追想2 小さな王子の矜持への応援コメント
幼いエルフィール殿下がヴァレリア様をまっすぐ大切にする姿に胸が温かくなりました!
守られたヴァレリア様が、今度は自分が守りたいと誓う流れがとても尊くて、二人の絆をますます応援したくなります✨
作者からの返信
ありがとうございます!
エルフィール殿下は、ヴァレリアが憧れるような、素敵な王子様ですよね!!
二人の絆。とても素敵な言葉です。
応援していただけると嬉しいです。
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
怪我をした従者さんを迷わず助けるヴァレリア様が、本当に優しくて素敵でした!
周囲には誤解されても、ちゃんと相手には温かさが伝わっていくところが嬉しかったです!
殿下との幼い日の思い出も気になって、続きがますます楽しみです✨
作者からの返信
続けてのご感想、ありがとうございます!
ヴァレリアは、殿下を思う心は乙女なのですが、気は優しくて力持ちで、なかなか男前です。
優しい気持ちが相手にも伝わり、少しずつ誤解が解けていくと良いなと思います。
続きを楽しみと言っていただいて嬉しいです!
第3話 悪役令嬢は軍務省でも怖がられるへの応援コメント
ヴァレリア様、強いだけでなく軍務でも頼もしすぎます!
怖がられながらも、役人の方々を助けていく姿が素敵でした。
殿下時間を楽しみにする乙女心も可愛くて、続きが楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアは剣も強く、内政にも明るいので、本当に頼もしいです。
そのせいで怖がられてしまうのですが、本当は可愛い乙女なんですけどね。
第6話 悪役令嬢は王太子にからかわれるへの応援コメント
剣の道では不覚は取らないでしょうけど、
恋の道ではやり返した一手を
見事にそれ以上に返されてしまいましたね(笑)
作者からの返信
簡単に返されちゃいましたね。
ヴァレリアはよく見るとすぐに赤くなるし、怖くないので、レオニスからしたら純情な娘です。
からかいながらも、ヴァレリアのことを結構気に入っているのかな?と思いました。
第1話 悪役令嬢は王宮内を見回るへの応援コメント
第五章の題名が不穏なのですが、宮廷内では上手くやれているみたいで。
ベルシウス殿下とは相変わらずぶつかっていますが、何か雰囲気が🥰
でもヴァレリアはエルフィール殿下一筋ですから大丈夫ですね👍
作者からの返信
ベルシウスとは、考え方が違うのでよく口論になりますが、息がぴったりですよね!!
でも、ヴァレリアはエルフィール一筋です。
五章の題名は。。オチは少し先になります。
第7話 悪役令嬢は王族の会議でも誤解されるへの応援コメント
王様はちゃんと英断をなされましたね!
何よりも子供たちの笑顔が大事だと気づけたのは素晴らしいですね👍
ヴァレリアもちょうど良い役所につけましたし、
ベルシウス殿下が恐れる必要も無くなったように思えます🤭
作者からの返信
いつもコメントも、素敵なレビューも本当にありがとうございます!
王様は、アスティアラと話して迷いが晴れたようですね!
賢いので、あとはうまく、エルフィールが傷つかず、ベルシウスを王太子として認めてさせていくのだと思います。
ベルシウスとヴァレリアが信頼を築けるかはこれからですが、ヴァレリアならきっと上手くやれるはずです!!
幕間3 エルフィールの誇りへの応援コメント
エルフィール、よく言ったっ!!
もう、ヴァレリアが直接聞いてたら、嬉しくてエルフィール抱きかかえたまま、舞っていそう(笑)
作者からの返信
RuRi様
よく言った!!ですよね。
エルフィールは最高です。
殿下はヴァレリアにとって(私にとってもですが。)スパダリとして描いてます!!
ヴァレリアに負けないくらい、ヴァレリアを大切にしています!!
きっとヴァレリアが聞いたら、喜びで殿下を抱きしめて天まで飛んでいきそうです!!
第7話 悪役令嬢は王族の会議でも誤解されるへの応援コメント
上手くまとまってよかったです。
これからが大変かもしれませんが…
作者からの返信
どうにかまとまりました。
武力衝突や暗殺など、後戻りできない状況になる前でよかったです。
まだ大変だと思いますが、エルフィールの結婚などの慶事で王宮が明るくなればいいなと思います。
いつもコメントありがとうございます!
幕間4 アルドリック・ガルセディアへの応援コメント
アルドリック国王の苦悩は深いですね。
個人的な感情から三男との選択肢でもありますが、
そもそもエルフィール殿下は普通に有能ですからね。
治世でも発揮されそうですし、乱世でもヴァレリアがいるので、
常勝でしょうし🥰
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
そうですね。エルフィールは優秀ですよね。
ベルシウスも王の器があると言われていて、王はとても悩んでいるようです。
それにしても、レオニスも優秀で、アルドリックは王子に恵まれていますね。
第2話 悪役令嬢と王国騎士への応援コメント
ヴァレリア様の圧倒的な強さと、騎士の皆さんを思いやる優しさに惹き込まれました!
怖がられていた空気が憧れに変わっていくのが楽しくて、続きが楽しみです✨
作者からの返信
続けてコメントをいただけて嬉しいです!
ヴァレリアは強いですよね。
騎士たちを尊敬しているので、稽古での受け答えには悩んでいたようですが、好意的に受け取ってもらえてよかったです。
綺麗で強くて優しくて、そりゃ騎士たちも憧れますよね!
第1話 悪役令嬢、婚約者になるへの応援コメント
ヴァレリア様の最強っぷりと、殿下への乙女な反応のギャップが可愛すぎました!
周囲との温度差も楽しくて、二人の物語の続きがとても楽しみです✨
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます!
ヴァレリアのギャップを可愛いと感じていただいて嬉しいです!
ヴァレリアは、見た目は強く冷たく見えますが、中身は完全に王子様に恋する乙女なんです。
ヴァレリアがどんな騒動を巻き起こしていくのか、どうか見届けていただけると嬉しいです!
