さんが頑張って建築したのかな(笑)
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
花嫁の方はねーーーーー
あーーーー
逆かも 笑
第2話 新大陸に旅立つまで 後編。への応援コメント
形は四国を縦にした感じだけど、大きさは四国より遥かに大きいってことですよね。
手厚く案内してくれるなら旅行みたいなものと思えなくもない……。
でもやっぱり34都市は多い……挨拶は国の代表とかにしてほしいですね(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ 笑
それだと二話で終わってしまうのでね 笑
まあ、三十四日。お付き合いくだされ低頭。
第20話 トレッタハッシュピッツェ/荒野戸 〜市長が命を狙われる都市〜への応援コメント
下の階層を作ることによる懐柔策みたいなの。これはエグイですね。
裏番組の方で急速に文明が発展して封建制度とかも出来てるから、同じく士農工商みたいな身分制度も構築されていく感じでしょうか。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
京国とリヒトに、唯一共通しているのが身分の違いで差別を受けることですかね。
京国は露骨で、軍(兵隊)、技(技術者)、商(サラリーマン)、労(労働者)の順に優遇され、
リヒトはわかりやすい形ではないですが、エリート主義が強いですね。
京国の場合は、同属意識が強いので身分が低かろうが辛抱強く人間を国に当てはめていった結果、全体主義になり、
リヒトはそんな京国を反面教師とした結果、ドライに切り捨てて合理的になっていった……と思っていただければいいと思います。
お互いがお互いの反面教師になっているのがこの二国ですね。