応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 八間湖自体は存分に観光できたようでよかったですね!
    それにしても赤道直下なのに豪雪地帯なのは、結局なぜなんでしょう……。未知の大陸だから、未知なことも多いということなのか……。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、異世界ですからな 笑


  • 人気のない秋綾。人間関係がギスギスしているところは辛い……。
    万が一の危険もあり得るようだけど、無事でいられるでしょうか。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ結論から言うと、この小説にスリルは、ないです 笑

    まあ少なくとも今のうちは……。

  •  労働者と軍で道路が分かれているのですか。
     ……私が通っていた学校、共学だったのですが、昔は通学路が男女で違ったとかいう話を聞きましたね。
     京国だったのだろうか。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    オヤ!! これがねえ……私の妻のとこもそうだったようなのですよ……。

    案外、多いのかもしれませんな。その手の学校は。

  •  本当に観光している! しかも本気で楽しそうというか、実際に読者もその時間を体験したいかも、というレベルでいい雰囲気が(笑)。

     年中雪っていうのは結構きつそうだけれど、世界遺産の自然巡りみたいな感じだと思うと、それはそれで味に思えそうですね。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    イヤア誠に、嬉しい言葉を言ってくれます……。
    その通り、了の目を通じて、色々な場所を旅していただきたいのです。

  • 裏番組でも人手不足がキーワードでしたね!
    それにしても熱帯近くで標高もそれほど高くなさそうなのに年中雪なんて!
    裏番組ではまだ出てきてない気がするけど、これから出るんかな。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
    まあ、秋綾は裏番組にすら出てないですからな。

    人手不足はどの世界でも共通のようです。

  • なんとも不思議な旅になりそうですね(*^^*)
    車や宿がちゃんとしているのはありがたいですが(^^ゞ
    両腕で二のポーズ、これは映像で見てみたいです!
    そして仙神堀市長の綾三郎、彼の名にも『三』が!(@_@;)
    この旅に、何か不吉な事が待っているのでありましょうか!?

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

     本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

     ……は!! そうじゃん!!!

     いやあこれは、痛恨のミスですなあ……
     後でそっと……数字変えます。
     
     

  • 🐴と🐑の🍚+🧂
    ココまで続くと、発狂しますな😵‍💫💫

    ドイツに行った知人の話では、
    ドイツは、とにかくジャガイモ🥔
    毎日、毎日、🥔🥔🥔
    塩茹でがポピュラーらしいです🥔🧂

    馬羊丼。
    遊牧民の食事のように思えます。
    もしくは、軍の食事。

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そう!! その話も聞いたことがありまして。
    しかも味が薄いとか、水っぽいとか色々聞くじゃないですか。
    本当にそうなのか、体で味わってみたいんですよね。
    だから行ってみたいんですよね 笑
    ただドイツはビールのイメージもあるからまだ耐えられそうですが、
    イギリスは本当にヤバいらしいので……。

    まあ、あと個人的にはビートルズ先生にも挨拶に伺いたいので……本当に行きたいんですよ。イギリス。








  • 絶滅期で一度歴史が終わる……何ともあっけなくて切ない。

    しかも原子力をいきなり発見していたとは、とんでもない歴史になりそうです。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    この辺りの歴史は、
    裏番組を見ていただけると、なるほどと思っていただけ……たら嬉しいです。

  •  さすがにSB亭作品でのんびりと観光ができる展開になるとは絶対に思えない!

     間違いなくこれって落とし穴に通ずるフラグな感じがする。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    信用ねえなあ俺ーー笑

    違うの!! ほんと旅して欲しいだけなの!!

    あー、最低限、前作(土竜と鼠)みたいな鬱展開だけはありませんから。それだけ約束しておきます。

  •  余生を過ごす欲求の出どころも自覚がない国民性……全員がそうであるならたしかに、かなり強い国になりそうです。
     QOLは横に置いて、ただ「なんとなく」決まりを守る。建国以来の京人のDNAなのかもしれません。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ朝からそんなものを腹にかっこむ国民性ですから、
    QOLもQODも低いかもしれません……。

    ただ、タバコと酒は法律で禁止されておるので。
    肺と肝臓はの数値はいいんじゃないかな……?