幕間4 アルドリック・ガルセディアへの応援コメント
国王はどうするのでしょうか。
なかなか苦渋の決断ですよね。
作者からの返信
白雪花菜様
いつもお読みいただいて、ありがとうございます!
アルドリックは、賢王と言われていますが、アスティアラのために、エルフィールを王太子にと考えていたようです。
ヴァレリアを嫌ってはいないのですが、婚約破棄させようとしたり、迷走が目立ちました。
元々は優しく理知的な王なので、アスティアラの妻としての言葉で、迷いが晴れればいいのですが。
幕間3 エルフィールの誇りへの応援コメント
王はエルフィール殿下の性格を見誤っていましたね。
エルフィール殿下の優しさは弱さではなく強さであった。
殿下のヴァレリアに対する愛は国をも超えるものでしたか🥰
作者からの返信
三里様
コメントありがとうございます!
ヴァレリアが殿下を大好きなように、エルフィールもヴァレリアのことが大好きです。
穏やかで、可愛くて優しく、頼りになって、恋人に一途な王子様。
エルフィールは、最高ですよね!
第6話 悪役令嬢は殿下の無茶を止めたいへの応援コメント
エルフィール殿下が心配なあまりちょっと怒ってしまいましたね😅
するとエルフィール殿下も涙目に。。。
すぐに謝り縋る二人のやり取りが尊すぎました🥰
作者からの返信
三里様
いつもありがとうございます!
とても励みになっています!
ヴァレリアは、自分が強いと自覚しているので気をつけているのですが、今回ばかりは心配だったようです。
結局、逆にエルフィールに慰められていましたね!
幕間2 第二王妃マレーティの勇気への応援コメント
マレーティさまは本当はただ優しいだけで、自分が傷つくのが怖いがためな方だったのですね。
でも、ヴァレリアと出会い、彼女の生き方に影響されて強くなろうと震えながらも自分の意思で決めた。
とても素敵な王妃さまです🥰
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
マレーティも実は、ずっと劣等感を抱いてたんです。
ヴァレリアはマレーティに救われましたが、マレーティもまた、ヴァレリアの勇気に背中を押されて、怯えながらも一歩を踏み出しました。
私も、描いててマレーティ様は素敵だなと思いました。
第2話 悪役令嬢ともう一人の王妃への応援コメント
王妃だから、というだけでなく、
庶民であっても婚約者の母は
まずは怖い存在ですからね
そこにさらにこのような対応ですから
心も挫け、回廊では足も止まりますね。
そこに良いタイミングで助け舟となるマレーティ、
穏やかな対応、心強かったでしょうね。
作者からの返信
Jzou様
ありがとうございます!
ヴァレリアの立場なら、私も挫けてしまうと思います。
心が挫けそうな時に、そっと手を差し伸べてくれるマレーティは、本当にヴァレリアの心の救いになったのだと思います!
第5話 悪役令嬢は殿下を救い出したいへの応援コメント
ヴァレリアが王妃様との会話思い出して、ホッとしました。
あと、全員地面に転がしたいで、ちょっとクスッとして、最後に数人転がしたでエルフィールと一緒に苦笑いしてしまいました。
作者からの返信
RuRi様
いつもコメントありがとうございます!
ヴァレリアは、怖がられないように優しくしたいと思って、言葉にも気をつけています。
でも、転がすは、少しズレていて、優しいというより、ひょうきんですよね。
私も、ヴァレリアの思いや言葉遣いで、たまにクスッとします。
幕間2 第二王妃マレーティの勇気への応援コメント
優しい人が、優しいだけじゃなくて、強くなっていくの、素敵です。
みんな誠実で、読んでいて清々しいです(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月様
ありがとうございます!!
私も、優しくて、強くなくて、臆病なくらいの人が頑張って勇気を出すのって大好きなんです。
ヴァレリアの登場人物たち、プロットの時から悪い奴がいないなぁ。と思っていました。すぐ退場するセヴラン伯爵くらいです。
みんなに感情移入してしまって、たまに泣きながら描いています。
第5話 悪役令嬢は殿下を救い出したいへの応援コメント
ヴァレリアなら1人で鎮圧出来たでしょうが、そこは押し留まってアスティアラ王妃様に相談したのは大英断でしたね!
誰も血を流さず反乱を鎮めましたので👍
ただ、今回の件でベルシウス殿下の派閥がどのように考えるかが不安です😱
作者からの返信
三里様
いつもたくさん、すてきなコメントをいただけてありがとうございます!!
月兎は幸せでございます!!
ヴァレリアは、伯爵家の事件の後でエルフィールと交わした約束をずっと胸に抱えています!
でも、さすがに素手で軍勢を止めるのは無茶じゃないかと、描いていても心配になりました。
ベルシウス派の人たちがどう出るかは、続きをお読みいただけると嬉しいです。
幕間1 ベルシウス・ガルセディアへの応援コメント
ベルシウス殿下の志は素晴らしいですね!
ただ、エルフィール殿下とヴァレリアの実力を見誤ったのが残念でした。
失うものに何が含まれているかによって、命とりにならないと良いのですが。。。
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ベルシウスが王太子を目指していた理由が判明しましたね!
レオニスと同じく、きっかけは王や家族を大切に思っての行動だったので、切ないですよね。
ただ、守るもの、切り捨てるものの優先順位は決めたようです。
第4話 悪役令嬢と第二王子の願いへの応援コメント
ベルシウス殿下は争いたくなくとも、派閥の人間達が勝手に争いを広げてしまうんですよね。
それでもヴァレリアは和解の道を探っていくのでしょう。
きっと希望はあるはず✨
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ベルシウスは好戦的なわけでも、エルフィールを嫌っているわけでもなさそうです。
当事者は争いたくないのに、争うことになるのは悲しいですよね。
ヴァレリアは、絶対に争いたくないはずです。
第3話 悪役令嬢は恋の手ほどきをしたいへの応援コメント
ヴァレリアが近づいたら、ラステア殿下の護衛騎士が「お逃げください!」と叫ぶシーンに思わず吹き出してしまいました🤭
とは言えラステア殿下の警戒心も仕方ない事ですよね。
ベルシウス殿下との謁見で誤解が解けるのを期待したいです🙏
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ヴァレリア、強いですからね。
騎士からしたら、死を覚悟してでもラステア殿下だけは逃がさないと、と思ったのではないかと。
ヴァレリアは、相変わらずラステアを可愛い妹くらいにしか考えてないんですけどね。
第2話 悪役令嬢は王妃に相談するへの応援コメント
アスティアラ王妃様との関係性が深まってたお陰で、ヴァレリアの不安が軽くなりましたね。
王妃さまが本当にヴァレリアを愛してくださってるようで、胸がホカホカしました🥰
作者からの返信
三里様
いつもありがとうございます!
