応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Segment 4 鶴ヶ城への応援コメント

    ああ、このときの写真が例の近況ノートにあった素敵な雪化粧の桜だったんですね。なるほど。

    作者からの返信

    そうなんですよ! 覚えていてくださってありがとうございます
    (๑´◡`๑)

  • Segment 1 Special Flagへの応援コメント

    自分が旅をしている感じに浸れました。

    作者からの返信

    返信が遅れました!
    楽しんでいただけて嬉しいです(๑•̀◡•́)و✧

  • Segment 4 and Afterへの応援コメント

    前回の一発勝負の写真が、ちゃんと人生のNo.1写真として残っているのがいいですね。

    ピントは完璧ではなくても、偶然の要素が重なった特異点。
    こういう「狙って撮れない一枚」って、すごく特別な感じがします。

    作者からの返信

    実は、あの写真のあとは逆光とかでも人の写真は撮ってないので、あの写真は唯一無二なのでした
    (๑•̀◡•́)و✧

  • Segment 3 the Timeへの応援コメント

    カメラのことは詳しく分からないのですが、レンズを換装して、腹ばいになって、ブイにピントを合わせて一発勝負!

    一気に撮影体勢へ入っていく文章に勢いがあって、フィルムカメラならではの緊張感が伝わってきました。

    撮れているかどうかは現像するまで分からない。
    その不便さも含めて、朝の赤泊港での旅の記憶として残っているのがいいですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    ありがとうございます(๑´◡`๑)
    ン年前のこと思い出すために、久しぶりにプリントを見たら、だいぶ詳細に思い出しました🌟

  • Segment 2 a nightへの応援コメント

    赤いベンチ、明るすぎるライト、蚊、そして深夜の珍走団……。
    港で一晩明かすだけでも大変なんですね💦

    でも、最後の自己判定含めて、冷静な語り口が面白かったです(*'ω'*)

    作者からの返信

    この体験のお陰で、野宿耐性みたいなのんができた気がします。
    客観視すると我ながら笑えます。商業小説でこんなの書けないです。お金にならない随筆だから書ける感じです
    (๑•̀◡•́)و✧

  • Segment 1 Special Flagへの応援コメント

    「未体験を味わおう」から「帰らなかったらどうなるんだろう?」で、本当に最終便を見送ってしまう流れ(笑)

    自販機のコーラをチビチビ飲みながら、あえて軽度のピンチへ進んでいく感じも、とっても無茶で面白かったです。

    作者からの返信

    「未体験を味わいたい」から「ホントに帰らない」への飛躍がヤバすぎて、今思い出すと苦笑です
    (๑¯◡¯๑)

    コーラをチビチビする謎の余裕も、若さゆえの何かです🌟

  • フフフ、タリーズコーヒー!
    いつも飲まれてますね!
    私も半分嘘と半分本当を混ぜに混ぜて
    面白い作品つくります。

    作者からの返信

    家の近所にタリーズがあって、本当に良かったと思います
    (๑•̀◡•́)و✧

    嘘と本当の配合は、作者の腕の見せどころですね✨

  • Segment 2 肉と魂とへの応援コメント

    「物さし手放して楽になろうぜ」みたいな話かと思いきや、悟りっぽい考えに寄りすぎず、生活の中では素朴な物さしを持っていた方がいい、という落としどころに納得しました。

    難しい話なのに、堅苦しくなりすぎず読ませてくれる語り口も良かったです。
    次の「人生No.1の写真」の思い出も楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    個人的には、悟るよりも、生きること、生活することが大事だと思います。
    (お坊さんに怒られそう……)

    「人生No.1の写真」については、明日の朝か夕方にリリース予定なんで、お楽しみいただければ幸いです(๑´◡`๑)

  • ぜひ言って見てみたいです!
    想像してみると、非現実的な、そんなふうに思えます。

    作者からの返信

    めっちゃ、ええとこです🌟
    なんで、こんな広いとこが、こげに空いててやってけるんだろう、という意味ではだいぶ非現実的です。
    多分、経営母体の建設会社が、除雪で手堅く儲かってるからと思いますが
    (๑¯◡¯๑)

