第七章 もう一度、あの場所へへの応援コメント
こんにちは、
なるほど、見えてしまったものの正体は、
あれだったのですね。
(ネタバレ防止でぼやかしています)
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですアレだったのです
多分
第三章 見てしまったものへの応援コメント
こんにちは、
見てしまったものは何だったのか。
後半が楽しみです。
それにしても3人とも元気ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この三人は元気ですね。とくに吉清と伸行は。
智子は好奇心先行型かも。体力ないので
第二章 滝とにわか雨への応援コメント
こんにちは、
滝って、川のせせらぎと異なって、
またすてきな感じがありますよね。
それにしても最後のは何だったのかな。
気になります・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いったいこの滝はなんなのか……智子たちの最初の冒険です
第五章 髪留めをおいてきたままへの応援コメント
宇宙に行った ウソつけ
ちょwwwこれ好き🤣
作者からの返信
感想ありがとうございます。
小ネタを拾って頂いてありがとうございます。
でも小学生男子ってこういうノリありますよね。
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
夏に出会えてよかった! と思える、少し不思議でどきどきわくわくして、どこか絵本のような可愛らしいお話でした。
最後余白というか、ふわっとした謎が残るところも余韻があって素敵🤭
トモコたちの今後も見守りたくなりました。
素敵なお話、ありがとうございました✨
楽しい一夏の冒険でした!
作者からの返信
感想ありがとうございました。
小学生のころって夏休みが特別なものだった気がします。
智子、吉清、伸行はまだその価値には気づいていないでしょうけど、色々遊びまわっていますね。
もっとも最初の冒険のあとは宿題を片付けるのに骨を折ったようですが。
この直後、三人はまた運動会前に冒険しています。
続編の「トモコの魔法のバトン」もお楽しみいただければ幸いです。
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
ひと夏の素敵な冒険譚でした。
懐かしさがノスタルジーのように込み上げてきますね。
もう一度あの頃に戻りたい。
そんな気持ちも芽生える映像がありありと蘇る。
久々に心が熱く切なくなりました。
素晴らしい小説をありがとうございます😊
作者からの返信
刹那 様
感想ありがとうございます
小学生の思い出はやっぱり夏休みに関することが多いように感じます
それと逆に「夏休み」と聞くと小学生の頃を思い出したりとか
あの頃に時間は戻らないけど、心の中であの頃に戻ることはできると思っています
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
初めまして。
小学5年生って、もちろん大人じゃないんですけど、
もう子供ではない部分もあって。
それも人によって個人差があって。
それは身体的なことだけじゃなく、心や考え方においても。
そこに人としての個性が生まれ始めてくるのですね。
それが6年生になると、
最上級生という自覚からか、急に大人っぽくなったりして。
私は、好んで6年生のお話を書いてきましたが、
自身の5年生当時を思い出すと、
やはり絶妙なエピソードをたくさん思い出しました。
クラスでの男子と女子の関係性も、微妙に違うんですよね。
そして、この頃の年代の子供にとって、
冒険の手段として、自転車は絶対に外せなくて、
やはり私の作品にも取り上げています。
真夏のサイクリングの描写、汗や雨の描写がいいですね。
そして、遊佐未森の話題に食いつきますと、
初めて「野の花」のMVを見た時は、
私はなぜか涙が止まりませんでした。
ちょっと心が弱っている時に、あれは効きます。
取り止めのない話で申し訳ありませんが、
とにかくさまざま思いが巡る作品でした。
足跡もいただいておりました。
ありがとうございます。
作者からの返信
ムーンゴット 様
はじめまして。
小学生だと4年生、または5年生あたりから自我を確立していきますよね。子供というより「一人の人間になっていく」という感じでしょうか。
智子は「男子と行動する方が楽しい」一方で「女子からの目は気になる」という風な描写にしております。
遊佐未森ってノスタルジーを感じる曲が多いと感じています。
「野の花」は私も好きです。智子たちの話をこのまま連作で続けていけたら、野の花を聴きながら書いた物語も整えてみたいと思っています。
こちらこそ取り留めのない話になりましたが、今後ともよろしくお願いします。
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
楠杜等さま。北関東の企画から来ました。
いいですねえ。小学生の冒険譚。心が温まりましたよ。智子も吉清も伸行も、相手を思いやる心を持った友情に厚いいい仲間だなあって思いました。また、そういった子供たちの心理描写(仲良くしていることがバレると嫌だとか)だけではなく、夏場の川や滝と言った群馬の田舎の情景も美しかったです。楠杜さんの文体は、決して華美なところはないのですが、必要なことを過不足なく、丁寧に、だけど情感を持って伝えられており、すっと心に入ってきました。
わたくしも、実家が群馬の藤岡なものですから、いろいろ懐かしい思いとともに拝読致しました。
そうそう、遊佐未森さん、わたくしも好きでしたよ。CDも持ってたんじゃなかったかな? アニメ三国志のエンディングも歌ってましたね。独特の感性と歌声を持つ、素敵な歌い手でした。
よい作品を拝読致しました。
お星様も入れておきますね!
