歳がバレるのでアレですが笑、たぶん最初に買ったのは『ハリーポッターと賢者の石』で、明確にラノベで面白いなと思ったのは『フルメタル・パニック!』ですかね(大人になってから読みましたが)。
本格的な読書の入り口は星新一のショートショートでした。
作者からの返信
TKG様、
どれも名作ですねぇ……!
ハリーポッターはわたしも買いました。TKG様が初めて買った本、とか聞くと、わたしが買った年齢との比較で、年の差がなんとなく想像出来てしまいました(笑)
星新一などは、小一の頃かな。学芸会のお芝居で、先生たちが星新一の小説を元に台本を作っていたらしく、何年後かにそれを知って読んでみた記憶があります。SFに興味を持ったのはそれが発端だったなぁ……。
初めて自分でかった本は、古本屋にあった少女雑誌でしたね。新刊は高くて買えなくて、図書館通いをしてました。
親から買ってもらったのは子供文学みたいなもので、あのとき親が読ませたい本と、自分が読みたい本は違うなぁと漠然と感じでいました。
小一で親が買い与えたのは「小公女」と「若草物語」で好きだったのは図書館にあった「片あしダチョウのエルフ」でした(*´ω`*) ナツカシイナ~。
作者からの返信
ぱぴぷぺこ様、
子供の頃は図書館通いや古本屋巡りとかも良くしてましたね。
子供のお小遣いでは本も高かったので、お年玉とか握りしめてまとめ買いが多かった気がします|•'-'•)و
わたしは姉がいるので、お下がりみたいな感じで児童文学とかも読んでました。「はなはなみんみ物語」とか大好きでしたな(*´ω`*)
初めての一冊…きらめく星空に哀愁のチャルメラが聞こえる、だった気がします。(年がバレますね)この頃はティーンズ小説なるものがあったんですよね。
お父さんは心配性!リボンでよく読んでました!
作者からの返信
悠木全様、
ティーンズハートですね!
わかります、わかりますとも!(笑)
世代バレなど。わたしも似たようなものですから……ꉂꉂ(´▽`)
お父さんは心配症が伝わる方がいて良かったです😁
復刊が望めない作品ではありますが、未だに忘れられない名作だと思ってます!