第22話『実家』への応援コメント
シンにフラグ!?
それにしても、この執事只者ではなさそうですね。
古い作品ですが、ヘルシングのウォルターや、ダイターン3のギャリソンみたいなタイプだと、
パワーバランスおかしくなるかもしれません^^;
第21話『カイル』への応援コメント
カイルを切ってみる検証から、
シンの能力条件などを推測してみました。
現時点の情報からだと
シンの眼の魔法は、「現在魔物として存在している対象」に反応する。
人間を斬っても記憶は見えない。
そして、カイルのように「元魔物」とされる存在でも、今の姿や状態が人間側に変わっている場合は反応しない。
つまり条件は、
過去に魔物だったかどうかではなく、今その存在が“魔物として成立しているか”
が切っても反応しなかった理由なのかなと。
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
@黒猫が参りましたよ〜っ(*ΦωΦ)🐾໊
死にかけスタートなんて過酷過ぎますね〜。
たまたま剣が落ちてたから助かった、、いや?まさかとは思うが、、この普通の剣が?転移特典?勘弁してくれよぉっ!!
って感じでしょうかww
チート無し異世界生活をどう乗り越えていくのか、楽しみです(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
第10話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
魔法だったのか、魔物の記憶が視えるのって。
この力、2章以降どう使っていくのか見ものですね。
第9話『代償を伴う力』への応援コメント
淵にいるモンスターが転生者の成れの果てみたいな感じなんだとしたら、これは世界観がかなり深いものになりそうですね。
第8話『わたしの魔法』への応援コメント
序盤3話で淵の恐ろしさが描かれてるからこそ、師匠の強さが際立つというやつですね。
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
等身大の主人公が背伸びせず、リアルに異世界を生きていく。
いい意味で今のテンプレと違うけど、求めてる読者は一定数いる良作展開ですね。最高です。
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
Xから参りました。
特別な能力や性能の良い武器もなく(転移直後にたまたま落ちていた剣を拾えたのが唯一の幸運か)異世界ただ堅実に生きていく日常が殺伐としていますね。
果たして転機は訪れるのか、気になります。
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
淡々とした語り口なのに妙にリアルで、異世界生活の厳しさと虚無感がじわじわ伝わってきました。派手なチートではなく、「生きるために魔物を狩る」という地に足のついた空気感がとても魅力的でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので 作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
第20話『記憶』への応援コメント
シンがついに能力を打ち明けたのは大きな転換点でしたね。
今までずっと一人で抱え込んできた秘密だっただけに、話した後に少し肩の荷が下りたように見えたのが印象的でした。
そして最後にしれっと言ってますが
「カイルは淵の奥にいた魔物なんだが」
魔物が人の姿をしたまま存在しているという事態。この世界の謎が回収される折り返しかなと。
第19話『サレイス』への応援コメント
読み合い企画から来ました!
話のテンポがよく、キャラクターの個性も立っていてとても面白かったです!
鑑定スキルや元人間という設定が、世界観にうまく組み込まれていてよかったです。異世界からご都合要素を徹底して削ぎ落とし、現実寄りに調整されていていいなと思いました。そこに「淵」という設定が加わっていて、唯一無二の魅力に繋がっているように思いました。
これからもシン達の冒険を見届けたいです!!
第10話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
何はともあれ、今日生き延びられたこと自体が尊いんだ。
本当に、『命あっての物種』といえる……
第9話『代償を伴う力』への応援コメント
これが……代償……?
