応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 冒頭の平和な日常が壊されていくここまでのシーン、
    引き込まれました!
    サイラスはなぜ変わってしまったのか?
    続きが気になります🤔

  • こんばんは。いつもコメントをくださり、丁寧に読んでいただきありがとうございます!
    各楽器の音の特徴を捉えた表現がすごいなと感じました。音が再現されていく感覚というのでしょうか、不思議な感じです!
    これからも応援しております!

    作者からの返信

    ナーヤ街道の行商人様

    こんばんは。
    こちらこそ、いつも丁寧に読んでくださりありがとうございます!

    楽器ごとの音の表現に触れていただけて、とても嬉しいです。
    今回は、ただ「綺麗な音楽」と書くのではなく、ピアノ、ヴァイオリン、チェロ、フルート、ホルンがそれぞれ重なって、会場全体を包んでいくような感覚を出せたらと思いながら書いていました。

    「音が再現されていく感覚」と言っていただけたこと、本当に励みになります。
    この場面は美しさと違和感が同時にあるシーンなので、その空気を少しでも感じていただけたなら、とても嬉しいです。

    温かいお言葉をありがとうございました。
    これからも楽しんでいただけるよう、頑張ります!

    私もまた、作品を読みに伺いますね。

  • 冒頭から宇宙を感じさせる内容に興味を持って読んで来ました!
    弌が引き寄せられている相手は何者か!?
    気になります🤔

  • 日常の裏に潜む不穏な非日常への移行がスピーディーで、一気に独特の世界観に引き込まれました。
    冷徹な観察者である鉄鎖と、事件の鍵を握る弌の視線が交わるラストは、今後の二人の対峙を期待させる緊迫感に満ちていますね^^

    あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^

    作者からの返信

    銀騎士様

    コメントありがとうございます!

    日常が少しずつ壊れていき、そこから不穏な非日常へ移っていく流れを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    この序章は、弌にとってすべてを失った始まりであり、同時に十五年後の物語へつながっていく大切な部分でもあります。
    鉄鎖、雲津国屋耶雲、そして神邨弌。
    それぞれが異なる立場から、これからの物語に深く関わっていく人物たちなので、その緊張感を受け取っていただけたことが本当に励みになります。


    こちらこそ、素敵なレビューをありがとうございました。
    これからも応援しています^^

  • それぞれの楽器の特徴を捉えて、言語化する語彙力がすごいと思います。
    クラシックは好きですが、それぞれの楽器の音色をこれほど的確に言葉で表現している小説はみたことないです。語彙力と洞察力がものすごいと思います。拙作の小説、推しと根暗についても、レビューを拝見しましたが、これほど作者yukasakuraの意図を汲んでくださる方は初めてでした。

    作者からの返信

    @yukasakura様、コメントありがとうございます。

    今回の更新分にも♡や丁寧なコメントをいただけて、とても嬉しいです。

    楽器ごとの音色の違いや、音楽が会場全体を包んでいく感じをどうにか言葉にしたいと思って書いた場面だったので、音の重なりや空気感を、言葉の表現として受け止めていただけたことが、本当に励みになりました。

    また、『推しと根暗』へのレビューについても、温かいお言葉をありがとうございます。
    作品に込められた@yukasakura様の意図や想いに少しでも寄り添えていたのなら、私としてもとても嬉しいです。

    こちらこそ、丁寧に読んでくださり、そしてこうして言葉にして届けてくださって、本当にありがとうございました。

  • コメント失礼します。

    いつも楽しく読ませていただいております。

    前話からのクラシックコンサートの不自然な情報を聞く流れから、物語の心地よい緊張感を感じておりました。

    さらに会場を観察する中での異常や、謎の人物の目的など、引きつける要素が配置されてあり、秀逸な構成に感心しました。

    誠治と螢のバランスも素敵ですね。

    どうやら音楽そのものに何かしらの鍵が隠されている模様。

    そしてこの回にて、光を操ってた「いち」の登場など、どんどん面白くなる展開はお見事です。

    違和感の積み重ねによる陰謀の影が興味深く、この先の展開も気になります。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様、コメントありがとうございます。

