応援コメント

第2章 雨だれの石①」への応援コメント

  • その言葉は棘になりたかったのに、喉で丸くなった。←ナイスワード😊

    やはりレオニスさんでしたね!
    今話でスマートに彼の人なりが伝わりました⭐︎

    磨かれてはいるが、敢えて目立たなくしている
    淡々と言葉少なめではあるけど誠実

    そして、今まで関わった者達との違い。
    初めて見る自分を恐れない者としての彼の人なり。

    それが、かえってセラフィナさんをドキドキさせてしまう心情が、ここまでのストーリーから物語が動くきっかけになってるのが巧みですねー^_^

    作者からの返信

    いつも本当にありがとうございます✨
    「その言葉は棘になりたかったのに、喉で丸くなった」を拾っていただけて嬉しいです!
    レオニスは派手さよりも、誠実さや静かな強さを大切にして描いていたので、そこをこんなに丁寧に受け取っていただけて感激しました。
    セラフィナにとって“初めて恐れない相手”というのはとても大きな出来事なので、物語が動くきっかけとして感じていただけて嬉しいです。
    引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨


  • 編集済

    これからセラフィナが、自らの呪いをどのように乗り越えるかが楽しみです!
    続きも楽しませてもらいますね♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    セラフィナがこの先どう向き合っていくのか、楽しみにしていただけてとても励みになります
    続きも楽しんでいただけたら嬉しいです