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
よく考えたら、異世界って普通に弱肉強食の恐ろしい世界なんです……
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
生々しいリアルがあって面白いです
第10話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
第一部を読んで
主人公シンの思考(?)が多く、地の文の分量が多かった印象があります。大抵の作品は地の文が多すぎると読みづらくなることがありますが、この作品はそれがありませんでした。行間の開け方や改行が上手だったからだと思います。
異世界モノにしては静かに感じて僕は好きです。
編集済
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
Xからお邪魔いたします。
チート能力で無双する爽快感とは真逆の、生々しい「生活」の匂いがする素晴らしい第1話だと思います。
特に徹底した「生々しさ」とリアリティが凄い
魔物の頭を砕き忘れてひどい目に遭った過去や、牙を傷つけないように抜く作業、剣の脂を拭う描写など、主人公が「ファンタジーをエンタメではなく、ただの労働としてこなしている」質感がとてもリアルです。
また、食事の描写や、馬小屋に泊まりたくないから節約と休息のバランスに悩む姿など、五感や生活感に訴えかける書き方が徹底されていて、世界観に説得力を与えており没入感が高かったです。
第19話『サレイス』への応援コメント
『魔物の記憶が見える』
なぜこれがバレたのかですよね。
シンはこれまで、リルカにもバルドにも核心までは話していないはずです。
むしろ自分の中だけで抱え込み、慎重に隠してきた側だと思います。
そして気になるのは、この後シンがどう答えるのか。
ここまでのシンなら、とぼけてシラを切る選択も十分ありそうです。
実際、自分の能力が知られれば利用される危険性をずっと警戒していましたし。
一方で、相手は魔物研究の専門家。
ここで肯定すれば、今まで一人では辿り着けなかった真相に近づけるかもしれない。
秘密を守るか。
危険を承知で踏み込むか。
シンにとっては能力そのものよりも、そちらの選択の方が重要な局面に見えました。
第18話『灯火』への応援コメント
元人間疑惑のある魔物を殺すことには慣れてきたシンも、明らかな人間相手となると、さすがに迷いが出るんですね。
生きた魔物の移送も、嫌な用途ばかり想像してしまいます。
そして牙の使い道が、まさかのエネルギー源。
これまで当たり前のように換金していた牙が、都市の明かりを支えていると分かったことで、社会の見え方が一気に変わりました。
元人間の命を燃料にしているようにも見えて、『鋼の錬金術師』の賢者の石を思い出す嫌さがありますね。
第10話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
深茶なぎさん、今日はここまでにいたします。
すべて読んでから作品レビューをしたいと思います。
【 ご返信不要 】
俺は、異世界にいる―――
プロローグの始まりと終わり。
そして、この賞の終わりに、作品タイトルがあるのはかなりかっこいいですねw
ぶっちゃけ憧れました😂
そして、主人公が単なる日銭稼ぎから、この世界の理《ことわり》をいろいろな人々と関わり、知っていく様子がとても面白く描かれている物語だと思いました。
明日は金曜日ですので、この時間帯に来れれば、またお邪魔いたします!
それでは今日も素敵な夜をお過ごし下さい🥰
第9話『代償を伴う力』への応援コメント
深茶なぎさん、このエピソードは興味深いですね!
【 ご返信無用 】
淵から出てくる魔物は、転生者の可能性を匂わすところ、
斬撃で魔法を発動させる刹那の瞬間の見極め、
そして、魔物から流れてくる、そのものが持つ前世での記憶。
ここはちょっとインプットしながら、物語を読み進めたいと思います!
第17話『門』への応援コメント
深度2で死にかけたことで、シンがようやく淵から距離を取る判断をしたのは英断でした。
魔物の正体については、シンはまだ誰にもきちんと相談していないんですよね。リルカにもバルドにも、核心までは話していない。
魔物が元人間かもしれないこと、別世界から来た存在かもしれないことを一人で抱え込んでいる状態なので、慎重ではある一方で、これが後の展開にどう響いてくるのか気になります。
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
深茶さん、こんにちは😊
早速遊びに参りました!
『 俺は異世界にいる。』ではじまり、そのセリフで終わるプロローグがちょっとかっこいいですね!
異世界の生活を淡々とこなしている感じが、私の仕事風景と重なりますw
監督業をしているのですが、その前は職人経験もあって、怪我と弁当は自分持ちみたいな親方の元で修行していたので、
この異世界の治療法が気になります。
それではどうぞよろしくお願いいたします🥰💕
第9話『代償を伴う力』への応援コメント
今日はここまでにしよ。
第15話『虫の声』への応援コメント
カエル型の魔物の謎と、シンの精神異常の進行を同時に描いた回。前半はモンスター考察、後半はホラーへと変質していく構成が巧み。特に「許せない」以降は、魔物への怒りなのか、自身の理不尽な境遇への怒りなのか曖昧になり、主人公の危うさが浮かび上がる。バルドには聞こえない虫の声、正義感へ変換される殺意、最後の無音演出が不穏さを強めており、戦闘そのものよりもシンの精神状態に強く引き込まれる場面だった。少し不気味なホラー寄りでしょうか?
