第1話【鬼の爪】への応援コメント
とろろ汁が美味しそうで♡
ソメイヨシノ。残念ながら十勝にはないみたいです。
こちらで咲くのは、山桜の仲間なのでしょうね、濃いピンクの葉桜です。
それも綺麗なのですが、やはり故郷のソメイヨシノが恋しくなってしまいますね。
10年近く見てないなあ。
作者からの返信
緋雪様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
十勝に、染井吉野はないんですね😳🌸!
逆に、沖縄にもないのかな🙄
山桜もステキですけどね。
けれど、若葉がなく、淡いピンクの花が満開になってる染井吉野は見事です。
青森の弘前城は、樹齢100年を超える古木の染井吉野が300本以上あって、有名ですよね。
北海道は、やはり、北の大地ですね🦊⛄️✨
本州の人間からすると、北海道には憧れがイッパイあります🤗♬
お読みいただき、本当にありがとうございました😊
第1話【鬼の爪】への応援コメント
前半の茶屋でのとろろ汁の描写は、香りや食感が伝わってくるようで思わずお腹が空いてしまいましたし、幼いウメちゃんとのやり取りに心が温まりました。
だからこそ、後半の「鬼の爪」の力を解放したシーンの鮮烈さが際立っていて鳥肌が立ちました。「すべての行動には、反作用がある」というキーワードが、平和を願うサクラの優しさと、容赦のない強さの両面を象徴しているようで非常に格好いいです。
作者からの返信
てっぺい様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
東海道では、静岡辺りがとろろ汁のお店がたくさんあり、にぎわっていたそうです。
自然薯は日本全国に自生するので、野生の自然薯を調理する茶屋を登場させました。
精がつく!
旅人は、とろろ汁でスタミナをつけ、長旅に供えたのだと思います。
ま、サクラは、文無しなので、食べれませんでしたけど🤭
この時代、花見の主流は梅。
そのため、茶屋の女の子の名前をウメとしました。
今回のお題が、『爪』だったので、身重なネコさん、シロに協力してもらい、前フリしました🐱🐾
サクラの本来の姿。
心やさしい少女。
コレを活かすため、姿を変えた、サクラは描写しませんでした。
お読みいただいた方の想像に任せるのが1番良いと思い、このような演出としました✏️
お読みいただき、本当にありがとうございました😊♬
第1話【鬼の爪】への応援コメント
拝読いたしました。
相変わらず食欲を掻き立てる料理の描写が巧みですね。とろろ汁が食べたくなりました。
序盤の女の子との微笑ましい戯れから血生臭い修羅場へと変貌する。サクラが生きてきた人生は、日常と非日常の境が薄いのではないかと思えました。
最後の笑顔がとても印象的です。
作者からの返信
ニノ前様
とてもステキなレビューをいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
『血染めの桜』
そのワードに、シビレました📣♬
わたしも書いてて、
とろろ汁食べたい🙄💭🍚
と思ったのですが、冷蔵庫にオクラと納豆しかなかったので、ソレでガマンしました。ネバネバだし🤭
サクラが鬼の爪を継承し、忍びの頭領となり、解散にいたった件は、また、続きとして書こうと思います✏️
最後の笑顔が、真のサクラです🌸✨
でも、わたしはサクラと叫ぶ、葛藤も彼女の本意です😿
お読みいただき、本当にありがとうございました😊
第1話【鬼の爪】への応援コメント
自然薯のとろろそばとか美味しそう…と思って見てましたが、サクラちゃんも同じだった様子。
サクラちゃんが優しくて可愛くてかっこよいです。おにぎり食べるところもとても良かったです!
これは「鬼の爪」を巡るダークファンタジーですか?続きますか?✨️✨️
素敵なお話を読ませて下さって本当にありがとうございました…!!
作者からの返信
深山心春様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
自然薯のとろろ汁は、東海道では、静岡辺りが有名なようです。
野生の自然薯自体は、日本中で採れるみたいです🗾
サクラ=やさしく、かわいく、カッコ良い。
サクラが、泣いて喜びます😿📣♬
そして、文無しであることも、度々なので、大抵、お腹が空いてます🤗🍙♪
鬼の爪を巡る、ダークファンタジー。また、続きを書こうと思います👀✏️✨
お読みいただき、本当にありがとうございました😊
第1話【鬼の爪】への応援コメント
サクラ、旅の途中で食べるおにぎりはものすごく美味しそうでしたね。
おにぎりの文脈で「ウメ」と出てくると、人の名前なのにそっちも美味しそうになるという。
基本的にコンビニでおにぎりを買う時は「〇〇店監修」みたいなレアものの時だけなのですが、スタンダードなのも食べたくなりました。
色々と種類集めておにぎりパーティーとか楽しそうだなとか企画を思いついてしまいました(汗)。
作者からの返信
カヌレ様
お星様をいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
江戸時代。
花見の主流は、梅だったと聞きます。
なので、とろろ汁屋の女の子の名前を『ウメ』としました。
けど、ウメがオニギリを持ってきてくれたとき、あ、何かいろいろかすってると思ったのですよ😓🍙
ちなみに、サクラが食べてたのは、シンプルな塩むすびです🤭🧂
お腹空いた人間が、オニギリ食べてるの見ると、無性においしそうに見えますね😆
オニギリパーティ🍙!
スゴく楽しそうな企画ですね♪
お読みいただき、本当にありがとうございました😊
第1話【鬼の爪】への応援コメント
こんばんは
これは、プロローグですよね
大活劇が始まりそうな予感((o(´∀`)o))ワクワク
異能(?)をもつ元しのびの頭領
男装の旅人
ゆく先々で、いろんな事件に巻き込まれてゆきそうです
期待…!!🌸
作者からの返信
ミスミテンテン様
お読みいただき、ありがとうございます🤗✨
ですよね!
コレで終わりなのか?
そんな、感じです🤭
行く先々で、お腹の虫が鳴る。
グルルルル〜♪
そんな彼女の旅のたどり着く先は🧳
一度、忍者を書きたかったのです🥷
ま、今回、忍者感無かったですけど😓💦
テンテン様の反応を見て、手応えを感じました✏️♪
また、続きを書きますね📣♬
お読みいただき、ありがとうございました😊
第1話【鬼の爪】への応援コメント
完結おめでとうございます。
私も4,000文字以内で春のお題モノを書いたことがあるので創作側の大変さが伝わってます。
やはり何と言っても表と裏の二面性のギャップは魅せられますね。
桜とサクラ、猫の爪と鬼の爪、守るためと滅ぼすため――対比が明確になされているため読みやすくかつ没入感も得られるというもの。
個人的には忍びの方が好みです(←どうでもよい)
お約束の飯テロもあって宮本さまらしさが出ていますね。
素敵な短編ありがとうございます😊
作者からの返信
刹那様
とてもステキなレビューをいただき、ありがとうございます🤗⭐✨
3つあるお題を見て、直感で『爪』を選びました。
ポンと、『鬼の爪』か浮かんだからです🙄💭
4000字で表現するには、どうしようと思い、対比て表わすことにしました。
季節がら、春。
春と言えば、長い冬を越えた新しい生命が芽生える季節。
そこで、大きく見て、
生と、死。
この対比でいこうと決めました。
ブレない設定を決めると、あっという間に書けました✏️💨
やはり、設定は大切ですね👀
しかし、今回、あまりに短かったので、忍者感無し🥷❌️
また、続きを書くときに、思い切り、忍者を書こうと思います📣♬
お読みいただき、本当にありがとうございました🤗