第4話 悪役令嬢は王族の食卓でも誤解されるへの応援コメント
武力の集中は、王家から見ると気になるところでしょうね……。
陛下もだんまりかぁ。
御前試合でも、微妙な顔していましたもんね。
思うところがあるのでしょうね……。
ヴァレリアはただただ頑張っているだけですが、ちょっと不穏ですね。
作者からの返信
RuRi様
いつもありがとうございます!!
ヴァレリアは、御前試合でも優勝するほど強いですからね。
陛下の想像を上回っていたのかもしれません。
ヴァレリア本人は権力にはまったく興味がなさそうですが、エルフィールの婚約者である以上、無縁ではいられないんですよね。
確かに、不穏です。
幕間4 王妃のまなざしへの応援コメント
アスティアラさまもしっかり観察するようにしたんですね。
そして、ヴァレリアの良さに気づかれた🥰
これは良い兆しを感じますね👍
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうですよね!!
ヴァレリアはとても優しい娘なので、アスティアラにも気づいて欲しいです。
ヴァレリアの良さに気づいてくれれば、エルフィールやデイジーがどうしてヴァレリアを可愛いと思っているのか、分かってくれると思います!!
第4話 悪役令嬢は殿下が褒められて嬉しいへの応援コメント
エルフィール殿下の心根も素晴らしいですね!
でも、ヴァレリアと一緒に手を取って賞賛を受けたかったのですよね🥰
作者からの返信
ありがとうございます!!
エルフィールは、ヴァレリアが賞賛されれば、もっとずっと嬉しかったので、ちょっと拗ねたんですかね。
二人とも、自分より婚約者のことを認めてもらいたい気持ちは一緒です!!
第3話 悪役令嬢は殿下のお役に立ちたいへの応援コメント
エルフィール殿下にとっても最も妃に相応しいですよね。
強くて意思もあり、誰よりも殿下へ心配りが出来る。
王妃もわかっているとは思うのですが、あの事件への恐怖があるのでしょうね。
見境いなく豹変するとなると、引く気持ちもわからなくはないのですが。
作者からの返信
ありがとうございます!!
アスティアラも、ヴァレリアが討ち入った時には、ヴァレリアを恩赦するよう陛下に話していたので、事件に対する対応自体は認めているのだと思います。
ただ、息子のためというのは分かっていても、やはりヴァレリアが強すぎて不安だったのかなと。
ずっと息子と添い遂げることになる婚約者なので、慎重になってしまうのだと思います。
幕間3 アスティアラとマレーティへの応援コメント
マレーティさまは真に人格者ですね🥰
アスティアラさまも、エルフィールとマレーティ、
両者に言われれば、ヴァレリアに対する評価も変わっていきそう👍
作者からの返信
三里様
いつもコメントをありがとうございます!!すごく励みになります!!
マレーティは、アスティアラとは違う立場で苦労してきたので、きっとヴァレリアに思うところがあったんじゃないかと。
息子はもちろん、マレーティやデイジーがヴァレリアに優しいことが、少し救いになると思います。
アスティアラも頑ななわけではないので、考えてくれるはずです!!
第8話 悪役令嬢の頬は緩みっぱなしへの応援コメント
ああ……どうか、これでヴァレリアさんのお母さまが気がついて、別れ話が消えますように……どうなるんだろう、どきどき(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
作者からの返信
掬月様
いつもありがとうございます!
クリスティアは正装で出かけようとしていたのですが、ヴァレリアの耳飾りと様子を見て、出かけるのをやめたので、きっと気がついたのだと思います!
一緒にどきどきしていただいてありがとうございます!
第6話 悪役令嬢は王太子にからかわれるへの応援コメント
ヴァレリアさんが、みんなを笑顔にする様子、ほっこりします(๑´◡`๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアの大真面目な様子が、余計にみんなを笑顔にしています。
ほっこりしていただけて、ヴァレリアも喜んでいると思います!