  • Segment 2 肉と魂とへの応援コメント

    とても面白かったです。
    掬月さまには遠く及びませんが、私もたまに思います。
    体と宇宙って同じだな、とか。
    一つは全で全は一つだな、とか。
    それをくらしの中でふと感じたりするのですが、次の瞬間には違うことを考えたりしちゃって流れて行っちゃうんですよね。
    でも、それでもいいのかなと思ったり、ちょっともったいない気もしてみたり。

    なんだか、嬉しくなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    体と宇宙は、同じような、違うような。
    一つは全で全は一つのような、違うような。

    たぶん、答えを出すよりも、両側の意見と、その根拠みたいなのを、矛盾させたまま抱えて増やしていくのがウチの好みです
    (๑´◡`๑)

  • Segment 2 私と鰻への応援コメント

    鰻……子どもの時に、法事か何かでいただいたものとかは美味しかったような……記憶がうっすらとあるのですが、味までは思い出せません。
    今は、まだまだお高くて💦
    でも、本当に美味しいものっていうのを少しずつ楽しめるようになりたいなと拝読して思いました(´ー`)

    作者からの返信

    世の中には、高くて美味しい物もありますが、
    安くて美味しい物もたくさんありますので、
    (特に季節の旬の物は、安くて美味しい傾向があります)
    まずは安くて美味しい物で『味わう習慣』を
    つけると良いと思います。
    モノにもよりますが、
    口の中で二十回くらい噛めば大丈夫です

  • Segment 3 寿司、揚げ物への応援コメント

    自分も寿司はシャリではなく、ネタに醤油をつける派なので、醤油皿にシャリをビトッと漬けると主役が醤油になる、という話に納得しかありませんでした。

    そして近況ノートの、蓋が閉まった鰻重の写真。
    蓋を開けたら秒を争う勝負。
    味わいたい気持ちと、冷めてほしくない気持ちのせめぎ合いですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    ありがとうございます🌟
    寿司の醤油もまた、脇役であるべきですよね。

    鰻、美味しかったです。
    まぁまぁガツガツ食べてしまいました(๑´ㅂ`๑)

  • Segment 3 紅葉への応援コメント

    旅の風景が浮かびます。
    落ち着きの中に感じる深みに、掬月さまのお人柄が垣間見えるようです。

    紅葉のことも、「適度に悔しがって適度なストレスをかける方が人生が豊かになる」という言葉に、穏やかな共感を覚えました(´ー`)

    作者からの返信

    コレを書くために振り返って、若いころ無茶したんは、無駄じゃなかったのうと、しみじみ思っとります(๑´◡`๑)

  • Segment 4 鶴ヶ城への応援コメント

    雪と桜が同時に見れるなんて……!
    想像するだけでも、すごく素敵です(*´▽`*)
    しかも貸し切り状態だったなんて。
    まるで、ご褒美のようですね✨

    作者からの返信

    めっちゃ綺麗で、めっちゃ嬉しかったです(๑´◡`๑)

  • 知りませんでした……!
    昔は、赤ちゃんのことを荒神と言っていたんですね。
    無事に大きくなれない場合も多かったから、悲しみを少しでも減らす工夫だった、と……。
    勉強にもなりましたし、しみじみしました。
    ありがとうございましたm(__)m🍀

    作者からの返信

    日本の明治時代ぐらいで、乳児死亡率が1/4人~1/10人とかだった気がします。
    割と最近まで、死ぬのを織り込みながら、腹で育てたり産む感じだったと思います。
    でもそれ、辛いですよのう……
    とはいえ、ソレが悪いというよりは、今が特異点的に恵まれとる気がします
    (๑´◡`๑)

  • 鰻屋で食べると温かさは秒単位の勝負、というところ、すごく分かります。

    自分は「生肝の串焼き」というものが好きなのですが、その日に捌いた肝を処理して焼くものらしく、昼に頼んでも普通の肝串しかないんですよね。
    夜にしか出会えないメニューという感じで、そこもまた鰻屋さんの奥深さだと思います。

    うーん……読んでいたら、鰻屋に行きたくなりました(笑)

    作者からの返信

    うおっ! 通ですね!
    っていうか、肝吸いのある店は多いので、
    新鮮な肝を焼くのがポイントという、お店の個性的メニューと思います。
    ええお店、ご存じですのう(๑´◡`๑)

