第5話 『魔導具師セレナ』が生まれた日への応援コメント
物語に対する情熱がすごい。
私はそんなに情熱を持って本を読んだことないので、
なんか負けた気がします(笑)
あくまで尊敬する作品とは別物を書くという心意気に打たれました。
やっぱり人のマネしてもあまり面白くないのですよね…
作者からの返信
そ、そんなにすごいですか?
私も最初はそんなに情熱持って読んではないのですよ。
『本好きの下剋上』以前は、何回も読んでだんだんハマっていった感じで、それ以降はマンガの時点で何周も周回して、ハマった状態で小説に入った感じですからね。
読書に勝ち負けとかないですから(笑
人真似が面白くないのもありますけど、これについては好きだからこそ近付きたくて、好きだからこそ汚したくないというのが本音ですかね。
なので、非常に申し訳ないんですが、『魔導具師ダリヤはうつむかない』に関してだけは、二次創作やファンアートも私は好きじゃないんです。
他の作品は気にならないんですけどね🤣
第2話 『スレイヤーズ』から広がる世界への応援コメント
八坂さんの人生遍歴をたどりながらのご自身の本との付き合い方を巡るお話。
う~ん、興味深いです。
私もそういえば、本を読まなくなったなぁ。
もうほとんどカクヨムでしか読書してない感じです(笑)
作者からの返信
身バレしないように、頑張って隠しながら書きました(笑
私も後々出てきますが紙の書籍はもう買わなくなりましたね。
お気に入りの作者様の作品だけ、電子書籍で購入してますが、あとは私もなろうか、カクヨムだけです。
だってスマホ持ってれば読めるから便利で……😆
第1話 『ロードス島戦記』に出会った日への応援コメント
はじめまして。
みんなでワイワイやるゲーム、楽しそうです。
ロードス島戦記はアニメ版をちょっと見たことあるくらいです。
主題歌が大好きで、リピートして聞いてました。
ファンタジーに対する愛を感じまして、
やっぱり物語って楽しいなぁと共感させていただきました🌟
作者からの返信
ポンポコさん、はじめまして!
お話お読みいただき、ご感想までありがとうございました🙇
楽しいと共感してくださったと言っていただけて、とても嬉しいです😊
人にそそのかされて書いたエッセイですが、こうして皆さんが「分かる、分かる」と思ってくださったり、物語を書いてみたいと思ってるものの、二の足を踏んでしまってる方の背中を押す手助けになってくれたら、それだけで意味があるのかなと思いました。
これからも執筆を楽しんでいきましょうね✨
外伝1話 『宇宙皇子』と過ごした青春時代への応援コメント
宇宙皇子もテレビで観たアニメ映画から原作を読みました。(このパターンばっかw)
子どもだった私には、宇宙皇子や各務は歳をとらないのに、一緒に過ごしていた仲間が年老いていくのが苦しくて途中で読むのをやめてしまいました。
機会があったら読み直してみようかな(^^)
ちなみに、漫画家の藤島康介先生と勘違いし、『宇宙皇子』の作者と『逮捕しちゃうぞ』の作者は同一人物と長い間思い込んでいたのは私です(笑)
作者からの返信
おお、妖夢編あたりまでは読んでたんですね!
そこから二十数巻あるので頑張ってみてください……というか、本まだ売ってるのかな?😅
藤島康介先生は、私は「ああっ女神さまっ」を読んでました😆
ってか、藤と介しか合ってないし!🤣
第5話 『魔導具師セレナ』が生まれた日への応援コメント
八坂葵さんのお人柄がよく分かる素敵なエッセイですね✨️
本当に本が好きなんだなぁというのが伝わってきました。
じゃあ、そのうち、私もエッセイで小説を書くキッカケだったりを載せましょうかね。
人物設定や世界設定はダリアと変えてますが、その根底の世界観はダリアなんだなぁって思いました☺️
ところで、『ダリヤを目指しているので、ここはおっとりして物静かな女の子!』とは?ww
作者からの返信
> 私もエッセイで小説を書くキッカケだったりを載せましょうかね。
言いましたね!
