応援コメント

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  • 第7話 花束と全力疾走への応援コメント

    シロ君みたいに何も知らされず連れて行かれた心霊スポットは数知れず…。
    朝が来るまで誘った連中は帰しませんけど。

    作者からの返信

    皆んなと一緒だから楽しいですよね。無駄な時間が
    今の自分をつくってます(笑)

  • 第2話 ルート20とドライブへの応援コメント

    そう言えば10代の頃、心霊スポット巡りよくやったなぁと思いました。

    作者からの返信

    なぜか地元からちょうどいい距離にあるんですよね。

  • 怠そうな美少女好きです!
    どこに行くのかたのしみ

    作者からの返信

    美少女に描けていればよいですが🙂

  • 始めまして!
    先輩好きです。
    そういう雑学豊富な方大好きです。
    美人先輩もキャラが濃そうなので楽しみです。
    読むのは遅いですが最後まで読みたいと思っております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。励みになります。

    キャラは著者より賢くならない、そうならないように頑張ります。続編も書いてます。

  • 第8話 豚カツと赤だしへの応援コメント

    しかし、不思議な話だよなぁ。
    世界のどこでも、自然を神として崇めるという発想があるって……

    作者からの返信

    人知の及ばない自然こそ、信仰のスタートなのでしょうか。

  • 第7話 花束と全力疾走への応援コメント

    調べること自体にも価値があるんだ。決して無駄にはならない。思い出は消えないものだ……

    作者からの返信

    物より思い出、ですね。

  • 第6話 ダムと美少女への応援コメント

    ぶん投げられた婆ちゃんの気持ちは如何に……?

    作者からの返信

    里帰り、ですかね?

  • ばあちゃん、多分隣で怒ってるよ。『勝手に故郷を心霊スポットにするなー!!』って……

    作者からの返信

    ほんと、そうですよね。

  • そう言えば、タヌキのあのシマシマ尻尾はどこが起源なんだろう?我々は、どこからあの勘違いをしたんだ……?

    作者からの返信

    平安時代に出てきた妖怪・ヌエの正体はレッサーパンダだったとか。そこからかもしれません。

  • 「ふだんのメシが、なんでこうなってんのか。それを調べるのも民俗学だな。教科書に書いてないことを、フィールドワークで拾ってくる」

    ↑ある意味、学問というものは『別に分からなくてもいいが答えを知りたい身近な疑問』の究極系なのかもな……

    作者からの返信

    民俗学は市井の学問、らしいです。

  • 第2話 ルート20とドライブへの応援コメント

    心霊スポットも、見方を変えれば民俗学か……

    作者からの返信

    人間が複数からめば、社会学・民俗学の出番でしょうか。

  • 冷めた美少女、温められるかな……?

    作者からの返信

    美少女を表現したことがないので、むずかしかったです。

  • たぬき、アライグマ、ハクビシン。夜道で一瞬だけ見ても、なかなか見分けがつかないものなのです

    作者からの返信

    ありがとうございます。ぼくはタヌキを見たことがあります。

  • 民俗学、いい切り口ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しんで書けましたが、実力不足を痛感します。