第五話 来訪者への応援コメント
朝凪さま👍
第四話 武州へ、またへの応援コメント
31万字もの長編になっていたのですね。日々楽しんでいて、それほど長いとは気づきませんでした。
作者からの返信
思ったより長くなってしまってます💦
まだ半分もいってませんが、楽しんでいただけると嬉しいです🥹
第一話 朝賀と、叔父とへの応援コメント
鯉口を切るという動作があるのですね。初めて知りました。この音が揃うところ、かっこいいです。
作者からの返信
印象的なシーンにしたかったので、かっこいいと言っていただけて嬉しいです。
編集済
第二十一話 その白い花の名前への応援コメント
前のエピソードの「名前」関する解釈、当方は間違っていたのかもしれません💦 朝廷と六花って名前がかけてあると思っていたのですが。柳氏だったのですね。
作者からの返信
いつも読んでくださりありがとうございます。
「都合のいい名前」というのは郁李の正統を示す名前のことですが、六花や柳などもかかっています。
全章通じて名前は大きなテーマになってますので、まだまだ先は長いですが最後まで読んでいただけると嬉しいです☺️
第二十話 この国の名前への応援コメント
桜桃の酔った姿が可愛いです。
「都合の良い名前を与えて存在させ」
王朝の興亡のことでしょうか。表現が素晴らしいなと思いました。
第二十一話 静かな牽制への応援コメント
このエピソード、とても好きです。
第二十四話 暴かれた正体への応援コメント
とても面白いです。
他の人達にも、この章を読んでほしいです。
レビューを、1度しか書けないのが残念です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!とても励みになっております😭
展開も遅く、読者が付きにくい作品だと思いますが、ここまで読んでくださって感謝です🙏✨