第7話『少女』への応援コメント
突然、視点が変わったので迷子になりかけました。
普通なら善意として描かれるはずの価値観が、ここではどこか危うく感じられました。特に剣が折れたら捨て、武器屋で新しい剣を掴む描写には、人間社会の常識よりも魔物討伐を優先する異質さが滲んでいる気がしました。
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
X(旧ツイッター)から来ました。淡々と語られる世界感は、少し好みです。まず強く感じたのは「生活感が異様にリアル」というところ。異世界転移なのかな? 異世界転生? この辺が少し分かりにくいです。面白そうなので続きも読んでみますね。
第16話『呼び声』への応援コメント
今回は実質バルド視点回でしたね。
虫の声によってバルドの抱えている後悔や、
淵に執着する理由が垣間見えた気がします。
かつて、大切な女性がいた。
その幻覚を……
「わけねえだろ!」と、
左腕にボルトを突き刺して正気を保つ場面は、
かなり印象的でした。
編集済
第15話『虫の声』への応援コメント
出てくる魔物というか、クリーチャーが嫌すぎますね(^^;;
サイレントヒルの裏世界に居そうというか。
複数の魔物が溶け合った肉塊という時点で十分不気味なのですが、これまでの流れを踏まえると、「元人間たちが溶け合った肉塊」とも読めてしまうのがまた嫌でした……。
シンも眼の魔法で真相に近づきつつある一方で、今回は明らかに精神状態が危うく見えました。魔物への怒りに引っ張られるように森へ入っていく姿は、何かに取り憑かれているようにも感じます。
深度2に入ってから、敵の強さだけでなく、不気味さや嫌悪感まで一段階上がった印象です。
あと、ここまで読んだ限りでは、主人公であるシンの“エゴ”がまだ掴みにくいと感じました。
1章の魔法修行で、リルカとの禅問答のようなやりとりを経て、そのあたりが見えてくるのかなと思っていたのですが、まだ宙ぶらりんな印象があります。
虚無感を抱えた主人公として描かれているのだとは思いますが、読者としては感情移入の足場がやや見つけづらいです。
魔物の正体や物語の核心に触れる部分は、2章以降で開示される形でも良いと思います。ただ、主人公の内面の掘り下げに関しては、1章、特に1〜2話目の段階でもう少し見えていると、シンというキャラクターに入り込みやすくなるのではないかと感じました。
第14話『深度2』への応援コメント
「大きな盾で大切な誰かを守っている」という記憶が視えたところで、なんとも言えない気持ちになりました。
今までの流れを考えると、これもまた別の世界から来た誰かだったのかな、と想像してしまいます。
シンにとっては討伐対象の魔物でも、その向こう側には誰かの日常や大切な人との思い出がある。その構図が分かってしまった今、戦闘シーンの後味がどんどん悪くなっていきますね。
そして最後のカエル型魔物。
ミミックのような擬態能力を持ちながら、派手な強敵というより生態そのものが不気味で、なんとも言えない嫌さがありました。
深度2に入ってからは強さよりも、「何が出てくるか分からない」という不安のほうが大きくなってきた気がします。
第13話『深度』への応援コメント
目的らしい目的が、ようやく定まりましたね。
これまでのシンは流されるように生き延びてきましたが、今回は自分の意思で「深度2」を目指すことを決めた。物語としても次の段階に入ったように感じます。
深度が上がれば危険度も上がり、出会う魔物や淵の事情も変わってくるのでしょう。バルドという案内役が付くのも心強いです。
ただ、読者側は既に鑑定の魔物や山田タカシの件で嫌な真相を知ってしまっているんですよね。
未知の深度に挑むワクワク感よりも、「今度は何を知ってしまうんだろう」という不安の方が大きいです。
それでも進まなければ真実には辿り着けない。
シンの旅がどう転がっていくのか、気になる引きでした。
第12話『鑑定』への応援コメント
これは、前回のヴェラ・シン側と、今回の山田タカシ側で、お互いが相手を魔物として認識して殺し合っていた構図ですね。
シンたちから見ればタカシは小さな人型魔物で、タカシから見ればシンは黒いゴブリン。
つまり異世界転生者たちが、それぞれ別の“物語認識”を与えられて、互いを魔物として殺し合わされている。
かなり嫌な真相^^;
第11話『ヴェラ』への応援コメント
今回は少し読者に優しくない構成に感じました。
冒頭からいきなりヴェラ視点で始まるので、「ヴェラって誰?」という戸惑いがまずありました。さらに、シンとの関係や同行することになった経緯も後から少しずつ分かる形なので、状況を掴むまでに時間がかかりました。
また、途中でヴェラ視点からシン視点に切り替わる部分も、明確な区切りがないため少し混乱しました。