  • かみはっけん!
    神発見なのでは?
    もう一つの物語に急いで行かなくちゃ!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ああ。裏番組の上八間でございますか。

    このエピソード覚えててくれたらちょっとは笑えますよ。

  • 明日はついに観光らしい観光ができそうですね。
    でも水を差すような出来事が起こりそう(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、どこまで行っても京国は京国ですからねえ……。

  • 荒神のセキュリティ、何とも妙な方向に気合が入っていますね。攻められた過去があるからなぁ……。

    向こうの話では壁の問題が出ていたけれど、こっちではまた別の問題(笑)。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    ……あ、ほんとだ 笑
    図らずも……。






  •  大将軍からの贈り物を税関で取り上げられたら笑うしかありませんね。
     ムダすぎるボディチェックをする国だから、ありえそうな気もします。

     まあ、要らない物なのでしょう。が……開かれない玉手箱は存在しません。しませんよね?

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    大丈夫 笑
    ちゃんと開きます。


    ただ、中身は実は裏番組で一度出てきてるんですよ。
    それも最初の方に。


    まあ、大したもんじゃござんせん。
    ただ、それを渡すことにどんな気持ちが込められているかですよね。





  • 大将軍からもらった箱の中身が気になります。長旅の邪魔にならないようにと気遣ってくれるほどだから、かなり期待できますね!
    箱を開けるのは次話くらいかな? 楽しみだなぁ。

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    箱の中身は、実は裏番組で一度出ているんですよね……。

    まあ、なんなのかはお楽しみに。


  • 🐴と🐑
    🍚
    しかも、🧂
    さらに、2食連チャン。
    そんな旅、あるか😓?

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    個人的に、飯マズと言われている国(イギリス、ドイツ等)に非常に行ってみたいんですよね。

    なんか、体験してみたくないですか? どんな物なのか 笑


    ちなみに台湾の臭豆腐は死ぬほど後悔しました 笑

  • 謎のポーズ👀
    手を合わせるのではなく、2つを離す。
    上と下。
    離す。
    それとも、広げる?
    奇妙なとこが、気になります。


  • 編集済

    車内食の芋と牛乳が、大の方をもよおさせて、車内で大変な事になるんじゃないか、或いは京のトイレ事情が分かるのかとか思いました。
    京本姓の人たちは光とフェルトの子孫でしょうかねぇ。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、『光人』と『雪光』が出てきちゃってますからな。
    将軍家の大将軍になるのは『光』が関係してるのやもしれません……。

  •  京国は江戸時代みたいな感じに京本家が支配しているような雰囲気ですね。

     京本家の子孫たちがいるということは、向こうの話の方の光とフェルトの子供だとは思われるけれど、意外と相手がフェルトとは限らない……という可能性も?
     
     まだまだ油断できない感じが。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    リヒトは……他大陸から入植しているんですよね。
    まあ、なんで向こうの二人がくっついたのか。

    その辺りも想像いただけると、楽しめるかもしれませんな。

  • 虚民となんとか交流しようと頑張っていたのが、今では干渉しないように。うまくいかなかったのでしょうか。

    うまくいかなすぎて、まだ絵で物事を伝えようとしている段階だったら嫌だ(笑)。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    お、鋭い。

    丸を書かせたって、解釈が分かれるのは前回の『実験』で実証済みですからなあ。

    編集済
  • これからの展開が楽しみです。

    作者からの返信

    ubusu先生

    見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。


    人ではなく、『街』をかいた異世界モノ。

    旅行気分で楽しんでいただけたら幸いにございます。低頭。

  • 公式印象句は誰が考えているんだろう。マイナス面の強い印象句をつけられた地域の人たちは怒らないんだろうか……。
    「二度も同じ名前の人間に陥落された」とか、陥落させた本人に煽られているようにしか聞こえません(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ誰でしょうな 笑

    全部の歴史を知ってる人かもしれませんな。

  •  皆さん触れている京本光人は、京からすれば内通者だったのですね。
     アダムとイブ的な二人が日本語とドイツ語話者で、それぞれを公用語とする国が戦いあっている(リヒトの方が優勢?)歴史。一筋縄ではいかなさそうです。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いや……これは僕が『敵』を『仇』と誤植してますね。

    ありがとう存じます。

  •  隅扇島が出てきたり、京本の名前が出てきたり、更に虚民区。

     やっぱり向こうの話が過去で、この話に繋がる歴史が紡がれていく感じ、なのだろうか。

     とりあずこっちの作品のラスボスがフェルトになりそうな予感が……。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ラスボス 笑 笑


    何と戦うですかこの話で 笑

  • 京本光人!
    ついに、もう一つの物語の主人公と同じ名前の人が!何故か“人”がくっついてるけど。
    確か、リヒトはドイツ語で光って意味だったような。
    そして虚民!
    だんだんと繋がってくるのが読んでて楽しいです!