    前話から続く不自然さや、会場内の違和感を丁寧に拾っていただけて、とても嬉しいです。

    今回は、クラシックコンサートという一見華やかな場の中に、少しずつ不穏なものが混じっていくような雰囲気を意識して書いていたので、「心地よい緊張感」と言っていただけたことが本当に励みになります。

    誠治と螢のバランスにも触れていただけて嬉しいです。立場も見方も違う二人ですが、同じ違和感を共有しながら動いていく関係性は、私自身も書いていて楽しい部分でした。

    「いち」の登場で、物語もまた大きく動き出していきます。音楽そのものに何が隠されているのか、このコンサートがどこへつながっていくのか、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。

    いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。

    編集済
  • コメント失礼します。

    ここまで拝読しながら、乙からの報告で「緑の光」の正体が見えてくるところは興味深かったです。

    それが人を救うための力というのも面白く、物語全体の世界観においてもポイントだと感じました。

    ヒーロー気質の乙に対し、螢は自分なりの情報屋的な役割を見出しているようですね。

    兄弟として戦い方が違うというのも、やはり大切なことでしょう。

    さらには、警察官だったお母さんの手帳の未解決事件などの気になる文字も面白く、がぜん物語の謎を強める印象でした。

    お母さんが追っていたものと現在の事件との関連性。

    そして前話の緊張感のある動きから、今回の情報屋としての螢の活躍。

    謎の置き方がとても巧みで、かっこ内の推測を読むことで、共感性がグッと増し、読んでいて楽しいです。

    実にスリリングで、ここにきて物語に新たな勢いが生まれているのを感じます。

    やはり「いち」という男が気になる…

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、コメントありがとうございます!

    ここまで丁寧に追っていただけて、本当に嬉しいです。

    乙が見た『緑の光』は、ただの強い力ではなく、人を救うためのものとして描きたい部分だったので、そこに注目していただけてありがたいです。

    乙はまっすぐ前に出る花形タイプですが、螢は足で情報を拾い、考えながら進んでいくサポート型なので、兄弟で戦い方が違うところも感じ取っていただけて嬉しいです。

    また、母が追っていた未解決事件と、現在起きている出来事がどう繋がっていくのかは、ここから少しずつ物語の大きな軸になっていきます。

    そして「いち」という男についても、気にしていただけてとても嬉しいです。

    今後、この兄弟の対比も物語をさらに盛り上げていく要素になりますので、それぞれのキャラクターが持つ特性にも、引き続き着目していただけましたら幸いです。

    いつも丁寧なコメントをいただき、本当に励みになっております。

    照春様の作品も、引き続き拝読させていただきます!

  • 家族との温かい記憶から《area9》へ向かう流れが切なくて、不穏でした。黎沙の声の正体が気になりますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    温かい記憶ほど、その後に待つものとの対比が強くなるので、「切なくて不穏」と感じていただけてとても嬉しいです。

    黎沙の声は、この先の物語にとっても大切な意味を持っています。
    弌があの声に導かれた先で何を見つけるのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです。

    いつも本当にありがとうございます!

  • >>>『いいかい弌、構造は意志だ。形を見れば、製作者が何をさせたがっているかが見え 
     てくる』

    こちら、いやぁ、その通りだと思います、激しく共感です。構造はマクロ言語ですよね。構成要素の細部をオーバーライドしてしまうほどの。誰かの意思を汲み取ろうとする時、ミクロの辞書的意味の文字面ばかりにとらわれていると、いつまで経ってもコミュニケーションできない。

    この先で待ち構える試練を乗り越えるに際して、なさそうで存在する、でも本当にはない、輪郭のようなものを、心の目で観よ、さすればミチはみえてくる、そう祖父は伝えたいのでしょうかね。

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉 創作【FÅ¢(¡<i)TΛ§】様

    深い考察をありがとうございます!

