応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 地獄の真ん中で差し出される軽さが、こんなにも重いなんて。
    ヤスシ、その冗談みたいな覚悟、あかんて。
    笑ってるのに泣ける。
    誰かのために壊れる選択が、こんなに人間臭くてかっこいいなんて。
    戻れない一歩に、背中を押される。

  • 公道に面してないと住居の建築は出来ないので、街は全部賃貸かぁ

    しかも周囲は区別できるように壁もいりそうだが
    どうなってるんだろうこの街

    作者からの返信

    はい、お答えします。繁華街は元々徳繁さんの私有地でしたが、現物出資で邯鄲開発の所有となりました。その後、鉄道を誘致して繁華街を形成、その付近の住宅はすべて賃貸マンションで、商業施設については事業用借地権を設定のうえ、上物は経営する会社の所有となってます。
    繁華街の土地については道路と敷地で分筆してます。必要に応じて壁も設けてます。
     繁華街を離れた地域には個人所有の土地や戸建て、区分所有建物、公道もあります。

    編集済

  • 編集済

    コカトリスの大群を撃退しなんとか街を守れたのは良かったですね☆

    アーマーにはもしかしたら、まだまだ認識してない機能があるかも!?
    ワクワクします☆

    しばらく体調不良など重なりお休みしておりましたが、またよろしくお願いします〜🎶

  • せめて、食べなさいと命令されたいにして笑

    そして、ハンカチとは?ハンカチとは?

    いや、ヤスシのキャラいいっすね

  • 等身大フィギュア裸!!

    さすがヤスシ

  • 汚さで笑わせに来てるのに、最後に“1000年の孤独”を置いてくる。
    ヤスシの二酸化ウンコで思考停止した隙に、カラスの人生が静かに刺さる。
    くだらなさと哀しさが同じ地平にある、この世界ちょっと優しい。

  • スウェット姿からいきなり歯車が駆動する青い「最強アーマー」へと変身し、無自覚にウェアウルフの首をスッポーンと抜いてしまう圧倒的無双っぷりのキレ味が最高です!

  • 第43話【4:30】ウンコ大爆発への応援コメント

    朝イチの窒息未遂から始まって、看病のやさしさにほっとした矢先、世界は堂々とウンコで揺れる。
    情と悪臭の振れ幅、潔すぎて笑うしかない。
    ヤスシ、最悪の姿で最強の無事帰還。
    修羅場をギャグで踏み抜くこの温度、ちゃんと人間が愛おしい。

  • 第43話【4:30】ウンコ大爆発への応援コメント

    とんでもない事になりましたね。

    作者からの返信

    はい、カラスちゃん怒髪天です。

  • 拝読させて頂いております😊
    やはり面白い作品ですね✨
    戦闘シーンも臨場感にあふれていて、一気に読んでしまいました。
    そして、黒後くんが怒るポイントが、ヒツリちゃんとの劇的な場面を邪魔されたことだったとは……💦
    思わず「そこ!?」とツッコんでしまいました😂
    クスッと笑える場面もあり、とても楽しく読ませて頂いております。
    引き続き、少しずつですが拝読させて頂きますね😊

  • どこの世界にも変な奴は沸くんですね。
    でもそいつはバレていなくて主人公だけバレてしまう。
    もしかして凄い奴・・・?

  • 拝読させて頂きました😊
    とても読みやすい文章で、物語の世界観に一気に惹き込まれました。
    コミカルさも感じられ、好きな作風です✨
    少しになってしまいますが、引き続き拝読させて頂きますので宜しくお願い致します😌

  • 笑っていいのか震えるべきか、感情の置き場が忙しすぎる。
    黒ヒツリの殺気と、ヤスシの不死身ボケが同時に殴ってくる。
    命が軽い世界で、告白だけがやけに重いのもまた愛おしい。
    好きだが修羅場のど真ん中で転がされて、しかも回収されないまま夜に溶ける。
    この肩透かしが、むしろちゃんと胸に残る。
    人はこんなにも不器用に、でも確実に前へ進むんだなって、少し笑えて、少し沁みた。

  • ちゃんと鎧着ないとやられるんですね……
    ちょっとカッコ悪いですが、初心者だし仕方ない!

    反省して油断なく戦う事でしょう!

    成長の様子は続きを読むことにします!

  • 大丈夫なのか、色んな意味で……

  • 意図せずですが、選ばれた感じで良いですよね!

  • 土地柄、虫は結構食べる地域、
    イナゴ、蚕のサナギ、蜂の子とか、
    多分一般の地域の人は敬遠するが
    けっこう旨い、
    だが、ゴキだけは絶対イッヤーーーー!

  • 読みやすさと、フックがハンパないですね!