作者からの返信
小田島匠 様
本作の感想をいただきありがとうございます。
また、北関東の企画に参加いただきありがとうございました。
ご出身は藤岡でしたか。妻が太田出身なのでなにかと群馬には縁があります。
遊佐未森ですが、今じゃすっかりマイナーな歌手になってしまいましたが、智子たち三人の話を書いているときには一番合う歌手だと思っています。
お星さま、ありがとうございました。
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
大人になった今は、世界はそれほど広いものではないことをわかってしまっているけれども、子供の頃は隣駅に行くことさえも冒険だったなって思い起こしました。彼女たちが暮らす町の自然の美しさが目の前に広がるような筆致と、小学生の子供たちの愛らしさとドキドキ感を感じることができる素敵な作品だと思いました!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
子供の頃はどこにいくのも冒険でしたね。徒歩と自転車ぐらいしか移動手段を持っていないからと言うのもあるのでしょうけど、とにかくどこに行っても楽しい発見があったような気がします。
智子たちの冒険は、舞台を変えてまだ続いております。
よろしければ、続編の「トモコの魔法のバトン」でまた智子たちに会いにきていただければ幸いです。
第六章 縁切りの怪談への応援コメント
え。。。おばあちゃんにもらった大事な髪留めが、そんなことになるとは。ショックに耐えられず、思わずコメントしてしまいました。智子ちゃんの気持ちを思うと悲し過ぎますが、作者様がこのまま終わらせないことを信じます!!伸行くんと吉清くん、頼んだよ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
続きをお楽しみにお願いいたします。
智子は傷つきやすいですが、弱い女の子ではないので、見守ってやってください。
第五章 髪留めをおいてきたままへの応援コメント
その髪型悪くないって言える伸行、イケメン(?)ですね!
自分の髪型好きじゃなかった自分には刺さりました。何かピンポイントのコメントですみません!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
伸行が聞いたら喜ぶでしょうね。
ただ、たぶん彼の場合、あまり深く考えずに言ったと思いますが(笑)
第五章 髪留めをおいてきたままへの応援コメント
共同研究も悪くない……とは思うけどねぇ。
一緒に頑張ったというのもそれはそれで……
作者からの返信
大人やもう少し大きくなればこんなこと気にしないのですが、プレティーンの頃って男女混合の行動って他人に見られたくないって子は多いです。
智子は女子に陰口言われているから過剰に気にしているという感じですけど。
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
はじめまして! 単糖類と申します!
小学校の頃の夏休み。
わたしは、子どもたちだけで、谷川岳の一ノ倉沢まで山道を歩くというちょっとした冒険を思い出しました。
あの頃のドキドキ、ワクワクを思い出させてくれた作品。
この出会いに感謝しています。
作者からの返信
はじめまして。そして、感想ありがとうございます。
谷川岳ですか。いいところですよね。子供たちだけで行くとなるとさらに楽しかったのではないかと思います。
この話の続編「トモコの魔法のバトン」もあわせてお楽しみいただければ幸いです。
智子たちのドキドキ、ワクワクはまだ続きます。
第四章 自由研究、どうしよう?への応援コメント
> 科学的にかんがえると……
が、かわいいw
おいてきちゃった! まだ何かありそうですね……!
作者からの返信
感想ありがとうございます
吉清はちょっと中二病気質ですからね。大人から見るとかわいいです
まあ小学生なのに中二病なので、「ませてる」というべきかもしれませんが。
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
完結おめでとうございます!
面白かったです!
