春の宵への応援コメント
ぅわ~素晴らしい 感無量 胸がキューってなっちゃう
こんなステキなお話、さすが幸まるさん、らしい!って思いました。
お子さんにケーキを焼いて、小鳥さんをこよなく愛して・・
家族も動物にも愛情たっぷりの・・幸まるさん あなたらしいお話。
ぅんぅん、三年生になりたくないんだね、先生とお別れが嫌なんだね
そうかそうか、おじいちゃんは分かるぞその気持ち。
でもな、三年生も又いいもんだぞ。
ほれ、シチュー改め、グラタン改め、ドリヤとやらを食べてみようや。
シチューもグラタンもドリヤも・・みんな旨いよな。
三年生は三年生で、それもいいぞ。
みやこ先生も良かったけど、次の先生もきっと良い先生かもしれんぞ。
ごめんなさい、勝手に晴希君とお話しちゃった(物語に入り込んじゃう悪い癖が治りません、許してね🙇)
(休みの間子供だけ、お爺ちゃんやお婆ちゃんチで過ごしている設定でしょうか。
そんなことがしてみたかった私ですが、孫と同居ですから夢が叶いませんでした。蛇足です)
作者からの返信
@88chama様
読んで下さってありがとうございます。
ステキなお話と言って下さり嬉しいです。愛情たっぷりなんて、お褒め頂き光栄です(。>﹏<。)
うふふ、優しい@88chama様じいちゃん登場ですね!嬉しいです!
見守っていてくれて、一緒に冗談言って、笑ってご飯を食べる、そんな人が側にいてくれたら、きっと元気が出て新しい生活も頑張れるんじゃないかと思います。
仰る通り、新しい楽しいこと見つかるかもしれませんよね(^^)
長期休みは祖父母の家へ。私もそういう経験がありますが、特別な思い出として残っています。お孫さんと一緒に暮らすのも、それはそれで別な思い出が残りますね、きっと(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
晴希くんの不安をとぼけた風味で癒してくれるおじいさんが、なんともいえず素敵ですね!
ダンゴムシとの対話で、晴希くんはちょっと前を向けたかな?
春先に希望を持つ人もいるけれど、新しいことを前に不安いっぱいな子もいますよね。
成長を見守る優しい視点に胸が温かくなりました!
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
一緒に冗談言って笑ってくれるようなこういうおじいちゃん、好きなのです。いいですよね気が抜けて(^^)
子どもって、虫とかぬいぐるみと話しますよね??(笑)
ダンゴムシに元気をもらいました!
新年度は確かに期待もありますが、ドキドキや不安の方が多い気がします。子ども達が新しい楽しいことを見つけてくれるといいなと思います。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
何かわけありそうですね、ハルキ君。
私もその年齢くらいでおばちゃんと暮らしてました。
じいちゃんやばあちゃんとの暮らしって、ほおおお〜んとしてて
いいもんですよ。
ハルキ君、大丈夫。
三年年になって先生が変わってもじいちゃんとばあちゃんがいるからね。
作者からの返信
菜の花のおしたし様
読んで下さってありがとうございます。
そうなのですよね、祖父母は父や母とは違った雰囲気で居られますよね。
言えなかったことが言えたり、逆に言わなくても居心地良かったり。私も祖母の家が大好きでした。
そうそう、ちゃんとここに居てくれるから、大丈夫ですよね(^^)
☆も♡もコメントも、温かいレビューまで頂けて嬉しいです!
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
ほう、小学生の不安な心を細やか綴っていて、幸まるさんらしい作品ですね。
まごまごして裏庭から出られなかったのが、ダンゴムシに自己肯定されて、ようやく前を向けるようになる、心情の流れが手に取るように伝わってきました。
きっと、少々どんくさいながらも、三年になって頑張ってやっていくのでしょう。
よい作品でした。
お星様も入れておきますね!
作者からの返信
小田島匠様
読んで下さってありがとうございます。
子どもが小さい頃、観察していると動物やぬいぐるみなんかと話している時がありました。
晴希はダンゴムシと会話をして、見つけられるものもあったのかなと思います。
はい、きっと三年生でも彼なりに頑張ってやっていくのだと思います!
よい作品と言って下さり、☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
晴希くんが、みやこ先生から離れても学校を楽しめるといいですね。
一人ひとり成長のスピードは違うし、今はのんびり屋さんな晴希くんも、高学年になったらわからないですしね。
ダンゴムシはかわいいけど、ゾウリムシはあんまり好きじゃないんですよね(^_^;)
グラタンとシチューは全然違うけど、グラタンがドリアになったなら・・・まあいいかなと思いました(笑)
とろけるチーズとパン粉をかけてオーブンで焼いてくれれば、きっと晴希くんは満足してくれるはず!?
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
大好きな先生がいなくなるって、子どもの頃は大きなショックだと思います。でも、もしかしたら、新しいクラスで気の合う友達が見つかったり、好きな活動を見つけられたりするかもしれませんよね。
本当に、どんな成長をするのかはそれぞれだと思います。
ゾウリムシ…。もしかしたら、ダンゴムシに似ているワラジムシのことでしょうか?
似ているけれど、丸まらないしダンゴムシほどフォルムが丸っこくないですものね、ワラジムシ(笑)。
グラタンっぽくする努力をしてくれたばあちゃんでした。見た目はグラタンですよね!(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
こんばんは。
ダンゴムシとの会話が可愛らしいのに、ちゃんと晴希くんが気持ちをいじらしくまとめていく展開となっているのがすてきですね。
「今のまま三年生になればいいんじゃないノ?」という流れと、そのあとに遅れて咲いたニワザクラが出てくるところも刺さりました。
今後とも執筆活動頑張ってください!
作者からの返信
山龍遼士郎様
おはようございます。
読んで下さってありがとうございます。
子どもを観察していると、動物だったり、植物やぬいぐるみなんかとも色々会話をしているよな〜と思いまして、ダンゴムシと会話させてみました(笑)。
晴希の気持ちをいじらしいと感じて下さり嬉しいです。
応援ありがとうございます。
御作にもまたお邪魔させて頂きますね!
☆も♡もコメントも、そしていち早く温かなレビューも頂き嬉しいです!
ありがとうございました!
編集済
春の宵への応援コメント
晴希君、大器晩成と言う言葉がありましてね…。
新学期、新しい良い出会いがあれば良いなと思いました。
ダンゴムシと話して気持ちも新たになったかな。
「うん、違っても、美味い」
と言う言葉が自己肯定感を表しているようでとても素敵です。
みやこ先生がいなくなってしまうのは悲しいけど、また良い先生と出会えたら良いなとも思います。
遅れて咲いた桜が美しい余韻を残しました。
素敵な心に残る物語をありがとうございました!