  • アニメの三銃士!
    確か小学生のころにみていたような。。
    アラミスにちょっとドキドキしたのを思い出しました。

    そして、皆さん仰ってますが……持ちつ持たれつ、義理と人情……。
    こういうものが、社会の潤滑油だったんですよね。
    こんなに軋んでいるのは、そういうものが足りないせいなのでしょう。。
    なるべく、示していきたいと思います。。

    作者からの返信

    持ちつ持たれつ、やら、義理と人情、やら、
    『まぁ、お互いに人間じゃし、うまく出来んこともあるわな、お互いさん』
    という、諦めと温かさの両方だった気がします。
    こう、責任とか義務とか、追求しすぎん感じで……

    まぁ、昔のやり方も、あかん事は多かったのですが
    (๑¯◡¯๑)

  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

    小学生にして、成長と老いがコインの裏表のようなものだと考えるなんて……。
    なんて思慮深い。
    掬月さまには及びませんが、私もつい考えてしまうことが多い子どもでした。
    心地よく流れていく思考。。
    少しずつ、読ませていただきたいと思いますm(__)m🍀

    作者からの返信

    ありがとうございます(๑´◡`๑)

    七條様の作品も素敵なので、また寄らせてもらいます~(๑•̀◡•́)و✧

  • Segment 4 真冬への応援コメント

    雪が降るとニュースになるぐらい暖かいところに住んでいるので、雪関連の描写をとても興味深く読ませていただきました。

    そして、東ドイツ軍の将校用トレンチコートが思ったほど暖かくなかったという話。「冬将軍に負けた理由を納得するコート」というくだりには笑いました(笑)

    作者からの返信

    返事が遅くなりました。

    雪の会津には思い入れがあります。

    あのコート、ホントに寒かったです……会津で寒かったよりも、普段使いで地元で寒かったですもん……(๑¯◡¯๑)

  • Segment 1 道標への応援コメント

    無人駅の駅舎に泊まり、駅と駅の間を歩き、地元の人しか知らないような観光地や看板に誘われて寄り道する……そんな自由な一人旅、すごくうらやましいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    本当に宝のような思い出です
    (๑•̀◡•́)و✧

  • Segment 5 無闇の行動への応援コメント

    すいません。
    親父の会社の工場の問題で山口出身でございます。
    会津の人には申し訳ない。

    作者からの返信

    いや、明治維新のことで、未だに長州の人が会津に謝らないといけないとか、日本は軽くおかしいですよね……
    私が子ども時代、引っ越しが多かったからそう思うのかもしれませんが……

  • Segment 4 真冬への応援コメント

    >>普段づかいの東ドイツ軍のお下がりの将校用トレンチコート
    軍用ならあったかいでしょうけど、なんか拘りの一品ですね。
    持っている人、あまりいないような気がしますが。

    作者からの返信

    そう思って買ったけど、ふつうに『安物買いの銭失い』でした~
    (๑¯◡¯๑)

  • Segment 2 窓の開く気動車への応援コメント

    小池一夫先生好きだったんで、代表作の「子連れ狼」は好きです。
    実はさいとうたかを先生のとこでゴルゴ13のキャラ設定もしているんですよねw

    作者からの返信

    劇画、カッコイイですよね✨

  • Segment 1 道標への応援コメント

    『究極超人あ~る』
    全巻持ってますわ。
    懐かしい。

    作者からの返信

    30~40年くらい昔、人気ありましたのう『あ~る』
    (๑•̀◡•́)و✧

  • Segment 4 鶴ヶ城への応援コメント

    桜を見に行った翌日に雪が降るなんて、これはもう戻るしかないですね。

    雪の積もった桜と鶴ヶ城、人の少ない貸し切りのような景色。こういう「予定外だったけど行ってよかった」旅の記憶は、ずっと残りそうです。

    それにしても、長いこと旅してないなぁ……と、読んでいてこちらまで少し遠出したくなりました。

    作者からの返信

    人生で良いことがあって、自分にご褒美気分の旅だったのですが、まさか、こげなご褒美があるとは、思いませんでした。

    旅、私もここ数年行けてません。また行きたいです(๑•̀◡•́)و✧

  • Segment 1 コンプレットへの応援コメント

    近況ノートのガレット・コンプレットの写真が美味しそうで、お腹が空いてきました(笑)

    ただ、自分の住んでいるところが田舎過ぎて、ガレット・コンプレットなるハイカラなものは未だかつて見たことがありません……。

    コンプレットやアイヅの由来話も興味深かったですし、『オオカミとウサギ』の外伝を読めてとてもお得な気分になりました!