    描写も程よく入っていて、テンポが死なないようになっています。

    普通に、頭光弾に消し飛ばされて第一話終わり、見事です。

    読了時間を各話に書いてくれているのも非常に親切だと感じました。

  • 不意打ちーーー(*/ω\*)キャー!!!!
    そして余韻に浸かる間もなく寄生樹!!

  • 最初のヤスシ洗いで笑って油断したのに、屋上で一気に倫理と常識が置き去りにされるこの加速(笑)。
    殴る側と殴られたい側が真正面から衝突して、結果が“吸う”に着地する世界線、誰が予想できる?
    凛子の怒りもヒツリの調停も全部まっとうなのに、ヤスシだけが別の物理法則で生きてる。
    そのズレがただのギャグで終わらず、妙に清々しいカタルシスになるのが悔しい。
    暴力すらご褒美に変換する執念、もはや一種の才能。
    笑いのあとに残るのは、「この関係、壊れないな」という変な安心感。
    人は理解し合えなくても、ここまで噛み合うことがあるらしい。
    いや噛み合い方、文字通りすぎるけど。

  • ヤスシという存在、もはや“人類のバグ修正パッチ未適用版”みたいで笑うしかないのに、なぜか妙な敬意が湧いてくるのが悔しい。
    理解不能の深淵を「深い」で押し通す胆力、あれは一周回って哲学だろうか。
    ユウトの内心ツッコミが読み手の理性をかろうじて繋ぎ止めてくれるけど、同時にその理性ごと引きずり込んでくるのがこの回の怖さであり快感。
    変態は世界観を侵食する、というより世界のほうが変態に最適化されていく(笑)。
    最後の一撃、パンツで全てが繋がるの、最低で最高。
    こんな地獄、友だちになりたくないのに目が離せない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本物のヤスシはもっと強烈です。なぜ彼は家の神棚にエロフィギュアを飾っているのだろう。一緒に外で食事して、彼がトイレから戻ってきたら、尻のあたりからトイレットペーパーを長く伸ばしてた。その状態で走ってくるものだから、忍者の訓練みたいだった。

  • コメント失礼いたします🙇

    寝ると始まる異世界って、斬新な設定ですね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    これからに期待と応援の気持ちとして
    ★★★を進呈いたします
    これからも頑張ってください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。貴殿の作品を読ませていただき、レビューもさせていただきました。私も応援してます。

  • お父さんの結婚回数が予想の桁を超えてきて笑いました。
    テトラから逃げる話のはずなのに、父子の会話テンポが軽妙で面白いですね〜。

  • エロの裾野を広げるフロンティア。柴田くんがカッコよく見える笑

  • サブキャラのやすしと凛子が強過ぎて、主人公であるユウトの影がぁ。
    ヒツリもメインヒロインなのに……不憫。
    ちょっと出ただけなのに、義妹のインパクトが凄すぎ。

    頑張れユウトとヒツリ。
    そろそろユウトの成長か成り上がりの兆しがみたいです。

  • 静かな水浴び場から一転、殺気が空気を支配する転換がすごいですね。
    緊張感が伝わってきます。
    イメージイラストもぴったりですね。

  • おもしろいです、事実をすこしづつ積み上げていって、その登場人物がなぜそういう行動をとるのかの信憑性を高める手法はすごく自分好みです。すばらしいです。


  • 編集済

    凛子さん、完全に「自分の魅力を武器として理解してる強キャラ女性」ですねw
    しかも作戦内容が「裸で待つ」なの笑いましたw

    そして透明デブの情報量が濃すぎる><
    姿を消せる能力者なのに、ケツ毛の描写だけ妙に解像度高いのズルいですw

    ただ、ギャグ回っぽい空気の中で、徳繁町の設定はかなりワクワクしました✨
    多種族がちゃんと経済で繋がってるのが面白いですね。

    作者からの返信

    すべてをさらけ出したコメントありがとうございます。感涙にむせび泣いております。

    編集済
  • ヤスシのキャラが強烈すぎて……
    絶対忘れられない話になるお

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ピクトリカだと不死なんで、僕ってばけっこう役に立つお。

  • 昔、ゲームボーイで発売されたゴッドメディスンみたいな雰囲気ですね。異世界で冒険するんだけど定期的に現代に帰ってきてるからなんともいえない部活動感があるんですが、そんな雰囲気を感じて嬉しいです。経済的な側面も趣深いです。すごく丁寧に書かれていて面白いです。凜子のほうが好みです。

  • 失礼します。皆さん、キャラがすごい!

    でも、パパン、最強すぎますね(笑)

  • 表紙イラストをみながら、改めてこの話を読んでみると、
    現実→夢→異世界の視点の切り替えが美しいですよね。

    登場人物も、ほんとにおもしろくて魅力的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!これからも頑張ります!