第2話 悪役令嬢ともう一人の王妃への応援コメント
マレーティさまがお優しくて癒されますね🥰
王城で足が止まってしまうシーンは心から同情してたので、
マレーティさまが来てくれてホントによかったです!
これから家族になるにあたり、助けてくれる存在がいるのはありがたい限りですよね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マレーティも色々苦労してきた人なので、回廊で挫けるヴァレリアを見て、思い出すことがあったのだと。
マレーティは、クリスティアとちがうタイプの、少し弱さを知っている優しい王妃様です。
幕間2 王妃のお茶会②への応援コメント
王妃は嫌ってはいないと思うのですが、言葉が強すぎましたね。
ヴァレリアは見た目より繊細な少女なので、深く傷ついちゃってますね。
あんなに明るい娘なのに😭
王子は母親に強く抗議した方がいいですよ😤
作者からの返信
三里様
コメントありがとうございます!
ヴァレリアは、王妃様の言葉を正面から受け止めて、かなり傷ついています。
嫁姑問題ですね。ここで殿下がヴァレリアを支えてくれなかったら、私ならすごくショックを受けてしまいます。
でも、殿下ならきっとヴァレリアを守ってくれるはずです!
幕間1 王妃のお茶会①への応援コメント
ええ、王妃さまはヴァレリア気に入ってると思ってたのですが違うんですかね。
でも、嫌味ではなく釘を刺しただけかな🤔
実際に大暴れしてしまったのもあるから。
ヴァレリアの根は優しい女性ですしね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
王妃様は、ヴァレリアをエルフィールの婚約者として見ると、やはり不安なのだと思います。
ヴァレリアは、実際に大暴れしてしまったので、噂もあってエルフィールが怯えてしまわないか心配なのかなと。
王妃様がヴァレリアをどう見ていくのかは、この章の大きな見どころだと思っております!
幕間9 王妃の雪解けへの応援コメント
ヴァレリア……、早くその気持ちを両親に……!
作者からの返信
RuRi様
いつもご感想ありがとうございます!
そして……申し訳ありません!!
心配していただいた両親のこと、昨日、第8話にクリスティアとのシーンを追加したのです(汗)
https://kakuyomu.jp/users/qwerty45/news/2912051601545108805
~~
王妃様からの贈り物ですのよ。
しかも、このお色ですのよ。
久しぶりに正装をお召しになっていた母上にもお見せしました。
すると、とても驚かれましたの。
何度も「ヴァーレ、よかったわね」と、一緒に喜んでくださいましたわ!
母上は微笑みながら、出かける予定をおやめになりましたわ。
母上も、とても嬉しそうで。
わたくし、今日はきっと、たいへん機嫌がよろしいです。
とても、とても、とても機嫌がよろしいですわ!!
~~
読んでいただいた後の追記になってしまって、本当にすみません(涙)
そして、ヴァレリアと両親のことを心配していただいてありがとうございます!
第8話 悪役令嬢の頬は緩みっぱなしへの応援コメント
二人の色の耳飾りいいですね!
王妃様、よく分かっておられる♪
ヴァレリアもたまには浮かれちゃっていいと思いますっ!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですよね。二人の色のアクセサリーなんて、絶対に嬉しいです!
王妃様、センスいいですよね。
第1話 悪役令嬢と殿下のお兄さまへの応援コメント
第一王子、レオニス王太子は持病があるようですね。
喀血するとなると、命に関わりそうで心配です。
もしもの時の、王の後継者争いも無きにしもあらず。
どうなるか心配ですね😰
作者からの返信
ありがとうございます!