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    これがねえ……

    『ライト』って主人公もいたことあるんですよ……。

  • 綾氏、どうも胡散臭いですね……。
    都合のいいようにというか、自分がこうだったらいいな~みたいな歴史を好き勝手に語っていたりしないだろうな!?

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    流石に 笑

    彼も政府の人間。言えることと言えないことがあるのでしょうな。

  • 占領されていないはずなのに壊された中学校。内乱でも起こったのでしょうか?

    それにしても、旅行には向かない国だ……って黒澤様のコメントに、どっかで見た作品が(笑)。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    飯マズなのは致命的ですよねー!!

    それでも旅に付き合っていただく。

  • 竹中! 学生服着た黒髪のおとなしそうな子か!とノートを探したらそちらは廉くんでした笑

    晶公、すごい人だそうなのに画像を見ても「こんな人いたなぁ」くらいの印象でした。綾氏さんにぶちのめされそうですね。

    さて二人の竹中は兄弟なのか、晶公の隣に眠るのは竹中廉氏なのか……。

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ、イラスト見てくれてる嬉しい。

    でも白髪キャラって侮れないんですよ。
    隣にいるのは……誰でしょうねえ……笑

  •  古民家は、武神が晩年過ごした家なのでしょうかね。
     どうも違うような気が。

     管理者がリヒト人っぽいのは置いておいても、ハリボテ感のある歴史だったり、技術力と食生活など文化レベルがチグハグだったり。

     隅扇島は……問題ないんじゃないですか? 旅する分には。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    う。鋭い。

    まあ、明日も楽しい旅に誘います。

  • ホテルで一緒の部屋でも構わんが、せめてツインにしてくれ!ですよね〜。
    竹中学校になんで竹中晶の像も墓もないのか!と突っ込もうと思ったら、民家にあったのね〜。
    バナナというと、どうしてもあの作品を思い出す。まさかあのゴリラ出てくる?

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ、確かに 笑

    バナナが流行ってるかもしれないですけれど、
    イザ自分を、馬と羊しか食えなくなった状況下に置いてみて何が食べたいか? と想像したら、バナナだったんですよね。

  •  出てくる食べ物が三食一緒とか、地味に嫌な異文化、という雰囲気がこれからどんどん出てきそうな感じがしますね。

     某作品に出てきた「モンスターを殺したら罰せられる」とか「ダンジョンの宝を取ったら窃盗」みたいなきつさがこれから襲ってきそうな予感が(笑)。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ああ。S草さんの作品にございますな。
    あちらもいわば、ジェネレーションギャップの話ですから、
    あちゃあやっちまったなあと思ってるのですが。

    私らのところにモンスターは出ません。

    異世界ものなのに 笑

    そしてチート能力も頑なに出ません。
    もう、お分かりかもしれませんが。

  • 羊への思いは、はるか昔からずっと強いのでしょうか。
    そして「三」には注意、という話が出てくるのが三話目という(笑)。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いかにも執着がすごいんでしょうな 笑

    三に関しては狙いましたよ。覚えやすいでしょ? 笑

  • 和装の幼女「佐渡島以外にもあったんじゃな、モビルスーツ(マスラオ)が」

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    実は佐渡島に流れてきたモビルスーツがマスラオだった……
    ……

    ……

    ……

    なんてことがあるかどうかは今後にご期待ください!!

  • 綾氏さんはめっちゃ感じいいですよね笑 ……いや了さん相手だからか。

    それにしても馬羊丼一種類じゃあ、京の人だって退屈しますよね。
    あと さn──はまずい、二種類くらいないと! 牛丼と豚丼でどうでしょう⁉︎
    馬羊丼、牛丼、豚丼!