  • ゴキブリ食わせるとか、ヤバい奴だニャ
    ヤスシは最後までこの感じで行くのか、でも立ち位置的にも美味しい奴ではある

  • なるほど、異世界のものを現実世界に転送できると。夢の世界と思っていたものがどんどん、現実に近づいていきますね。読みやすいし、面白いです。

  • 今回も息をするようにギャグが連続していて、めちゃくちゃ笑わせていただきました。
    ​まず、自らを「超人」「神」と豪語した直後に、孫娘たちに落とされ、蹴られ、弾き飛ばされて死にかけるお祖父様(脳ミソ)が不憫すぎて腹筋が崩壊しましたw ヒツリちゃんと凛子ちゃんの見事な(?)連携プレイといい、「ガムテープ持ってきて!」のスピード感といい、コントとしての完成度が高すぎます!
    ​そして、ヤスシ捕獲作戦がまさかの「裸釣り」!全力でお断りする凛子ちゃんと、身代わりになろうとするヒツリちゃんの尊い百合展開……からの「一緒にお風呂で練習しよう!」の謎テンションが最高です。
    でも個人的に一番面白かったのは、ふたりの裸を見られる特等席にいることに気づき、**「絶対に気づかないままでいてほしい」**と密かに願うユウトです(笑)。ちゃっかりラッキースケベを狙っていて、しっかり男の子してるな〜と笑ってしまいました。
    ​新キャラのドングリちゃん(ゲルトルードさん)も魅力的ですね。長身なのに極度の人見知りというギャップが可愛いですし、「グルタミン」「トルコ」と名前をイジられるくだりも好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。キャラクター小説なので、それぞれの性格で絶対値をめざしました。

  • めちゃ読みやすかったです!🤣

    冒頭からテンポが良くて、
    「こんにちは」

    「グァーーー!!」
    の流れで、一気に引き込まれました。

    特に、
    アーマー形成の演出と、
    “力加減が分からず首がスポーンする”シーンが、
    映像みたいに頭へ浮かびます😂

    主人公が俺TUEEEE系というより、
    普通にビビってるのも読みやすくて好きでした。

    あと、
    魔法少女が出てきた瞬間、

    「ヒロイン来た!」

    と思ったら、
    即、光弾ぶち込まれるの笑いました🤣

    続き気になります!

  • すごい。
    ここまで気持ち悪いキャラが、なぜか面白いです。
    不快と面白みがいったりきたり
    心の振り子が、落ち着きません!
    面白いよー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。この後もっと酷くなりますが、最後には「ヤスシ!あんた最高だよ!」って展開になるので、臭い立つ物語に鼻をつまみながらお付き合いいただきたいです。

    編集済
  • まず、獣人メイドのプリクちゃん!うっかりポータルを踏んで転移しちゃった挙句、こっちの世界の冷暖房とコタツの魅力に負けてちゃっかり順応してるのが最高に可愛いです。定番のメイド服じゃなくてジャージと短パンという実用性重視なところも良いですね!
    ​そして何と言ってもお祖父様(莊周徳繁)の登場シーン!ユウトがレトロなロボットに向かって真剣にお辞儀しているくだりで「あ、これ絶対違うやつだ」と笑ってしまいましたが、まさか水槽に浮かぶ「脳髄」そのものだったとは……予想を遥かに超えてきましたw「物理的にもブレイン!」という自己紹介のセンスが天才的すぎます。

  • 初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、式守伊之助様の作品を読みに伺いました。

    ユウトくんの「災難は避けたいのに、どんどん異常の中心へ近づいていく感じ」が妙にリアルで引き込まれました。ヒツリの柔らかい雰囲気と、夢の中で見せた魔法少女としての不穏さの落差がいいですね。あと凛子さん、怖いのに妙な安心感あるのずるい……!

    続きが気になりましたので、作品をフォローしました。
    それでは、また。

  • ​異世界でのカッコいいバトルの余韻に浸っていたのに、突然の妹ちゃん(テトラ)襲来で一気にサスペンスホラーになる落差がたまらないですw
    匂いで居場所を特定して、ピッキングからのチェーンカッター常備って…お兄ちゃんへの愛が重すぎるというか、完全にヤンデレモンスターじゃないですか!(笑)
    ​ユウトが必死に窓から逃げるシーンも面白かったですが、その後のテトラが2階の窓をぶち破って華麗に着地するくだりは、完全にターミネーターかアクション映画のノリで声を出して笑いました。
    そんな身体能力オバケの妹に対して、凛子さんの「轢いてしまえば解決するぞ」という冷静すぎる発言も最高にツボです。