期待して待ってます!!😆
セ、セレナはおっとりして物静かな女の子……で、すよ?🤣🤣🤣
いや、書いてたらスレイヤーズのリナがむくむくと起き上がってきてしまって(笑
第4話 『魔導具師ダリヤ』に導かれへの応援コメント
ダリアもアニメから原作を知ったパターンです(^^)
セレナを拝読した時にピンときましたよ🙂
なので、拙作で出させていただきました。『⋯⋯その誉れを頂きたいです』
八坂葵さんなら絶対に食いつくと思って(笑)
作者からの返信
バレてた!(笑
ダリヤファンの中で屈指の名シーンのセリフですからね、あれ。
私は一番好きなシーンは別なんですけど、アニメ最終回のダンスホールでヴォルフと踊る、あの夢みたいなシーン。
あれの手前で貴族の人に自分を肯定してもらって、涙するところがあって。
その後のギャグのような掛け合いも込みで大好きなんです😊
なろうの289話「白薔薇とお披露目」なので、良かったらそこまで頑張って読んでみてください🤣
第3話 『本好きの下剋上』に捕まった話への応援コメント
本好きの下剋上は今期アニメ化されてますね!
私はアニメから原作に入る事が多いです(^^)
ただ、『なろう』が原作だと数百話になっていることが多く、それだけで戦意喪失してしまいます(^_^;)
作者からの返信
私は逆に、好きになってしまったら話があればあるほどラッキー!って思っちゃうタイプなんですよね(笑
しかも変に真面目だから、飛ばして先を読みたくなっても、ちゃんと話を追わないと読めないというめんどくさい人です😂
アニメも見たいんですが、そんな性格なので、見るとしたら一部の一話からじゃないと見られないため、結果、見られてないという……。
第2話 『スレイヤーズ』から広がる世界への応援コメント
スレイヤーズは以後のファンタジー小説を一変させましたよね!
作者からの返信
たまさん、こっちは読まなくても良かったのに(笑
今から考えるとそうみたいですね。当時の私は、なにこの破天荒キャラ!あり得ないんだけど!!って、めっちゃ楽しんでただけでしたが🤣
スレイヤーズは、リナの声優が大好きな林原めぐみさんなのもあって、アニメも欠かさず見てましたね。
懐かしい思い出です😊
第2話 『スレイヤーズ』から広がる世界への応援コメント
スレイヤーズは衝撃的でしたね。
敵の親玉の台詞の最中に攻撃をしかけるという合理性に痺れました。
カイルロッドは……ちょっとカイルロッドのこと虐めすぎでは? と当時の私は思っていましたし、ラスボスがまさかのえ? こんなの? ってなった記憶があります。
両方とも思い出深いです。
作者からの返信
!!!
スレイヤーズはともかく、カイルロッドをご存知とは思わなかったです!
ラスボス、ショックでしたよねぇ。素直にムルトが悪いやつで終わってくれてれば良かったのに……。
うっすらとハッピーエンドだったので救われましたけどね😄
第1話 『ロードス島戦記』に出会った日への応援コメント
はじめまして。
滅茶苦茶わかります。
TRPGめっちゃ遊んでました……もちろんロードス島戦記も遊んでました。
当時は十面ダイスがなかなか手に入らなくて……しかも初期作成キャラの命中率が20%きるとかざらで攻撃が当たらない(笑)
なんてことを思い返してしまいました。
ありがとうございます。
作者からの返信
@FUKAMIEIJIさん、お読みいただきありがとうございます🙇
同年代ですね?(笑
私も家から一番近い駅のあたりにあったお店で、色んな種類のダイスを見つけた時は狂喜乱舞してました😂
TRPGもそうですけど、こういう端々の思い出も、意外と小説のネタとして使える時ありますよね。
お互い楽しみながら執筆、頑張っていきましょう!😊
第5話 『魔導具師セレナ』が生まれた日への応援コメント
何百話分のプロットを執筆前から!?
そ、壮大……!
