冬吾④ 東の街道護衛依頼への応援コメント
戦闘シーンが素晴らしかったです!
1人目の攻撃をいなして、2人目をバックステップで躱し、3人目の攻撃を半円を描く様なステップで捌いてしまう。。。
その情景が容易に想像できてすごいなと思いました!
リーナの想いに無頓着というか、離れ離れになっている春薫のために頑張っているので、まぁ。。。仕方ないかw
とグスタフと同じ気持ちでございます😂
やはり素晴らしい描写で描かれているので、途中からでも充分に楽しめる物語だなとつくづく思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
戦闘は時代劇の殺陣や格闘ゲームの動きを参考にしてます。
この頃の冬吾は余裕のない無愛想モードなので、最新話から見直すと別人のようで面白いです。
まだ紆余曲折続きますが、お付き合いください。
第4話 家と夜。そして襲撃への応援コメント
一瞬危機かと思いましたが、最後そっち方面に行って、なるほど!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ま、まあ……若い二人には切実な問題なので擦りすぎない程度で。
編集済
春薫③ 行商人の噂への応援コメント
みるとべるさん、おはようございます🥰
いや〜素敵なエピソードでした。
魔法の描写。手のひらの中心に光を集めていくイメージを、傷口へと静かに注ぐ感じが春薫の優しさと、魔法発動の氣の込め方を柔らかく表現していて、素晴らしいと思いました。
村人たちの異世界人である彼女を警戒する心の溝、行商人に対するトラウマ。
1ヵ月生活を共にして彼女と心を通わせ察知し、前に出るオルガばあちゃん🥹
美しく広がる農村の情景と冬吾の無事が分かり安堵する様子の春薫。
なんて素敵な物語を紡いでいるのだろうと、早朝から深い溜息を吐き感動している私がいますw😂💕
それでは、今日も素敵な1日をお過ごし下さい。
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます。
まず、温かなレビューをいただき、ありがとうございます。
行商人のルカさんは二人にとってのMVPですが、弊害もあり春薫の心証を悪くしてしまっています。いい人なので誤解も溶けるんですけど😀
魔法に関しても設定はありまして、少しずつ語られていきます。
素敵な物語と言って頂けて私も感動しております!
素敵な一日をお過ごしください。
第3話 Side春薫 私にできることへの応援コメント
石鹸づくり成功できるといいですね!(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
うろ覚えの知識でph値など分かるはずもなく。
それでも彼女の野望は続きます!
冬吾⑤ 変わりゆく関係への応援コメント
お・に・い・ちゃん☆にすごく静かな怖さを感じましたw
読んでて、ああっ! やばいやばい!って思いましたw
そして春薫が!
感情の爆発は心に来ますね。
そして強引にいきましたね!
これで冬吾はもう逃げれられないw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
数パターン兄妹喧嘩を考え、一番自分でアホらしいと思った案を採用しました💦
真面目に口喧嘩する構想とかもあったのですが、こっちの方がいいかなと。
少しずつ作品の温度を上げていくための調整もありました。
楽しんでいただけたなら、良かったです。
第2話 新生活の始まりへの応援コメント
スローライフもなかなか大変そうですが、ラブラブで楽しそうですね(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
やっと本編が始まりました。
苦労はあってもイチャラブで乗り越えていく様子をお楽しみ下さい。
春薫④ 私たちの関係への応援コメント
春薫はできた子だ!
良い子ゆえのすれ違いが切ないですね。
今回の事件がきっかけで関係が進みそう……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
春薫が強く、魅力的になってしまったからこそ起きてしまったすれ違いとも言えます。
最初で最後の兄弟の衝突、お楽しみ下さい。
春薫④ 私たちの関係への応援コメント
しっかり視線を感じているのがすごいです😂
余程露骨でないと、案外気づかないものですから。
冬吾くんの様子がおかしくなっている理由にも気づいていて、それでも無理に踏み込まず待とうとしているのが印象的でした。
あと、じゃがいもって案外ピーラーの方が剥きづらいんですよね……。
手の皮まで剥いちゃいやすいというか。多分そういう人、多いはず……。
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
春薫も女将さんに言われるまで気づいていなかったという(笑
おかしい、とまでは気づいていたものの、負い目から踏み出せないのはやるせないですね。
ピーラーですが、じゃがいもじゃないですけど私も指の皮を切ったことがあります。
カレーを作る際に、よそ見して人参剥いてた時だったような。
春薫④ 旅の決意への応援コメント
相変わらず丁寧な描写で、うならされます。テンポを上げたいという気持ちはすごく共感します。自分もそうです。とにかく街から出られない、次の目的地に行きたい、でもこの話は書いておかないとということの繰り返しで話数がかさんでしまう。でもどんどん先に進ませるとスカスカになっちゃうし……。ただ最近は気にならなくなってきました。というのが戦う、逃げ出す、攻略するという派手なイベントよりもその間の生活とか恋模様とか掃除をしたり、家を買ってみたり、服を買ってみたりという展開のほうがどう考えても面白い。でもそういう展開ってある程度着実にスローテンポで進めていかないと書けないし、面白くならない。そういった細かい描写がとても巧みだと思います。確かな個性です。自信持ってください。すごく面白いです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そのお言葉、全てに共感致します。
まさにそういった袋小路に嵌っていたので、お褒めいただいたことが自信に繋がります。
本当にありがとうございます。
春薫② 辺境の集落への応援コメント
魔法の発動シーンの俊逸さと、その表現力に脱帽しております。
冬吾への思いが魔力を発動、増幅するキーワードなのが、光=親愛を連想させ私の心をときめかせます。
この熱の先に、確かに何か、ここではないどこかへ繋がっている糸があるように感じた。
⬆️
この文章がとても印象的で、とても大好きです🥰💕
集落の情景描写も素晴らしくオーストリアのスキー場に行った時に観光した、
長閑な可愛らしい村の風景を思い出しました。
小麦畑はありませんでしたが、
きっと美しい黄金色に輝く景色、
モルタルを使わない石垣が積まれている田舎の集落が広がっているのですね。
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰
作者からの返信
画像という画像を調べ、とにかくド田舎(笑)で組まれたイメージを文章にしました。
情景が思い浮かべやすいよう、麦畑と石垣、井戸に絞ったのも良かったかもしれません。
魔力は応用力が高く、この先色々使われます。そのため、かなりアバウトにしました。
あとで遊びにいきますね! 良き一日をお過ごしください。
冬吾② ヴァルトの街への応援コメント
ペシュールハイトと言う地方名と、朝の窓を開けたときの吹き込んでくる外気の様子から、ドイツの少し北部で中規模の歴史ある街を連想いたしました🥰
ギルドの雑務を熱心にこなす冬吾の様子、街の情景に、この物語の世界観が緻密に描かれていてとても素敵だなと思いました。
また幼い頃から春薫を守り、周囲の人と交流を重ね一生懸命に生きてきた彼の本質を文章であまり語らず、表現する素晴らしいストーリーです。
そして、転移者とこの世界での肉体、一時も忘れない春薫への思い🥰
物語がまるでアニメを観ているように広がりをみせていきます。
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます!
