応援コメント

「第11話」への応援コメント


  • 編集済

    じつは、主人公が憶えて無いんじゃなくて、そんな事が無かった時間軸から移動してきた?
    だって、こんな印象的な出来事を憶えてないなら鈍感を通り越して記憶喪失w
    それなら、山本さんの積極性も、主人公の戸惑いも納得できる。

  • あっ…
    どこで自己覚醒するんだろ?
    まさかの…。

    これは楽しみ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しみと言っていただけるととても励みになります!

  • なれそめの物語ですね。
    こういうちょっとした優しさが、ぐっとくるんですよね。

    山本さんの恋心が芽生える瞬間が鮮やかですね。
    それにしても、主人公は優しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    きっと主人公の優しさに恋心が芽生えたのでしょう!

  • >ないはずなのにこの感情はいったいなんなのだろうか。もし立花君と再会できたなら、まずは今度こそ私という存在を意識させたい。いや、させるんだと固く心に誓ったのだった。

    それが1周目での陰の支援者のアイスコーヒーに繋がったんですね。
    まあ、颯太君的には遅刻しそうで名前聞く余裕がなかっただけっぽいですが···

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    名前聞き返さなかったのは急いでいたからでしょう!
    一周目で山本さんは主人公にいろいろ打ち明けてたら結果は変わってたのでしょうか?