  • 初手で「夢だよな?」と現実を疑う余裕があるのに、次の瞬間には首スポーンで現実が牙むいてくる。
    無双の手触りが軽やかなのに、血の温度はちゃんと重い。
    この主人公、強さよりも“ビビりながら進む誠実さ”が芯にあって、だからこそ一撃が妙に説得力を持つ。
    で、助けを求めた先から即、誤認射撃は笑うしかない。
    世界のほうが容赦なくボケてくるタイプ、いいぞ。
    魔法少女の可愛さと殺意の両立、完全に信用できないのに目が離せない。
    この痛快と不穏が同時に転がり出す感じ、次の一歩を読ませないまま背中を押してくる。
    続きを読ませる力、しっかり刺さってる。

  • お邪魔します
    半世紀前のロボットを、莊周さんと間違えて挨拶しちゃうところ、手を叩いて受けてしまいました🤣
    妄想が現実になっちゃった様子ですね。

    先日は、拙作見つけてくれただけでなく素敵なレビューありがとうございます。
    こちら、ゆっくりになりますが追わせて頂きますね。

  • めちゃくちゃ熱い回でしたね!!✨

    ヒツリの魔法少女、凛子の女騎士、そして樽兵器とかいう謎存在まで出てきて戦場が一気に豪華になってきましたw

    特にユウトが「バレたら終わる」と分かってるのに、ヒツリを助けるため飛び出す所が凄く主人公してて好きです✨

  • ゾンビ王のイラスト、エッッッッッ♡

  • 遅ればせながら、こちらの作品も応援させてください・・・
    とても人気作で楽しみです!
    (異世界ファンタジーは勉強中なので、シズカに拝読させていただきます)



  • 王道のくるくるですね(笑)

    異世界設定と日常が自然に混ざる構造が、とにかく面白いです。
    キャラも魅力的ですね~

  • 異世界の秘密が少しずつ繋がっていく感じ、めちゃくちゃワクワクしますね✨

    「適性がある人だけ向こうへ行ける」って設定も好きですw
    主人公だけが偶然巻き込まれたんじゃなく、“選ばれてしまった側”っぽいのが良いですね。

    あと凛子さん、怖いんだけどキャラが濃すぎるw
    床に叩きつける所とか完全に容赦なくて笑いましたw
    なのに一部男子から人気なのも納得ですw

    そしてやっぱり邯鄲開発が不穏すぎる……。
    ユウトの「話したら人体実験されそう」って想像、割と笑えないリアルさがありました><

    小市民な主人公が「これは黙っとこう……」ってなる気持ちも凄く分かりますw

  • レビューのお礼に読み来たのですが……
    これは面白い導入ですね✨

    最初は「夢オチ系異世界かな?」と思っていたら、いきなり二足歩行オオカミ登場で空気が一変w
    しかも主人公本人は完全にビビってるのに、アーマーの性能だけが異常すぎて笑いましたw

    特に「スッポーーーンッ!」で首が抜けた所、怖いんだけど妙に勢いがあって好きですw

    魔法少女っぽい子が出てきた辺りから、ただの異世界転移じゃなく「SF×ファンタジー」感も強くなってきてワクワクしました✨

    最後の「人間でーすっ!!」からの即ヘッドショット級魔法で終わる引きも強いですねw

  • ​誤って捕獲用の矢を選んでしまい、コカトリスに引っ張られて空へ飛び出してしまうユウトにはハラハラしつつも笑ってしまいました。自分で作ったアーマーなのに機能が分かっていないというギャップが最高にチャーミングです!
    ​そして何と言っても、落下するユウトをヒツリちゃんが魔法の杖で救出するシーン!空中で互いの指が強く結ばれる描写の熱さと、必死すぎて整った顔が可愛く歪んじゃうヒツリちゃんの姿にめちゃくちゃ萌えました。ユウトが「ピクトリカが好きかもしれない」と恋心を自覚する瞬間の、抜けるような碧い空の描写が本当に綺麗で、読んでいて胸がキュンとしました。
    ​その後の二人の息の合った空中戦は手に汗握るカッコよさ!スピード不足をテクニックで補うヒツリちゃんと、背後をすべて任されて必死に矢を放つユウトのコンビネーションは最強ですね。
    ​無事に街を救って、スウェット姿に戻って心地いい風を感じていた矢先……最後の最後で防衛隊に射ち落とされたコカトリスの巨体に押しつぶされるユウトで腹筋が崩壊しました(笑)。この緊迫感からのギャグオチへの急降下、構成が完璧すぎます!