レオニスは、二人の婚約を喜んでくれたので、ヴァレリアはとても嬉しかったと思います。
それだけに、体調が良くなればいいのですが、心配です。
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
エルフィールは怒っていましたね。
でも、それは危険なことを心配しての怒り。
ヴァレリアを心から愛してる証拠でヴァレリアもまたそれに応える。
愛ゆえにですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。
殿下はヴァレリアを叱りましたね。
大切なリアをずっと見てきたからこそ、自分を大切にしてほしくて怒ったのだと思います。
断章3 漆黒のヴァレリア①への応援コメント
まぁ、そうなってしまいますよね。
時として真実は民衆には受け入れ難いものもありますし。
しかし、ヴァレリアにとってはエルフィールだけがわかってくれればそれで良いと思ってそうですね☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアも、感情のまま動いたことは後悔しています。
ただ、大切な殿下を傷つけられたことには、やはり怒っているのだと思います。
断章2 伯爵家の最後②への応援コメント
ヴァレリアの怒りは頂点に達したみたいですね。
なるほど、伯爵家を潰した顛末はこういう事でしたか。
確かにこんな公爵令嬢がいたら、悪役令嬢と言われてしまうかもしれませんね。
まぁ、仇討ちなので、致し方ないかもしれませんが。
作者からの返信
ありがとうございます!
怒りのままに伯爵家を襲ってしまいましたからね。
恐れられても仕方ないのかなと思います。
後から考えることはできますが、その時には許せなかったヴァレリアの気持ちも分かる気がします。
断章1 伯爵家の最後①への応援コメント
エルフィール殿下が暗殺!?
これは曇らせ系だったのかな、と思ったところ、
無事だったのにホッとしました。
ヴァレリアを怒らせたら大変なことになりそうです😱
作者からの返信
ありがとうございます!
エルフィールのことを心配していただいて嬉しいです。
これは、エルフィールとヴァレリアが婚約する少し前の事件になります。
ヴァレリアは、殿下が襲われて冷静ではいられなくなってしまいました。
第6話 悪役令嬢と王女ラステアへの応援コメント
ラステア王女もステキな雰囲気ですね。
でも、兄のことを少し軽んじている感じがあるのかも🤭
引きの、伯爵家の件がとても気になりますね。
心優しいヴァレリアが血生臭いことをしたかもしれないとは、
よほどのこと🤔
作者からの返信
ありがとうございます!
ラステア王女を素敵と感じていただけて嬉しいです。
ラステアは今後もちょくちょくヴァレリアとの掛け合いで登場します。性格もだんだん出てきます。
伯爵家のことは、ようやく次から語られます。
第5話 悪役令嬢と愛しの王子様への応援コメント
二人のイチャイチャは読んでるだけでホッコリしますね🥰
しがみついてる殿下と、もちあげちゃうヴァレリアの絵が浮かんできました🤭
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ほっこりすると感じていただけて嬉しいです。
喜びすぎるとヴァレリアが殿下を持ち上げてしまうことに、殿下はだんだん慣れてきています。想像すると少し笑えます。
追想2 小さな王子の矜持への応援コメント
エルフィール王子は素晴らしい人格ですね。
そしてまた王妃も子供の話と流さないで真剣に対応して王家への信頼が増しました👍
作者からの返信
三里様
そうなんです。
エルフィールは誠実で一途で、幼いながらもヴァレリアを必死になって守ろうとします。ヴァレリアにとって、まさに理想の王子様です。私の理想の王子像でもあります。
王妃様は、エルフィールのこととなると少し怖くなります。
すごくたくさんコメントいただけて、本当に嬉しいです!
ありがとうございます!
追想1 はじめての約束への応援コメント
エルフィール王子はとても優しい方なんですね。
そして、対照的に女性のような綺麗な顔立ち。
すごくお似合いの二人だなと感じました🥰
作者からの返信
そうなんです。
エルフィールは幼い頃から、ヴァレリアのことを認めてくれた、見た目も心も素敵な王子様です。
ヴァレリアがずっと恋い焦がれているのも、そこに理由があります。
たくさんのご感想を本当にありがとうございます!
