第1話 深夜のサーバー室への応援コメント
おかわりしてきました(にっこり)
ひろゆきくんとコリンダーちゃんのお話、待ってました!!
前回よりも文字数がライトになったのか、非常に読みやすくなったなと第一印象で感じました。そしてコリンダーちゃん、23時だからって非常食で賄うとは…そ、そんなに太るの!?絶対太ってないと思うから気にしすぎなのでは!?と思っちゃいました。
やっぱり後半は感情自立型AI。
ひろゆきくんの
人間って役に立たねぇな。
俺がAIだったら、一緒にやれんだけど。
ここめっちゃ好きです。あなたがAIじゃないからこそこの二人の関係性がいいんですよ(心の声)と机バンバンしながら拝読。これからも追いかけます♪
作者からの返信
おかわりー!!嬉しすぎて崩壊しそうです!
前作はほんとに、あんなのをお見せしたんか…という感じですが、推敲という武器を手に入れてレベルアップしました!
コリンダーちゃんのボディは最新式なので吸収率が……(泣)
AIじゃないからこそか……そうか……(←今更!?)
確かにそうです…!
というか、刺さったとこ教えていただけるの……めっっちゃくちゃテンション上がります……。泣いちゃう……。
ありがとうごさいます!!
第1話 深夜のサーバー室への応援コメント
しばらく見れていなかったので更新通知を辿って見てみた。
所感として以前より読みやすくなったように感じるが、指を差し向けて言えるほど鮮明なものではない。文字数が本編(と言って差支えはないだろうか)より少ない事はおそらく原因としてはないだろう。
なんというか、絶妙な日常感が滲み出ていてしっかりしているように思う。
いつも通り前屈みな意見を残しておこう。
作者からの返信
うわぁ…!…ありがとうごさいます!コメントありがとうごさいます!1話でコメントくるなんて思わなかったのでとても嬉しいです!!
文字数が多くなりすぎている傾向があるので分割しまくりまして…。前作は基本1話完結を目指していましたが、今作は連続性を意識しているため少し様子が変わったかもしれません!作品も、作者共々まだまだひよっこ手探りですので、温かく見やっていただけますと幸いです(^^)
第2話 爆発と盗聴器と、あのマークへの応援コメント
エイコさま、第二話からご出陣!!キタキター💛
ネットの情報流出は尋常ではない速度ですからね…とはいえひろゆきくんのせいではないんですけど、偶然よくもまあ面倒な出来事を引いてしまうという…。
あ、でもエイコさまの優しい言葉。
「いいわ。あんたいても、なんともならんし。コリンダーから聴取できるし。むしろ休んで。」相変わらずツンデレ属性で好きです。その後にしっかりひどい顔だとちゃんと見てくれている出来る上司だわ…!!
そしてお父さんが見つけた盗聴器マーク。会いたくない人間ほどなぜかタイミング悪く遭遇するもんですよね…毎年時間変えても会うってことは、ひろゆきくんツケられてるんでは?と思っちゃったり( ´艸`)