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    綾氏は外交官ですから。多分相当無理してるんだと思います。


    あと、馬羊丼は、ちょっと臭みが……ジンギスカンですら好み分かれますからね。

  • 仕事を辞めさせられてるけど、これは給料がもらえるんですかね。だとしたら、観光気分の仕事ということで、むしろありがたいように思えます(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    確かに旅が仕事だって言われたら、これほど嬉しいものはないですよね。

    ……ただ、ね?

    みたいなことがこの先続くのです 笑

    一緒に旅を楽しみましょう。

  • 公式印象句って、アピールポイントとは違うようですね。自虐ぽいというか、自虐のみ(笑)
    二の字の挨拶は、ウインクの淋しい熱帯魚の振り付けに出てくるやつをイメージすればいいですか?
    マスラオはガンダムみたいなイメージ⁈

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    うーん。ちょっとウィンクはわからんす。申し訳ない。

    両腕を使って、胸の前で『二』を作ってみてください。
    大体そんな感じです。

  •  荒神という地名が出てきました。首都になっているのですか。
     京は日本語が用いられているものの、日本とはかなり違う国のようですね。
     入管の対応しかり、料理しかり、中立(?)な旅行パンフしかり。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    まあ、首都になったのは、光がそこから一歩も出なかったからでしょうね 笑

    馬羊丼は、自分で言っておいて食欲が失せました。

  • なるほど、今はしおりの最後をこちら、最初をあちらでやってるんですね。

    お父さんはどっから活躍してたんだろう……。
    あちらの旦那さんがお父さん?とかまたぶっ飛んだことを考えましたが、まあ違いますね笑
    お父さんの年齢的に、活躍は古くても大戦期(それも後期)からか? 名前も名将感ありますし笑

    そんで最終的には大陸の転移に関わるのかなぁ。
    戦争で危ないから大陸ごと地球に逃がした、みたいなことを成し遂げた……?

    いやあ、これはまた毎日が楽しみですわ!
    あっち行ってきます!

    作者からの返信

    白菊先生。

    おお!

    光が転生した幸雄説 笑

    すごい。そのプランもあるにはありました 笑

  • 旅行にしてはずいぶんと壮大なことに。
    しかしラギ大陸、最低四回も大戦があったり原因不明の絶滅期があったり、かなり大変なことが起こっていたようですね。気になります。

    作者からの返信

    志草ねな先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、日本もそこらじゅうで戦争していた時代がありますからね。
    国に歴史あり。


    そう!!!

    そう言うことが言いたかったんですよ!!

    この異世界で言いたかったのは!!

  • ラギ大陸って三十四都市もあるんですね!?
    花嫁さんが頑張って建築したのかな(笑)

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。


    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    花嫁の方はねーーーーー


    あーーーー


    逆かも 笑

  • 形は四国を縦にした感じだけど、大きさは四国より遥かに大きいってことですよね。
    手厚く案内してくれるなら旅行みたいなものと思えなくもない……。
    でもやっぱり34都市は多い……挨拶は国の代表とかにしてほしいですね(笑)

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ 笑
    それだと二話で終わってしまうのでね 笑


    まあ、三十四日。お付き合いくだされ低頭。


  • 編集済

     三十四都市は二つの国の合計なんですね。
     移動だけでも時間がかかりそうです。

     もう一方の新婚夫婦たちのストーリーは、復興期が舞台なのかもしれません。
     父がアメリカを凌駕する大国で、どのように重要人物になったのか、気になりますね。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    さすが察しが良い。
    移動だけでもめちゃめちゃ時間かかりますね。

    まあ、気楽ご一緒に旅しましょう。

  • 第二外国語がドイツ語だったぼくが来ましたよ!
    本来一年で終わるはずの必修を落第し続けて四年まで履修した怒涛のドイツ語力でなにかお役に立てることはありますか?

  •  ラギ大陸。すごく広大そうだけど、実は近況ノートで画像の出ていたキャラって、もう一個の方だったんですね。

     または、やっぱり途中で合流することになるのか。
     今から向こうも読みに行ってきます!

