第5話 わかっていても胸が痛んだへの応援コメント
はじめまして、ほんとに遅々とした速度で読ませていただいており、恐縮なのですが……
人物の心情と地の文のリンクした表現が心地よくて、かなり安心してひたって読ませていただいております。
すごく丁寧に表現されており、ファンタジー要素での人種問題の置き換えが好みです。
まだここまでだとメカ要素はおとなしいのですが、既読にハートさせていただきながら、ゆっくりですがこの先の展開を楽しみに進めさせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ゆっくり読んでいただいて、それはすごく嬉しいです☺️
たのしみにしてもらえている&しっかり読んでいただけている、という意味で大歓迎です✨
ぜひゆっくり読んでください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
お褒めの言葉ありがとうございます。励みになります✨
第21話 BLOWIN’への応援コメント
スピード感すごぉぃい目が回りそう
純子も初めてなのに仲間を救ったり倒したり大活躍!
作者からの返信
ありがとうございます!
スピードを感じてくださって嬉しいです!
ジェットコースターみたいになるように頑張って書いた甲斐がありました😊✨
第19話 だからその手を離すなへの応援コメント
操縦の迫力がありますね。チームメイトとの息もあってきました。
でも30秒で準備は大変だ💦
作者からの返信
ありがとうございます!
ガッシャンガッシャンうごくメカが書きたかったので、楽しんで書きました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
ラピュタのドーラは40秒だったかしら……😊💦
第19話 だからその手を離すなへの応援コメント
ひぃいいえええ
純子の体に操縦が身に付いてて良かったぁあ
けど
いきなり実戦とか怖すぎるっ!前の話の地獄を見たかぎりっ
作者からの返信
ありがとうございます!
たしかに相当な無茶振りをされています純子くん💦
いきなり14トンの鉄の塊で戦えと言われても😱
第18話 跳躍型への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
部隊による場面は緊張感があり、描写も緻密で素敵です。
本当に現場にいるかのような感覚になるのも、圧倒的な筆力によるものでしょう。
とても感心しております。
>無線の中でも銃声、銃声、銃声──、
爆発。
ああ、お見事です。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そんなに褒めていただいて、わしはほめられなれていないので照れてしまいます😊💦
ありがとうございます!
コメントつきレビューまでありがとうございます!
頑張って完結させたいと思います。
よければよろしくお付き合いくださいませ😃
第17話 それは祈りに似ていたへの応援コメント
数で襲ってきますね。門の向こうは何を考えて虫をおくりこんでくるのかな…
作者からの返信
ありがとうございます。
門の向こうにあるのは、日本のはず。
いったい門の向こうでは何が起きているのでしょうか。。。
第15話 アウトポスト53Rへの応援コメント
おなじビーチを使えない💧
地味にきつい差別ですね💧
日本に住んでいるとピンときませんでしたが、こうして読むと辛いことですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
この出来事のモデルは太平洋戦争勃発前後の米国における日系移民差別なのですが、意外と日本国内では歴史の授業で取り上げられることがないのですよね。
この機会に知っていただけて良かったです。
第14話 スクランブルへの応援コメント
ブローウィン。タイトル回収ですね。
部隊のメンバーが一度に駆け抜けていきましたね。みんなそれぞれかっこいいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね✨
機体の名前がBLOWIN’でございました。
純くん、仲間に恵まれたか、それとも曲者ぞろいか。はたしてはたして😊
第12話 T・AKIZUKIへの応援コメント
ついに鋼鉄の猟犬ですね。そしてこの少年。前に見たパイロットなのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。冬木くんの話だと、どうやらそのようですね✨
第17話 それは祈りに似ていたへの応援コメント
全力を出してさざ波を止めたようなものって事ぉ!?
敵がつーよーすーぎーるー
怖い😭
作者からの返信
ありがとうございます!
むちゃくちゃ撃ちまくったのに💦
まだ次から次へと出てくるって敵多すぎ💦
みんながんばれ〜💦
第15話 アウトポスト53Rへの応援コメント
うえぇぇええぇええぇ
前の話で「いくぞー🤣」な雰囲気だったのに現地ではとんでもない事になってたんですねっ
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにその通りでございます、エレナ様✨
じつはこの基地、第6話でトラックが通りすぎた場所でもあります🏥🚚
第14話 スクランブルへの応援コメント
文章なのにすごいスピード感っ
かっこいい!
