応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一章 第二話への応援コメント

    読み合い企画からやってきました^^狐火一眼太です。
    楽しく読ませて頂きました。
    確かな筆致で書かれている、読み応えのあるお話です。
    「もっと酷い目に遭うんだろうな」と思わせるストーリーテリングに好感が持てます。
    私はてっきり、雨宮亜衣の、まるで施設のような自宅が放火事件に遭うのかとハラハラしました。以下に書かれていることも、そんな勝手な妄想です。

    彩子というキャラクターは、オレンジ色の髪に赤いリボンをつけていそうな子ですね。そんな女の子が思い浮かびました。
    私は、雨宮亜衣の陰鬱な印象をたくさん読んだ後だったので、雨宮亜衣が学校で普通の子を演じ切っているということには「本当ですか?」と思えてきます。だから、彩子は本当は性格の悪い子だったりして? というドキドキ感があります。本当は雨宮亜衣の不遇を知っていて、わざと「カフェに行かない?」だなんて絡んでいるのではないかという疑惑を捨てきれません。少なくとも彩子は優しいというよりは、むしろ無頓着という印象を受けます。
    だから彩子が優しい子だと感じるには、雨宮亜衣はもっと素朴なキャラクターのはずだと思います。しかし物語の中の雨宮亜衣は知的な陰キャのように思えます。雨宮亜衣のような子は、彩子のような子をもっと警戒すると思ってしまいますね。
    私がもしも彼女達、雨宮亜衣と彩子を書くとしたら、雨宮亜衣はもっと小さな音にビクビクするし、彩子もそんな雨宮亜衣に一抹の悪戯心があると思います。そんなものを描写してみます。※言うまでもないですが、私が書くとしたらです。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    沢山コメント頂き感激しています。
    彩子と亜衣の関係、お楽しみに!

  • プロローグ 第一話への応援コメント

    突飛な展開とかではないものの、心情描写と地の文の余韻で気がついたら読み終わっていました。

    今はコンテストにむけて執筆中なので、あまり見にはいけませんが

    時間を作って見させていただきますね\(^o^)/

    お互いがんばりましょう!!

    作者からの返信

    読んで頂き、褒めて頂き嬉しいです。

  • プロローグ 第三話への応援コメント

    内容は引き込まれる文章で面白かったのですが読みにくさが目立ちます。
    何個かの文を一つのブロックとして考えて開けたりすると読みやすさが増すと思います。
    一緒に頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメント頂き嬉しいです。修正しておきますね。