作者からの返信
感想ありがとうございます
智子たちの夏が少しの謎を残して終わりました。
一度別の短編を挟んでまた智子たちの別の日の話を公開しますのでまたよろしくお願いします
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
楽しくそしてわくわく、ドキドキで読ませていただきました。
子供の頃の冒険心、探求心、そして、クラスメートとの思い出が甦ってきました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
子供のころにしたことをもう一度することはできないけど、小説のなかでまた体験することはできるんですよね。
またわくわく、ドキドキできるようなものを書けたらいいな、と思っております。
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
最後まで拝読させていただきました。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最後までお読みいただきありがとうございました。
また次の話でも智子たちに会いに来ていただければ幸いです。
あとがき(本文ではありません)への応援コメント
はじめまして。
最後まで拝読しました。
引き込まれるお話で
最初から一気にラストまで読み進めてしまいました。
小学生の頃のピュアな気持ちを再び思い出しました。
怪談の真相もラストも面白かったです。
また別のお話も拝読したいです。
素敵なお話をありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
最後まで一気に読んでいただけたとのこと、とても嬉しい気持ちになっております。
小学生の頃の気持ちを思い出していただけたというお言葉は、この話を書いてよかったと励みになりました。
こちらこそ、素敵な感想をありがとうございました。
第七章 もう一度、あの場所へへの応援コメント
コメント失礼します。
「縁切りの滝」の不安を抱えたまま、もう一度あの場所へ向かう流れに引き込まれました。
夏休みの冒険だった場所が、今度は少し怖い場所として見えてくるのが良いですね。
セミの声から秋の虫の声へ変わっているところにも、時間が少し進んだ感じがあって温度を感じました。
幽霊かと思っていた白い影の正体も見えてきて、少し安心したような、でもまだ何かありそうですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私は、井上靖の「晩夏」のような夏の終わりから秋にかけての時期の雰囲気が好きで、表すならやはり虫の鳴く声が変わることだと考えました。
エピローグを合わせると残り二章です。
最後までお付き合いいただければ幸いです。
第四章 自由研究、どうしよう?への応援コメント
田んぼや濡れ縁、炭酸飲料の描写が夏休みらしくて良かったです。
怖いものを見た後に、髪留めを置いてきたと気づく流れが不穏で続きが気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
髪留め置いてきてしまったけど簡単に取りにもいけない。
子供だと色々不安な気分ですよね。
第二章 滝とにわか雨への応援コメント
智子ちゃんの自然体の女の子らしさが、可愛いような女の子たちにイジられちゃいそうで心配なような感じですね
まだ子供のワクワクな冒険に、違和感のような恐怖が混ざるのにハッとさせられました😊
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね。智子は確かに男女ともにイジられやすい性格かもしれません。
これから後半に入ります。
よろしくお願いします。
第五章 髪留めをおいてきたままへの応援コメント
いつも楽しみに拝読しています😊
智子の髪留めに込められた思い出がとても温かく、読んでいてじんわりしました🌸
三人のやり取りも微笑ましく、夏休みの終わりの少し切ない空気感が素敵です。
自由研究をめぐる友情のやさしさに、心がほっとしました😊
続きも楽しみにしています✨
作者からの返信
感想ありがとうございます。
智子はおばあちゃん子です。それとこの三人は五年一組になる前からの仲良しです。そういう雰囲気をなるべく著そうと気をつけたつもりです。
これから後半です。今後ともよろしくお願いします。
第四章 自由研究、どうしよう?への応援コメント
縁側に座って過ごすって夏っぽくていいですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
智子たちが住んでいる場所のイメージを大事にしました
風が通れば涼しくていい場所ですよね
ただ、実際には縁側って結構蚊がいる場所でもあるので、蚊遣り豚を置いておきました
第三章 見てしまったものへの応援コメント
秘密の冒険から一転、3人全員が「白い影」を共有してしまうホラー展開へのグラデーションが秀逸で、雨上がりの湿気まで伝わってくる臨場感にゾクゾクしました!👻💦
カクヨムで連載されていたら絶対にお気に入り登録して追っかけたいくらい、ノスタルジックな夏の空気感と忍び寄る怪異のバランスが最高です!📖✨
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そのつもりでなかったところに入り込んでしまった時の恐ろしさってこういう感じじゃないかと思っています
あと6章(エピローグを含めて)、お付き合いください。よろしくお願いします
第二章 滝とにわか雨への応援コメント
滝を見つけた時のわくわくする気持ちと、雨が降り出してからの空気の変化にぐっと引き込まれました。
夏の冒険の輝きの中に、そっと忍び込む不思議な気配が印象的で、この先がとても気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
週2の更新で続けていく予定です。次は5/8の夜更新の予定です。
よろしくお願いします。
プロローグへの応援コメント
夏休みの一幕でしょうか。爽やかな緑の匂いがしてきそうな物語ですね(*'▽')
小学生らしい男女のやり取りが微笑ましかったです!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
小学生の夏休みというと、近くを流れている利根川を眺めてこの川が始まるところってどんなところなんだろうと思いを馳せたこと。そして、残り少ない休みになってあわてて自由研究を片付けたこと、の二つを真っ先に思い出します。
だからこの話は私の小学生の思い出が元になっています。
そのため、当初は男の子三人組の話にしようとしたのですが、どうもしっくりこなかったので、思い切って主人公を女の子にしたところ上手く話が収まりました。主人公が女の子(長尾智子)なのはそのためです。
異世界バトルファンタジー、これからさっそく訪問させていただきます。
エピローグへの応援コメント
こんにちは、
最後まで楽しく読ませて頂きました。
さらに謎が残ったようですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、でもそれを認識しているのは吉清だけで、智子と伸行は解決したつもりでおります。
この話と同じ世界観で、時系列的にこの直後の話が
「トモコの魔法のバトン」です。こちらもお楽しみ頂ければ幸いです。
https://kakuyomu.jp/works/2912051601202278973