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
ヴァレリアは気は優しくて力持ちなんですね。
そして何より殿下が大好きな女の子🥰
ギャップが良いですね👍
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアは、中身は優しくて純粋で、殿下に恋い焦がれる乙女です。
大きくて力持ちなところとのギャップは、私も大好きです!
第3話 悪役令嬢は軍務省でも怖がられるへの応援コメント
事務処理能力も高いなんて!
何故、悪役令嬢なんて呼ばれるのか不思議ですね🤔
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうなんです。ヴァレリアは剣だけでなく、事務もかなりできる令嬢です。
それなのに悪役令嬢と呼ばれているのは、見た目の印象や、前に出てきた伯爵家の件も大きいのだと思います。
どちらの理由も少しずつ出てきますので、この先も楽しんでいただけると嬉しいです!
第2話 悪役令嬢と王国騎士への応援コメント
ヴァレリアは大きいだけじゃなく、剣術の心得もあるのですね。
そして美人で、話してみれば誰しも憧れるような悪役令嬢、良いですね🥰
作者からの返信
三里様
たくさんのご感想ありがとうございます!
とても励みになります。
そうなんです。ヴァレリアは体格だけでなく剣も強くて、美しく、でも中身は優しい公爵令嬢なんです。
憧れるような悪役令嬢って素敵です!
そう言っていただけて嬉しいです!
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
前のお話の「噂」で「悪役令嬢」になったわけですが、噂が広がる部分がどうも説明調に読めてしまうので、なんらかの演出を挟みたいところだと思います。演出入れれば説得力が違います。
それともこれからあるのかしらん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
噂が広がるところは、どうしようか迷ったところです。
場面を加えることも考えたのですが、試行錯誤して今の形になりました。
読者の方にどう見えるか知ることができて、とても参考になります。
丁寧に読んでいただけて嬉しいです!
第7話 悪役令嬢の両親は不安で仕方がないへの応援コメント
あぁ……。両親の優しさが、すれ違った方向に……(悲)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
励みになります!
アラリックもクリスティアも、ヴァレリアをすごく大切に育てていますからね。
今のヴァレリアの様子は、きっと見ていられなかったのだと思います。
早くアスティアラ王妃の気持ちも、ヴァレリアに届くといいなと思います。
第1話 悪役令嬢、婚約者になるへの応援コメント
性格は良さそうなのに何故、悪い噂が立つのだろうかと、思っていたら🤭
殿下を持ち上げちゃう怪力なのか身体が大きいのか? 気になりました👍
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ヴァレリアは素直な性格なのですが、大柄なのと、過去の出来事などもあって、色々噂されています。
次の話から、どうしてそんなことになったのか少しずつ明らかになりますので、この先も楽しんでいただけると嬉しいです!
第4話 悪役令嬢は殿下が褒められて嬉しいへの応援コメント
ヴァレリアはかわいくて素敵ですが、誠実で優しいエルフィール殿下も素敵ですね
(๑´◡`๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
エルフィールを誠実で素敵だと思っていただけて嬉しいです。
エルフィールは、外見は華やかで可憐だけれど、中身は男前なので、私もとても気に入っています!
第4話 悪役令嬢は殿下が褒められて嬉しいへの応援コメント
ヴァレリアとの共同功績にしたかった、エルフィール殿下の拗ねたような表情がちょっと可哀想だけど可愛い。
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアと一緒に認められたほうが、殿下はずっと嬉しかったのだと思います。
二人とも相手を思いやっているのですが、殿下はそこで拗ねてしまうところが可愛いですよね。
第5話 悪役令嬢と愛しの王子様への応援コメント
勉強になります。
とコメントしようと考えて開けたら
既に他の方からも恐らく同じようなコメントが
つまりここは「刺さる回」って奴ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
刺さる回と言っていただけて、とてもうれしいです。
そうなんです。この回は、エルフィールとヴァレリア二人の回なので、かな〜り甘めに仕上げております。
第2話 悪役令嬢ともう一人の王妃への応援コメント
アスティアラ様は底知れない感じですが、マレーティ様は優しい雰囲気~(๑´◡`๑)
アスティアラ様は、真意をはかりかねます✨
作者からの返信
マレーティは穏やかで、今のヴァレリアにとってはとても心強く映ったと思います。
アスティアラは、一章にも出てきたとおり迫力のある方ですが、エルフィールのことをとても大切に思っています。
アスティアラがヴァレリアのことをどう考えて、どうしていくかは、この章のメインとなりますので、ぜひ見届けていただければと思います。
いつもコメントありがとうございます!