    こういう元ネタ話や裏話、大好きです。

    作者からの返信

    ガレット・コンプレットは、むっちゃ美味しいです(๑´ㅂ`๑)
    ピッツァ・マルゲリータに負けないくらい!

    実は、フランスとイタリアの両巨頭を主人公に据えました!

    私もガレット・コンプレットは、重陽閣と、埼玉・大宮のサブリエでしか食べたことが無いのですが、サブリエは何年も前に閉店し、行動範囲内で食べられんようになりました。あはは~🌟


  • 編集済

    Segment 4 鶴ヶ城への応援コメント

    北海道はあるのですが、東北は一度も行った事が無いので、興味深々です。

    ほぼ九州なんで、東京が超えれないです。とほほ。
    北海道は大学がそうでした。

    作者からの返信

    私が挙げた、若松やら喜多方が東北の代表かというと微妙ですが、新幹線で郡山に出て、あとは磐越西線で行けるんで、アクセスはいいです。

    桜を追って北上する旅とかで、鶴ヶ城は是非寄りたいところだと思います(๑´◡`๑)

  • ネットで調べました。
    すごい迫力ですね。
    東北はまだ旅したことがなくて、いつか行きたいんですよね。
    出張なら仙台には三回行ったことがあって、一日帰るのを遅らせて、青葉城と瑞鳳殿に行ったんですよ。
    姉に報告したら、『ご先祖様が仲悪かったから、私なら行かない』って冷たい目で見られたのを思い出します――ちっ。
    福島はぜひ、クマが落ち着いたら(無理か)いってみたいな。
    おいしいものが多そうだし!
    史跡もたんまりありそう。昔のお宅拝見好きなんですよ。豪農とか、商人とか、武家屋敷とか。

    作者からの返信

    おお、お調べいただいたようで嬉しいです。
    ホントに凄いんですよ、アドリア。

    とはいえ、会津若松は街中でクマ出ましたし、
    喜多方の長床は要注意MAP入りしてるんで、私も行けてません。

    仙台は……ずんだ餅が美味しかった思い出が……!

    昔のお宅拝見、私も大好きです。
    お金取ってるとこは、だいたい入る価値がありますね。
    ほんで、丹精されたお庭を、畳の座敷から見つつ、抹茶が飲めたりしたら最高です
    (๑•̀◡•́)و✧

  • 一分間を永遠に繰り返して寝ていたい、という気持ちはとてもよく分かります。

    自分も目覚ましを一分おきにセットして、疑似巻き戻し状態で脳を納得させてから起きています。

    なお、五〜六回ほど巻き戻したところで現実に捕まります(笑)

    作者からの返信

    雨の日は、特に寝ているのが気持ちいいので、休日だと十一時とかに起きたりします(๑¯◡¯๑)

    毎日が日曜日で、毎日一万円欲しいです🌟

  • Segment 3 かついちへの応援コメント

    わかります。
    行くとなんか知らないけど、その味が好きで食べてしまう店。
    私も今は一つの御店しか残って無いです。
    また、いきたいな。

    作者からの返信

    小学生の時に好きだった中華屋さん、同級生のご両親が経営してましたが、
    四十くらいの時には閉店していたようです。
    でも、二十くらいでいちど客として顔を見せられたので良かったです(๑´◡`๑)

    記憶の底でやろうかな~✨

  • 私は自宅の浴室でぶっ倒れました。多分、迷走神経性の失神。シャンプーなんかを置いてる台で背中をきり、まるで袈裟懸けにバッサリ辻斬りにあったような傷ができました。
     しばらく、辻斬りにあった気分が味わえました笑
     私も喘息持ちですが、かなり重篤な発作でしたね。
     今は減りましたが、過去は喘息死もありましたが、手当が遅れたら危なかったレベルでしたね。尿は脱水があったからかな。強い炎症後だから、血管内脱水もありそうだし。
     

    作者からの返信

    やはり、自宅で最も危険な場所は、階段か浴室ですね。たいへんでしたね。命はご無事でよかった。
    実は、義伯母が、私が中学生になった頃に喘息で亡くなっており、吸入器のすぐに手の届かないところで発作が起きたとのことで、喘息は恐ろしいと痛感しております。お互いに命があってよかった。
    尿はそうかもしれません。ご教示ありがとうございます(๑´◡`๑)