    まさにおっしゃる通りで、「構造は意志だ」という言葉には、祖父・介山の価値観や人生観を込めています。

    物の形や仕組みだけでなく、その奥にある「なぜそう作られたのか」「何を託そうとしたのか」を見ようとする姿勢ですね。

    私自身も創作をしていて、言葉そのものよりも、その背後にある想いや構造の方が雄弁に語ることがあると感じています。

    そして実は、この言葉は弌という人物の本質や能力にも深く関わっています。

    彼は目に見える情報だけでなく、その奥にある意志や痕跡を無意識に読み取ってしまう人間なので。

    「なさそうで存在する、でも本当にはない輪郭」という表現、とても素敵ですね。
    介山ならきっと頷きながらお茶を飲んでいると思います(笑)

    いつも丁寧に読み解いていただき、本当にありがとうございます!!!

  • 銀猫さん

    重ねて感謝の合掌を🙏

    太陽の熱の円、それは八分と二〇秒、五〇〇秒前の残像、こうしてここに記すときにひょっとすると、もう一億五千万の存在はいないのかもしれない。

    星って面白いですよね。

    星への浪漫心が、節々から伝わってきます、わくわくしますね☺️

    ところで、気持ち悪いことを言うかもしれませんが、ちょっと運命的なことを感じてます、私、こんなところで言うの何ですが、『Athereth-エイザレス』という、人生を賭して書こうとしてる考古学×宇宙のsfがあるんですけど、銀猫さんの今作で「エアリス」と聞いて、「シンクロニシティ!?」となってびっくりしてます。もちろんいい意味で、です。多かれ少なかれ感性が似ているのかもしれません、勝手な物言いをすみませんが、私は光栄ですもちろん。

    いろいろとお楽しみにしております。

    合掌🙏

    作者からの返信

    加賀倉 創作【FÅ¢(¡<i)TΛ§】様

    こちらこそ、重ねて温かいお言葉をありがとうございます!

    「星は過去の光を見ている」というお話、とても素敵でした。
    弌もまた、消えてしまうかもしれない光を忘れたくなくて空を見上げ続ける子なので、その部分に共感していただけたことが本当に嬉しいです。

    そして、『Athereth-エイザレス』のお話には私も驚きました。
    エアリスとの響きの近さもそうですが、考古学や宇宙へのロマン、未知への憧れなど、どこか通じ合うものを感じて光栄です。

    創作を続けていると、「なぜか惹かれるテーマ」や「気付けば何度も描いているもの」がありますよね。
    そうした部分で共鳴を感じていただけたなら、創作仲間としてとても嬉しく思います。

    私も『無期宙役』の続きを楽しみにしております。
    加賀倉 創作【FÅ¢(¡<i)TΛ§】様ならではの、科学と詩情が溶け合う世界をこれからも拝読させてください。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 休日のシンジュクゼロ地区への応援コメント

    乙君、子供みたいだニャ笑

    作者からの返信

    てくおさん

    コメントありがとうございます。

    まさにその通りです(笑)

    乙は身体だけは大きいのですが、中身はかなり子どもっぽいところがありまして、褒められると全力で喜びます。

    特に今回は「ヒーローだよ!」の一言が本当に嬉しかったので、年齢を忘れてはしゃいでおります(笑)

    一方で兄の螢は考え込むタイプなので、同じ場面でも見ているものが全然違うんですよね。

    この兄弟は性格も反応も正反対なのですが、その分お互いを補い合っている関係でもあります。

    乙の無邪気さを感じ取っていただけて、とても嬉しかったです!

    ありがとうございました!

  • ダークな始まりですニャ…
    まだ、というのがいいですね
    最終的に因縁の相手になるのかしらん?

    作者からの返信

    てくおさん

    コメントありがとうございます!
    ダークな始まりと言っていただけて嬉しいです😊

    この第一部は、十五年前の出来事が少しずつ現在へ繋がっていく物語なので、冒頭からどこか不穏な空気を意識して書いていました。

    そして、

    「まだ、彼らの運命は交わらない」

    の一文に反応していただけたのも、とても嬉しかったです。
    弌と鉄鎖がこの先どうなっていくのかは、ぜひ物語の中で見届けていただけたら嬉しいです!

