応援コメント

第77話 正式な入口」への応援コメント

  • 定例会までは要らないけど周知するべき情報なら、日報月報や回覧板とかがアナログだけど結局便利なのかも。
    手元に紙を残したいって意見が出れば、小さい新聞(商工会編集の町工場新聞)みたいな冊子を発行するのもアリなのかも。

    回覧板で気をつけるべきなのは、途中で止まって必要な情報が古くなることだけど……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    回覧板や月報、かなり相性が良さそうですね。

    1996年の高井田なら、いきなり電子化よりも、紙で「今月の注意」「問い合わせ先」「変更された番号ルール」みたいに共有する方が現実的だと思います。

    ただ、ご指摘の通り回覧板は途中で止まると情報が古くなるので、東大阪商工会議所や町工場側で控えを残す形が必要になりそうです。

    小さな町工場新聞みたいなものも面白そうですね。

    ありがとうございます。

  • もう20年ほど後だときんと〜んとかで繋げられそうな感じですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに20年ほど後なら、そういう業務アプリやクラウドでつなげそうな話ですね。

    ただ1996年の黒瀬精機では、まだ紙、電話、FAX、荷札、番号でやるしかない。

    だからこそ、後の電子化に飲み込まれないように、まず「何を共有して、何を出さないか」を紙の時代に決めている感じです。

    ありがとうございます。