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Win95登場当時のPC だとPC-9821Xaとかだと思いますが、卓上に横置きで設置する乳白色の筐体でしたね
その上にCRTモニタを置くのが標準的でした
※フロッピーディスクやCD-ROMの出し入れを頻繁に行ったため卓上に本体がないと不便でした
当時はボール式マウスだったんだよな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
たしかに、この時代のPCなら黒い本体よりも、乳白色やクリーム色の横置き筐体にCRTモニタを載せている絵の方が自然ですね。
ボール式マウスも含めて、当時の空気が出る部分なので、本文側もその方向で修正します。
「足元に本体」ではなく、机の上に横置きの本体があり、その上にCRTモニタが載っている形にした方が、フロッピーやCD-ROMを出し入れする感じも出せそうです。
ご指摘ありがとうございます。
>>足元には、黒い本体。
個人的なイメージだけど、この時代のパソコンってクリーム色みたいな記憶があるなぁ。古いやつだったから色あせてただけかもしれないけど。
>>寸法欄の1つに赤丸がついている。
FAXって白黒じゃないっけ?
自分が知らないだけで、カラー印刷対応の機種があるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通りです。
この時代のパソコンは、黒い本体よりもクリーム色や灰色がかった本体の方が雰囲気として自然でしたね。
該当箇所は修正します。
それとFAXの「赤丸」も完全にうっかりでした。
FAXで送られてきた時点では白黒なので、本文では「太い丸」「手書きの丸」などに直した方が自然だと思いました。
原紙を持ってきた後なら赤丸でも成立しますが、FAXで届いた段階では不自然でした。
ご指摘ありがとうございます。
本文側も見直します。
マウスの操作に慣れるのはソリティアをやらせるのが一番です
どうしてもマウスカーソルが目標からズレてしまうオバチャンに
ソリティアの起動の仕方と遊び方を教えたら一週間でバリバリのマウス使いになってました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソリティア、ありましたね。
マウス操作に慣れる練習としては、かなり分かりやすかったと思います。
クリック、ドラッグ、離す、狙った場所へ持っていく、という動作を遊びながら覚えられるので、講習でもそういう使い方をされていそうですね。
宮田も最初は表計算より、ソリティアでマウスの動かし方に苦戦していたかもしれません。
黒瀬精機にパソコンが入る時には、仕事の道具としてだけでなく、「まず触ることに慣れる」段階も描けたら面白そうです。
ありがとうございます。