応援コメント

初めての小説について」への応援コメント

  •  まんぞうさんの自主企画から来ました。

     真ん中をすっ飛ばして、プロローグとエピローグを先に書く。なるほど、その手があったか! マネしてみます _φ(・_・

     セルフリメイク版の方の、『(1)わたしのこと』まで読ませていただきました。

     スゴい密度の文章ですね。特に『空港にて』。最初は「もう少し段落分けた方が読みやすいのでは?」と、思いましたが、すぐに慣れました。というより、押し寄せる言葉の波に引きよせられて、一気に読んじゃいました。
     なかなかこういうの書ける人、いないと思います。

     折りをみて、続きも読まさせてもらいます。良い作品、ありがとうございます。

    作者からの返信

     はじめまして、ようこそお越しくださいました。
     すごいなあ、まんぞうさん効果。

     真ん中をすっ飛ばして、プロローグとエピローグを先に書く。
     これ、長編を書くときには本当にオススメです。特にわたしのような優柔不断な人間は、プロットでゴールを決めておくくらいではすぐに着地点を見失うので(笑)。ヘリポートの『H』のど真ん中に停める! くらいの気持ちでいきたいときに、ぜひ試してみてください。
     
     わーーー! セルフリメイク版までお読みいただき、そしてご感想までありがとうございます!
     熱量チャージに時間がかかるので、早くても週一くらいで更新できたらいいなと思ってはいます。どうぞまた気が向いたときにでもお越しいただけたら嬉しいです。
     
    >もう少し段落分けた方が読みやすいのでは?
     ……これ本当におっしゃる通りで、読者フレンドリーバージョンを謳っているくせに、ぱっと見からして全然とっつきやすくないんですよね……(遠い目)。ただ、読みやすさ重視で改行すると勢いが死ぬなと思い、そのままにしてあります。

     こちらこそありがとうございます!

  • 読ませていただきました。
    このエッセイだと中学の〜とあったので、いかにも処女作らしいのを想像して御作を見にいったら……うは、これ仕事の合間に読める軽さじゃねえ! となった次第であります🫡

    最初に手がけたのは似たような経緯(こちらは小学四年だったか、同じく五年だったか?)ながら、随分とまあ、人によって異なるもんだと感心しました。初めてで、あの量は、素直に平伏ですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 自主企画の主催お疲れ様です!

    わざわざ見に行ってくださったんですね。ありがとうございます。処女作と言いつつ全然可愛げのない雰囲気ですみませんw
    一応元々八十四話(四十万字)あったものを現状七十三話(三十三万字)まで削ったので、軽くはなってるはずなんですが、それにしてもミドル級〜ライトヘビー級くらいでしょうか? 一日一話ずつ読んでも二ヶ月半かかるので、読まなくていいですw 

    何だか創作を通じた出会いっていいですね。企画に参加してよかったなあ。すてきな出会いを本当にありがとうございました!


  • 編集済

    中学時代に合作仲間がいたのですか!羨ましいなあ^_^
    しかもその友達がカクヨムに投稿したらと言ってくれたなんて、いい友達……

    はじめて完成させた小説もはじめて書いた小説も、同じくらいの重みがあるよなあと思います。あと、わたしなんか公募は郵便か持ち込みの時代だったので、はじめて送る時の封筒に入れる瞬間とか(笑)

    ちなみにわたしも縦組み派だったりします。そうか!これは原稿用紙の影響だったのかもですね^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    合作楽しかったなあと、ウン十年経った今、懐かしく思い出します。
    彼女に人目に晒せと言われなかったらカクヨムでのこの出会いもなかったので、本当に感謝しかありません。

    わたしも公募は郵便か持ち込みの時代でしたよ(笑)。
    漫画雑誌の後ろの方に「持ち込み方法」とか「編集部は怖くない」みたいなページがあったのを思い出しました。コリドラスさん(どうお呼びすれば)は原稿を封筒に入れたご経験があるんですね? すごいなあ……。

    ミシンのお話、少しずつ読ませていただいています。
    ここまではスマホで読んでいましたが、せっかくなので今後は縦組みで読んでみようと思います^_^