アスティアラは、もうヴァレリアが大好きでメロメロなんですよね。
アスティアラがヴァレリアを愛でるところは、私も描いていて本当にほっこりします!
きっと、アスティアラはヴァレリアを助けてくれるはずです。
第7話 悪役令嬢は陛下に謝りたいへの応援コメント
国王陛下、優しくて素敵ですね(๑´◡`๑)
そして、優しい人は辛いの法則……
作者からの返信
掬月様
いつもありがとうございます!
アルドリックは、周囲には賢王と呼ばれていますが、過去の傷もあり、家族のこととなると思い悩むようです。
優しいからこそ苦しんでいるところに触れていただけて嬉しいです!
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
第1章楽しく拝読させて頂きました。
人を怯ませ、伯爵家を一晩で消し去るヴァレリアと
小さくはなれないけど、肩は落ちて叱られるヴァレリアの
ギャップが良いですね(^^)
これが恋の魔法ですかね
第2章からも楽しく拝読させて頂きます。
作者からの返信
Jzou様
とてもすてきなコメントありがとうございます!
ヴァレリアは、見た目は大きく、強くてクールなのに、中身がお花畑満開の恋する乙女なので、私もその落差が大好きです。
そのギャップが良いと言っていただけて嬉しいです!
怒りで伯爵家を潰してしまったことは、本人にも周囲にも大きな傷跡を残しています。
第二章でも続きを楽しんでいただけると嬉しいです!
第1話 悪役令嬢は殿下を慰めたいへの応援コメント
ただ、二人、幸せに生きていきたいだけなのに、周りはそれを許さないのが上流階級ですよね。
エルフィール殿下が王位を望めばヴァレリアによって確実に王位継承出来るでしょうが、エルフィール殿下はヴァレリアを道具のように使いたくないのでしょう。
どうすれば良いのか🥲
作者からの返信
三里様
エルフィールは、ヴァレリアを大切にしているので、きっと彼女を傷つけるようなことはしないと思います。
誰も望んでいないのに、空気だけが重くなっていくのが嫌ですよね。
いつもコメントありがとうございます!
とても励みになっています!!
幕間 レオニス・ガルセディアへの応援コメント
レオニス王太子は、王太子の位から辞してしまったんですね。。。
これにて、跡目争いは激化してしまいますね。
ヴァレリアの立場も関わってきますからね。
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
そうなんです。
レオニスは、跡目争いを防ぐために王太子として耐えてきたのですが。
身体さえ強ければと思います。
ヴァレリアは、これから巻き込まれていきますね。
第7話 悪役令嬢は陛下に謝りたいへの応援コメント
権力争いが表面化してしまっているのですね。
この流れはヴァレリアにとって良くない方向になっている気がします……
王様はなんと言うのか気がかりです🥺
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
陛下は、兄弟が争う姿を見たくないのですが、ヴァレリアの強さが分断を生むことを恐れています。
ヴァレリアがどう応えていくのかは、これから描いていきたいと思います。
第6話 悪役令嬢は男爵家を救いたいへの応援コメント
有能で純粋なだけなのに誤解されてしまいますよね。
組織での立ち回りは色々、根回しとかしないとやっかまれるものですからね。
ルクセイン家ではなく、ベルシウス殿下口添えして、ベルシウス殿下の手柄とかにしても良い、と思いましたがどちらにせよ、危機感を植え付けてしまうのでしょうね🥹
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリア、頑張ったのに切ないですよね。
武力も政治もこなせる娘なのですが、とても純粋なので、嫉妬や恐れから人がどう動くかまでは読みきれないところがありますね。
両親にまっすぐ愛されて育ったことの影響もあるのかなと思っています。
第4話 悪役令嬢と第二王子の願いへの応援コメント
べルシウス殿下も信念があるでしょうから、ヴァレリアと今後対立するしかないのかな……。
王位を巡って対立するしかないのは、切ないですねぇ。
個人的な感想なのですが、べルシウス殿下とっても好きです(笑)
作者からの返信
RuRi様
いつもありがとうございます!
ベルシウスを好きと言っていただけた!!
すごく嬉しいです!
ベルシウスの信念は、次の幕間で語られるので、ぜひお読みいただきたいです。
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
回廊は良く響きますからね。
その回廊だからこその舞台設定の妙、
ひそひそ声もよく聴こえるからこそ
心の声とのコントラストも映えますね
優しく、恋に花を咲かせて
可愛いですね(^^)
作者からの返信
Jzou様
コメントありがとうございます!
嬉しいです!
優しく、恋に花を咲かせるって、綺麗な言葉ですね。
ヴァレリアのことを可愛いと言っていただけて嬉しいです!
第5話 悪役令嬢と第二王子への応援コメント
ベルシウス殿下とのお茶会。
ヴァレリアはベルシウス殿下の誤解を解けるのか、ドキドキしながら読みました😨
転がすという表現が笑えましたが、ベルシウス殿下は笑えませんよね🤭
作者からの返信
ありがとうございます!