  • 記憶の底・弐 憧れの貴女への応援コメント

    素敵な思い出ですね。
    私も一年から三年まで、図書委員でした。2年は図書副委員長で、3年目は図書委員長でした。図書新聞を毎月書いていて、数ヶ月につきだったか毎月だったか、好きな本を3冊入れていいっていわれたので、天文学の本を入れてやった笑。

    作者からの返信

    湖海さんも、図書委員じゃったんか! なんか分かる~!(๑´◡`๑)
    うちの図書委員会は、毎週水曜日に例会があって、毎週委員長がA4ピラ一枚の例会報を書きましたが、毎回くだらないジョークのコーナーを入れておりました。生徒会に分配された図書委員会の経費で印刷しとるのに……
    やっぱり、権限をもらうと使いたくなりますね(๑•̀◡•́)و✧

    あと、図書委員会が年に一冊だけ出す図書委員会報の冊子を、一年かけて製作する班があったのですが、一年生の時にそこに所属し、委員長の時もよくそこに顔を出しました。委員長の時は特集で地球環境問題をやりました。

    こういうの、あとで記憶の底で詳しくやりたくなってきました。

  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

     すごく思慮深い子供時代だったんですね。
     難民の件に関しては、可哀想は伝えても、何が起きているかということについては伝えない時代背景もあるでしょうね。
     揶揄したお子さんへの答えとしては、私は同意です。
     でも、考えが老成してる笑。
     自分は、年寄り臭い子供だと思っていましたが、ちょっと子供時代の掬月さんに会ってみたいです。

    作者からの返信

    アホなとこと賢しいとこの、落差の激しい子供時代でした。

    まあ、難民キャンプで子供がデキる理由なんか、大人向けの新聞でも書きよりませんよね……
    時代は少し後ですが、高校時代、図書委員の後輩に『若年寄』とあだ名されて愉快でした
    (๑¯◡¯๑)

    お互いに、時間を巻き戻して会いたくなりますね✨

  • 『うしろの百太郎』……懐かしい!

    「たすけて百太郎!」と祈ったかどうかは定かでないとのことですが、結果的には一太郎ばりに生還しているので、守護霊様はしっかり仕事をしていたのかもしれません(笑)

    自分も昔、階段から落ちた時に時間がゆっくり流れたように感じたことがあるので、
    「あ、これは死ぬのだろうか」
    という一文には妙なリアリティを感じました。危険な瞬間の記憶って不思議ですよね。

    作者からの返信

    作中では書いてませんが、この頃の私、寝る前に守護霊様に日々のお礼を言っていたんですよ。危ういほど純粋でした……
    あの時が止まる感じ、何なのでしょうね(๑´◡`๑)

  • 『銀英伝』を読破してすっかり紅茶派になった、という一文に思わずクスリとしました。
    やはりヤン提督の影響力は絶大ですね(笑)

    ロシナンテ先輩やイトウくんの話には少し笑いましたが、
    最後の「継承に失敗した側の人間である」という一文……失われたものへの惜別と、それでも大切な記憶として残り続ける青春の記録。とても味わい深い話でした。

    作者からの返信

    古き日本の佳い部分を伝え損ねたな、と思います。
    まぁ、古き日本の悪い部分も、かなり断絶されましたが。
    いいとこ取りは難しいです。

    『オオカミとウサギ』の冒頭、三方向から敵が攻めてきて、各個撃破するのも銀英伝のオマージュです(๑´◡`๑)

  • 株歴30年くらいありますが、株のデイトレの友人はどんなになっても死にませんが、為替のデイトレの友人は消えます。
    ガチで消えます。
    レバリッジの差かもしれませんが。
    凄腕の人もいたんですが消えました。
    それを見てやらない方が良いなと思って、やってません。

    作者からの返信

    株にしろ為替にしろ、分かるときだけ、分かることだけしてれば損はしないのですが、生活がかかると人はなかなか我慢できないですね。

    GWの為替介入の時は、めっちゃ稼ぎ時でした……

    為替のレバレッジも凄いですが、商品(金とか銀、原油など)は、ウッカリすると一日で資金の半分消せますね。為替以上です。

    レバレッジの管理は最重要だと思います。


  • 編集済

    風呂場で後頭部打ってって同じ事はした事あります。
    視野は真っ暗にならなかったけど、デカいデカいたんこぶが出来ました。

    懐かしい思い出だったので、応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    あっはっは。平さんもコケましたか!
    痛いですよね、アレ(๑¯◡¯๑)
    星ありがとうございます🌟