  • ​冒頭、「りんこたーん」と口走った瞬間に命の危機に瀕するユウトにめちゃくちゃ笑いました!アーマーの自動防御がなかったら危なかったですね(笑)。そして柴田ヤスシ率いる「鉄凛子団」のくだり、「殴れば殴るほどドMが集まる」という絶望的なシステム(?)に腹筋が崩壊しました。凛子さんにとってはただのホラーでしかなくて同情します。
    ​でも、その後の「下の名前での呼び合いイベント」は最高に尊かったです!照れながら「ヒ、ヒツリ…」と呼ぶユウトと、胸の前で小さく手を叩いて喜ぶヒツリちゃんが可愛すぎて、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした。一気に距離が縮まった感じがして最高です。
    ​後半は一転して、コカトリスの襲来で一気に鳥肌が立ちました。現実世界の10倍以上、「もう怪獣だ」という描写に一気に絶望感が引き立てられます。普段は臆病なユウトが、ヒツリちゃんの「私はあなたを信じてる」という言葉で覚悟を決めてフルアーマー化するシーンは王道ながらもめちゃくちゃ熱いです!可愛い女の子に信じられたら、男なら行くしかないですよね!

  • 寝て起きたら知らない森、しかもスウェット姿で裸足。
    ユウトの混乱がそのまま読者の混乱にも重なりますね(汗)

    無双といっても最初ではなく、本人は完全に怯えていて、必死に振り回した腕がたまたま当たったり、噛まれて慌てたりしているの、、いいですね!

    オオカミの首が「スッポーーーンッ!」と抜けるところは、勢いに笑いそうになりつつ(オオカミごめん)
    ユウト本人も茫然としているので、読者側もそこで現実に引き戻され・・
    命を奪った後の怖さがどーんと胸にきます。

    魔法少女の登場・・
    初対面の結果が頭を撃ち抜かれるというのがびっくりしました
    (゚Д゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも読んでいただけるとありがたいです。

  • なんだか狼に乗ってるの、もののけ姫を思い出しますね〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。宮崎駿でまず思い出すのがマンガのナウシカです。あれは本当にすごい。

  • ヒツリちゃんのイラスト、可愛いです(*'▽')
    光る石や邯鄲開発の捜索など、少しずつ謎が出てきてワクワクしました。
    莊周さんが夢の中の魔法少女と同じ顔だったところで、一気に話が動きそうで続きが気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも読んでいただけると幸いです。

  • まず、ピクトリカでの食事が「いくら食べても太らない至福」という凛子さんの主張にめちゃくちゃ共感してしまいました😀。現実に影響がないなら、確かに最高の贅沢ですね!そこからの「時給1万ピリカ」のオチと、高校の校則を異世界でクリアしようとするヒトリちゃんの屁理屈の流れには声を出して笑いました。ユウトくんの冷静なツッコミが今回も冴え渡っています。

  • 笑いました。
    あんなにドキドキして任務と言い聞かせていたのに、水着でがっかりすんなー!
    撃たれるぞ。

    追記:
    レビューありがとうございました。
    事後報告ですが、近況ノートでご紹介させていただきました。
    もし、不快であれば、削除します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。不快なんてとんでもありません。感謝感謝でございます。

  • ユウトの突っ込みは中々に冷静で楽しいのですが……
    テトラ。もう距離のため方がホラーです。
    凛子さんのひいてしまうに一票……思わず入れたくなってしまいます。

  • コメント失礼します。

    ジャージの変態さんの状態が、最後の一人だったんですね。
    メンバー出揃いましたが、中々濃いメンバーですね。

    いくら時給が良くても、危険な香りしかしません。
    誠実で苦労人のユウト……。起きていても寝ていても怖い女性方の板挟みで気苦労が絶えませんね。
    個人的にはユウトが安眠できるのを望まずにはいられません。

    先日は拙作へ足をお運び頂き、かつ、ものすごく素敵なレビューをありがとうございます。お言葉、大切にさせて頂きます。

  • コメント失礼します。
    突然知らない世界に放り込まれ、自分の姿や力に翻弄されている様子がじっくりと描かれ、引き込まれますね。
    理由も分からない展開と唐突な引きで先が気になります。
    ゆっくりではありますが、先も拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お付き合いいただけると幸いです。

  • ​第10話の更新ありがとうございます!今回も笑いと緊張感のバランスが絶妙で、ページをめくる手が止まりませんでした。
    ​冒頭の凛子さんの容赦ない一撃には驚きました!「骨董品のような銃」と油断させておいての爆発弾…、彼女の容赦なさと強者感が本当にかっこいいです。また、凛子さんの「最高級の餌」発言や、ユウトくんの「ケツ毛の生えた妖精」という心のツッコミには爆笑してしまいました。ユウトくんの不遇な扱いが不憫ながらも面白いです。

  • お前にそんな度胸はないって、言いすぎだよー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • 式守伊之助様、この度は拙書のレビューをしていただきありがとうございました。励みになります。
    そちらに立ち寄らせていただきました。これから楽しみに読ませていただきます。
    見知らぬ場所でいきなり狼?に襲われ人間を見つけたと思ったら攻撃される。中々ハードモードな始まりですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。この先も読んでいただけるとありがたいです。