ラステアは、絶対にいい二人(おもちゃ)を見つけたと思っています。
ベルシウスは笑えませんよね。少し気の毒でした。
第4話 悪役令嬢は王族の食卓でも誤解されるへの応援コメント
陛下とベルシウス殿下からは警戒されてしまっていますね。
ちょっと強いどころか、規格外の強さですからね。
警戒のみで済めば良いですが誤解が誤解を生む連鎖に入らないことを祈るばかり🥺
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリア、本当に強いですからね。
陛下とベルシウス殿下が警戒しているのには、きっと二人にも理由があるのだと思います。
第3話 悪役令嬢は殿下の隣でご機嫌になるへの応援コメント
エルフィール殿下とヴァレリアのイチャイチャは読んでてハッピーになれますね🥰
色々ありましたが、幸せそうな二人でよかったです。
強盗にも襲われましたが、馬車の中にいるのは王国最強の令嬢でした🤭
作者からの返信
三里様
いつもありがとうございます!
ヴァレリアにとって、殿下と一緒にいられれば、そこは天国です!
婚約者が王国最強の令嬢って、すごいですよね!
第2話 悪役令嬢は王妃に相談するへの応援コメント
ヴァレリアの心の中が浮かれ気分で、何か事が起きた時に突っ走ってしまいそうな気がして、ちょっと心配ですね。杞憂だと良いのですが……。
作者からの返信
RuRi様
いつもありがとうございます!
ヴァレリアは前科もあるので、心配になりますよね。
同じ過ちを犯さなければいいのですが……。
第1話 悪役令嬢は御前試合でも怖がられるへの応援コメント
ああ~! 最後の相手で手に汗握ります~! どっちも頑張れ!
(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
掬月様
ありがとうございます!
親子対決、熱いですよね!
ヴァレリアは、成長した姿を父に見せたいはずです!!
第1話 悪役令嬢は殿下を慰めたいへの応援コメント
ついにレオニスは退位してしまいましたか…これから継承争いがおきそうですね。
作者からの返信
白雪花菜様
ありがとうございます!
エルフィールは王太子になることを望んでいないと言っていますが、周囲が許してくれないようです。
継承がどうなるか、ヴァレリアに何ができるのか、この先もお楽しみいただけると嬉しいです。
継承争い、肉親の争いなので、本当に嫌ですよね。
第2話 悪役令嬢は父を越えたいへの応援コメント
親子の緊迫感のある戦いにドキドキしました。
ヴァレリアの強さに父が武人の顔に戻るシーンは胸熱です👍
そして遂に訪れる決着。。。
父を超えたヴァレリアすごい😍
ですが、王様から不穏な空気が😰
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!!
この作品で、ヴァレリアが剣で父に思いを伝えるシーンを描くのを楽しみにしていたので、胸熱と言っていただき本当にうれしいです!!
アルドリック王、不穏ですよね。
どうしてただ喜んでくれないのか。きっとなにか理由があるはずです。
第1話 悪役令嬢は御前試合でも怖がられるへの応援コメント
ヴァレリアは相変わらずめちゃ強いですね🤩
アーサーでさえ、タックルで吹っ飛んでしまいましたから😅
ただ、お父さんはヴァレリアよりも強いんですね!
次の戦いの話が楽しみです👍
作者からの返信
三里様
たくさんのコメント、本当にありがとうございます!!
アーサーは、白盾という異名があるほど、国でも屈強な騎士です。
ヴァレリアが強すぎるのですが、カッコつけた分、少しかわいそうでした。
お父さんはこの国の公爵であり将軍で、ヴァレリアに剣を教えた存在でもありますので、これまでも簡単には勝てませんでした。
第9話 悪役令嬢は今日も殿下に甘えたいへの応援コメント
心からシア幸せそうなヴァレリアを見ているとこちらも幸せな気分になれますね🥰
エルフィール殿下との新婚生活が今からでも楽しみです✨
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
今回はご褒美回として、ヴァレリアに存分に甘えてもらいました。
エルフィール殿下は、描いていてとても理想的な王子様なんですよね。
私も書いていて、幸せな気分になりました。
幕間9 王妃の雪解けへの応援コメント
アスティアラ王妃が自分の言葉をヴァレリアに伝えられましたね😭
和解の日がホントにステキに描写されていて、目頭が熱くなりました🥺
これから王家の妃とし、どう歩んで行くか楽しみです🥰
作者からの返信
三里様
つづけてご感想ありがとうございます。
アスティアラがヴァレリアに気持ちを伝えるこのシーンは、大切に描きましたので、すてきに描写されていると言っていただけてうれしいです。
騒動はありましたが、結果、王妃様はヴァレリアをだいぶ気に入ったので、強い味方になってくれると思います!!
第8話 悪役令嬢の頬は緩みっぱなしへの応援コメント
耳飾りでヴァレリアの気持ちが和らいで良かった🥰
想像以上に喜んでいて、アスティアラ王妃もその光景見ればニコニコですね🤭
殿下に会ったときなんて言われるか楽しみですね!
作者からの返信
三里様
いつもコメントありがとうございます!!
とても励みになっています!!
王妃様から、殿下と自分の瞳の色の贈り物。
認めていただけたという安心感もあって、ヴァレリアは浮かれているのだと思います。
私も書いていて、すごくうれしい回でした。
エルフィールも、絶対に喜んでくれると思います!!
第7話 悪役令嬢は陛下に謝りたいへの応援コメント
兄弟の争いはキツイですよね…
王妃が二人いるのもなかなか裏目に出てしまったのかもしれませんね。
拙作も争った末に…ですし
作者からの返信
白雪花菜様
コメントありがとうございます!
どうしても、レオニスが元気ならと思ってしまいます。
白雪花菜様の作品でも、幼い頃は仲良く可愛かったのに……辛いですよね。
王家の今後については、次の章でメインとなるので、見届けていただけたら嬉しいです。
幕間8 王妃の贈り物への応援コメント
誤解が解けたようですね!
アスティアラ様も素敵な贈り物を考えて、
ヴァレリアに届いたようでよかったです🥰
作者からの返信
三里様。
いつもコメントをいただいて、ありがとうございます!