仰る通り、ドイツ圏を想定して世界設定をしております。
人との交流を通じて、ゆっくり説明をしていく段階なので、のんびりお楽しみ下さい。
春薫① 森から集落へへの応援コメント
みるとべるさん、おはようございます。
ここで、春薫に視点切り替えですね♪
一人投げ出された、孤独な殺伐とした情景と彼女の心境が絶妙に表現されていて臨場感を誘います🥰
そして、彼女が持っている運の良さを感じました。
静かに一人集落の外れで畑を耕し暮らしていそうなオルガのおばあちゃん。
春薫の人を見る目も確かなようです✨
穏やかに「 賢い娘だね。 」と言葉を重ねて異国の服を着ている彼女を受け入れ、会話していく二人の情景が私の心に広がっていきます🥰💕
作者からの返信
ニチハさん、こんにちは!
当分の間は同時系列で二人の視点が続きます。
冬吾と比べると悲惨ではありますが、オルガと出会えたことは幸運でした。
春薫の孤独を感じていただけたなら嬉しいです!
春薫② これからの二人に向けてへの応援コメント
冬吾くん、そうじゃない、違う。
どっちの服がいいか聞かれたときは、「これもかわいいけど、これも似合っている、どっちも買おう」だよ。
「かわいい」と一言欲しいだけなんだよ。
そこを、事務的に処理するな。
不器用な冬吾くん、ドキドキしますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その正解を言うのは、今の冬吾には早すぎました。
変に意識しすぎですね!
冬吾⑤ 変わりゆく関係への応援コメント
まさかのそういう宿に!
うーん、良くないですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
冬吾としても、かなり追い込まれた苦し紛れだったので……許してあげてください。
春薫③ 力の使い方への応援コメント
火起こしや料理の描写、すすきの揺れる街道の情景がとても良かったです。
鍋の出汁の取り方や、固いパンを汁に浸して食べるところも、旅の生活感があって好きです。
力が二人の暮らしを少しずつ良くするために使われているのも素敵ですね。
それにしても春薫ちゃん、かなり強いんですね……。
冬吾くんとの繋がりで、魔力の底が広がったように感じました。
最後の相部屋どうなるのでしょう…!
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
以前に学んだ野営のやり方を披露し、ちょっとドヤらせてみました。
冬吾との繋がりで魔力の底がほぼ無くなった春薫は、ぶっちゃけ冬吾以上のチートです。
光っていくらでもやれること思いつくんで、ネタが尽きずに助かってます(笑
春薫④ 私たちの関係への応援コメント
GPSみたいに居場所がわかるの、安心ですね(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
安心……ではあるんですが、常時強制発動のGPSなので考えようによっては怖いですね(笑
第一章エピローグ 二人の再出発への応援コメント
第一章のラストまで読ませていただきました。
春薫と冬吾がやっと再会するところ、素直にじんとしました。特に、抱きしめた瞬間に冬吾が「記憶よりも軽い」と感じるところがすごく良かったです。会えなかった時間の長さや、春薫が一人で頑張ってきた感じが、その一文だけで伝わってきました。
春薫が教会で「聖女様」と呼ばれながらも、どこか自分じゃないみたいに感じている描写も好きです。力があるからこそ助けたい、でもその力のせいで周りに利用されそうになる、という苦しさがちゃんと出ていて、ただの癒し役で終わっていないのが良いなと思いました。
サラさんが春薫を責めるのではなく、優しく現実を教えてくれる場面も印象に残りました。善意だけでは回らない部分を知って、春薫が少しずつこの世界の中で生き方を考え始める感じが自然でした。
再会後の白い世界の場面は、急に物語のスケールが広がって驚きました。自称神の軽いノリは少しクセがありますが、その分、重くなりすぎずに読めた気もします。冬吾の“断絶”と春薫の“存護”という力の対比も、二人らしくて分かりやすかったです。
最後に春薫が「聖女なんかじゃなく、一人の女の子でいたい」と言うところが、とても良かったです。第一章の終わりとして、二人がようやく同じ場所に立って、ここから改めて始まる感じがありました。
再会の喜びと、これから二人で生きていくんだという安心感が残る締め方で、読後感が温かかったです。
作者からの返信
一気にここまでお読み頂き、感謝いたします。
春薫の世界を広げ、彼女の役割と今後の伏線とさせて頂きました。
白い世界のアレは、重くなりがちな話を中和させる目的でしたが、温度が合わないリスクもありましたので、受け入れて頂けたなら良かったです。
冬吾が春薫を抱きしめた時に感じた軽さや、春薫の言葉は今までの読者様が溜め込んでいた作品の遅滞感を少しでも払拭できればと力を入れました。
ここから関係再構築が始まるので、一旦の締めと導入も兼ねています。
