2026年8月23日 18:48
第2章への応援コメント
主人公が『わからない』ということに葛藤し、【普通】という抽象的な言葉に囚われ悶々とする姿が個人的にすごく刺さります。また、それを否定もせず、肯定もせず、ただ『君は自分について何も知らない』と、痛切ではありつつもはっきりと言葉にしてくれる公園の方も素敵ですね。何ともいえないもどかしさをそのまま言葉にされていていいなぁと思いました。
2026年8月16日 04:04
第4章への応援コメント
この男性が何者なのか?僕は昔から考えすぎるところがあったというところから少し浅慮な想像ではあるのですが、未来の自分自身のような者なのかなと感じてしまいました。とても少年と男性の会話が作品を掘り下げていていいなと思いました。 お互い執筆活動頑張りましょう!星推させていただきます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!その考察は、自分が考えていた設定とほぼ同じです!良いと言ってもらえて幸いです!筆記活動頑張りましょう!!
第2章への応援コメント
主人公が『わからない』ということに葛藤し、【普通】という抽象的な言葉に囚われ悶々とする姿が個人的にすごく刺さります。
また、それを否定もせず、肯定もせず、ただ『君は自分について何も知らない』と、痛切ではありつつもはっきりと言葉にしてくれる公園の方も素敵ですね。
何ともいえないもどかしさをそのまま言葉にされていていいなぁと思いました。