  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

    小学三年生で老いを感じるとは随分とまあ早熟さんだったのですねぇ。

    その頃、私はどんなだったろう? と考えてみたら、懐かしい思い出が呼び起こされました。いいきっかけをありがとうございます。

    作者からの返信

    我ながら早熟でした(๑´◡`๑)

    きっかけになれて嬉しいです🌟

  • 記憶の底・参 タグチ先生への応援コメント

    『リケジョ』のあとがきにもありましたが、"ウキの初恋のお爺ちゃん先生"のモデルが、このタグチ先生なんですね……。

    なんだか自分も、無性に高校時代の恩師に会いに行きたくなりました。
    当時は分からなかった言葉や厳しさも、年を重ねると見え方が変わりますよね。

    作者からの返信

    そうです。『リケジョ』の本編ではマイルドにしましたが、厳しく凜々しく格好いいお爺ちゃん先生でした。
    でも、小学生の私が「未来で振り返って一番好きな先生はタグチ先生」って言われたら、信じないと思います(๑´◡`๑)

  • 今まで疑問にも思わなかった「プレートアーマー」と「プレートメイル」が違うものだったとは……。長年ファンタジー作品で見慣れていたせいで、まったく違和感なく受け入れていました。

    でも、かわいこちゃんが着るビキニアーマーの存在まで考えると、
    「こまけぇこたぁいいんだよ!!」精神の偉大さも分かってきますね(笑)

    作者からの返信

    なんとなく信じていたものが、誤解の産物だったと分かると、しょーもなさを楽しく思います。

    細かいことはどうでもいいから、かわいい夢、美しい夢が描かれることが大事だと思いますが、夢は夢と理解していることもまた必要と思います(๑´◡`๑)

  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

    お若いころに老いを感じてらっしゃたのですね。
    ただ、私も自分の可能性に天井が見えたら老いだなとの考えは持っています。
    成長が止まる、というのはネガティブな考えに聞こえますが、
    経験則が培われているとも言えますよね👍

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます✨
    幾つになっても、老いながらにして成長もするのだと思います
    (๑´◡`๑)

  • こんばんは。お邪魔します。

    >私の世代はちょうど日本がその転換を迎える時期で
    ここはすごく刺さりますね。
    私は昭和の人間ですが、やはり昭和の終わるまでは戦前と、あるいはさらに敷衍すれば江戸時代からつづいた価値観と、つながっていたと思うんです。それらが断絶したのがちょうど平成の三十五年間だったと思います。つまりは、令和のいまがほんとの新しい時代なのかなぁと・・・

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます✨
    令和になって、色々な意味で面白い世の中になったなぁと思います(๑´◡`๑)

  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

    なかなか面白いエッセイを発見しました!

    子供の環境は家庭や世代や身体いろいろなので子供もいろいろですね。



    成長と

    いうのは老いの

    始まりさ



    達観は

    世間知らずの

    早とちり



    げん😃

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    私も成人ではありますが、年長の方から見ると洟垂れの餓鬼であろうなぁと思います(๑•̀◡•́)و✧


  • 編集済

    記憶の底・弐 憧れの貴女への応援コメント

    そう言う話って他人事ながら良い思い出ですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨


  • 編集済

    廃仏毀釈は結構強烈で檀家を持つ寺が戸籍や旅行許可を管理していたので恨みを買い、あちこちで仏像が破壊されました。
    大体放火です。
    祖母の道場にも焼け爛れた不動明王が安置してあり祈祷してました。(拝み屋だけど、真言宗の僧侶でした)
    坊さんが悪いのに、酷い話だと思いましたが。

    作者からの返信

    廃仏毀釈も光と影がありますね

  • 記憶の底・壱 阿呆な山猿への応援コメント

    私が老を認識した最初は魚獲りに行って、なんでも無い壁を乗り越えられ無かったときですね。
    え?
    登れない?
    と真っ青になりました。
    飛び降りたんで登れたいと車に戻れないので。

    作者からの返信

    お互いに、日々着実に老いますね(๑´◡`๑)