がんばってー!
作者からの返信
ありがとうございます!
スピード感をだせるように頑張って書いたので、読みとっていただけてワシは嬉しいです✨❗️
ここからしばらく純はカメラの裏側に回りますが、よろしくお付き合いくださいませ✨
数話後にまた出てきます🐶ハウンドを操縦しながら✨
第12話 T・AKIZUKIへの応援コメント
待機してる姿も犬だ!
可愛い?
どうやって戦うんだろー?
作者からの返信
ありがとうございます!
ハウンドが可愛く見えるということは…エレナ様、純の視点とシンクロしてきましたね😊✨
第10話 秋月ってやつ。うちのエースさへの応援コメント
秒速でバレたのかと思った🤣
でも眼鏡の優男は絶対見た目通りじゃない……!
作者からの返信
ありがとうございます!
ひーっ、いきなりピンチ🆘💦
このメガネ氏、敵が味方か…⁉️
第7話 シャワーがない……どうしろとへの応援コメント
お風呂とトイレはそっちでなんとかしてくれなきゃ仕事になんないでしょー!?
作者からの返信
ありがとうございます!
キンケイドー!
けっこう無茶なやつですね笑笑
第5話 わかっていても胸が痛んだへの応援コメント
移民は生まれた時からそこに住んでいても余所者扱いされちゃうんだ…
最初の襲撃があったとき、それはそれは悲惨だったんだろうなって
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね😿
これと同じことが本当に84年前のアメリカで起きていたのです。
悲しいことです😢
第4話 自分を消し、男の名前になったへの応援コメント
思い出になったティム君と再開するとき、元気に大きくなった姿と出会えますように
作者からの返信
ありがとうございます!
はたしてティムくんは外にでられるのか?
そして純子は生き延びられるのか…??
第3話 そこに自分はいなくてもへの応援コメント
若干騙された感あるけど、任務に成功すれば人生大逆転のチャンス!
作者からの返信
ありがとうございます!
確かにチャンス!
ティムくんだけでも外に出られるのなら…!
第2話 ある兵士の秘密を調べていただきたいへの応援コメント
異世界移民
ということは日本人もたくさんいるけど地球ではないのですね
門の向こうの敵って何なんだろ? 虫?
作者からの返信
ありがとうございます!
その通りのようです✨
門の向こうには何があるのか……
我々もよく知る、まさかの◯◯が❗️
第1話 振り返ったら彼を置いて行けなくなるへの応援コメント
なんて過酷な…
二人はなにも悪いことしてないのに
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんとにそうですね😢
戦争がぜんぶをおかしくしちゃってるのですね…
編集済
第6話 鋼鉄の猟犬への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
弟を助けるために偽りの姿を得るというのが、すでに心を惹かれます。
さて今回のお話ですが、施設の描写から純の心情を含め、場の緊張感がひしと伝わってきました。
それにしても、鋼鉄の猟犬は恐ろしいものがありますね。
時に動画などで最新鋭のロボ技術を目にすることがありますが、遠くない未来の本格実用化を示唆するかの描写に底知れない危うさを感じました(すでにある程度、秘密裡には普及してるのかな?浅学ですみません)。
でも最後に純が自由を感じる姿は、とても爽快でした。
きっと本物の笑顔だったのでしょう。
このような心情描写が朱実孫六さんは実に巧みで感心します。
そしてこれにて第一章が終幕ですね。
引き続き第二章も楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
純の男装が、ただの変装ではなく自分を削ることとして伝わっていて、とても嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
ハウンドは、オリジナルのメカなのですが、自分が乗ってすこーく早く四つ脚で走ったらたのしあだろうなと頭の中でデザインしたのですが、実際に存在して追いかけられたらかなり怖いだろうなぁと。
純の笑顔についてもありがとうございます。
あの瞬間だけは、任務も不安も忘れた、本物の笑顔だったのだと思います。
冒頭からここまで我を殺して我慢のしっぱなしだった純ですが、ここへきて何やら自由を感じられるものに出会ってしまった様子。このあと一体どうなるのか。
第一章まで読んでくださりありがとうございました。
第二章ではB小隊の日常や、純の秘密にもう少し踏み込んでいきますので、引き続き楽しんでいただけましたら嬉しいです!