二人の考えや関係、特に春薫は本来の性格が表に出るようになり、かなり変わっていきます。
春薫⑥ ヴァルトの街への応援コメント
今回の5〜6話、めちゃくちゃ「旅してる感」があって、一気に読み込んでしまいました。
特に良かったのが、冬吾と春薫がそれぞれ別の場所で少しずつ成長していく流れです。単純に「再会したい」だけじゃなくて、二人とも旅の中でちゃんと人との繋がりを得て、自分の居場所を広げていってるのがすごく自然でした。
冬吾側は、戦闘描写がかなり読みやすかったです。
動きが細かいのに難しくなくて、「強い」ことがちゃんと伝わる。
戦ったあとに普通に皆で肉を食べる流れ、あそこすごく好きでした。この世界の生活感がちゃんとあるんですよね。
春薫側は、個人的にかなり好きでした。
麦穂亭のくだりが本当に良くて、料理を通して異世界に少しずつ馴染んでいく感じがすごく丁寧。
「家族のための料理」から「誰かを喜ばせる料理」へ感覚が変わっていくところ、静かなシーンなのにかなり印象に残りました。
あと女将さんとかマルタさんみたいな、“少し人生経験ある大人の女性”がちゃんと魅力的に描かれてるのも好きです。こういう脇役がいると世界が急に立体的になるなあと感じました。
6話のすれ違い展開も王道なんですけど、読んでいてちゃんと苦しくて良かったです。
ただ「会えなかった!」じゃなくて、お互いがちゃんと相手を追いかけて動いてた結果のすれ違いだから、ストレスより「早く会ってくれ……!」って気持ちになる。
オルガさんとリーナが、それぞれ相手側の存在を優しく保証してくれる構成もかなり上手いなと思いました。読者側の不安をちゃんと和らげてくれるので、安心して読めます。
風とか匂いとか湯気とか、そういう描写が多いので、場面が頭に浮かびやすい。派手な展開だけじゃなく、「旅の途中の時間」がちゃんと心地いい作品だと思いました。
あえて少しだけ言うなら、丁寧な描写が魅力なぶん、読者によっては「ずっと静かに良いシーンが続く」感覚になるかもしれないので、今後どこかで大きめの感情爆発とか、一気に空気が変わる事件が入ると、さらに物語に引き込まれそうだなとも感じました。
でも今の雰囲気そのものが作品の強みなので、無理に派手にしなくても、このままじっくり積み上げていく方向でも全然読みたいです。
再会直前なのにまだ会えない、この距離感が本当に良かったです。続き気になります。
作者からの返信
5話は両者共に、旅立ちであり後々のスローライフに繋がれるよう、料理の描写に力を入れました。
春薫⑤は女将かマルタのどちらかを削り、話をスマートにさせたかったのですが、春薫に一人でも多くの人と接してほしい思いから、そのままにしました。
結果、一話の文字数としては多いのですが良かったと思っております。
すれ違いの構図も仰る通りで、ただ悲しみを感じさせるだけでなく、ヴァルトに戻れば会えるという安心感を二人と読者様に受け取っていただきたかった考えがあります。
そして、青木様のご意見もごもっともであり、確かに後に事件や感情のぶつかり合いはあるのですが、現時点での静けさはリアタイ勢の読者様が離れていった構図に繋がっております。ここか、その前あたりで読み終える読者様が多いことは事実です。
好みの分かれる場面なのもまた、その通りでして、私も手を加えるか悩んでいましたが、今は先を書くことを優先しております。
奥行き深い感想の数々、誠にありがとうございます。
編集済
春薫④ 旅の決意への応援コメント
ここまで読みました!
めちゃくちゃ続き気になります……。
冬吾と春薫、お互いに「絶対生きてる」って信じながら動いてるのが本当に良くて、二人の話が交互に進むたびに「早く会ってくれ……!」ってずっと思いながら読んでました。
春薫側の最初は村の人たちとの距離があったのに、少しずつ挨拶を返してもらえたり、干し豆をもらったり、手を握ってもらえたりする描写がすごく自然で、「ちゃんとここで暮らしてきたんだな」って感じられるのが良かったです。
オルガさんも本当にいい人で、「ここに帰ってきます」のところかなり好きでした。
冬吾側は逆に戦闘シーンがめちゃくちゃ読みやすかったです。
「守ろうとした時に一段階強くなる」感じがすごく冬吾らしくて好きです。
本人はあんまり自覚ないのに、周りから見たら明らかに規格外なのもニヤニヤしました。
あと、リーナのくだりちょっと切なかったです……。
でも冬吾の「悪気ないのにそういうところだぞ……!」感がすごく自然で、キャラとしてかなり好きです。
再会するところ早く見たいです。
作者からの返信
冬吾視点では戦闘が入れられるので、読者様に喜んでいただけるのですが、春薫はどうだろう、と考えた際に出した答えが、人との繋がりや生活を通じて生きる強さをもらっていく過程にしようということでした。
もちろん冬吾においてもそれはあり、リーナがその役割を引き受けてくれています。
彼の無自覚な強さや一途なあまりの鈍感さを拾っていただけて嬉しいです。
春薫② 辺境の集落への応援コメント
第2話まで読ませていただきました!
