応援コメント

エピローグ:海に至るノイズ」への応援コメント


  • 編集済

    完結おめでとうございます。
    途中、辛い時期も乗り越えられて良かったです。
    お母さんが心配です。

    彼女はなぜ、そこを選んでしまったのか。
    子供たちに見捨てられてまで……。

    いやぁ、逃げてきて欲しいです。

    小道具に使われていた、野球のボールが希望でした。お父さん、いいお父さんだったんだな。

    妹ちゃんなんて、お父さんのこと覚えていられないかもしれないと思うと切ないです。

    現実の辛い境遇にいる子どもたちが、こんな海と風を感じで生きることができますように。

    読みごたえ、ありすぎて脱力です。
    ありがとうございました。


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    うわぁ、再読司令!

    すみません💦💦

    ですよね……

    なんかちょっと、我ながら不安もあったから……。

    もう少し体力回復してからでいいですか……涙

    作者からの返信

    Sawatani-Asariさん、最後までこの作品を応援してくださり、ありがとうございます。
    書き手としてはその言葉しかありませんが、そんなSawatani-Asariさんにひとつだけお願いします。

    ぜひもう一度最初から読んでください。

    もしかしたら今感じていること自体が反転し、この物語の別の側面が浮かび上がるかもしれません。