でも、大好きだった作品に憧れてカクを始める気持ちよくわかります。
セレナの物語が生まれるまでの八坂さんの物語、楽しく読ませていただきました♪
作者からの返信
宣伝もしてないのに、よくぞ探り当てて読んでくれました(笑
セレナ外伝と一緒にアップしたのが間違いでしたね💦
いや、単に恥ずかしくて😂
でもありがとうございます🙇
実はもともと600話だけは決めてました。何故ならダリヤがそれくらいはいきそうだったから(笑)
起承転結で、10:35:40:15 の割合で話の分量を決めて、初等学校卒業までは60話ってしたら、旧作で75話いってしまいアワアワ。
リブートで削って55話といい感じに収まり、承が210話で今100話くらいなので、なんとか悪くないペースです。
まあペース考えて書いてないのでたまたまなんですけどね🤣
編集済
第3話 『本好きの下剋上』に捕まった話への応援コメント
なんとなく、近況ノートの画像のセレナと、ダリヤのイメージと似てるなとは思ってましたっ!
八坂さんはマノンとダリヤに導かれていたんですねっ
追記
ごめんなさい!!
大切な名前を間違えてしまって申し訳ありません……
作者からの返信
エレナ様さん、感想ありがとうございます〜✨
セレナは意図的に似せたわけではなくてもっとバカみたいな発想で、主役……戦隊モノなら赤が主役だよねっ! というだけで髪の毛の色が赤になりました(笑)
逆にそれを決めたあとにダリヤも赤だと気付き、ダリヤよりも濃い目の赤を選んだつもり……です。
あと、マノンじゃなくてマインですね。そんな呼び間違えしてたら、噛みつかれちゃいますよ?🤣
第5話 『魔導具師セレナ』が生まれた日への応援コメント
別のお話を拝読した勢いで、こちらのエッセイも読んでしまいました(笑
八坂さんのこれまでの時間の使い方、興味の流れを知ることができてよかったです。こうして語っていらっしゃる「好き」が、普段、交流されている端々に現れたりしていることに合点がいきました。
ご自身の想いが生まれた源泉を整理できていると、作品に入れ込みたいコンセプトやテーマといった部分で迷いが少なくなり、より良い作品が書けるようになると思っています。八坂さんの処女作であるセレナの完成を願ってやみません。頑張ってくださいね。
作者からの返信
ええ、途中で読んでるー!と気付き、ガクガク震えておりました
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
最近の交流はほぼ何も隠してはいないので、これ以上呆れられることはないと信じております(笑
書くことが楽しいものだと思わせてくれた、最初の恩人は間違いなく師匠ですので、本当に感謝しております。
ご期待に添えるよう、そして何より私自身の「好き」を表現しきれるように、引き続きセレナの執筆を頑張りたいと思います。
第5話 『魔導具師セレナ』が生まれた日への応援コメント
とても興味深かったです!
処女作が処女作たる所以は、素晴らしい作品に出会えたから。それが切っ掛けで、自分の世界が広がっていくのでしょうね。
そういう自分の原点とも言える作品を、明確に「これ!」と言えるのは素晴らしいことだと思います☺️
作者からの返信
雨音みこさん、ありがとうございます!
さて、雨音みこさんにお見せしたことですし、さっさと非表示にでもしましょうかね?(笑)
第5話 『魔導具師セレナ』が生まれた日への応援コメント
私の出会いは12歳で読んだ【大江戸神仙伝】でした。アドベンチャーゲームブック?に出会い、【魔界水滸伝】に出会い。様々な本に出会いました。
ラノベ?新文学?なろう系?全く無縁でしたけどね。
ただ旅先で出会った小説「異世界からの企業進出〜」が始まりの一冊。
それから自分が執筆しようとなるとは。
ゆっくりでいい。書き手の道も悩み苦しみで思うようにはならない。でもいいもんですよね。
作者からの返信
関屋萬之助さん、お読みいただき、ご感想までありがとうございます🙇
旅先での出会いの一冊が執筆のきっかけって、とてもロマンティックでいいですね!
素敵だと思います😊
書くことがいつしかPVや評価を受けることとすり替わってしまい、悩まれる方もいますけど、私自身は自分が楽しんで書けてれば、まずはそれでいいと思ってます。
どこかに自分と同じような物語を好きな人がいて、書き続けていれば、いつかはそういう人たちと繋がることが出来る。
私の作品もそういう方と少しずつ繋がって今があるので、人からの評価など気にせずに、まずは楽しく書き続けてほしいなと願っております✨