めちゃくちゃ読みやすくて、気づいたらずっと続きを追ってました。
冬吾と春薫の「お互いが生きる理由になってる感じ」が本当に良かったです。
ただ恋愛っぽいというより、「この人がいないと心が折れてしまう」レベルで強く結びついてるのが伝わってきて、二人が離れ離れになった場面はかなり苦しかったです……。
特に春薫側の描写、すごく好きでした。
森の中で泣き崩れるシーンとか、冬吾の名前を呼び続けるところ、読んでて胸がぎゅっとなりました。
でもそのあと、ちゃんと立ち上がって前を向こうとする流れがあるので、ただ可哀想なだけじゃなくて、「頑張れ…!」って自然に応援したくなるんですよね。
あと個人的にすごく良かったのが、異世界設定の見せ方です。
転移者、魔力、属性みたいな要素はちゃんとあるのに、説明が物語の流れに自然に溶け込んでいて、設定を読まされてる感じがしませんでした。
オルガさんとの会話とか、ギルドでの仕事を通して少しずつ世界が見えてくる構成、かなり好きです。
冬吾側は「静かに頼れる主人公」という感じで安心感がありますし、春薫側は繊細で危うい雰囲気があって、視点が切り替わるたびに空気感がちゃんと変わるのも良かったです。
二人とも相手のことを考えてるのに会えないのが本当にもどかしくて、「早く再会してくれ…!」ってずっと思いながら読んでました(笑)
文章も全体的に丁寧で、情景や感情がすごく綺麗に入ってきました。
特に「温もり」とか「手の感覚」みたいな描写が印象的で、二人の絆の強さがそこから伝わってくるのが素敵でした。
続きを読むのがかなり楽しみです!
作者からの返信
ご丁寧な感想をいただき、ありがとうございます。
共依存、その言葉を使わずどこまで書けるか私なりの挑戦でした。
前半の春薫は、異世界に理由もわからず飛ばされ、冬吾とも離された絶望から、少しずつ動き出す様を。
冬吾も同様ではありますが、少年らしく若干の異世界知識があり、春薫より精神的な強さを見せられるよう意識しました。
世界説明はなるべく大雑把に、かつ小出しにしようと気をつけていました。
それでも私自身は行間で読む方が好きなので、読み返すと色々削れる場所があると感じております。
冬吾① 草原から街へへの応援コメント
みるとべるさん、おはようございます😊
圧倒的な筆力に一瞬で物語の世界に飲み込まれてしまいます!
ジリジリと迫る兵士、死への恐怖を押し殺し通じるかわからない日本語で交渉を続ける主人公。
緊迫感がひしひしと伝わってきました。
そして、現れた40代の歴戦の戦士の姿!
はじめの描写だけで、『 こいつは話がわかるイケおじ様!💕』と直感しました😂
妹ちゃんを気にしつつも、希望を持つ主人公に長い転生前の絆を感じます。
そして、みるとべるさんの様な素敵で心躍る文章が描きたい!と思う私がおりますw
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
ニチハさん、おはようございます!
色々お褒め頂いて恐縮です。
拙作で斯様な言葉を下さるのは照れますね。
どうぞ、素敵な一日をお過ごしください!
プロローグへの応援コメント
みるとべるさん、おはようございます。
スマホの読み上げ機能と、文章で読み聞きしております。
なめらかな文章がとても心地よく耳に入ってきます。
そして、人物像、置かれている環境が実によくわかり、2000文字以下の文章で読書に認識させることができるベストな配分だなと思いました。
最後の光に包まれて、違う世界なのかな?どんな世界なんだろう?と言うフックも強力に聞いていて、素晴らしい物語の始まりを感じております😊✨
私の作品に来ていただきありがとうございました💕
作者からの返信
おはようございます。感想ありがとうございます♪
読み上げを使われるのは珍しいというか、音読されて恥ずかしいと言いますか🫢
何度も改訂を重ねている自分なりに気合いを入れているプロローグなので、お褒めくださると嬉しいです。
是非また遊びに行かせてください!
冬吾③ ロンデル到着への応援コメント
冬吾と盗賊達の戦いが、凄くかっこよかったです!
正に無双!