    これから少しずつ世界の裏側や十五年前の真相にも触れていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
    ありがとうございました!

  • 妹の呼び方がマヤカシを絶ったわけですニャ

    作者からの返信

    細かい違和感まで拾ってもらえて嬉しいです!

    弌にとって妹は何よりも大切な存在。だからこそ、
    “呼び方”って、すごく大切なものなんですよね。

    あの場面は、感情だけじゃなく、弌自身の記憶や感覚も試される瞬間でした。

    気付いてくださってありがとうございますニャ……!


  • 編集済

    何が起こってるニャ!?🙀
    皆んな死んじゃった、数話で一気に、嘘だろ!?

    作者からの返信

    ここから物語の空気が一気に変わっていきます……。
    「帰還」が本当に救いなのか、それとも――。
    弌たちがこの先どう“軌道を外れて”いくのか、見届けてもらえたら嬉しいです!

  • 一体何が起きてるニャ!?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    黎沙の勘の鋭さと、“何かが始まってしまう感覚”を感じてもらえて嬉しいです!
    ここからOut Of Orbitが、本格的に動き出します……!

  • コミカルに登場人物を紹介するのいいですね
    出だしの謎の声と、そして最後の明滅は一体何が近付いているのか…


    (あと本郷沙羅の紹介のところ脱字ですニャ?)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    コミカルなやり取りを楽しんでもらえて嬉しいです!

    実は、あの賑やかな空気感があるからこそ、最後の“不穏さ”が際立つように意識して書いていました。

    そして沙羅のところ、脱字のお知らせ、
    教えていただきありがとうございます!
    確認します!

    あの“明滅する光”が何なのか――
    ぜひ、この先も見届けてもらえたら嬉しいです!

    編集済

  • 編集済

    コメント失礼します!(ちょい失敗)

    エアリスという謎の惑星、所謂第二の地球という奴でしょうか?
    カミムラとサイラスはエアリス出身、なんですニャ?地球ではなく第二地球が主人公視点なのでしょうか、続きがノンストップで気になります!

    作者からの返信

    てくおさん

    コメントありがとうございます!

    エアリスに興味を持っていただけて嬉しいです😊
    おっしゃる通り、この物語は私たちの地球によく似ているけれど、決して同じではない世界が舞台になっています。

    そして、神邨家やサイラスたちも、その世界で生きる人々です。

    ただ、このあたりは物語が進むにつれて少しずつ明かされていく部分でもありますので、今はぜひ「どんな世界なのだろう?」と想像しながら楽しんでいただけたら嬉しいです✨

    続きが気になると言っていただけたことが何より励みになります!
    これから物語も大きく動き出しますので、よろしければ引き続きお付き合いください😊

    ありがとうございました!

  • 拝読しました。

    お邪魔します、と言いながら読み始めて、気づいたらここまで一気でした。

    まず、黎沙が「おにいちゃん」と呼ぶ場面で弌が看破するところ。あそこで思わず声が出ました。「いっちゃん」と「おにいちゃん」——たった呼び名の違いなのに、そこに弌という人間のすべてが詰まっていて。瀕死の状態で、それでも妹のことだけは間違えない。あの1行に、この物語の核があると思いました。

    サイラスと沙羅の場面も、ずっと胸が痛かったです。「ごめん、ごめんね」と繰り返しながら、自分の手が赤黒く染まっていることに気づく——あそこの静けさが、かえって深く刺さりました。

    1点だけ、読みながら少し引っかかったことも正直に。感情の大きな場面で、内面の言葉が直接出てくる箇所がいくつかあって、そこだけ少し速度が落ちる感じがしました。あれほどの出来事を前にした弌の沈黙や、身体の反応だけで引っ張られるともっと息が止まるんじゃないかと…。