王妃様の贈り物、本当に素敵ですよね。
お義母さんから、二人の瞳の色のイヤリングなんて贈られたら、憧れちゃいます!
第7話 悪役令嬢の両親は不安で仕方がないへの応援コメント
ヴァレリアの両親は娘を深く愛しているのですね。
ただ、誤解が誤解を生んでいるようで、このままだと良くない方向に😱
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアは、愛情深く育てられているので、両親も心配なのだと思います。
王妃様もヴァレリアを好きになってくれたので、はやく誤解が解けると良いですよね。
第5話 悪役令嬢と第二王子への応援コメント
なるほど……。こうして全ての殿下を攻略して、さらなる悪役令嬢っぷりを発揮なさるのですねっ!(多分……、違いますよね?震え声)
作者からの返信
ありがとうございます!
ええ!
ヴァレリアはこうして、すべての殿方を転がし、手玉に取っていくのですわ!!(妄想)
第6話 悪役令嬢は王太子にからかわれるへの応援コメント
レオニス殿下も揶揄い半分、本気半分な感じもしますね🤭
でも、弟の婚約者には絶対に手は出さないでしょうか。
薄命なのが悔やまれます🥲
作者からの返信
ありがとうございます!
レオニス殿下は、からかいなのか本気なのか分かりにくいですよね!
ヴァレリアを気に入っていることは間違いなさそうですが、きっとからかいがいもあるのだと思います。
弟の婚約者なので、そこはちゃんと弁えて欲しいですね!
第5話 悪役令嬢と女子会への応援コメント
ラステア殿下はアーサーに片想いしてるんですね。
隠そうとするところがカワイイ🥰
マレーティ様の切なげなところは、本当に好きな人とは結ばれなかったことでしょうかね🥺
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ラステアはアーサーが気になっているみたいですけど、片想いなんですかね。
人気のある華やかな騎士なので、憧れているのかもしれません。
マレーティが切なく思っている理由は、恋なのか、ヴァレリアのことなのか。
そのあたりは、これから少しずつ出てくると思います。
第4話 悪役令嬢は王族の食卓でも誤解されるへの応援コメント
武力の集中は、王家から見ると気になるところでしょうね……。
陛下もだんまりかぁ。
御前試合でも、微妙な顔していましたもんね。
思うところがあるのでしょうね……。
ヴァレリアはただただ頑張っているだけですが、ちょっと不穏ですね。
作者からの返信
RuRi様
いつもありがとうございます!!
ヴァレリアは、御前試合でも優勝するほど強いですからね。
陛下の想像を上回っていたのかもしれません。
ヴァレリア本人は権力にはまったく興味がなさそうですが、エルフィールの婚約者である以上、無縁ではいられないんですよね。
確かに、不穏です。
幕間4 王妃のまなざしへの応援コメント
アスティアラさまもしっかり観察するようにしたんですね。
そして、ヴァレリアの良さに気づかれた🥰
これは良い兆しを感じますね👍
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうですよね!!
ヴァレリアはとても優しい娘なので、アスティアラにも気づいて欲しいです。
ヴァレリアの良さに気づいてくれれば、エルフィールやデイジーがどうしてヴァレリアを可愛いと思っているのか、分かってくれると思います!!
第4話 悪役令嬢は殿下が褒められて嬉しいへの応援コメント
エルフィール殿下の心根も素晴らしいですね!
でも、ヴァレリアと一緒に手を取って賞賛を受けたかったのですよね🥰
作者からの返信
ありがとうございます!!
エルフィールは、ヴァレリアが賞賛されれば、もっとずっと嬉しかったので、ちょっと拗ねたんですかね。
二人とも、自分より婚約者のことを認めてもらいたい気持ちは一緒です!!
第3話 悪役令嬢は殿下のお役に立ちたいへの応援コメント
エルフィール殿下にとっても最も妃に相応しいですよね。
強くて意思もあり、誰よりも殿下へ心配りが出来る。
王妃もわかっているとは思うのですが、あの事件への恐怖があるのでしょうね。
見境いなく豹変するとなると、引く気持ちもわからなくはないのですが。
作者からの返信
ありがとうございます!!
アスティアラも、ヴァレリアが討ち入った時には、ヴァレリアを恩赦するよう陛下に話していたので、事件に対する対応自体は認めているのだと思います。
ただ、息子のためというのは分かっていても、やはりヴァレリアが強すぎて不安だったのかなと。
ずっと息子と添い遂げることになる婚約者なので、慎重になってしまうのだと思います。
幕間3 アスティアラとマレーティへの応援コメント
マレーティさまは真に人格者ですね🥰
アスティアラさまも、エルフィールとマレーティ、
両者に言われれば、ヴァレリアに対する評価も変わっていきそう👍
作者からの返信
三里様
いつもコメントをありがとうございます!!すごく励みになります!!
マレーティは、アスティアラとは違う立場で苦労してきたので、きっとヴァレリアに思うところがあったんじゃないかと。
息子はもちろん、マレーティやデイジーがヴァレリアに優しいことが、少し救いになると思います。
アスティアラも頑ななわけではないので、考えてくれるはずです!!
第8話 悪役令嬢の頬は緩みっぱなしへの応援コメント
ああ……どうか、これでヴァレリアさんのお母さまが気がついて、別れ話が消えますように……どうなるんだろう、どきどき(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
作者からの返信
掬月様
いつもありがとうございます!
クリスティアは正装で出かけようとしていたのですが、ヴァレリアの耳飾りと様子を見て、出かけるのをやめたので、きっと気がついたのだと思います!
一緒にどきどきしていただいてありがとうございます!
第6話 悪役令嬢は王太子にからかわれるへの応援コメント
ヴァレリアさんが、みんなを笑顔にする様子、ほっこりします(๑´◡`๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアの大真面目な様子が、余計にみんなを笑顔にしています。
ほっこりしていただけて、ヴァレリアも喜んでいると思います!
第2話 悪役令嬢ともう一人の王妃への応援コメント
マレーティさまがお優しくて癒されますね🥰
王城で足が止まってしまうシーンは心から同情してたので、
マレーティさまが来てくれてホントによかったです!
