春の宵への応援コメント
わーん……素敵なお話……(´;ω;`)
ダンゴムシ、大人になってからはあまり見なくなりましたが、子どもの頃は私も好きで追いかけ回してたかも笑。
晴希くんというお名前もとっても素敵です。
ダンゴムシさんのお話に私も元気を頂きました✨
皆違って皆いい、ですよね。
幸まるさん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環様
読んで下さってありがとうございます。
未来屋様もダンゴムシ好きでしたか?(^^)
ダンゴムシ好きな子ども多いですよね!身近にいて、あの丸まるところがなんともかわいいのかもしれませんね。
晴希の名前は、ストーリーを考えた時に真面目に考えたので、そう言って頂けてとても嬉しいです、ありがとうございます!
皆違って皆いい、そのとおりですよね!新学期にこども達が楽しいことを見つけられると良いなと思います。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
いやぁ、思い出すなぁ。私も鮮明に覚えています。
春樹くんと違って小三になった時に、担任の先生が新任で赴任して来たんですよね。体育館での学年集会で見かけた時「あの先生がいいなぁ」と思ったら私のクラスの担任になって。
三、四年だけでなく、五、六年のクラス替えの時も、その先生のクラスになったのですが、六年の新学期前に結婚されるとのことで転勤も決まったんですよね。
あの時は悲しかったなぁ。
もちろん、女性の先生でしたッ!!
作者からの返信
維 黎様
読んで下さってありがとうございます。
子どもの頃に大好きな先生がいなくなるって、結構なショックですよね。
維さまも経験がお有りなのですね。しかも何年も担任だと、余計にショックですね…。
貴重な思い出を教えて下さりありがとうございます!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
こんにちは。晴希くんとダンゴムシの会話に癒されました。新年度の憂鬱。わかりますわかります。懐いている担任の転出を新聞で知ってしまった子供の絶望している顔に、何と言ってやろうかなあと悩みながら登校の日を迎えるのです。これも春ですね。
新しい年度の不安、おじいちゃんとおばあちゃんのあったかさ、ちょっと甘えた晴希くんがかわいかったです。三年生、楽しく学校に通えますように。読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
霙座様
おはようございます。
読んで下さってありがとうございます。
共感ありがとうございます!
そうなのです!離任の知らせを受けた時の子どもの落胆…。母もなかなかハラハラする期間なのですよねぇ…(@_@;)
安心出来る場所、見守ってくれる人がいれば、きっと大丈夫なのではないかと思います。新学期、みんな楽しいことが見つかると良いですよね。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
おはようございます🌤️
犀川ねえさんの自主企画作品だ😆✨
豆さまのお題を選ばれたのですねッ。
わが家の妖精、毎回先生が翌年転任しちゃうので。晴希くんと同じような春休み、休み明けを過ごしていたのを思い出しました。
なんかこう、大きくなりたい子とそうでない子っていますね。
自分のことに自信が持てなかったり、環境が変わることに不安がある……先の事や周囲の様子をちゃんと把握できているしっかりものなのではと思います👀✨
おじいちゃんがいい味を出していて、コミカルにストーリーが進んでいくのも楽しかったです😊
作者からの返信
日に夜様
こんにちは。
読んでくださってありがとうございます。
また楽しく参加させて頂いておりますよ~。
はい、今回は豆様お題で!
大好きな先生がいると、離任の知らせは悲しいですよね。
妖精さんもそうだったのですね。新年度、楽しく通えているでしょうか?
色んなことを感じてよく考える子ほど、不安も大きくなるものかもしれませんよね。そばに見守っていてくれる人がいれば、随分心強いかと思います。それが一緒に笑える人(今回はおじいちゃん)だと、なおのこといいかな、なんて思いました(^^)
楽しんで頂けて嬉しいです。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
素晴らしいお話でした。
これこれ、ぼくもいつかこういうお話が書きたいのですよ。
道徳の教科書に載っていて、読んだ子の気持ちが晴れやかになるような。
とても心に残る物語、読ませて頂きましてありがとうございました!