加えて、前回からどれくらい時間が経っているのかも分かりにくかったです。シンが「幸運のシン」と呼ばれるようになっていたり、淵を巡って魔物の記憶を集めていたりと、かなり状況が変わっているだけに、もう少し読者が現在地を掴める導入があると読みやすかったかもしれません。
第10話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
1章を読んだ印象としては、かなり重く、希望の薄い物語だと感じました。
序盤は現実的な異世界サバイバルとして読んでいましたが、話が進むにつれて魔物や魔法の設定にホラー色が強くなり、シンが魔法を得た後も状況が好転するというより、さらに重い真実に近づいていく印象でした。
また個人的には、1章時点で主人公が「何のために」「何を成し遂げようとしているのか」がまだ見えなかったのも少し気になりました。
シン自身が自分の目的を探している段階なのだと思いますが、読者としては物語の行き先を掴みにくく、先への期待を持ちづらかった部分もあります。
一方で、その迷いや虚無感も含めて主人公の状態として意図的に描かれているようには感じました。だからこそ、この先シンが何を望み、どんな答えを見つけるのかで作品の印象が大きく変わりそうです。
第9話『代償を伴う力』への応援コメント
読者に伝える情報へ、あえてモザイクをかけているような回でしたね。
リルカがシンに「何か掴んだ?」「わたしの魔法、分かった?」と何度も問いかけながら確認しているあたり、二人の魔法は同系統なのかなと推測しています。
以前から出ている「代償を伴う力」という考え方で見ると、リルカは相手の命を断つことと、武器の耐久を代償にして圧倒的な威力を引き出しているようにも見えました。
一方のシンは、まだそこまでコントロールできている感じではなさそうです。今回は魔物を斬った瞬間に、その存在や人生の一部へ触れてしまった。その結果として記憶を垣間見てしまったのかな、と。
だからこそ魔物を前に躊躇いが生まれ、涙まで流した。
同じ魔法の入口に立っているのかもしれませんが、リルカとシンでは見えているものも、背負っているものもまだ全然違う気がします。
この先、そのモザイクの向こう側がどう明かされていくのか楽しみです。
第8話『わたしの魔法』への応援コメント
リルカはたびたびシンに問いかけますね。
「魔法ってなに?」
「なんで魔法を覚えたいの?」
どれも知識を問う質問ではなく、シン自身の価値観や在り方を探るための問いに見えました。
特に今回の「死にたくないなら戦わなければいい」という言葉は印象的です。理屈だけなら正しいはずなのに、シンはそれを選ばない。その理由をまだ上手く言語化できていない。
リルカは魔法を教えるというより、シン自身の「どうしたいのか?」というエゴを揺さぶっているように感じました。
ロアやバルド、アイラとの出会いを経て、シンは少しずつ様々な問いを持つようになっています。その積み重ねが、シンという人間の輪郭を少しずつ形作っているのかなと。
そして最後の「わたしの魔法、分かった?」。
リルカの修行、どうやら思っていた以上にスパルタな気がします。
第6話『リルカ』への応援コメント
リルカの真意について、ちょっと考えました。
そもそもあの「問いかけ」、知識試験じゃないんですよね。普通なら基礎知識や経験を測るための質問をするはずなのに、リルカが投げたのは「魔法ってなに?」という正解のない問いでした。
一話冒頭のシンなら、便利な力とか、不思議な力とか、そんなふわっとした答えしか出なかった気がします。
でもロアやバルド、アイラとの冒険を経て、シンは様々な出来事や価値観に触れました。そして「淵とは何か」「魔法とは何か」「自分は何をしたいのか」と、自分なりの問いを持つようになっている。
その積み重ねがあったからこそ、「代償を伴う力」という答えに辿り着けたのかなと思いました。
たった一つの問いに対する返答なのに、ここまでの旅路と主人公の変化が見えてくるのが印象的でした。
そして、修行先はまさかの「淵」へ。
リルカ、さっそくスパルタコースですかね。
第5話『ラグナ』への応援コメント
魔法の覚え方、反復練習なのかなと思ったら、まさかの確率ガチャでしたね。
スクロール自体が高価なのに、何回で覚えられるか分からない。一生覚えられないこともある、というのがかなり世知辛いです。
そしてシンも、第一話の頃よりかなり能動的に動くようになりましたね。最初は虚無と惰性で、ただ死んでいないだけの生活をしていたのに、今は「魔法を覚えたい」と自分から情報を集めている。
少しずつ、この世界で生きるための目的や手段を探し始めている感じがしました。
第4話『アイラ』への応援コメント
アイラが豪快脳筋でいいキャラですね!