励みになっております!
幕間2 王妃のお茶会②への応援コメント
今後、王妃様とヴァレリアがどんな関係を築いていくのか分からないので、ちょっと作風と異なってたらごめんなさいなのですが。
王妃様が厳しい方なのはエルフィールのことを思ってのことなのでしょうけど、はっきり嫌われるより、嫌いではないけど好きではない感を出されると、逆にしんどい時ありますよね。
ヴァレリアもお義母様になる御方には、受け入れてもらいたかったでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
婚約者の母親に、自分とは正反対のタイプを妻に迎えることを夢見ていた、なんて言われたら、とても辛いと思います。
アスティアラは、エルフィールを案じすぎているからこそなのですが、ヴァレリアに向ける言葉はかなり鋭いです。
好きなキャラなのですが、レオニスも心配していたとおり、だいぶ嫌味っぽいんですよね。
二人の関係がどうなっていくかはこの章の主題なので、これから描いていきます。
第2話 悪役令嬢と王国騎士への応援コメント
企画から参りました!
わぁぁぁヴァレリア様格好良い……!
ときめいてる騎士と同じ気持ちになりました。
こんなに格好良いのに可愛いのずるいです。一話で少し出てきた王子様も気になるので大事に読み進めます!
作者からの返信
ふとんねこ様。
素敵な作品を読ませていただき、さらにこちらにもコメントまでいただいて、ありがとうございます!
ヴァレリアを可愛くて格好良いと言っていただけて嬉しいです。
エルフィール殿下もとても素敵な王子様なので、ぜひ楽しんでいただければと思います!
第1話 悪役令嬢と殿下のお兄さまへの応援コメント
エルフィールに同母のお兄様が…!
しかし病弱なのは気になりますね…。無事に王位に着けるといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レオニス殿下は王太子なのですが、身体が弱いので今後が気になるところですよね。
白雪花菜様のエーミールといい、素敵な王太子様は薄幸な雰囲気をまとっている方が多い気がします。
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
ああ、このエルにはかなわないヴァレリア、大好きです(๑´◡`๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
私もこのしょぼんとしたヴァレリアが大好きです!!
エルフィールは可憐な王子様ですが、ヴァレリアのことをとても大切にしていて、彼女を守る気概を持っています。
第1話 悪役令嬢と殿下のお兄さまへの応援コメント
エルフィールにはお兄様がいらっしゃるのですね。
第一王妃のご子息だから、王位はお兄様が継承なさるのでしょうか……。
でも、この身体の弱さだとちょっと心配ですよね。
エルフィールは微妙な立場なのでしょうか?
兄弟仲は悪く無さそうですが。そちらも少し心配ですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
レオニス殿下は王太子ですが、本人も話していたとおり身体が弱いです。
RuRi様の花子さんにも出てきますが、王家の兄弟は色々と複雑ですよね。
第2話 悪役令嬢と王国騎士への応援コメント
> 外見だけなら、ごまかせますわ!
朝マクドしながら拝読させていただきましたが、
危うく公衆の面前で吹き出すところでした(^_^)
作者からの返信
楽しんでいただいてありがとうございます!
ヴァレリアは大真面目で、本人なりに周りに気を遣っているつもりです!