作者からの返信
志乃亜サク様
読んで下さってありがとうございます。
わ!そんな風に感じて頂けて嬉しいです。
道徳の教科書向けなのかは分かりませんが(笑)、子ども達が自分なりのスピードでのびのび成長していける社会であって欲しいなと思います。
志乃亜様なら、じいちゃんみたいに子どもが安心して側にいられるお年寄りになりそう…(イメージ)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
うんうん、ちょっとしたことで学校に行くのも嫌になるし、話を聞いてくれる先生がいれば大丈夫になっちゃったり。すごくわかります。
いつまでも小さい子でいたいですよね。大きくなるの大変だもん。でも両親や祖父母はきっと、育っていく姿も見たいんだよな……。
ダンゴムシみたいに身を守りながらでいいから、ゆっくりでいいから、歩いていって欲しい。そう応援したくなるお話でした。
頑張ってね、ハルキくん!
作者からの返信
山田あとり様
読んで下さってありがとうございます。
そうなのですよね。このぐらいの頃は家と学校が世界の全てみたいなところもあるので、ちょっとしたことで嫌になって学校行けなくなったりしますよね。
見守っている方は、育っていく姿が見たい。分かります。元気に成長してくれたら、嬉しい。笑っていてくれたら何より!
ゆっくりで良いよ〜と思います。
晴希に応援をありがとうございます!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
晴希くん、春は別れとスタートの季節で。子供だって、疲れたり、尻込みしたりしちゃう事、あるよね。
でもきっと、大丈夫。こんなに優しいおじいちゃんやおばあちゃんがいるんだもん。
見守ってくれてる人がいるから、大丈夫だよ。
新しいクラスが、良いクラスでありますように!
ダンゴムシさんも、おいしいご飯が食べれますように……(≧▽≦)
おもしろかったです!
作者からの返信
加須 千花様
読んで下さってありがとうございます。
そうなのですよね、スタートへのドキドキだけじゃなくて、場合によって不安も大きい季節だと思います。
でも、安心できる場所があって、見守ってくれる人がいるからきっと大丈夫ですよね!
楽しんで頂けて嬉しいです。
ダンゴムシにも美味しいご飯を願って下さり感謝です〜!(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
いろんなものが
「違ってもいいんだよ~」
「ゆっくりでいいんだよ~」
「大丈夫だよ~」
と教えてくれる優しいお話でした✨
ほんの少しの時間の出来事なのに、たくさんのものが優しくメッセージを発しているようですね🌸
それでも三年生になるのは怖いだろうけれど、がんばれ!晴希くん!!
きっと他の人とは違う感性で、なにか素敵なことを見つけられる気がします✨
作者からの返信
櫻庭ぬる様
読んで下さってありがとうございます。
春は新しいことにドキドキする季節でもあるのですが、不安も大きくなっちゃう季節でもありますよね〜。
たくさんのメッセージを受け取って下さりありがとうございます。大丈夫だよ、きっといいこともあるよ、の気持ちを込めてみました(^^)
晴希に応援、ありがとうございます!素敵なこと、少しずつ見つけられると良いなと思います!
☆も♡もコメントも、たくさんの優しいメッセージを詰めて下さったレビューも嬉しいです!
ありがとうございました!
編集済
春の宵への応援コメント
晴希君、大器晩成と言う言葉がありましてね…。
新学期、新しい良い出会いがあれば良いなと思いました。
ダンゴムシと話して気持ちも新たになったかな。
「うん、違っても、美味い」
と言う言葉が自己肯定感を表しているようでとても素敵です。
みやこ先生がいなくなってしまうのは悲しいけど、また良い先生と出会えたら良いなとも思います。
遅れて咲いた桜が美しい余韻を残しました。
素敵な心に残る物語をありがとうございました!
作者からの返信
深山心春様
読んで下さってありがとうございます。
大器晩成、晴希まだ難しい言葉でしょうか。いつか実感出来るかな??
ありがとうございます、新学期、きっと新しい出会いや楽しいことがあると思います!でもそこに踏み出すまでが、やっぱりドキドキだったり、不安だったりするのでしょうね。
『自己肯定感を表しているようで』
そう感じて頂けて嬉しいです。
見守ってくれる人がそばにいるので、大丈夫ですよね(^^)
優しいお言葉をたくさん、ありがとうございます!