強さの理由も「体がデカい」「重いもの振り回すのが好き」「肉を食った」というシンプルさで笑いました。でも実際めちゃくちゃ強い。
そしてロアの「光らせただけ」の本来の使い方、これだったんですね。前回はプラシーボ効果で人型魔物を倒しましたが、今回は閃光で鳥型魔物の動きを止めるという、モンハンの閃光玉みたいな使い方。
あと、なんだかんだでこの作品は飯のシーンが好きです。命がけで戦った後に肉を食べて酒を飲む。「今日も生き延びた」という実感があって良いんですよね。
メシは大事。
第3話『バルド』への応援コメント
前回、主人公の名前はもっと長く伏せるのかなと思っていましたが、意外とあっさり出てきましたね。意図的に隠していたというより、単に必要がなかっただけなのかも。
バルドも最初は少し胡散臭い人物かと思いましたが、なんやかんやで頼れる男でした。高価な巻物を切ってまで助けてくれるあたり、ちゃんと仲間意識はあるんだなと。
強敵の人型魔物は、強そうというより怖かったですね。いたぶるように攻撃してくる姿は、ホラーゲームのクリーチャーを見ているようでした。
そしてここにきて、シン自身が「自分は何をしたいのか」という問いかけを始めましたね。ただ生き延びるだけだった物語が、少しずつ別の方向へ動き始めたように感じました
第2話『ロア』への応援コメント
主人公はずっと一人で日銭を稼いでいるのかと思っていましたが、狩り仲間ができましたね。
ロア、かなり個性的で良いキャラでした。強化魔法と見せかけて、実は光らせただけ。まさかのプラシーボ効果で勝つ展開が面白かったです。
戦いの後に、主人公の方から「また組もうぜ」と歩み寄るところも良かったですね。
一貫して、主人公の名前や「何をしたいのか」が伏せられているので、後でこの辺りが大きく動くのかなとも思いました。
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
Xからきました。
異世界転移なのに、驚くほど地に足がついていると感じました。
魔物を狩って換金し、宿代や治療費を気にしながら生きる主人公の姿は、どこか現代社会の延長線上にも見えます。
第10話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
第一部で基本的なセットアップをしたのかな、という印象を感じました。
謎や伏線はいくつかありますが、どのように解決していくのか、今から楽しみです。
編集済
第10話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
第一部完、とのことで。
ちょっと置いてけぼりを食らった感覚になりました。
ここで完とするならば、自分の魔法の方向性を明確にする、とか、謎の推測ではなく答え合わせまでする、等、読み手としても一つ着地点が欲しいなと思いました。
あと7話の独白の謎も、完の前に解決したかったです。これが作品として共通の謎であるなら良いんですが…
第9話『代償を伴う力』への応援コメント
代償を伴う力→最後は魔獣へと、ってことですかね?
現代人が他にもいたって衝撃と、魔法を使いすぎた人が結果魔獣になってしまう衝撃が混ざってしまい、ちょっと迷子になりかけました。
どちらも強力なので、ここで一緒にしてしまうのは少しもったいない気もするのですが、一意見として軽く流してください。
第8話『わたしの魔法』への応援コメント
リルカさん強い!魔法の強さと達観した視点が師匠感がでててとても魅力的です!
第1話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
ハローワーク、という言葉で現実世界を想起させるのがいいなと思いました。
淡々とした地の文も読みやすいです!
第10話『俺は、異世界にいる。』への応援コメント
第一部の区切りということで、世界観の説明と、今後の伏線は語れていたと思いますが、主人公の行動原理と、魅力などは、もっと盛り込んでもよかったのでは? と思います。
様々なWeb創作論で触れられていますが、書籍を購入した読者と、無料でWebを漁る読者のマインドは異なるので、まずは読書を引き留めておくためのフックは、もっと強めでもいいのではないかと(;^_^A
他方、文体には作者の拘りを感じられて、読みやすく整えられていたので、個人差はあると思いますが、少なくとも私のような人間には魅力的に感じられました。
第9話『代償を伴う力』への応援コメント
魔獣さん……もしや、転移者の成り果てかな?
こういう考察は、大好きですよ!
ただ……主人公くん、キミいつの間にか、剣の修行なんてしてたんや!?
第8話『わたしの魔法』への応援コメント
さて、師匠はヒロイン枠なのか、それとも後方腕組み枠になるのか……
第23話『告白』への応援コメント
異世界出身のカミングアウトは、多分これが初ですよね。
シンはこれまで自分の秘密を慎重に抱え込むタイプだったので、あえてアイラに打ち明けたこと自体が印象的でした。
それに対してアイラが「違う世界? それがなんなんだい?」とあっさり受け止めるのも、彼女らしさだと感じました。
あと、シンには、自分の秘密を共有できる仲間が必要なはずなので、今はそういう関係を築いていく段階なのかなと。