応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • うすくスライス(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • 光のたま、ヤバい=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも頑張ります。

  • 夢の覚め方ー!
    お父さん、そこで競わないでよ。
    それにしても、こんな家庭環境でよくグレなかったね、ユウトくん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。幼い頃、すぐ病気なるテトラを守らなければという気持ちが、ユウト君を真っ当な青年に育てました。

  • えーっ!?
    これは迂闊というか気が緩んでしまったんでしょうか!?(>_<)
    一転、大ピンチじゃないですか!

  • 樽のインパクトがすごかったです。黒後くん、ヒツリさんを助けるところは格好良かったのに、名乗りを邪魔されて怒るのも最後に油断するのもらしくて面白かったです。

  • ​第5話の更新、お疲れ様です!怒涛の展開で、今回も一気に読んでしまいました。
    ​まずは絶望的な戦況からの、まさかの「樽」の登場!中世ファンタジー風の世界観に、四本足の砲塔付き樽が爆走してくるギャップがたまらなくて笑ってしまいました。活動報告のイラストも拝見しましたが、想像以上にシュールで最高ですね!
    ​そして、ヒツリちゃんを間一髪で救出するユウトくん、めちゃくちゃカッコよかったです!……が、せっかくの劇的な正体判明シーンを巨大ウェアウルフに邪魔されてガチギレする流れは、彼らしくて思わず吹き出してしまいました。ボスをワンパンで沈める圧倒的なパワー、本当に爽快でした!
    ​「これでカッコよくキメた!」と思った直後の、あのオチ……。ヘルメットが脱げていることを忘れて下っ端の攻撃を顔面に食らってしまうツメの甘さが、等身大の主人公という感じで逆に大好きです(笑)。

  • ヤスシ……そんな工夫までしてでも風呂に入りたくないのか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。普段も黄色い空気を纏ってるヤスシであります。

  • ​第4話、更新お疲れ様です!今回もワクワクしながら一気に読ませていただきました。
    ​前半のユウトくんがアーマーの力を試すシーン、読んでいてすごく爽快でした!倒木を軽々と投げ飛ばしたり、岩を粉砕したりする圧倒的なパワーはもちろんですが、視覚や聴覚などの「五感が研ぎ澄まされる」という細やかな描写がとても良かったです。読んでいるこちらまで、一緒に最強のアーマーを着て超人になったような没入感を味わえました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。春人が何を報酬として求めるのか、とても気になるところです。

  • 強力な人物出てきましたね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。下ネタ担当にして裏主人公です。

  • 魔法少女も巨大企業も霞むほど、ユウトを戦慄させる妹テトラの襲来!校門で獲物を物色する金髪の悪魔が、物語のファンタジー要素を一気に「切実なホラー」へと変質させる筆致が見事です。ユウトの安息の地が、音を立てて崩れていく予感に胸が躍ります。

  • 無免許のバスで「私有地だから勝手だ」と言い放つ凛子の傲慢さが、むしろ清々しいです。邯鄲開発という巨大な影が、この街の道路一本まで支配している不気味さが、ヒツリの穏やかな語り口と混ざり合ってゾクゾクします。

  • 一撃でボスを沈めた絶頂から、兜がない失念で一気に奈落へ叩き落される。その「無敵」と「脆弱」の極端な振り幅に、喉の奥が熱くなりました。戦場の泥と血の匂いが、現実の安アパートまで侵食してくるようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも頑張ります。

  • おはようございます。

    ヤバいけど話しかけてみたい。
    その気持ち、分かるような気がします。
    日常なら関わりたくないけど、異世界で感覚が麻痺してるのかもしれませんね(^^)

    拙作に素敵なレビューをありがとうございます!褒めちぎって頂きとっても幸せです☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。嘘のない正直なレビューでございます。

  • 現実と異世界がリンクしているのが面白く興味深いです。
    主人公が異世界でも落ち着いているのは夢だと思っているからかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。異世界でも主人公が落ち着いているのは、書いている私と分離できていないからだと思います。これからも頑張ります。

  • 展開が早くて良いですね!
    自分の意思とは無関係に発動する機械仕掛けの鎧、
    面白いギミックですね👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも頑張ります。

  • こんばんは!

    ここまでスルスルと読んでしまいました☆
    読みやすい文章と意識的に空けた行間が読み手ファーストを貫いてますよね。

    勉強させてもらいます!
    また伺いまーす☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • こんにちは。
    読み返しに来ました。

    主人公が異世界で活躍する様子が明るい雰囲気で描かれていて良いですね。
    ヒロインたちも魅力的で楽しく読ませてもらいました。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。感謝感謝です。これからも拝読させていただきます。

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • 先程は拙作に来ていただき、そしてレビューまで…
    ありがとうございます(´;ω;`)!