☆も♡もコメントも、そしてとても温かいレビューも頂けて嬉しいです!
こちらこそ、ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
ハルキくんにエールを送りたいですし、自分にもエールを送っていただいた気持ちになれました!
ダンゴムシとおじいちゃんがまた、いい味を出していますね o(≧▽≦)o
「違っても、美味い」というセリフもテーマを暗示していて、「春だけだ。どうしようか迷っている内に、暗くて怖い時間がやってきて動けなくなるのは」といった描写にも幸まるさんのこまやかな感性がにじみ出ていました。ひんやりした春の宵の空気が伝わってくるようです。
私も(一部を除いては)虫を殺さないので、虫にはいいヤツだと思われている……と信じたいです (>▽<ゞ
作者からの返信
ハル様
読んで下さってありがとうございます。
晴希にエールをありがとうございます。
そしてハル様にもそう感じて頂けたのなら、とても嬉しいです!大人でも、そのままで良いよと応援してもらえたら、やっぱり安心ですよね…!
ダンゴムシとじいちゃん、いい味出てましたか?嬉しいです(^^)
春って温かいけれど、宵の頃はちょっと怖いというか、不安が増す気がします。
春はドキドキも多いですしね…。
あー!私も夏は叩いたりスプレーしたりする虫がぁ!!
さ、差別でしょうか!?でも、ね…(^_^;)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
ぅわ~素晴らしい 感無量 胸がキューってなっちゃう
こんなステキなお話、さすが幸まるさん、らしい!って思いました。
お子さんにケーキを焼いて、小鳥さんをこよなく愛して・・
家族も動物にも愛情たっぷりの・・幸まるさん あなたらしいお話。
ぅんぅん、三年生になりたくないんだね、先生とお別れが嫌なんだね
そうかそうか、おじいちゃんは分かるぞその気持ち。
でもな、三年生も又いいもんだぞ。
ほれ、シチュー改め、グラタン改め、ドリヤとやらを食べてみようや。
シチューもグラタンもドリヤも・・みんな旨いよな。
三年生は三年生で、それもいいぞ。
みやこ先生も良かったけど、次の先生もきっと良い先生かもしれんぞ。
ごめんなさい、勝手に晴希君とお話しちゃった(物語に入り込んじゃう悪い癖が治りません、許してね🙇)
(休みの間子供だけ、お爺ちゃんやお婆ちゃんチで過ごしている設定でしょうか。
そんなことがしてみたかった私ですが、孫と同居ですから夢が叶いませんでした。蛇足です)
作者からの返信
@88chama様
読んで下さってありがとうございます。
ステキなお話と言って下さり嬉しいです。愛情たっぷりなんて、お褒め頂き光栄です(。>﹏<。)
うふふ、優しい@88chama様じいちゃん登場ですね!嬉しいです!
見守っていてくれて、一緒に冗談言って、笑ってご飯を食べる、そんな人が側にいてくれたら、きっと元気が出て新しい生活も頑張れるんじゃないかと思います。
仰る通り、新しい楽しいこと見つかるかもしれませんよね(^^)
長期休みは祖父母の家へ。私もそういう経験がありますが、特別な思い出として残っています。お孫さんと一緒に暮らすのも、それはそれで別な思い出が残りますね、きっと(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
晴希くんの不安をとぼけた風味で癒してくれるおじいさんが、なんともいえず素敵ですね!
ダンゴムシとの対話で、晴希くんはちょっと前を向けたかな?
春先に希望を持つ人もいるけれど、新しいことを前に不安いっぱいな子もいますよね。
成長を見守る優しい視点に胸が温かくなりました!
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
一緒に冗談言って笑ってくれるようなこういうおじいちゃん、好きなのです。いいですよね気が抜けて(^^)
子どもって、虫とかぬいぐるみと話しますよね??(笑)
ダンゴムシに元気をもらいました!
