哀愁の「半ライス・ダブル」考 ── あるいは遠回りの美学についてへの応援コメント
プロットを考える時に似たようなことがよく起きます!
最初に「こんな展開いいかも!」と思いつき、話を膨らませていくうちに「なんかありきたりかも…」「もっと意外性を…」「逆にこういう流れにしてみたら…」と迷走し、最終的にやっぱり最初に思いついた展開が一番、と言う所に落ち着きます😂
でもこういう回り道をしたおかげで最初の案に納得して取り組めるので、自分の創作には必要な儀式なんだろうと受け入れています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロットの迷走、まさに半ライスのダブルですね(笑)
意外性を求めて遠くまで行って、結局最初の場所に戻ってくる。でも「必要な儀式」という言葉に、なるほどと膝を打ちました。一度遠回りしたからこそ、最初の案を自信を持って選べる。二杯目の半ライスは、一杯目とは少し違う味がするのかもしれません。
頭の中で、誰が喋っているのかへの応援コメント
おもしろいですね!私とは全然ちがうかも
創作中の脳内を覗き見してるみたい🫣
作者からの返信
一度みなさんの頭の中も覗いてみたいのです。
ちょっとホラーな言い回しでしたかね。^^
いちばん安い実験材料への応援コメント
その感覚をここまで言語化できるのが見事ですww
こういう創作の掘り下げ企画が大好物な私。
自主企画、とても面白そうなのでのぞかせてもらいます^ ^
作者からの返信
いつきちさん、コメントありがとうございます!
言語化できたと言っていただけて、すごく嬉しいです。書いている本人は、毎回ぐるぐる回りながら手探りなので(笑)
自主企画もぜひのぞいてみてください。掘り下げ好きの方に来ていただけたら、主催者としてこんなに心強いことはありません。いつきちさんの頭の中も、ちょっとのぞいてみたいです^ ^