これから家族になるにあたり、助けてくれる存在がいるのはありがたい限りですよね👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マレーティも色々苦労してきた人なので、回廊で挫けるヴァレリアを見て、思い出すことがあったのだと。
マレーティは、クリスティアとちがうタイプの、少し弱さを知っている優しい王妃様です。
幕間2 王妃のお茶会②への応援コメント
王妃は嫌ってはいないと思うのですが、言葉が強すぎましたね。
ヴァレリアは見た目より繊細な少女なので、深く傷ついちゃってますね。
あんなに明るい娘なのに😭
王子は母親に強く抗議した方がいいですよ😤
作者からの返信
三里様
コメントありがとうございます!
ヴァレリアは、王妃様の言葉を正面から受け止めて、かなり傷ついています。
嫁姑問題ですね。ここで殿下がヴァレリアを支えてくれなかったら、私ならすごくショックを受けてしまいます。
でも、殿下ならきっとヴァレリアを守ってくれるはずです!
幕間1 王妃のお茶会①への応援コメント
ええ、王妃さまはヴァレリア気に入ってると思ってたのですが違うんですかね。
でも、嫌味ではなく釘を刺しただけかな🤔
実際に大暴れしてしまったのもあるから。
ヴァレリアの根は優しい女性ですしね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
王妃様は、ヴァレリアをエルフィールの婚約者として見ると、やはり不安なのだと思います。
ヴァレリアは、実際に大暴れしてしまったので、噂もあってエルフィールが怯えてしまわないか心配なのかなと。
王妃様がヴァレリアをどう見ていくのかは、この章の大きな見どころだと思っております!
幕間9 王妃の雪解けへの応援コメント
ヴァレリア……、早くその気持ちを両親に……!
作者からの返信
RuRi様
いつもご感想ありがとうございます!
そして……申し訳ありません!!
心配していただいた両親のこと、昨日、第8話にクリスティアとのシーンを追加したのです(汗)
https://kakuyomu.jp/users/qwerty45/news/2912051601545108805
~~
王妃様からの贈り物ですのよ。
しかも、このお色ですのよ。
久しぶりに正装をお召しになっていた母上にもお見せしました。
すると、とても驚かれましたの。
何度も「ヴァーレ、よかったわね」と、一緒に喜んでくださいましたわ!
母上は微笑みながら、出かける予定をおやめになりましたわ。
母上も、とても嬉しそうで。
わたくし、今日はきっと、たいへん機嫌がよろしいです。
とても、とても、とても機嫌がよろしいですわ!!
~~
読んでいただいた後の追記になってしまって、本当にすみません(涙)
そして、ヴァレリアと両親のことを心配していただいてありがとうございます!
第8話 悪役令嬢の頬は緩みっぱなしへの応援コメント
二人の色の耳飾りいいですね!
王妃様、よく分かっておられる♪
ヴァレリアもたまには浮かれちゃっていいと思いますっ!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですよね。二人の色のアクセサリーなんて、絶対に嬉しいです!
王妃様、センスいいですよね。
第1話 悪役令嬢と殿下のお兄さまへの応援コメント
第一王子、レオニス王太子は持病があるようですね。
喀血するとなると、命に関わりそうで心配です。
もしもの時の、王の後継者争いも無きにしもあらず。
どうなるか心配ですね😰
作者からの返信
ありがとうございます!
レオニスは、二人の婚約を喜んでくれたので、ヴァレリアはとても嬉しかったと思います。
それだけに、体調が良くなればいいのですが、心配です。
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
エルフィールは怒っていましたね。
でも、それは危険なことを心配しての怒り。
ヴァレリアを心から愛してる証拠でヴァレリアもまたそれに応える。
愛ゆえにですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。
殿下はヴァレリアを叱りましたね。
大切なリアをずっと見てきたからこそ、自分を大切にしてほしくて怒ったのだと思います。
断章3 漆黒のヴァレリア①への応援コメント
まぁ、そうなってしまいますよね。
時として真実は民衆には受け入れ難いものもありますし。
しかし、ヴァレリアにとってはエルフィールだけがわかってくれればそれで良いと思ってそうですね☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアも、感情のまま動いたことは後悔しています。
ただ、大切な殿下を傷つけられたことには、やはり怒っているのだと思います。
断章2 伯爵家の最後②への応援コメント
ヴァレリアの怒りは頂点に達したみたいですね。
なるほど、伯爵家を潰した顛末はこういう事でしたか。
確かにこんな公爵令嬢がいたら、悪役令嬢と言われてしまうかもしれませんね。
まぁ、仇討ちなので、致し方ないかもしれませんが。
作者からの返信
ありがとうございます!
怒りのままに伯爵家を襲ってしまいましたからね。
恐れられても仕方ないのかなと思います。
後から考えることはできますが、その時には許せなかったヴァレリアの気持ちも分かる気がします。
断章1 伯爵家の最後①への応援コメント
エルフィール殿下が暗殺!?
これは曇らせ系だったのかな、と思ったところ、
無事だったのにホッとしました。
ヴァレリアを怒らせたら大変なことになりそうです😱
作者からの返信
ありがとうございます!
エルフィールのことを心配していただいて嬉しいです。
これは、エルフィールとヴァレリアが婚約する少し前の事件になります。
ヴァレリアは、殿下が襲われて冷静ではいられなくなってしまいました。
第6話 悪役令嬢と王女ラステアへの応援コメント
ラステア王女もステキな雰囲気ですね。
でも、兄のことを少し軽んじている感じがあるのかも🤭
引きの、伯爵家の件がとても気になりますね。
心優しいヴァレリアが血生臭いことをしたかもしれないとは、
よほどのこと🤔
作者からの返信
ありがとうございます!