新年度は確かに期待もありますが、ドキドキや不安の方が多い気がします。子ども達が新しい楽しいことを見つけてくれるといいなと思います。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
何かわけありそうですね、ハルキ君。
私もその年齢くらいでおばちゃんと暮らしてました。
じいちゃんやばあちゃんとの暮らしって、ほおおお〜んとしてて
いいもんですよ。
ハルキ君、大丈夫。
三年年になって先生が変わってもじいちゃんとばあちゃんがいるからね。
作者からの返信
菜の花のおしたし様
読んで下さってありがとうございます。
そうなのですよね、祖父母は父や母とは違った雰囲気で居られますよね。
言えなかったことが言えたり、逆に言わなくても居心地良かったり。私も祖母の家が大好きでした。
そうそう、ちゃんとここに居てくれるから、大丈夫ですよね(^^)
☆も♡もコメントも、温かいレビューまで頂けて嬉しいです!
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
ほう、小学生の不安な心を細やか綴っていて、幸まるさんらしい作品ですね。
まごまごして裏庭から出られなかったのが、ダンゴムシに自己肯定されて、ようやく前を向けるようになる、心情の流れが手に取るように伝わってきました。
きっと、少々どんくさいながらも、三年になって頑張ってやっていくのでしょう。
よい作品でした。
お星様も入れておきますね!
作者からの返信
小田島匠様
読んで下さってありがとうございます。
子どもが小さい頃、観察していると動物やぬいぐるみなんかと話している時がありました。
晴希はダンゴムシと会話をして、見つけられるものもあったのかなと思います。
はい、きっと三年生でも彼なりに頑張ってやっていくのだと思います!
よい作品と言って下さり、☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
晴希くんが、みやこ先生から離れても学校を楽しめるといいですね。
一人ひとり成長のスピードは違うし、今はのんびり屋さんな晴希くんも、高学年になったらわからないですしね。
ダンゴムシはかわいいけど、ゾウリムシはあんまり好きじゃないんですよね(^_^;)
グラタンとシチューは全然違うけど、グラタンがドリアになったなら・・・まあいいかなと思いました(笑)
とろけるチーズとパン粉をかけてオーブンで焼いてくれれば、きっと晴希くんは満足してくれるはず!?
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
大好きな先生がいなくなるって、子どもの頃は大きなショックだと思います。でも、もしかしたら、新しいクラスで気の合う友達が見つかったり、好きな活動を見つけられたりするかもしれませんよね。
本当に、どんな成長をするのかはそれぞれだと思います。
ゾウリムシ…。もしかしたら、ダンゴムシに似ているワラジムシのことでしょうか?
似ているけれど、丸まらないしダンゴムシほどフォルムが丸っこくないですものね、ワラジムシ(笑)。
グラタンっぽくする努力をしてくれたばあちゃんでした。見た目はグラタンですよね!(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
こんばんは。
ダンゴムシとの会話が可愛らしいのに、ちゃんと晴希くんが気持ちをいじらしくまとめていく展開となっているのがすてきですね。
「今のまま三年生になればいいんじゃないノ?」という流れと、そのあとに遅れて咲いたニワザクラが出てくるところも刺さりました。
今後とも執筆活動頑張ってください!
作者からの返信
山龍遼士郎様
おはようございます。
読んで下さってありがとうございます。
子どもを観察していると、動物だったり、植物やぬいぐるみなんかとも色々会話をしているよな〜と思いまして、ダンゴムシと会話させてみました(笑)。
晴希の気持ちをいじらしいと感じて下さり嬉しいです。
応援ありがとうございます。
御作にもまたお邪魔させて頂きますね!
☆も♡もコメントも、そしていち早く温かなレビューも頂き嬉しいです!
ありがとうございました!
春の宵への応援コメント
三年生になる。その期待と不安をダンゴムシと語るなんて、素敵ですね。
作者からの返信
遠藤孝祐様
読んで下さってありがとうございます。
ぬいぐるみだったり、虫や動物だったり、子どもは普通に話しかけていたな〜と思い出しながら書きました。
素敵と言って頂けて嬉しいです!
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!