第2話 ある兵士の秘密を調べていただきたいへの応援コメント
遠く離れていても親子のティム君への想いは同じって感じにグッと来ました。純子もいずれ幸せになって欲しい(泣)
スパイ系のストーリーもめっちゃ好きなので、続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんとに、そこですよね。読みとっていただけて嬉しいです❗️
スパイ系がお好きということで、ご期待に応えられるよう執筆がんばります✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第2話 ある兵士の秘密を調べていただきたいへの応援コメント
コメントを失礼します。
初めて朱実孫六様の作品を拝読しましたが、丁寧な描写と世界観に惹かれるものを感じております。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます!
よかったらまたおいでくださいね!
第10話 秋月ってやつ。うちのエースさへの応援コメント
兵長さんは伍長さんよりも下なんですね。_φ(・_・ メモメモ…
リヴァイ兵長はとてつもなく偉いと思っていました…
作者からの返信
ありがとうございます!
『進撃の巨人』の兵制については詳しくないので違いがあるかもしれませんが、伍長は会社でいうと係長までいかないけれど主任だったり班長さんくらいで部下がつき始める命令する立場に入りつつある人という感じです。
兵長はまだ命令される側で部下持ちではないけどもう新人ではない会社の頼れるアニキネキ的な先輩みたいなかんじというか、そんなかんじですね!
第1話 振り返ったら彼を置いて行けなくなるへの応援コメント
純子の強さと優しさが痛いほど伝わる。振り返ったら、彼を置いて行けなくなる、というラストの一文。美しく残酷な始まりですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
故郷を奪われ、父母を奪われ、こんどは弟まで。
かなしい始まりですが、なにもかも捨てきった先に残るのものは何か。
純子が見つけられるといいなと思いながら書いていきます。
よかったらご覧ください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第4話 自分を消し、男の名前になったへの応援コメント
企画から来ました。自分という存在を自分自身で消し去る。相当な覚悟が必要なはずです。
作者からの返信
企画からきてくださってありがとうございます!
そうですね。痛いほどの覚悟ですね。
このまま純子は自分を消して、どこに行くのでしょうか。
よかったらまたご覧くださいね。
第5話 わかっていても胸が痛んだへの応援コメント
収容所から戦場ですか…
世界が一気に広がった感じがします。
この作品は差別をあつかうものなんですね。
キンケイドの「君たちの祖国、日本」という一言、悪気がない分だけきついですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
WW2前後のアメリカにおける日系人差別をどう現代で表現しようかな、と考えてこの形になりました。
これを機会に当時の日系人強制収容や日系人部隊について興味をもってくれる人が増えたらいいなと思っています。
第2話 ある兵士の秘密を調べていただきたいへの応援コメント
キンケイド、丁寧だけど冷たい感じですね。
敵か味方か…
作者からの返信
ありがとうございます!
『エンゼル・ハート』のロバート・デ・ニーロのイメージで書きました。
第1話 振り返ったら彼を置いて行けなくなるへの応援コメント
「海、みてみたい」が胸に残りました。
大きな夢じゃないから、切ないですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ティムくんの夢、かなえてあげたいですよね。
でも純にはどんな夢があるのかな。
第22話 青色のダサジャージ ①への応援コメント
危なっかしいけど、素で話せる協力者がいるのは心が安らぎますねぇ😊
近づいてくる別の憂鬱って、別の生々しい事想像しちゃいましたあはは
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね☺️
須藤ちゃんがいなかったら純はどうなっていたことか……
シャワーも話し相手もいなかったら救いがない話はさらに救いがなくなってた💧
さすがエレナ様。するどい🔍
例のやつです。あんちくしょう、どこにいてもきやがります。