ラステア王女を素敵と感じていただけて嬉しいです。
ラステアは今後もちょくちょくヴァレリアとの掛け合いで登場します。性格もだんだん出てきます。
伯爵家のことは、ようやく次から語られます。
第5話 悪役令嬢と愛しの王子様への応援コメント
二人のイチャイチャは読んでるだけでホッコリしますね🥰
しがみついてる殿下と、もちあげちゃうヴァレリアの絵が浮かんできました🤭
作者からの返信
三里様
ありがとうございます!
ほっこりすると感じていただけて嬉しいです。
喜びすぎるとヴァレリアが殿下を持ち上げてしまうことに、殿下はだんだん慣れてきています。想像すると少し笑えます。
追想2 小さな王子の矜持への応援コメント
エルフィール王子は素晴らしい人格ですね。
そしてまた王妃も子供の話と流さないで真剣に対応して王家への信頼が増しました👍
作者からの返信
三里様
そうなんです。
エルフィールは誠実で一途で、幼いながらもヴァレリアを必死になって守ろうとします。ヴァレリアにとって、まさに理想の王子様です。私の理想の王子像でもあります。
王妃様は、エルフィールのこととなると少し怖くなります。
すごくたくさんコメントいただけて、本当に嬉しいです!
ありがとうございます!
追想1 はじめての約束への応援コメント
エルフィール王子はとても優しい方なんですね。
そして、対照的に女性のような綺麗な顔立ち。
すごくお似合いの二人だなと感じました🥰
作者からの返信
そうなんです。
エルフィールは幼い頃から、ヴァレリアのことを認めてくれた、見た目も心も素敵な王子様です。
ヴァレリアがずっと恋い焦がれているのも、そこに理由があります。
たくさんのご感想を本当にありがとうございます!
第4話 悪役令嬢はお怪我を見過ごせないへの応援コメント
ヴァレリアは気は優しくて力持ちなんですね。
そして何より殿下が大好きな女の子🥰
ギャップが良いですね👍
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアは、中身は優しくて純粋で、殿下に恋い焦がれる乙女です。
大きくて力持ちなところとのギャップは、私も大好きです!
第3話 悪役令嬢は軍務省でも怖がられるへの応援コメント
事務処理能力も高いなんて!
何故、悪役令嬢なんて呼ばれるのか不思議ですね🤔
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうなんです。ヴァレリアは剣だけでなく、事務もかなりできる令嬢です。
それなのに悪役令嬢と呼ばれているのは、見た目の印象や、前に出てきた伯爵家の件も大きいのだと思います。
どちらの理由も少しずつ出てきますので、この先も楽しんでいただけると嬉しいです!
第2話 悪役令嬢と王国騎士への応援コメント
ヴァレリアは大きいだけじゃなく、剣術の心得もあるのですね。
そして美人で、話してみれば誰しも憧れるような悪役令嬢、良いですね🥰
作者からの返信
三里様
たくさんのご感想ありがとうございます!
とても励みになります。
そうなんです。ヴァレリアは体格だけでなく剣も強くて、美しく、でも中身は優しい公爵令嬢なんです。
憧れるような悪役令嬢って素敵です!
そう言っていただけて嬉しいです!
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
前のお話の「噂」で「悪役令嬢」になったわけですが、噂が広がる部分がどうも説明調に読めてしまうので、なんらかの演出を挟みたいところだと思います。演出入れれば説得力が違います。
それともこれからあるのかしらん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
噂が広がるところは、どうしようか迷ったところです。
場面を加えることも考えたのですが、試行錯誤して今の形になりました。
読者の方にどう見えるか知ることができて、とても参考になります。
丁寧に読んでいただけて嬉しいです!
第7話 悪役令嬢の両親は不安で仕方がないへの応援コメント
あぁ……。両親の優しさが、すれ違った方向に……(悲)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
励みになります!
アラリックもクリスティアも、ヴァレリアをすごく大切に育てていますからね。
今のヴァレリアの様子は、きっと見ていられなかったのだと思います。
早くアスティアラ王妃の気持ちも、ヴァレリアに届くといいなと思います。
第1話 悪役令嬢、婚約者になるへの応援コメント
性格は良さそうなのに何故、悪い噂が立つのだろうかと、思っていたら🤭
殿下を持ち上げちゃう怪力なのか身体が大きいのか? 気になりました👍
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ヴァレリアは素直な性格なのですが、大柄なのと、過去の出来事などもあって、色々噂されています。
次の話から、どうしてそんなことになったのか少しずつ明らかになりますので、この先も楽しんでいただけると嬉しいです!
第4話 悪役令嬢は殿下が褒められて嬉しいへの応援コメント
ヴァレリアはかわいくて素敵ですが、誠実で優しいエルフィール殿下も素敵ですね
(๑´◡`๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
エルフィールを誠実で素敵だと思っていただけて嬉しいです。
エルフィールは、外見は華やかで可憐だけれど、中身は男前なので、私もとても気に入っています!
第4話 悪役令嬢は殿下が褒められて嬉しいへの応援コメント
ヴァレリアとの共同功績にしたかった、エルフィール殿下の拗ねたような表情がちょっと可哀想だけど可愛い。
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアと一緒に認められたほうが、殿下はずっと嬉しかったのだと思います。
二人とも相手を思いやっているのですが、殿下はそこで拗ねてしまうところが可愛いですよね。
第5話 悪役令嬢と愛しの王子様への応援コメント
勉強になります。
とコメントしようと考えて開けたら
既に他の方からも恐らく同じようなコメントが
つまりここは「刺さる回」って奴ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
刺さる回と言っていただけて、とてもうれしいです。
そうなんです。この回は、エルフィールとヴァレリア二人の回なので、かな〜り甘めに仕上げております。
第2話 悪役令嬢ともう一人の王妃への応援コメント
アスティアラ様は底知れない感じですが、マレーティ様は優しい雰囲気~(๑´◡`๑)
アスティアラ様は、真意をはかりかねます✨
作者からの返信
マレーティは穏やかで、今のヴァレリアにとってはとても心強く映ったと思います。
アスティアラは、一章にも出てきたとおり迫力のある方ですが、エルフィールのことをとても大切に思っています。
アスティアラがヴァレリアのことをどう考えて、どうしていくかは、この章のメインとなりますので、ぜひ見届けていただければと思います。
いつもコメントありがとうございます!