第3話 悪役令嬢は軍務省でも怖がられるへの応援コメント
企画から来ました!
令嬢の内面と外面のギャップが面白いです。
内面を見る殿下をはじめとした理解者と、外面だけを見て恐れている外野の人達。
これからどう理解者の輪が広がっていくのか気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
外野の人たちがなぜヴァレリアを恐れるのか、そして理解者の輪がどう広がっていくのかは、これからの大きなテーマになります。
ぜひ続きを楽しんでいただければ嬉しいです!
断章3 漆黒のヴァレリア①への応援コメント
ああ~誤解されちゃった~!
そして、この後に第5・6話がくるのですね(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
ありがとうございます!
誤解されてしまいましたね。
ヴァレリアがあまり弁明せず、しかも強すぎるので、周囲も「やっぱり……」となってしまいました。
この断章は本編より少し前の話です。
次の断章4の後で、第1話へ続く形になります。
断章2 伯爵家の最後②への応援コメント
ヴァレリアが暗殺者になんて囁いたのか、めちゃくちゃ気になりますね……。
エルフィールは伯爵家を潰したこと、喜ぶのでしょうか?
ちょっと心配です。
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアは、暗殺者が大切にしているものを知っていたのだと思います。
普段の可愛さを知っているだけに、私もこの時のヴァレリアはちょっと怖いです。
エルフィールは、行かないでと止めていましたね。
彼がこのことをどう受け止めたのかは、この後で語られるかもしれません。
断章1 伯爵家の最後①への応援コメント
第一王妃という名称も気になってたのですが、国王は一夫多妻制なんでしょうか。
なかなかエルフィールの立場も安定しないのですね。
作者からの返信
はい、第二王妃はもう少し後に登場します。
エルフィールは、母である第一王妃にとても大切にされています。
彼の状況については、これから描いていければと思っています。
感想ありがとうございます。とても励みになります!
追想2 小さな王子の矜持への応援コメント
ヴァレリアも素敵ですが、エルフィール殿下も素敵ですね(๑´◡`๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。エルフィール殿下は素敵なのです。
可憐で可愛らしいのに、幼い頃から一途にヴァレリアを守ろうとしてくれていました。
こんなの、好きになるに決まってます。
第5話 悪役令嬢と愛しの王子様への応援コメント
微笑ましい…☺️
こういう話を書きたいなと思いました。
作者からの返信
微笑ましいと感じていただき、ありがとうございます!
エルフィールとヴァレリアの二人だけの回なので、甘めに描きました。
これから、ヴァレリアが漆黒の悪役令嬢と呼ばれている理由も出していければと思っています。
追想2 小さな王子の矜持への応援コメント
伯爵、調子乗ってしまったのですね。
そしてヴァレリアの決意はかっこいいです。
作者からの返信
ヴァレリアの決意をかっこいいと言っていただき、ありがとうございます!
伯爵は、王妃様の性格を知っているので、呼ばれた時点ですでに後悔して怯えきっていました。
エルフィールの表面だけを見て、軽く見過ぎてしまいましたね。
追想2 小さな王子の矜持への応援コメント
エルフィールが王妃様にお願いして陰口が収まって、良かった良かった♪
……と思っていたのですが。
「剣にもなるし、盾にもなる」
↑
いやいや、騎士にも勝るめちゃくちゃ格好いいフラグ……(笑)
いえ、台詞を……(笑)
これが未来(1話〜)に繋がっていったんですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
殿下へのヴァレリアのこの誓いは、今も変わらず、ずっと果たし続けています。
このシーンは、ヴァレリアの原点の一つです。
格好いいですよね。 すでにだいぶ男勝りですが!