盗賊や魔物が出るような道となると、春薫の旅は今思うとゾッとしますね。
神の加護で盗賊が出なかったのかもしれないけど……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
冬吾、強くしすぎて戦闘を用意してもハラハラがないんですよね(笑。
春薫の道中が安全だった理由はあるのですが、話に出すかどうかは決めかねています。
冬吾② リーナとの別れと露店巡りへの応援コメント
市場でのお茶やシャンプーの話、生活感があって夢が広がりますね。
現代人の衛生観念や嗜好品への感覚があるだけに、この世界の生活インフラの差がかなり大きく感じられそうですよね。
女性はとくにストレス感じそうですけど、知識の翻訳として生活改善や商売に繋げられるなら、二人はもう富豪になれそうです。笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
春薫は衛生用品もそうですが、ここまでハーブティーもどきのようなお茶や煮沸後の水など、飲料もけっこう悲惨だったりするので熱量が強いです。
今日明日が色々バタバタしていて中々そちらに遊びにいけず……ぐぬぬ。
冬吾③ ロンデル到着への応援コメント
強い力があるので安心ですが
かなり物騒な道行きですね。
なんとなくふたりのゆく先におそろしいものがありそうで、不穏な感じもしました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
盗賊に魔物と、表街道では滅多に出ないものが出ましたね。
二人の行く末がどうなるか、楽しんでいただければ嬉しいです。
編集済
春薫① 幸せへの一歩への応援コメント
「なんなんだよ、このおやじ……」と遠い目になってしまいました。きもちわるいですね笑
その分、再会後の冬吾くんとの空気が本当にほっとします。
あと、清潔にしづらいストレスって、この世界の冒険者や旅人にはかなり大きそうだなとよく想像しています。
好きな人が近くにいるとなると、春薫ちゃんも余計に気になってしまいますよね。
春薫ちゃんには、もうたくさん幸せになってほしいです。
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
この親父は一昔前のDVを参考にしています。
今後、出番はほぼ無くなるのでご安心ください。
この世界基準での清潔は保っているものの、現代の品質を知っていると相対的な不安を抱えるかなと。
書く前に色々調べましたが、今の衛生用品の凄さを思い知りました。
冬吾① 二人の日々の始まりへの応援コメント
山羊のチーズ、久々に食べたくなりました。
再会後の二人の空気がとても温かくて、もう新婚さんのようですね。笑
冬吾くんの前だと、春薫ちゃんがちゃんと「聖女」ではなく一人の女の子に戻れている感じがします。
こういう微細な表現が本当にお上手ですよね。
ガルトさんの不器用な送り出し方も温かくて、二人の新生活がどう始まっていくのか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
山羊のチーズは癖が強いですが美味しいですよね。
再会後の空気は意識して上げるようにしていますが、まだ上がります。
ガルトはチョイ役のつもりでしたが思ったより活躍してくれてありがたかったです。
春薫② これからの二人に向けてへの応援コメント
今後は現代知識と魔法で農業が始まるのかな?
そういうの大好きなので、楽しみです!
石鹸やコスメとかも売れそうですね!
特に貴族とかに……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
せっかく不便な世界でスローライフをやるなら、現代知識チートは入れたいですよね。
ここからは、そういった方向も取り入れていきますので、お楽しみ下さい。
春薫⑥ ヴァルトの街への応援コメント
予想していたとはいえ、やはりすれ違いは歯痒いですね。
ですが、安心してみていられるのは、やはり二人の人脈故でしょうね。二人は本当に良い人たちに巡りあったようです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すれ違いは起きていますが、再会もまた近いです。
是非ご覧頂ければと思います。
冬吾⑥ 辺境の集落への応援コメント
えええ!
せっかく会えると思ったのに、すれ違い。
しかも、戻る訳にも行かない。
本当は、泣きたい気持ちだったろうに、
「無事だと聞けただけで十分です」だなんて、冬吾だって少年なのに、大人みたいに耐えている。
胸が痛みますね。
追記:レビューありがとうございます。近況ノートでこの作品へのリンクを貼ってもよろしいでしょうか。レビューをキャラクターが読む設定で使います。不快でしたらおっしゃってください。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
悲しい情報のすれ違いですね。
とは言え、今度は判断を間違えないと思います。
追記に関してですが、私の拙い言葉でよければ自由にお使いください。
また感想書かせていただきますね!
プロローグへの応援コメント
辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!
「息を呑んだ」と「息を詰まらせてしまった」は似てるので一個でいいと思います!
「喉元から湧き出た歓喜」と「感極まった想い」も似ています!
「異国の服を着て、私もだけど。」の意味がちょっとよくわからないです!
もしかしたら、目の前に誰かいて、その相手に向けての心情なのかもしれませんが、それはちゃんと描写した方がいいと思います!(読者はあらぬ方向へ想像を膨らませてしまいます!)
またキャラクターが何を思っているのかはよくわかるんですが、周りの景色が浮かびません!(周辺の情報を一切載せていないからです!読者としては「ここはどこ!?」と思ったまま、話が進んでいます!)
冬吾君の説明が長いです!冬吾くんと主人公との関係は追々説明した方が面白いんじゃないかと思います!
「ゾクッと寒気立つ悍ましさは、明らかに子へ向けるそれではない、欲望を帯びた視線。」
表現としてはとても素晴らしいのですが……そんな目で普通は見ない気がします!いっつもギラついた目で見られたら、怖いです!(それが一般人の心理だと思います!)
ふとした瞬間に、例えば異性として意識したとき(キスしちゃいそうになっちゃった!とか、体が触れ合った時に顔が真っ赤に……ならイメージがつきます!)
構成的には一番最初のシーンを、最後に持ってきた方が流れがあるかなと思います!
(読者がこのプロローグを読み終わった後に、一番最初のことは忘れてしまい、なんだっけとスクロールしてしまう気がするので……)
引っ掛かるポイントはあまりありませんでしたが、ちょっと説明に寄りすぎている気がします!特に冬吾君とのエピソードが、シーンというより説明です!わかります!この二人にはいろいろあった!だけど、それは読者が追っかけていくものであって、作者が提示するものではありません!
もう少し話数を重ねていった後でも十分納得できると思います!
ぜひこれからも頑張ってください!夏神ジンでした!
作者からの返信
辛口感想ありがとうございます!
