第6章 王宮評議会③への応援コメント
セラフィナとレオニスの、まだ何とも呼べない絶妙な距離感がとても好きです!
世界観も繊細で儚くて美しいです。
この世界を少しずつ味わいながら読んでいこうと思います。
これからも投稿頑張ってください!応援しています。
作者からの返信
とても嬉しいご感想をありがとうございます!
まだ何とも呼べない絶妙な距離感という表現が素敵すぎて、思わず何度も読み返してしまいました
二人の関係性も、世界観の空気感も大切にしている部分なので、そんなふうに受け取っていただけて本当に嬉しいです。
応援のお言葉、とても励みになります。
最後まで楽しんでいただけるよう頑張ります!
第17章 分けられる奇跡②への応援コメント
石を削ったらどうなるんあああ!
と一人絶叫しております。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます✨
絶叫していただけたこと、嬉しくてにやにやしてしまいました!
続きを楽しみにしていただけてとても嬉しいです!
そろそろまた大きく展開がうごきます。
この先もお楽しみください!
第2章 雨だれの石①への応援コメント
その言葉は棘になりたかったのに、喉で丸くなった。←ナイスワード😊
やはりレオニスさんでしたね!
今話でスマートに彼の人なりが伝わりました⭐︎
磨かれてはいるが、敢えて目立たなくしている
淡々と言葉少なめではあるけど誠実
そして、今まで関わった者達との違い。
初めて見る自分を恐れない者としての彼の人なり。
それが、かえってセラフィナさんをドキドキさせてしまう心情が、ここまでのストーリーから物語が動くきっかけになってるのが巧みですねー^_^
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます✨
「その言葉は棘になりたかったのに、喉で丸くなった」を拾っていただけて嬉しいです!
レオニスは派手さよりも、誠実さや静かな強さを大切にして描いていたので、そこをこんなに丁寧に受け取っていただけて感激しました。
セラフィナにとって“初めて恐れない相手”というのはとても大きな出来事なので、物語が動くきっかけとして感じていただけて嬉しいです。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第1章 白耀の塔の末姫③への応援コメント
不安を覚えると、何に依存した癖が身に付く現象良いですね。ウチの作品でも語らず採用してます⭐︎
まさに風評被害
中世の魔女や謎医療である瀉血みたいに思い込みが激しい時代だからこそ尚更ですよね(´・ω・`)
乳母さんどうなったんかしら?
そういう経験の蓄積が今の彼女を作ったのですな。
からのー、新護衛
レオニスさんかな!?
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます!
読みながらたくさん感じていただけて、とても嬉しいです!
不安から身についてしまう癖って、本人には当たり前になってしまっていることもありますよね🥲
風評や思い込みが強く力を持ってしまう時代背景も含めて受け取っていただけて嬉しいです。
そして乳母や積み重ねてきた経験が、今のセラフィナを作っているのだと思います。
新護衛が誰なのかも含めて、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第1章 白耀の塔の末姫②への応援コメント
情景と世界観がやはり良いですねー。
セラフィナ殿下は相当辛い筈なのに、王族によるある傲慢さが無いですね。
よく、理由もなく性格の良い王族が出る作品は多いですが、セラフィナ殿下は痛みを知ってるからこそ優しくなれたんだなと思いました^_^
とはいえ、泣きたいのは自分だ←って等身大の人であるのも良き
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます!
情景や世界観をそんなふうに感じていただけてとても嬉しいです!
セラフィナの優しさの背景まで丁寧に汲み取っていただけて、思わず「そうなんです…!」となってしまいました!!
そして「泣きたいのは自分だ」の部分まで拾っていただけて嬉しいです。彼女もまた、等身大のひとりの人間なんですよね
引き続き見守っていただけたら嬉しいです
第1章 白耀の塔の末姫②への応援コメント
おとぎ話のような世界観、情景が思い浮かぶ文体がとても素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます。
世界観や情景をそんなふうに感じていただけて、本当に励みになります!
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1章 白耀の塔の末姫①への応援コメント
触れると『死ぬ』とされる幽閉されたセラフィナ姫の物語。
そして手を差し伸べたレオニスさんの存在
まずは、彼女の身辺と背景が非常に分かり易く導入として面白いなと思いました。
全話追わせていただきます⭐︎
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
続けて読んでいただけて、とても嬉しいです!
セラフィナの背景や物語の導入をわかりやすく感じていただけたようで、ほっとしました
そして「全話追わせていただきます」のお言葉、とても励みになります…!
ぜひ最後までお付き合いいただけたら嬉しいです
編集済
第2章 雨だれの石①への応援コメント
これからセラフィナが、自らの呪いをどのように乗り越えるかが楽しみです!
続きも楽しませてもらいますね♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
セラフィナがこの先どう向き合っていくのか、楽しみにしていただけてとても励みになります
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです
第14章 禁儀の夜③への応援コメント
こうなると魚の正体は何なんだという感じですね。続きをお待ちしております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
呪いの全貌が見えてきたからこそ、残る謎もありますよね🐟
続きも楽しみにしていただけてとても励みになります。ありがとうございます
第1章 白耀の塔の末姫①への応援コメント
物語の設定から世界観、雰囲気がすごく好みの作品でしたのでコメントさせていただきました。
今後も楽しみに読ませていただきます。( ᴗ ̫ ᴗ )
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
物語の設定や世界観、雰囲気を好みと言っていただけてとても嬉しいです。
これからも楽しんでいただけましたら幸いです
第14章 禁儀の夜①への応援コメント
セラフィナは今の苦しみの先に何を見出すのでしょうかね、続きが気になります。
大勢にとっての救いになったことと引き換えに得る苦痛が持つ意味に対して「どうでもいい」と返すことは自暴自棄のようですが、何がしかの答えをはらんでいるようにも見えます。うまく伝えられたかわかりませんが、とにかく楽しみにしています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
セラフィナの言葉に目を留めてくださって嬉しいです。
あの場面の彼女はかなり追い詰められていて、その苦しさや投げやりな気持ちがあの言葉に表れていたのだと思います。
続きを楽しみにしていただけてとても励みになります。ありがとうございます✨
第11章 鐘楼の渦③への応援コメント
続きを楽しみに待っています
作者からの返信
ありがとうございます!
続きを楽しみに待っていただけるなんて、本当に励みになります
この先、セラフィナを取り巻く色々なことが少しずつ繋がっていくので、見守っていただけたら嬉しいです✨
第25章 還るひと⑤への応援コメント
このシーンのためにここまで読んできたのだなぁと思いました。完結まできっとあと少しですね。楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
このシーンのためにここまで読んできたと言っていただけて、とても嬉しいです。
セラフィナたちも長い時間をかけてここまで辿り着いたので、そう感じていただけて報われる思いです。
いつもコメントに背中を押してもらってました。
完結まであと少しですが、最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。