第1話 異邦との邂逅への応援コメント
淡々としているような、ずっしりと重みのあるような、スクロールする指が止まらないお話ですね。
「怪異ではない。世界史だ」が好きすぎて痺れました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けて嬉しいです。励みにして頑張ります。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
気になったので読みに来ました。
異国民(?)との戦争ものなのでしょうか。
ファーストコンタクト時のやり取りがとても冷静、かつ論理的で、それぞれの国の背景が見えましたね。
恐らくかなり膨大な規模のプロットなのでしょう。これからの展開にワクワクしてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けて励みになります。楽しんで頂けたら幸いです。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
すごい、言葉選びのセンスがすごく好みです。
『気に入った家具を持ち帰るように聞こえるな』
オシャレ過ぎる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。感想を頂けて励みになります。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
初めまして!
コメント、失礼いたします。
國に国が刺さる……比喩表現ではなく、物理的に『刺さる』!? 最高のつかみですね!
これは腰を据えて読みたい物語です。
じっくりと、手に汗を握りながら楽しませていただきます🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しめて頂けたら幸いです。
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
西の海が、先に海をやめた。
物語の取っつきとしては、最高ですね。
感服しました。
意味不明過ぎず、でも何々??って気になる言葉選び。
凄いなって思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
感想頂けて嬉しいです。今後も頑張ります。
編集済
第1話 異邦との邂逅への応援コメント
最近見ない骨太設定ですね。ゆっくり拝読させていただきます。人に限らず、よく考えられたようなネーミングセンスが好みですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気が向いた時に読んで頂けると幸いです。
第5話 工役桟橋への応援コメント
拙作へフォローやハートをいただきありがとうございます。
ここまで読ませていただきました。
白汀湾の正面衝突だけでも圧倒されるのですが、綾浜に入ってから侵略の質が一段変わるのがとても印象的でした。
港そのものを奪うのではなく、船籍、接舷履歴、旧文書庫、保守線、そして工役桟橋のような「港を港として成立させている手順」に入り込んでくるのが素敵です。
派手な国家級戦の裏で、こうした小さな事実を半歩ずつ積み上げられる怖さが効いていて、戦争の手触りさえ感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読み頂き、感想も頂けて励みになります。
今後ともよろしくお願いします。
編集済
第7話 戴冠会議への応援コメント
私の愚作に応援ありがとうございました。世界観や文章の美しさがまるっきり私のようなど素人と違うので、比べるのは失礼ですが、読みながら勉強にさせてもらいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みにして頑張らせて頂きます。