  • ​第9話の更新ありがとうございます!今回も息をつかせぬ展開で、一気に読んでしまいました。
    ​まず、クロガネさんの「お嬢さまと女王さま」という呼び方に笑ってしまいました。凛子さんの「女王さま」という呼び名は、彼女の性格を知っている読者からすると納得しかありません(笑)。ユウトくんのアーマーが思考に反応してブーツを生成するシーンも、ポータルの万能感が伝わってきてワクワクしました。
    ​そして、後半の衝撃展開……!あのジャージ姿の変態キャラクター、間違いなく現実世界からの転移者ですよね?ピクトリカの魔法ではなく、現実世界の「だるだるのジャージ」という生々しいディテールが、逆に異世界での不気味さを際立たせていて凄かったです。
    ​最後、凛子さんの圧倒的な美しさに目を奪われた直後の、銃口を向けられる緊迫感!全裸という無防備な状態でありながら、殺気だけでユウトを圧倒する彼女の強キャラ感が最高にかっこよかったです。ユウトくん、この絶体絶命のピンチをどう切り抜けるのか……!?

  • 莊周徳繁、全部持っていくレベルでキャラ立ってますね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。レトロフューチャー定番の培養液に浸かった脳ミソです。

  • こんにちは。

    この度は拙作を見つけていただき、その上、多大なご評価と素敵なレビューまで頂き、感激しております。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも頑張ります。

  • 異世界情緒と現実味のあるスウェット姿が混在するシュールな世界観が面白く、特に後半の変態的なファンへの描写には思わず苦笑してしまいました^^

    あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^

  • ど◯ホイホイに笑ってしまった🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これから本物のドMが出てくるので読んでいただけると幸いです。

  • きたよ。ついに妹ちゃん来たよ。同居を同棲と言い換えるあたりが狂ってかわいいよ。

  • こんにちは☆

    凛子さんがもう色々とワイルドすぎておかしい件について(笑)
    無免なのに運転出来ることがまずすごいし、広大な私有地にしてることも凄すぎぃ!!(≧∀≦)

  • 一話二回目読みにきました。狼の首のところが怖いけど、なんだか凄くて。

    子供の頃、カミキリ虫を飼っていて、手に載せようとしたら、強く噛まれました。
    パニクって手を振り回したら、カミキリムシの頭だけが指についていた……というホラーを体験しました。本当ですよ😱

    作者からの返信

    それはホラー……、を越えてスプラッターですねえ。そういえばこの小説にもカミキリムシ出てきます。挿絵にも描いたので見ていただけると幸いです。黒地に白い点々のヤツです。

  • 夢特有のフワフワした不思議な感じが出ていて面白いです!
    楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • お父様の血を引いているはずのユウトくんが、なぜあんなに誠実で真面目なのか、そのギャップがまた面白いです。
    ​そしてテトラちゃんの愛の重さ!手錠や縄、婚姻届を用意する執念には驚きましたが、血の繋がりがないと知ってからの猛アタックは、恐ろしくもどこか健気で(?)強烈なインパクトがありました。そんな彼女を「広い世界を知ってほしい」と突き放すユウトくんは、本当にかっこいいお兄ちゃんだなと感じます。
    ​ラスト、現実のドタバタした夢から一転してピクトリカの青空で目覚めるシーンへの切り替えが見事でした!

  • アーマーが弾いてくれないΣ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。はい、アーマーが弾きません。意識と共鳴してるので、油断してると痛いです。

  • おお、可愛い娘たちに言われて、その気になる単純な主人公。
    いいですね。
    こういうキャラ好きです。

  • コメント失礼します。

    プリクさんの待遇を聞いて、意外と真っ当な大財閥かと思っていたら、最後にとんでもない姿をなされたお祖父さまが……(;゚Д゚)
    衝撃的な登場シーンですね。とても驚きました。

    素敵なレビューを下さりありがとうございました。
    とても嬉しいです。心から感謝申し上げます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。嘘のない正直なレビューを心がけています。

  • 邯鄲開発が脳裏によぎる描写がすごいです!イメージが浮かんできました。現世は夢という言葉を思い出します。



    素敵なレビューありがとうございました。めちゃくちゃ嬉しいです。執筆の励みにします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • いきなり最後は違和感ある魔法少女に攻撃され、そして夢の展開。すると夢の中で会った女の子に現実で会う。斬新な始まりにワクワクしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • 誕生日に知らない森でオオカミに襲われる悪夢から始まったはずが現実でも不穏な空気が漂っていてハラハラしましたが、夢の中で勝手に現れたアーマーでオオカミをバラバラにする場面はあまりの腕力に驚きましたね笑 目が覚めてからの日常でも拾った青い石を巡って企業や警察が動いている異常事態に黒後ユウトが巻き込まれていて緊張感があっていいですね☺️
    作品フォローもさせていただきましたので今度も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも頑張ります。

