応援コメント

第7話 見積書の線」への応援コメント

  • でたわね!!

    作者からの返信

    出ました(笑)

    黒瀬精機の物語で、この先ずっと効いてくる「見積書に線を引く」という考え方の始まりです。安くするための線ではなく、どこまでやるのか、誰が責任を持つのかを曖昧にしないための線ですね。

    ここから直人たち、何かにつけて線を引き始めます!