    一個人の意見ですので、気にしないでください。

    応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「お邪魔します」と言いながら読み始めてくださったのに、気づけば一気に読んでいただけたという言葉、とても嬉しかったです。

    黎沙の「おにいちゃん」の場面についても、あそこはまさに“弌という人間の核”を書きたかった場面だったので、呼び名の違いからそこまで汲み取っていただけたことに、胸が熱くなりました。

    サイラスと沙羅の場面も、静かな痛みを意識して書いていたので、「静けさが深く刺さった」という感想が本当にありがたかったです。

    そして、ご指摘についてもありがとうございます。
    感情が大きく動く場面ほど、つい内面を書き込みたくなってしまうところがあり、自分でも悩みながら書いています。
    だからこそ、「沈黙や身体の反応だけで引っ張られると、もっと息が止まる」というお言葉は、とても勉強になりました。

    こうして真剣に作品を読んでくださること自体が、本当に励みになります。
    応援のお言葉まで、ありがとうございました。

  • コメント失礼いたします🙇

    2年後から始まるのですね!
    面白そうな序章ですね✨
    これからが楽しみです(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    これからに期待と応援の気持ちとして
    ★★★を進呈いたします
    これからも頑張ってください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    竹吉さん様 コメントと温かい応援、本当にありがとうございます!

    序章の段階から「これからが楽しみ」と言っていただけて、とても励みになりました。
    本作はここから少しずつ物語の全貌や、それぞれのキャラクターたちの運命が動き始めます。

    まだまだ謎の多い作品ではありますが、最後まで楽しんでいただけるよう頑張って書いていきます!

    ★★★までいただき、本当にありがとうございました!とても励みになりますし、感激しております!
    竹吉さん様の作品も、これから拝読いたします。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします!

    編集済
  • コメント失礼します。

    ここまで楽しく読ませていただいております。
    やはり謎に迫る展開と圧倒的スケールには、とても心が惹かれるものがあります。

    今回の工場内の描写は壮絶そのもの。
    読みながらゾクリとするものを感じました。

    導きはなく、あるのは抗いだけ…

    厳しい世界において、この先どう展開するのか、とても楽しみです!

    作者からの返信

    照春様

    素敵なコメントをありがとうございます!

    「謎に迫る展開」「圧倒的スケール」と言っていただけたこと、本当に嬉しく、何度も読み返してしまいました。
    特に工場内の描写から“ゾクリ”を感じていただけたことは、この場面を書いた身として大きな励みです。

    「導きはなく、あるのは抗いだけ」という言葉にも、作品の空気を深く受け取っていただけたのだと感激しております。

    照春様の作品も、タタロオたちの軽妙な掛け合いの楽しさだけでなく、その奥にある謎や物語の広がりに、いつも惹き込まれています。そして学ばせていただいています。
    これからも続きを楽しみに、応援しております!

    温かいご感想、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    コメントを失礼します。
    初めて銀猫さまの作品を拝読しましたが、緊張感のある文体に惹かれております。
    序盤からすでに物語に勢いがありますね。
    せり上がる不安…
    飛び出していく描写といい、先行きが楽しみになります。
    ゆっくり楽しませていただきますね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。

    そして素敵なコメントをくださいまして心より感謝いたします。
    この場を借りてお礼申し上げます。
    今後も刺激し合っていけるといいですね。
    応援しております。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございます!
    嬉し過ぎて感涙です!

    緊張感のある文体と言っていただけて、とても嬉しいです。
    先行きへの不安や、「この先どうなるんだろう」という空気感を大切に書いているので、そこを感じ取っていただけたことが励みになりました。

    そして、タタロオたちの掛け合いには何度も笑わせていただいています!
    コミカルでテンポが軽快なのに、ふとした場面で王国の衰退や失踪した娘たちの話が入ってきて、「この世界には何があったんだろう」と惹き込まれました。
    楽しいだけでは終わらない空気感がとても好きです。

    今後もお互い刺激し合いながら創作を楽しめたら嬉しいです。
    引き続き応援しております!