  • 邯鄲開発の巨大な影が差し込む瞬間の空気の変化・・・。
    なかなか休ませてくれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも読んでいただけると幸いです。

  • 現実と異世界がリンクする設定の深さに鳥肌が立ちました!
    希ちゃんの魔法少女姿が昔からの憧れっていう理由、もう可愛すぎて胸が苦しいです ✨💖✨
    でも、最後に全部持っていったテトラちゃんの存在感!
    兄ぃにを探す美少女の執念が、どんな魔物より恐ろしく感じて背筋が凍りました ❄️🥶❄️
    異世界での激闘もすごかったですけど、現実世界で日常が侵食されていくこのスピード感、たまりません!
    テトラちゃんが校門で検品してるシーン、想像しただけで変な汗が出ました

  • ちょっと待ってください……最後の展開が衝撃すぎて語彙力が溶けました 😭💥
    さっきまでボスを一撃で粉砕してテンション爆上がりだったのに、まさかの素顔を晒した瞬間に……。
    読んでいて自分まで顔の右側が熱くなるような、生々しい痛みを錯覚するほどの描写でした。
    ヒツリさんを抱きかかえて空を舞うシーンの美しさと、その後の絶望的な血しぶきのコントラストが強烈すぎて、鳥肌が止まりません。
    悠斗くんの怒りがアーマーの輝きとシンクロする演出、本当にかっこよかったのに!
    無防備な人間らしさが出た瞬間にこれなんて、作者様は本当に読者の心を揺さぶる天才ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも頑張ります。

  • 現実に戻ってきたっていう安堵感から一転して
    邯鄲開発のニュースが流れた時のあの心臓が止まるような絶望感……。
    読んでいて自分までポケットをまさぐっちゃいました 💦

    特に凛子さんに床に叩きつけられたシーン!
    肺の空気が抜ける感触まで伝わってきて、こっちまで息苦しくなりました ❄️
    ユウトくんがスライスされる妄想をするところ、
    企業の巨大な闇に飲み込まれそうな恐怖がリアルすぎて鳥肌が止まりません 😱⚡️

    あんなに優しい笑顔のヒツリさんが、
    実は死の気配を纏う魔法少女かもしれないっていうギャップ。
    信じたいけど怖い、その狭間で揺れ動く感情に完全に同調してしまいました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。日本語は完璧だと思います。

    編集済
  • このアーマー、中世の鎧に歯車が動いてるって設定がめちゃくちゃロマンを感じますね _φ(°-°=)
    拾った石が動力源なんでしょうか?身体から光が出てるってことは、単なる装備品じゃなくて悠斗自身のバイタルとリンクしてるバイオアーマー的な何かかな……?
    あと、ラストの魔法少女の攻撃!
    あれ、もしかして殺すためじゃなくて、悠斗の中に眠る真の力を引き出すための試練とか、あるいは「死ぬことで完全に異世界に定着する」ための儀式だったりして……。
    いや、でもあの殺気は本物っぽかったし、いきなり主人公退場!?なんて展開はないですよね ◝(⁰▿⁰)◜

    ★☆★☆

    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからもお付き合いいただくと幸いです。

  • 一話ごとに紹介されているイメージ画像がインパクトあって物語まで分かりやすくていい感じです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • ​第7話の更新、ありがとうございます!今回も情報満載で、読み応えがすごかったです。
    ​まず、変身の姿が「理想の具現化」であるという設定に深く納得しました。ユウトくんのアーマーが「他人との境界に設けた壁」であるという凛子さんの指摘、鋭すぎて鳥肌が立ちました。単なるかっこいい装備ではなく、主人公の内面が反映されていると思うと、今後の彼の精神的な成長がどう装備に影響するのか楽しみです。
    ​また、お祖父様の「身体の方はだいぶ前に死んでしまった」というセリフ……一体どういう状態なのでしょうか!?110歳という年齢も含め、邯鄲開発の闇(?)というか、異世界の技術が現実でどう転用されているのか、謎が深まって引き込まれます。
    ​そして最後に登場した妹のテトラちゃん!異世界の怪物よりも恐ろしい(?)存在感が伝わってきて、ユウトくんが壁を越えてまで逃げようとする必死さに笑ってしまいました。魔法少女や騎士、異世界といったファンタジー要素に、テトラちゃんという「強烈な現実のトラブル」が混ざり合い、物語のテンポがさらに加速した感じがします!

