応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十四話 暴かれた正体への応援コメント

    とても面白いです。
    他の人達にも、この章を読んでほしいです。
    レビューを、1度しか書けないのが残念です。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!とても励みになっております😭

    展開も遅く、読者が付きにくい作品だと思いますが、ここまで読んでくださって感謝です🙏✨

  • 第一話 桜の指先への応援コメント

    何かあったのかな、燃えた❓政変かな❓

  • 序への応援コメント

    きれいな開幕ですね🌸

  • 第十話 散らずの花への応援コメント

    一拍。──素敵な表現です。自分も使ってみたいなと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一拍。使いやすくて多様しがちです🥹
    是非使ってみてください。

  • 第五話 来訪者への応援コメント

    朝凪さま👍

  • 第四話 武州へ、またへの応援コメント

    31万字もの長編になっていたのですね。日々楽しんでいて、それほど長いとは気づきませんでした。

    作者からの返信

    思ったより長くなってしまってます💦
    まだ半分もいってませんが、楽しんでいただけると嬉しいです🥹

  • 第一話 朝賀と、叔父とへの応援コメント

    鯉口を切るという動作があるのですね。初めて知りました。この音が揃うところ、かっこいいです。

    作者からの返信

    印象的なシーンにしたかったので、かっこいいと言っていただけて嬉しいです。


  • 編集済

    前のエピソードの「名前」関する解釈、当方は間違っていたのかもしれません💦 朝廷と六花って名前がかけてあると思っていたのですが。柳氏だったのですね。

    作者からの返信

    いつも読んでくださりありがとうございます。
    「都合のいい名前」というのは郁李の正統を示す名前のことですが、六花や柳などもかかっています。
    全章通じて名前は大きなテーマになってますので、まだまだ先は長いですが最後まで読んでいただけると嬉しいです☺️

  • 第二十話 この国の名前への応援コメント

    桜桃の酔った姿が可愛いです。
    「都合の良い名前を与えて存在させ」
    王朝の興亡のことでしょうか。表現が素晴らしいなと思いました。

  • 第二十一話 静かな牽制への応援コメント

    このエピソード、とても好きです。