正直、もっとボロクソに言われると思っていましたので、最低限のご評価はいただけたものと思っております。
確かに重複表現や、説明不足。逆に過剰説明も目立ってますね。
ご指摘を活かし、改善に努めてまいります。
ご教授、ありがとうございました。
春薫② これからの二人に向けてへの応援コメント
「ガッテン」の知識、意外と役に立ったりしますよね( *´艸`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ガッテン、私が好きだったので何かの作品で使いたいと思っていました。
役に立つかはともかく、面白い番組でしたね(笑
冬吾② リーナとの別れと露店巡りへの応援コメント
シャンプーの話が面白かったです。
現代知識を生かして、なんとしようという展開は結構好きです。
冬吾はまだ春薫を妹として見ているんですね……
でも揺らいでいる……揺らげー!(笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
日本人からすれば、相当住みにくい場所ですよね。
冬吾は長い間兄として春薫を守ってきた立場から頑なですが、揺らいでます。
揺らげー!(笑
冬吾② リーナとの別れと露店巡りへの応援コメント
「ハルカも大変だったろうけど、ちゃんと労ってあげてね」
大切なことを教えてくれる素敵な人ですね(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ほんのチョイ役のつもりで用意したリーナですが、思ったより大きい存在になりました。
今後も出してあげたいと思っております。
第一章エピローグ 二人の再出発への応援コメント
第一章の締めとして、とても気持ちのいい再出発でした。
戦闘シーン圧倒的でしたね!
「私は、聖女なんかじゃなく、一人の女の子でいたい」がとても爽やかでした。
周囲から意味を乗せられてきた春薫ちゃんが、自分の望む生き方を選び始めた感じがしました。
お守りの役目も終わり、今度は握り合った手の温もりが残る終わり方も余韻があって好きです。
サラさん達の再登場を楽しみにしてます♪
作者からの返信
感想ありがとうございます!
戦闘シーンは苦手意識が強いので、褒めていただいて嬉しいです。
春薫はここで終わる子ではありません。むしろここから!
サラ達も出してあげたいですね。そこまで連載を続けたいなあ。
春薫① 幸せへの一歩への応援コメント
心の中は冬吾くんでいっぱいなの、微笑ましいですね☺️
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
春薫の本当の意味での逆転劇はここからです。
これからも応援いただければ嬉しいです!
冬吾① 二人の日々の始まりへの応援コメント
なるほど、情勢と聖女の立場は複雑なので
そこらへん丁寧に書き込むのは大変そうですが
やりがいがありそうです(*´ω`*)✨
作者からの返信
感想ありがとうございます!
教会や情勢はかなり先の話になりますねー。
チラチラ出していく予定ではあるのですが、長い旅路になりそうです。
X話 白い世界への応援コメント
おお、ついに世界の理側が出てきましたね。
「断絶」と「存護」、どちらも互いを守りたい想いから生まれているのに、守り方の方向が違うというのが面白かったです。
二人が離れ離れになった理由にも納得しました。
そして神さま、魔法という仕組みは世界に与えられているのに、ご自身はワンオペの属人化状態なのが面白いですね。笑
神様事業も人手不足……。
二人の力がこれからどう関わっていくのか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そして謎理論回への到達おめでとうございます?
この話、シリアスに偏重してる作風を破壊したいとノリノリで書いていたら、1時間少々で書けてしまったんですよね笑。
神様だから! 多少強引でも! 許される!
そんなわけはないんですけどw
春薫① 幸せへの一歩への応援コメント
妹じゃなくて、一人の女性と見て欲しい。
そんな春薫の切ない想いが、凄く感じられる話でした。
キャラクターの心情がとても上手く書けているなって思いました!
そんなところが、読者を引き付けるところなのかも?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
春薫の想いの丈は幼い頃から伸びていく一方です。
読者様を引きつけられているかは、かなーり自信がないのですが、お褒め下さると鼻が高くなってしまいますね。
第一章エピローグ 二人の再出発への応援コメント
サラさんとお別れはなんだか切ないですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
しばらくサラとはお別れになります。
私が後々まで書くことができれば……出ます。
冬吾① 二人の日々の始まりへの応援コメント
冬吾の寝ぼけがクスっと笑えてよかったです。
全体的に優しい雰囲気が出ていて、心が穏やかになれますね。
登場人物の心情が上手く書かれていて、参考になりました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
第二章からは文章を緩めにすることを心がけています。
上手く伝わってくださってるなら嬉しいです。
編集済
冬吾⑦ 再会への応援コメント
すごく良かったです。
こういう描写は本当に流石というか…時が止まりました。
「軽い。記憶よりも、軽い。それでも、確かにここにいる。」も、再会の喜びと離れていた時間の重さもあると思いますが、肉体的に強化されているからということもありますか?
お守りの光で二人に何が起きるのか、続きが楽しみです。
外伝の率直なコメントありがとうございます。
ああいうのは嬉しいです。
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます!
冬吾が感じ取った春薫の感触を二重の意味で捉えていただき、嬉しく思います。
その描写は、どのようにも取れるよう書かせて頂きました。
例えば「こっちの生活で痩せたのかな」でも正解ですし「自分に変化が起きたように春薫にも変化が起きたのかな」でも正解です。
書いた文を咀嚼してもらえる喜びを久しぶりに味わえました。ありがとうございます。
外伝ですが、弾みをつけている段階なんだと捉え、感想を置かせて頂きました。
私はどうしても良く見せよう、かっこつけさせようとしてしまいます。
ですが、それだけではないことを学ばせてもらい、ありがたく感じております。
Y話 クラウディウスの誤算への応援コメント
クラウディウスが……( ゚Д゚)
急にピンチですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
X話に至るまでの並行した話をお読み頂けて嬉しいです。
次回で第一章が終わります。楽しんで頂けたなら幸いです。
第一章エピローグ 二人の再出発への応援コメント
迫力ある戦闘シーンですね!
一章のクライマックスにぴったりの戦いでした!