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。


    いやあ 笑

    どうなんでしょうねえ 笑



    ちょっと、やりたいことがありまして。
    そのための資金石的な試みの2作品です。

  • 国道197号は大分市まで繋がっているのですよ。だからこの国道は海の上を通っているのです。
    日本の四国に何個市があるのか知らないけど、四国と言えば88箇所巡りみたいなもんですかねぇ。大変な旅になりそうですね。親父さんは一体何をしたのか、もう一つの小説のあの夫婦が旅してる大陸は、今どの期なのか気になりました。

    それと、これは誤記なのかどうかわからないのですが、仙人堀と仙神堀は別の場所ですか?

    作者からの返信

    七月七日先生。

    フツーに誤植でした。
    ご指摘どうも。 低頭。

  • 『皆様を異世界から取り戻す』
    そんな、moya様の異世界ファンタジー。
    読ませていただきます🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    イヤそうなのですよ。

    そもそも何で、俺は異世界転生ものが苦手なのかと言うところから向き合いまして。
    異世界転生モノに正面から向き合ってみたわけですね。


    そして、一年かけて納得のいく結果を出しました。
    これはその成果にございます。低頭。


  • 編集済

    ふーむ。
    あちらのカップルが文明を築いたというのがこのラギ大陸なのかなぁと思いながら読み始めましたが、真っ先に「了」って誰だっけ? 「士座」ってどんな人たちだっけ?となった私です。

    ふう……ノート見直すかぁ 笑
    (士座いなかった!笑 なんてこっt……ジーザス!

    作者からの返信

    白菊先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ、嬉しい! ちゃんと人物見てくれたんですね!!

    そうです。

    出てきてないんですよ。

    士座も了も 笑


    これが意味するところは何なのか。
    旅をお楽しみくだされ。



  • 🗽〈What!? ラギ大陸の軍事力がアメリカを凌駕しているだと!

    🐙〈えらいこっちゃやで

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    🕴{そんなことより火星人現れとるで!!!!


  • 『裸木』は『ラギ』なのか。
    失踪していたお父さん、何をしてはったのでしょう。

    あちらの物語とリンクしているのでしょうか。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もおこださり、誠にありがとう存じます。

    ……あれ? 先生、京都の方でしたっけ?

  • お父さん、何をした!?
    わけがわからないまま巻き込まれる主人公に同情します。

    一応大学時代ドイツ語をちょっとだけ習った私の知識が役に立つかどうか、楽しみです。ほぼ全部忘れたけど。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあでも、そのおかげで無料で海外旅行できると思えば……ね。

    ドイツ語!?

    げ……まずいかも……。


    何かに気がついても知らんぷりしてください低頭。


  • 編集済

     なるほど、大陸の方が引っ越してきましたか。通じるのは日本語とドイツ語だけ。
     行方不明ののち、脳梗塞を患っていた父が転移に関わっているのかもしれない。
     国主導で事が進んでいるというのは不気味ですね。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ……忘れてた。鋭いんだったわこの先生……。

  •  謎の大陸と、謎の民族の出現。
     それとなんか関わったらしい父の記録。これはワクワクする設定ですね。

     というか、両方読むと楽しさも倍、と近況ノートに書いているということは、ひそかに二つの世界はリンクしている……?

     あの記憶喪失で新婚夫婦が迷い込んだあの場所がラギ大陸というか、実はこっちの話の前日譚、みたいな感じもあるという?
     とりあえず、両方とも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    どうなんでしょうねえ 笑

    まあ、割と早いタイミングで、私のやりたいことがわかっていただけると思いますゆえ……。

  • わわわわわわわわわわ
    何だか壮大な、そして秘密がいっぱいのお話ですね!
    ワクワクします!
    人が転移するんじゃなくて、大陸が転移するなんて!
    転移転生が嫌いなSB亭さんしか思いつかない発想だと思いました。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうです。いいところに気がついてくれました。

    そもそも、どうして自分が異世界転生モノが嫌いなのかを考えてみたんです。

    そして、異世界転生モノと向き合って向き合って向き合い続けて、納得の行く答えが出たものを!!
    とにかく今年は発表したいと思います。

  • 父親がラギ大陸に深く関わっているから、息子の了も国への奉公としてラギ大陸に行かないといけないってことですよね。
    何も残さないと言いつつ、借金より面倒なもの残されたようで……。
    すごい大冒険が待っていそうですね!

    作者からの返信

    日和崎よしな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ホントですよね 笑
    まあ、親父からしてみたら、自覚はなかったのかもしれませんなあ。