第5話 不穏の影への応援コメント
前話にコメントした瞬間、速攻コリンダーちゃんが言いふらしてた( ´艸`)それはあかんですよwww(内部状態雑念だらけは生きるものみんな一緒です♪)
ダンディイケメンオトギリさんのささやかなランチタイムを妨害する面々。アリスちゃんだけまともに話が通じそうですが、凛子さんのキャラが猶更深堀りできて好きです。頭のいいひとって、はるか先まで物事を考えていて共有しないんですよね…言ってくれなきゃわかんないようちらエスパーじゃないし…とリアルの場面とリンクした瞬間でした。
カンティーナはやっぱり死んでなかった!!そうですよ、カンティーナ編ですからね。この不穏な感じがどうなってくるのか非常に楽しみです♪
作者からの返信
コリンダーさんは悪気は無かった風ですがベラケレスさんに致命傷を与えたので良しとする!と思ってそうな仲悪兄弟です(笑)
天才は共有しない…!世界共通なんですね…!!ww私も思えば職場の天才に断片しか共有されず「?」になることしばしば……でした(^q^)
カンティーナがどうなるのか、そして本編の行く末は…!気になっていだいてありがとうございます!とても励みになります…!!
第4話 カンティーナとの邂逅―後への応援コメント
ヒロユキくん、めっちゃ賢い。ノイズゼロってことは雑念を抱えていたらダメで、コリンダーちゃん(相棒)を全面信頼しているからこそなんですかね♪
しれっとベラケレスが雑念だらけだと暴露されております( ´艸`)これは嬉しいファンサですね☆彡
作者からの返信
ですです!ヒロユキくん密かにずっとこの技を練習してて実戦でようやく成功したようです(笑)
行き当たりばったりw
ベラケレスさんには使えなさそうな技ですが本人は「そんな訳ないでしょ。効率考えたら別の技のほうが良いので使わないだけです」と負け惜しみを吐いてましたww
感想ありがとうございます!ものすごく励みになります……!!
第4話 カンティーナとの邂逅―後への応援コメント
デフォルトルートにニヤリとしました。
細かい設定のこだわりが素敵ですね。
作者からの返信
おっ、デフォルトルートいけんじゃん、ってなったとき全私が沸きました(^^)w
コメント、ありがとうございます!嬉しいです!
第2話 爆発と盗聴器と、あのマークへの応援コメント
エイコさま、第二話からご出陣!!キタキター💛
ネットの情報流出は尋常ではない速度ですからね…とはいえひろゆきくんのせいではないんですけど、偶然よくもまあ面倒な出来事を引いてしまうという…。
あ、でもエイコさまの優しい言葉。
「いいわ。あんたいても、なんともならんし。コリンダーから聴取できるし。むしろ休んで。」相変わらずツンデレ属性で好きです。その後にしっかりひどい顔だとちゃんと見てくれている出来る上司だわ…!!
そしてお父さんが見つけた盗聴器マーク。会いたくない人間ほどなぜかタイミング悪く遭遇するもんですよね…毎年時間変えても会うってことは、ひろゆきくんツケられてるんでは?と思っちゃったり( ´艸`)
作者からの返信
ありがとうございますっ!!葵さんの「ここ好きー」の素敵な感想、すごく元気をもらえますっ!!
あと、創作意欲もマシマシしますありがたいー!!
ヒロユキくんなんとなく運悪い印象(作者も同じ印象w)で、いただいた感想みて「ですよねこいつ運悪すぎですよねww」と笑ってしまいました!
ありがとうございます!!
第1話 深夜のサーバー室への応援コメント
おかわりしてきました(にっこり)
ひろゆきくんとコリンダーちゃんのお話、待ってました!!
前回よりも文字数がライトになったのか、非常に読みやすくなったなと第一印象で感じました。そしてコリンダーちゃん、23時だからって非常食で賄うとは…そ、そんなに太るの!?絶対太ってないと思うから気にしすぎなのでは!?と思っちゃいました。
やっぱり後半は感情自立型AI。
ひろゆきくんの
人間って役に立たねぇな。
俺がAIだったら、一緒にやれんだけど。
ここめっちゃ好きです。あなたがAIじゃないからこそこの二人の関係性がいいんですよ(心の声)と机バンバンしながら拝読。これからも追いかけます♪
作者からの返信
おかわりー!!嬉しすぎて崩壊しそうです!
前作はほんとに、あんなのをお見せしたんか…という感じですが、推敲という武器を手に入れてレベルアップしました!
コリンダーちゃんのボディは最新式なので吸収率が……(泣)
AIじゃないからこそか……そうか……(←今更!?)
確かにそうです…!
というか、刺さったとこ教えていただけるの……めっっちゃくちゃテンション上がります……。泣いちゃう……。
ありがとうごさいます!!
第1話 深夜のサーバー室への応援コメント
しばらく見れていなかったので更新通知を辿って見てみた。
所感として以前より読みやすくなったように感じるが、指を差し向けて言えるほど鮮明なものではない。文字数が本編(と言って差支えはないだろうか)より少ない事はおそらく原因としてはないだろう。
なんというか、絶妙な日常感が滲み出ていてしっかりしているように思う。
いつも通り前屈みな意見を残しておこう。
作者からの返信
うわぁ…!…ありがとうごさいます!コメントありがとうごさいます!1話でコメントくるなんて思わなかったのでとても嬉しいです!!
文字数が多くなりすぎている傾向があるので分割しまくりまして…。前作は基本1話完結を目指していましたが、今作は連続性を意識しているため少し様子が変わったかもしれません!作品も、作者共々まだまだひよっこ手探りですので、温かく見やっていただけますと幸いです(^^)
第7話 カンティーナの過去―瞳だけ笑っていないへの応援コメント
いや絶対に気のせいではなさそうな伏線の気がします(゜-゜)
目が笑ってないのは大抵興味がない話に相槌を打っている時ですが、果たしてこれがどう絡むのか…!
作者からの返信
感想ありがとうございます…!
嬉しすぎるのですがっ!!!
興味ない話に相槌打つときが共感しすぎて首もげそうでした…!w
人間もそうですが情緒ってどうやって育つのか、育てられないとどうなるのか、お楽しみにです(^^)