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
ヴァレリアは強いのに、
やっぱり恋愛になると、
ポンコツの破壊力が凄いw
ソフィーとはまったく違う世界観――
だけど、地味に“軍務描写”――
兵站。
補給。
橋の補修。
備蓄。
輸送路。
この辺がちゃんと入っているのが、
らしいです。
月兎さんは、色々書けてすごいです!
作者からの返信
軍務の部分は、どこまで書くか悩みました。
ラブコメにはノイズかなとも思ったのですが、ヴァレリアがただ強いだけではなく、恋愛以外はちゃんとできる子だと伝わればいいなと思って入れました。
私らしいと言っていただけると、とても励みになります!
第3話 悪役令嬢は軍務省でも怖がられるへの応援コメント
孤独が、少し切ないですけど、
唯一、
普通の女の子として扱ってくれる、
エルフィール殿下。
この2人の今後が気になりますね~。
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアの孤独や切なさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
エルフィール殿下は、可憐で可愛くて、でもちゃんとイケメンな、私にとって理想的な王子様なので、彼の魅力や思いもこれから少しずつ描いていきたいです!
第1話 悪役令嬢、婚約者になるへの応援コメント
新作ですね。
「……下ろしてくれる?」
最強だけど、恋愛ポンコツ、
いいですねぇ!
ラブコメかなと、
一旦、ジャンルを見に行ってしまいましたw
作者からの返信
霧原さま、ありがとうございます!
ジャンルはラブコメで間違いないです。変更しました!
経緯があって、そのまま変え忘れていました。危なかったです……。
教えていただき、本当にありがとうございます!
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
こんにちは!
ソフィーに続いて、こちらにもお邪魔しています。
ヴァレリアになり切って読んでます。可愛い♪
続きも楽しみにしてます!(=^・^=)
作者からの返信
ありがとうございます!
ソフィーに続いてこちらにも来ていただけて、とても嬉しいです。
ヴァレリアになり切って読んでいただけるなんて、最高です!
とても励みになります。
ヴァレリアはすごく可愛い娘なので、これからもその可愛さを描いていければと思っています。
第3話 悪役令嬢は軍務省でも怖がられるへの応援コメント
いつもこそこそ噂話されているのに、客観視して「しょうがないよね」という雰囲気で聞かなかったことにしちゃう性格、ちょっと切ないですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴァレリアの性格もかなり不器用なのですが、どうして噂を聞き流してしまうのかは、この後の追想回や断章回で少しずつ描かれていく予定です。
少し切なく可哀想な時も、イケメンなエルフィール殿下なら、きっと包み込んでヴァレリアを癒してくれるはずです!
第1話 悪役令嬢、婚約者になるへの応援コメント
挨拶は落ち着いていたのに、殿下抱きかかえちゃったところでクスッとしました(笑)
心臓バクバクで行動は落ち着けなかったのかな?可愛い♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴァレリアは外から見ると冷静そうなのですが、中身はかなり恋する乙女なので、エルフィールに会えた瞬間に我慢できなくなってしまったようです。
ヴァレリアを可愛いと言っていただけて、本当に嬉しいです!
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
前作をまだ読みきれていませんが、今作はコミカルですね。
心情描写が可愛いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアを可愛いと言っていただけて、すごく嬉しいです。
今作はソフィーよりもコミカル寄りですが、ヴァレリアの可愛いだけではない色々な面も、これから描かれていく予定です。
初コメディで不安もあるなか、温かいコメントをいただけてとても嬉しいです!
第5話 悪役令嬢と女子会への応援コメント
ラステア殿下はアーサーに片想いしてるんですね。
隠そうとするところがカワイイ🥰
マレーティ様の切なげなところは、本当に好きな人とは結ばれなかったことでしょうかね🥺
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ラステアはアーサーが気になっているみたいですけど、片想いなんですかね。
人気のある華やかな騎士なので、憧れているのかもしれません。
マレーティが切なく思っている理由は、恋なのか、ヴァレリアのことなのか。
そのあたりは、これから少しずつ出てくると思います。