    撃たれてるのすごいインパクトなんですが、これは…夢?だから
    大丈夫なんでしょうか?アーマーも凹んでるなんて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。死にはしませんが痛みはあるので、ユウトくんゲンナリです。

  • 読みやすくて面白いです。2人の女の子のキャラ分けが明確で行動原理も納得がいくもので、好感がもてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。これからも頑張ります。

  • 父……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • 脇に挟まれたいというパワーワードに吹きました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この人を描きたくて、この小説はじめました。

  • お父さんが凄いですね。
    謎のイタリア人もすごいけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。嫉妬する気も起きない、突き抜けた才能を表現してみました。

  • ようやく人に会えたと思ったら即ヘッドショット。
    結構ハードモードですね(;゚Д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • 友達に13股同時進行の奴がいましたわ。

    作者からの返信

    ありがとございます。これからも頑張ります。

  • ​第3話、更新お疲れ様です!今回もすごく面白くて一気に読んでしまいました。
    ​立ち聞きからの伏線回収が熱いですね。「ポータル」や「ウェアウルフ」という単語が出てきて、ユウトくんが寝ている間にヒツリちゃんたちのいる世界へ放り込まれているという事実がハッキリし、今後の展開がますます楽しみになりました。
    ​そして何と言っても、処世凛子さんの登場シーン!いきなりの床への叩きつけ、容赦のなさが最高です(笑)。彼女のドSな言動からついた「ドMホイホイ」や「鉄凛子団」のくだりは、思わず声を出して笑ってしまいました。優しくてお嬢様なヒツリちゃんと、サディスティックで警戒心の強い凛子さん、すごくバランスの良い魅力的なコンビですね!
    ​ユウトくんが石に触れたことを打ち明けようとした瞬間の、邯鄲開発の巨大さに気づいて踏みとどまるシーンもリアルで大好きです。黒服に連れ去られて人体実験の末に「薄くスライスされて保管」されるという妄想が具体的すぎて……。ひたすら災難を避けて生きたい等身大の主人公として、彼の全力の保身術にはとても共感できます。

    作者からの返信

    ありがとございます。励みになります。


  • 編集済

    夢から覚めて一安心……と思いきや、現実世界でも「邯鄲開発」による特定物質捜索のニュースが流れていて、どんどん不穏な空気が迫ってくるサスペンス感がたまりません。
    特にバスの中で探知機が鳴るシーン!ユウトくんの「がっつり触れてるんだけど」という心のツッコミには思わず笑ってしまいました。命の危機かもしれないシリアスな状況なのに、主人公の等身大のリアクションが親しみやすくて魅力的です。
    ​また、「邯鄲開発」が牛耳る芝浜町というSFチックな舞台設定も面白いですね。学内カースト頂点の莊周ヒツリちゃんが創業者の孫娘であり、さらに夢の中の魔法少女と瓜二つ(特徴的な三つ編みまで一致!)という事実が判明して、一気に点と点が繋がりそうでドキドキしました。
    ​最後に立ち聞きしてしまった「ポータル」という単語……。あの石が異世界への扉なのでしょうか?鋭そうなボディガードの処世凛子さんも登場し、ユウトくんのこれからの学校生活(と命)がどうなってしまうのか続きが気になって仕方ありません。
    ​あっ、作者ノートのヒツリちゃんのイラストも拝見しました!お嬢様感があってとても可愛かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。イラスト見てもらえたのはとても嬉しい。

  • コメント失礼します。
    拙作にレビューをいただき、ありがとうございます!

    何気にお父さん、凄いです。
    しかも、何だか実在していそうなリアリティがあるし……
    テトラのような妹が欲しいと思ったのは私だけでしょうか……
    話が面白い上に、引きの強さ、文章力の高さ、会話文の自然さなど、見習うべき点がいっぱいです。
    引き続き拝読させていただきます!
    (すみません、レビューを書くのが苦手なので、お星さまを送るだけになってしまいました)

    作者からの返信

    ありがとうございます。これからも頑張ります。

  • まず、導入部分の「はだしの足が土を踏む」という描写から、一気に物語の世界観に引き込まれました。17歳の誕生日の夜に異世界転送という、王道ながらもどこか切ない始まりにワクワクしました。
    ​特に、主人公のユウトくんが自分の力を自覚していないまま、巨大な狼(二足歩行!)を圧倒してしまうシーンの描写が凄まじいです。ただの無双ではなく、本人は必死なのに「気づいたら首が抜けていた」という、力への無自覚さとアーマーの重厚感の対比が鮮烈で、読んでいて鳥肌が立ちました。
    ​また、後半の「魔法少女」の登場には驚きました!歴史的な装備の戦士たちの中に一人だけピンクのフリルという異物感…。そのギャップに困惑している暇もなく、最後の一撃。せっかく助けを求めたのに、まさかの光の弾で貫かれるという絶望的な引きに、「えっ、ここで終わるの!?」と声を上げてしまいました🙂。
    非常にテンポが良く、没入感のある素晴らしい第1話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。これからも頑張ります。