クラウディウスも無事でよかった。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
戦闘の見せ方は自信がなかったので、楽しんで頂けたなら良かったです。
サラやクラウディウスとは一旦お別れになりますが、後にまた出る予定です。
そこまで連載続けられるといいなあ。
Y話 クラウディウスの誤算への応援コメント
やられました……
ヴァルト教会の人達が怪しいって思ったけど、いい人達で良かった!
悪いのは教会の一部だけだったんですね。
でもクラウディウス司祭が……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
教会のシステムについてはずっと後になりますが触れる予定です。
強い癒しを使える春薫の金銭的価値は計り知れず、貴族や豪商からも目をつけられています。
なので教会に保護してもらうのは正解だったのですが、腐った上層部がこんなに早く手を出してくるのは彼にとっても誤算でした。
膨大な力を手にした二人がどう守るか、お楽しみ下さい。
春薫⑤ 東街道・本道への応援コメント
煮込み料理がとても美味しそうでした。
春薫ちゃんの人生が、虐待家庭での生きるための家事から、誰かを喜ばせるための生活へ少しずつ変わっていく感じが感慨深かいです。
冬吾くんの噂にも近づいて、再会が本当に近そうですね。
作者からの返信
こちらにも感想をいただき、ありがとうございます。
春薫の話は生活や人との触れ合いを通じて自身を成長させていくことを念頭に入れています。
再会までも折り返しを迎え、街に入った春薫の今後(Twitterで画像見られてますがw)をお楽しみください。
冬吾⑤ 東街道・側道への応援コメント
ワイルドボア四頭を一人で一気に片付ける場面はすでに最強の片鱗が見えていますね。
魔法生物は核だけ残して消え、獣は肉として残る、という違いも世界観として美しいですよね。
オークやゴブリンの死体が転がっていたら、なんだか生々しい感じがしますし…
お守りの感覚も強くなってきて、再会が近そうで楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ゴブリンを結晶化させてたことをうっかり忘れ、無理やり説明でこじつけました😁
でも、この方が結果として良かったと今では思ってます。
連載が長く続けば色々設定も開示できるのですが、はてさてどうなるかというところです。
春薫⑦ 教会での日々への応援コメント
サラのように教えてくれる人間がそばにいてよかったですね😊
作者からの返信
感想ありがとうございます!
サラはリーナと共に春薫の貴重な同世代の友人枠ですね。
改稿で印象を変えましたので、そう言って頂けて嬉しいです。
春薫⑥ ヴァルトの街への応援コメント
すれ違いにはならなさそうですね。
一安心でしょうか( ´∀`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
さすがにこれ以上すれ違い芸やってたら、本編に入れないので(泣)
ここまででさえ13話相当です。お付き合いくださり感謝です!
春薫⑦ 教会での日々への応援コメント
病院という意味では、無償はまずいですね。
教会が病院の役割を果たしているのなら、それでいいけど、そうでないのなら、ちょっとモヤってしますね。
宗教施設ならなおのこと……
そしてサラさんが使った「べき」……
引っ掛かりますね……
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
ご指摘いただいた部分は、本来もっと長く書いてしまった説明を冗長かと思いカットしてしまってます。
この世界で教会が信仰だけでなく医療にも携わっているのは事実です。
水や風の適正が高い魔法使いが治療士として教会に雇われ、光ほどではないですが、中度の怪我や軽度の病気までを寄付という形で請け負っています。
そのシステムを悪用しようとする輩は当然います。
後々に出ますが、サラはそういった相手への春薫の露出を極力抑えようとして発言したのですが、春薫も力の使い所に順応しきれず悩んでいます。
この辺、私の書き方に問題がありましたので、今行っている改稿作業に組み入れさせていただきます。
貴重なご指摘で参考になるばかりです。ありがとうございます!
春薫⑥ ヴァルトの街への応援コメント
概要を読んでいると、不安になりますね……
この先どうなってしまうんだ!?
リーナさんってもしかして、冬吾を思うあまり……
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます。
次回以降に触れられていますが、少なくとも言えるのはリーナや教会を勧めた人に他意はないとだけですかね。
ご安心ください。
春薫① 森から集落へへの応援コメント
なるほど、ダブル主人公で視点が交互に切り替わるのですね。面白いです。文章も読みやすくてスムーズに話が展開していて続きが気になります。
作者からの返信
感想と★まで頂戴し、ありがとうございます。
今まで群像やラブコメを書いていまして、視点の問題に悩まされた答えの一つとして書かせて頂いております。
文章までお褒めの言葉をくださって嬉しいです。
春薫⑤ 東街道・本道への応援コメント
すれ違いに……
せっかく料理覚えたのに……
再開までが待ち遠しい!
作者からの返信
息が合いすぎるからこそ起こるすれ違いですね。
春薫の覚えた料理は無駄にはなりません。
再会まで、あと少しです!ありがとうございます。
冬吾⑤ 東街道・側道への応援コメント
モンスターの仕組みが上手いですね!
動物が変異したものと、元がないもの。
いいアイデアだと思います!
作者からの返信
感想に、★に温かいレビューまで頂いて感謝の念に耐えません。
ありがとうございます。
元々はミスです!ボアも消えるはずなのに、食べさせてから気づきました。
そのまま、開き直って設定にしました(笑)
けど自分でも思いの外、筋の通った言い訳だったので逆に良かったと思ってます。
冬吾④ 東の街道護衛依頼への応援コメント
両方で相手を感じ取り、動こうとしている!
じれったいけど、ワクワクが止まらないですね!
作者からの返信
丁寧にお読み頂けて嬉しいです。
今日は体調を崩してしまい、お邪魔できなかったのですが感想を頂けて元気が出ました!