励みになっております!
幕間2 王妃のお茶会②への応援コメント
今後、王妃様とヴァレリアがどんな関係を築いていくのか分からないので、ちょっと作風と異なってたらごめんなさいなのですが。
王妃様が厳しい方なのはエルフィールのことを思ってのことなのでしょうけど、はっきり嫌われるより、嫌いではないけど好きではない感を出されると、逆にしんどい時ありますよね。
ヴァレリアもお義母様になる御方には、受け入れてもらいたかったでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
婚約者の母親に、自分とは正反対のタイプを妻に迎えることを夢見ていた、なんて言われたら、とても辛いと思います。
アスティアラは、エルフィールを案じすぎているからこそなのですが、ヴァレリアに向ける言葉はかなり鋭いです。
好きなキャラなのですが、レオニスも心配していたとおり、だいぶ嫌味っぽいんですよね。
二人の関係がどうなっていくかはこの章の主題なので、これから描いていきます。
第2話 悪役令嬢と王国騎士への応援コメント
企画から参りました!
わぁぁぁヴァレリア様格好良い……!
ときめいてる騎士と同じ気持ちになりました。
こんなに格好良いのに可愛いのずるいです。一話で少し出てきた王子様も気になるので大事に読み進めます!
作者からの返信
ふとんねこ様。
素敵な作品を読ませていただき、さらにこちらにもコメントまでいただいて、ありがとうございます!
ヴァレリアを可愛くて格好良いと言っていただけて嬉しいです。
エルフィール殿下もとても素敵な王子様なので、ぜひ楽しんでいただければと思います!
第1話 悪役令嬢と殿下のお兄さまへの応援コメント
エルフィールに同母のお兄様が…!
しかし病弱なのは気になりますね…。無事に王位に着けるといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レオニス殿下は王太子なのですが、身体が弱いので今後が気になるところですよね。
白雪花菜様のエーミールといい、素敵な王太子様は薄幸な雰囲気をまとっている方が多い気がします。
断章4 漆黒のヴァレリア②への応援コメント
ああ、このエルにはかなわないヴァレリア、大好きです(๑´◡`๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
私もこのしょぼんとしたヴァレリアが大好きです!!
エルフィールは可憐な王子様ですが、ヴァレリアのことをとても大切にしていて、彼女を守る気概を持っています。
第1話 悪役令嬢と殿下のお兄さまへの応援コメント
エルフィールにはお兄様がいらっしゃるのですね。
第一王妃のご子息だから、王位はお兄様が継承なさるのでしょうか……。
でも、この身体の弱さだとちょっと心配ですよね。
エルフィールは微妙な立場なのでしょうか?
兄弟仲は悪く無さそうですが。そちらも少し心配ですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
レオニス殿下は王太子ですが、本人も話していたとおり身体が弱いです。
RuRi様の花子さんにも出てきますが、王家の兄弟は色々と複雑ですよね。
第2話 悪役令嬢と王国騎士への応援コメント
> 外見だけなら、ごまかせますわ!
朝マクドしながら拝読させていただきましたが、
危うく公衆の面前で吹き出すところでした(^_^)
作者からの返信
楽しんでいただいてありがとうございます!
ヴァレリアは大真面目で、本人なりに周りに気を遣っているつもりです!
第3話 悪役令嬢は軍務省でも怖がられるへの応援コメント
企画から来ました!
令嬢の内面と外面のギャップが面白いです。
内面を見る殿下をはじめとした理解者と、外面だけを見て恐れている外野の人達。
これからどう理解者の輪が広がっていくのか気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
外野の人たちがなぜヴァレリアを恐れるのか、そして理解者の輪がどう広がっていくのかは、これからの大きなテーマになります。
ぜひ続きを楽しんでいただければ嬉しいです!
断章3 漆黒のヴァレリア①への応援コメント
ああ~誤解されちゃった~!
そして、この後に第5・6話がくるのですね(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
ありがとうございます!
誤解されてしまいましたね。
ヴァレリアがあまり弁明せず、しかも強すぎるので、周囲も「やっぱり……」となってしまいました。
この断章は本編より少し前の話です。
次の断章4の後で、第1話へ続く形になります。
断章2 伯爵家の最後②への応援コメント
ヴァレリアが暗殺者になんて囁いたのか、めちゃくちゃ気になりますね……。
エルフィールは伯爵家を潰したこと、喜ぶのでしょうか?
ちょっと心配です。
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァレリアは、暗殺者が大切にしているものを知っていたのだと思います。
普段の可愛さを知っているだけに、私もこの時のヴァレリアはちょっと怖いです。
エルフィールは、行かないでと止めていましたね。
彼がこのことをどう受け止めたのかは、この後で語られるかもしれません。
断章1 伯爵家の最後①への応援コメント
第一王妃という名称も気になってたのですが、国王は一夫多妻制なんでしょうか。
なかなかエルフィールの立場も安定しないのですね。
作者からの返信
はい、第二王妃はもう少し後に登場します。
エルフィールは、母である第一王妃にとても大切にされています。
彼の状況については、これから描いていければと思っています。
感想ありがとうございます。とても励みになります!
追想2 小さな王子の矜持への応援コメント
ヴァレリアも素敵ですが、エルフィール殿下も素敵ですね(๑´◡`๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。エルフィール殿下は素敵なのです。
可憐で可愛らしいのに、幼い頃から一途にヴァレリアを守ろうとしてくれていました。
こんなの、好きになるに決まってます。
第2話 悪役令嬢は殿下の兄に報告したいへの応援コメント
だんだん世間の評判も変わってきたことが嬉しいですね☺️
そもそもヴァレリアは良いことばかりしていましたし👍
〉殿下を腕の中におさめるように馬を進めていたのです。
これで平静でいられる乙女などおりますの?
がヴァレリアにはかわいそうですが笑えました🤭
そんな事出来る乙女はそもそも多くないです😆