  • すっご癖つよなキャラが登場ですね。
    これは、夢に出て来てうなされそう……、わたし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。不死なうえに臭いため、ゾンビから普通に仲間だと思われてるヤスシですが、本作のキーパーソンです。

  • ​第6話の更新、お疲れ様です!異世界での激戦から一転、現実世界でのヒツリちゃんとのやり取りにニヤニヤが止まりませんでした。
    ​冒頭、夢での出来事を思い出して顔を赤くするユウトくんがすごく可愛かったです!ヒツリちゃんが「お祖父様の物件だから」とさらっと言うところに、改めて彼女のお嬢様ぶりが伺えて面白いですね。
    ​そして、処世さんの登場シーンには度肝を抜かれました😀。「公道ではない、邯鄲開発の私有地だ」と言い切ってスクールバスを運転する彼女の破天荒さが最高にカッコいいです!ユウトくんとの漫才のような掛け合いもテンポが良くて大好きです。

  • うすくスライス(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

  • 光のたま、ヤバい=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも頑張ります。

  • 夢の覚め方ー!
    お父さん、そこで競わないでよ。
    それにしても、こんな家庭環境でよくグレなかったね、ユウトくん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。幼い頃、すぐ病気なるテトラを守らなければという気持ちが、ユウト君を真っ当な青年に育てました。

  • えーっ!?
    これは迂闊というか気が緩んでしまったんでしょうか!?(>_<)
    一転、大ピンチじゃないですか!

  • 樽のインパクトがすごかったです。黒後くん、ヒツリさんを助けるところは格好良かったのに、名乗りを邪魔されて怒るのも最後に油断するのもらしくて面白かったです。

  • ​第5話の更新、お疲れ様です!怒涛の展開で、今回も一気に読んでしまいました。
    ​まずは絶望的な戦況からの、まさかの「樽」の登場!中世ファンタジー風の世界観に、四本足の砲塔付き樽が爆走してくるギャップがたまらなくて笑ってしまいました。活動報告のイラストも拝見しましたが、想像以上にシュールで最高ですね!
    ​そして、ヒツリちゃんを間一髪で救出するユウトくん、めちゃくちゃカッコよかったです!……が、せっかくの劇的な正体判明シーンを巨大ウェアウルフに邪魔されてガチギレする流れは、彼らしくて思わず吹き出してしまいました。ボスをワンパンで沈める圧倒的なパワー、本当に爽快でした!
    ​「これでカッコよくキメた!」と思った直後の、あのオチ……。ヘルメットが脱げていることを忘れて下っ端の攻撃を顔面に食らってしまうツメの甘さが、等身大の主人公という感じで逆に大好きです(笑)。

  • ヤスシ……そんな工夫までしてでも風呂に入りたくないのか(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。普段も黄色い空気を纏ってるヤスシであります。

  • ​第4話、更新お疲れ様です!今回もワクワクしながら一気に読ませていただきました。
    ​前半のユウトくんがアーマーの力を試すシーン、読んでいてすごく爽快でした!倒木を軽々と投げ飛ばしたり、岩を粉砕したりする圧倒的なパワーはもちろんですが、視覚や聴覚などの「五感が研ぎ澄まされる」という細やかな描写がとても良かったです。読んでいるこちらまで、一緒に最強のアーマーを着て超人になったような没入感を味わえました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。春人が何を報酬として求めるのか、とても気になるところです。

  • 強力な人物出てきましたね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。下ネタ担当にして裏主人公です。

  • 魔法少女も巨大企業も霞むほど、ユウトを戦慄させる妹テトラの襲来!校門で獲物を物色する金髪の悪魔が、物語のファンタジー要素を一気に「切実なホラー」へと変質させる筆致が見事です。ユウトの安息の地が、音を立てて崩れていく予感に胸が躍ります。

  • 無免許のバスで「私有地だから勝手だ」と言い放つ凛子の傲慢さが、むしろ清々しいです。邯鄲開発という巨大な影が、この街の道路一本まで支配している不気味さが、ヒツリの穏やかな語り口と混ざり合ってゾクゾクします。

  • 一撃でボスを沈めた絶頂から、兜がない失念で一気に奈落へ叩き落される。その「無敵」と「脆弱」の極端な振り幅に、喉の奥が熱くなりました。戦場の泥と血の匂いが、現実の安アパートまで侵食してくるようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これからも頑張ります。

  • おはようございます。

    ヤバいけど話しかけてみたい。
    その気持ち、分かるような気がします。
    日常なら関わりたくないけど、異世界で感覚が麻痺してるのかもしれませんね(^^)

    拙作に素敵なレビューをありがとうございます!褒めちぎって頂きとっても幸せです☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。嘘のない正直なレビューでございます。

  • 現実と異世界がリンクしているのが面白く興味深いです。
    主人公が異世界でも落ち着いているのは夢だと思っているからかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。異世界でも主人公が落ち着いているのは、書いている私と分離できていないからだと思います。これからも頑張ります。