本当にありがとうございます!
冬吾② ヴァルトの街への応援コメント
ヴァルトの描写が上手いですね!
頭の中に浮かび上がってきます。
参考になります!
冬吾が春薫を心配する気持ちが凄く伝わってきました。
作者からの返信
感想を沢山残して下さり感無量です!
ヴァルトは中世の街を田舎すぎず都会すぎないイメージでふんわり書きました。
伝わっていただけたようで嬉しいです。
春薫① 森から集落へへの応援コメント
春薫も無事で良かった。
二人が心配で、早く再開して欲しいと思う反面、そこまでの道のりが険しいほど、再開の時の感動がすごいんだろうなという期待があります!
作者からの返信
再会の期間、話数はかなり悩みました。
早く再会しすぎると離した意味が薄く、長すぎるとだれてしまう。
匙加減を調整したつもりではありますが、感動を味わっていただけると幸いです。
冬吾① 草原から街へへの応援コメント
ギルドのサブマスターが良い人でよかった。
ひとまずホッと一息ですね!
作者からの返信
サブマスのガルトですが、今回だけのピンポイントの予定でしたが意外と出てきます。
冬吾の話は春薫に引っ張られすぎないよう、明るく書いてるつもりですが、結構引っ張られていて反省してます💦
冬吾④ 東の街道護衛依頼への応援コメント
揃いのお守りを握りしめているのがいいですね(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お守りはちょっとした小道具ではありますが、気にして頂いて嬉しいです。
春薫① 森から集落へへの応援コメント
一気にここまで読み進めてしまいました。
早く二人が再会できるといいですね。
これから先、どんな形で二人が出会うのか、とても楽しみで興味深いです。
引き続き、物語を読ませていただきます。
作者からの返信
★と感想をいただき、ありがとうございます。
なるべく早く二人を会わせてあげたいですが、もう少し別離の日々は続きます。
話の性質上一日の二話単位の更新になります。
追っていたらキリがないので、お時間のあるときにゆっくりお読みいただいた方が嬉しいです。
編集済
プロローグへの応援コメント
プロローグ読んで泣きそうになりました😭
最新話まで読ませて頂きました。
現実世界だとつらいことばかりの二人。
でも懸命に生きてすごいです!
早く二人が出会えて幸せになってほしいです!
拙作読んで☆評価まで頂き、誠にありがとうございます🙇🏻
今後とも拙作よろしくお願いいたします🙏
作者からの返信
感想と★まで頂いてしまい、ありがとうございます!
最初の数話は異世界という馴染みのない場所に溶け込む様子を書いています。
退屈に感じられたかもしれませんが、タイトルで二人のハピエンを保証させて頂いております。
お時間のある時に、ゆっくり見ていただければ嬉しいです!
先生の作品もあんな楽しいものを見逃すはずはありませんw
春薫② 辺境の集落への応援コメント
一気に読ませていただきました。
冬吾くんは、すぐに春薫ちゃんを探しに飛び出したいはずなのに、まず信用を積もうとするところが本当に堅実ですね。
倉庫整理や荷運びで、本人は普通に働いているつもりなのに、周囲が少しずつ驚いていく感じも楽しかったです。「重さは大丈夫ですが、高さが問題です」とか、無自覚な強さとしてすごく魅力的です。
春薫ちゃんも、冬吾くんの笑顔を真似して自分を立て直すところが可愛いなぁと。
二人の再会に向けて、どう物語が進んでいくのか、こちらもゆっくりと見届けたいと思います。
作者からの返信
一気にお読みくださり、ありがとうございます。
何も知らされず筋力が上がっていても本人からすると疑問ですよね(笑)
春薫はこれからどんどん可愛いヒロインにしていく予定です。
お互い仕事も趣味もお忙しいので、時間のある時にゆっくりお楽しみください。
冬吾② ヴァルトの街への応援コメント
二人の新しい異世界での、冒険と再会物語…新鮮です。容姿はそのままで、肉体強化されているんですね。
作者からの返信
感想と★まで頂戴し、ありがとうございます。
ほんと、いつも励みになっていて感謝を痛感せずにいられません!
今までの話を書いてきて、その度にぶち当たった視点の問題に私なりに出した答えのつもりです。
タイトルでネタバレしてるとおり、最強になりますし前提のチートももらっています。
身体強化はその一環ですね。
春薫① 森から集落へへの応援コメント
春薫が突然の異世界転移にパニックになりながらも、義兄の冬吾くんを想う気持ちと、生き抜こうとする強さに胸が締め付けられました😭✨
言葉が通じるのに「東京」が通じない絶望感の中で、優しいオルガお婆さんとの出会いにホッとします…冬吾くんと再会できる日が早く来てほしいです!🥺💖
作者からの返信
★と感想までいただき、ありがとうございます。
異世界ものだとお約束ですが、明らかに違う世界なのに言葉が通じてしまうって軽いホラーですよね。
これから二人は互いを求めるために行動を起こしていきますので、是非見守ってください。
春薫④ 旅の決意への応援コメント
はぁ〜〜〜🥰🥰🥰
美しい村人とのふれあいに思わず目頭が熱くなってしまいました💕
なんて、素敵なエピソードなんでしょう。
私もこんな素敵な情景と人々とのやり取りや心から出てくる言霊を紡ぎ物語を描きたいと思いました。
問題は、入れ違いにならないかな?なんて思いましたw
みるとべるさん、素敵な午後をお過ごし下さい。
作者からの返信
こちらにも感想ありがとうございます!
ようやく周囲に溶け込み始めたところで旅立ちとなります。
入れ違い……お約束ってあると思うんですよね😱